「図書館」のニュース (306件)
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長篠合戦から450年 資料展「長篠合戦と東三河の人々」 愛知・豊橋市
長篠合戦から450年となるのに合わせて愛知県豊橋市の図書館で、資料の展示会が開かれています。 豊橋市...
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図書館で本を借りた息子 母親がツッコミを入れた理由が?「どうするんだ…」
子供の頃、あなたはどのような本を読んでいましたか。学校の図書室や街の図書館で、好きな本を選んで読んでいた人は少なくないでしょう。小学2年生の息子が借りてきた本が…2人の子供を育てる母親の、きらのどん(...
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なぜ漏水? 原因不明のまま全面改修へ 沖縄県総合運動公園のレクリエーションプール
供用を中止しているウオータースライダー=2019年、沖縄市・県総合運動公園レクリエーションプール沖縄県議会6月定例会の一般質問2日目の30日は野党「自民・無所属」の8人が登壇した。漏水により2023年...
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「図書館で走っていいのは…」 続く5文字に「思わず吹き出した」「天才の仕業だ…」
落ち着いた空間で、ゆっくりと本が読める図書館。環境を保つためにも、静かにするのがマナーです。そのため、館内では「お静かに」といった貼り紙を見かけることがあるでしょう。図書館で見つけた貼り紙が…?起業家...
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「地球の歩き方」とコラボ 「沖縄美ら海水族館の歩き方」発行 飼育員目線でガイド・国際的な研究活動も紹介
「沖縄美ら海水族館の歩き方」を手にする沖縄美ら島財団の松堂大志さん=5月、本部町の沖縄美ら島財団(提供)沖縄美ら海水族館がこのほど、国内外の観光情報を扱うガイドブック「地球の歩き方」とコラボした特別冊...
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【特集】世界的建築家・安藤忠雄さんの挑戦 「豊かな海で本を…」図書館船プロジェクトに密着
【動画で見る】「豊かな海で本を…」建築家・安藤忠雄氏の挑戦 図書館船プロジェクトに込められた思いとは...
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トランプ大統領「中東のイスラム国家からジャンボジェットもらったぜ!」じつは私的利用との見立ても「使うとヤバい」理由とは
アメリカのトランプ大統領が、新しい大統領専用機の開発遅延を受けて、中東から民間のジャンボジェット機を譲り受けました。ただ、これはだいぶ問題をはