「朝日杯」のニュース
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【共同通信杯】3連単は100倍以下が38通りと割れ気味 噂の大物候補が2・4倍で1番人気に
◆第60回共同通信杯・G3(2月15日、東京競馬場・芝1800メートル)前日最終オッズが14日、JRAから発表された。単勝1番人気はホープフルSを発熱で回避した(8)ラヴェニュー(牡3歳、栗東・友道康...
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【共同通信杯】抜群の動きに津村明秀騎手が絶賛のリアライズシリウス「確実に前走より良くなっている」
◆第60回共同通信杯・G3(2月15日、東京競馬場・芝1800メートル)追い切り=2月11日、美浦トレセン持ち前の脚力で楽々と駆け抜けた。前走の朝日杯FS5着から巻き返しを狙うリアライズシリウス(牡3...
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【共同通信杯】逆襲へリアライズシリウスがスタンバイOK! 津村明秀騎手は「本当にいい動き」と絶賛
◆第60回共同通信杯・G3(2月15日、東京競馬場・芝1800メートル)追い切り=2月11日、美浦トレセンデビュー2連勝で新潟2歳Sを制して、前走の朝日杯FS5着から巻き返しを狙うリアライズシリウス(...
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【共同通信杯展望】ホープフルSの覇者ロブチェンが堂々の主役候補 リアライズシリウスが前走以上の出来で逆転も
第60回共同通信杯・G3は2月15日、東京競馬場の芝1800メートルで行われる。主役はデビュー2連勝でホープフルステークスを制したロブチェン(牡3歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父ワールドプレミア)だ。G1初...
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【共同通信杯】新潟2歳S覇者リアライズシリウスは朝日杯FS5着から逆襲へ 陣営「今回は攻めています」
◆第60回共同通信杯・G3(2月15日、東京競馬場・芝1800メートル)=2月10日、美浦トレセン昨年の新潟2歳Sを勝利したリアライズシリウス(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎、父ポエティックフレア)が、好...
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【競走伝】凱旋門賞敗戦→不吉なデータ吹き飛ばした3馬身半差の圧勝 ドウデュースが鮮やかに復活 23年京都記念
馬トク報知では今年から過去の名勝負を当時の記事から振り返る【競走伝】がスタート。今回はドウデュースが勝った2023年の京都記念を取り上げる。前年秋に凱旋門賞で惨敗。復活がかかっていた大事な一戦を完勝し...
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ウマ娘でも「サイボーグ」と呼ばれるミホノブルボン 最高峰の舞台でその真髄を存分に示した
蘇る名馬の真髄連載第32回:ミホノブルボンかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、ア...
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【競馬予想】皐月賞、日本ダービーで戴冠を果たすのはどの馬か? 識者5人が新年早々に予想した
2026年3歳牡馬クラシック皐月賞、日本ダービーを制す馬は?(前編)2025年の3歳牡馬戦線は、GIホープフルS(中山・芝2000m)を制して2歳王者に輝いたクロワデュノールを中心にハイレベルな戦いが...
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【競馬予想】有馬記念は『ザ・ロイヤルファミリー』に"サイン"あり!? 美人勝負師の大胆な狙い目
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~有馬記念編GⅠ有馬記念(中山・芝2500m)が12月28日に行なわれます。1年を締めくくるレースですから、なんとか的中して気持ちよく新年を迎えたいですね。本命は、ミュージ...
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【競馬予想】有馬記念はダノンデサイルに逆転の目あり! 一発あるならJCの雪辱期す「あの馬」
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――2025年を締めくくるグランプリ、GI有馬記念(中山・芝2500m)が12月28日に行なわれます。大西さんは現役時代、1981年のゴールドスペンサ...
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【競馬予想】「3強」の有馬記念、レガレイラの連覇はあるか? 競馬サークル内で評判の伏兵も気になる
GI有馬記念(中山・芝2500m)の昨年と今年の違いは「軸」があるかどうか、だろう。昨年は、確たる「軸」と目されていたドウデュースがレース直前に回避。それによって、菊花賞馬のアーバンシックが押し出され...
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【競馬予想】朝日杯FSは有力5頭が中心も、馬場次第で大駆けが期待できる穴馬が2頭いる
2歳王者の行方を左右する一戦のひとつ、GI朝日杯フューチュリティS(朝日杯FS、以下同。阪神・芝1600m)が12月21日に行なわれる。過去10年の結果を振り返ってみると、1番人気は4勝、2着2回、3...
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【競馬予想】朝日杯FS、ホープフルSの勝ち馬は? そのヒントが隠されている「2歳牡馬ランキング」
2歳牡馬ランキング(後編)前編◆確たる主役不在の「2歳牡馬ランキング」混戦を抜け出す有力候補は?>>大激戦の2歳牡馬戦線。おかげで、選者それぞれの1位はすべて異なり、全員がポイントを入れた馬は1頭もい...
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【競馬予想】確たる主役不在の「2歳牡馬ランキング」 混戦を抜け出す有力候補は?
2歳牡馬ランキング(前編)今年の2歳牡馬戦線は、確たる主役不在といった状況だ。その要因としては、注目の素質馬たちが期待されたほどの結果を残せていないことが挙げられる。とりわけ、来春のクラシックへつなが...
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【競馬予想】阪神JFで注目したい血統は? 重賞勝ち馬ナシのレースでニュースターになりそうな2頭をピックアップ
【将来有望な出走馬のなかで抜け出しそうなのは?】12月14日(日)、阪神競馬場で2歳牝馬によるGⅠ阪神ジュベナイルフィリーズ(芝1600m)が行なわれる。今年は重賞勝ち馬の出走はないが、同じ「阪神・芝...
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『ウマ娘』でも周囲から畏怖されるほどの強さを見せるナリタブライアンが「怪物」ぶりを発揮した5馬身差の圧勝劇
蘇る名馬の真髄連載第24回:ナリタブライアンかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、...
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『ウマ娘』でも抱く「世界最強」への思い エルコンドルパサーがその夢への第一歩を刻んだ国際GIでの激走
蘇る名馬の真髄連載第23回:エルコンドルパサーかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して...
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竹俣紅アナが来春の大舞台に向けて注目している2歳馬とは?
竹俣紅連載:『紅色の左馬』第29回スポルティーバとフジテレビの競馬中継番組『みんなのKEIBA』とのコラボ企画、竹俣紅アナウンサーの連載『紅色の左馬』。今回は、竹俣アナが来春のクラシック戦線に向けて注...
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【競馬予想】マイルCSで注目は4歳牝馬2頭 GⅠ馬6頭が揃うなかで見るべき血統は?
【1頭目は、父系、牝系ともにこのレースに縁のある馬】11月23日(日)、京都競馬場で3歳以上馬によるGⅠマイルチャンピオンシップ(芝1600m)が行なわれる。今年は豪華メンバーが揃った。注目は、春のG...
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【競馬予想】マイルCSの本命ジャンタルマンタルは「絶対王者」に君臨できる器か 気になる前走の負け方
ジャンタルマンタル(牡4歳)は、2歳時に朝日杯フューチュリティS(阪神・芝1600m)、3歳時にNHKマイルカップ(東京・芝1600m)、4歳春に安田記念(6月8日/東京・芝1600m)と、すでにマイ...
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『ウマ娘』のプロフィールにも記される「幻の三冠」――サンデー産駒初のGI勝ちを決めたフジキセキの凄み
蘇る名馬の真髄連載第19回:フジキセキかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、アニメ...
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【競馬予想】高速決着が予想されるスワンSで狙える2頭 重視すべきはマイル戦より1200m、1400m戦での実績
3日間開催となる今週の中央競馬。その3日目には、GIマイルチャンピオンシップ(11月23日/京都・芝1600m)のステップレース、GⅡスワンS(10月13日/京都・芝1400m)が行なわれる。過去10...
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『ウマ娘』ではスーパーカーを愛車に持つ異色の存在 「史上最強馬」とも評されるマルゼンスキーの破格の強さ
蘇る名馬の真髄連載第16回:マルゼンスキーかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、ア...
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『ウマ娘』でも描かれる強豪ライバルたちとの激闘 グラスワンダーが宿敵と演じた伝説の「大接戦」
蘇る名馬の真髄連載第11回:グラスワンダーかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、ア...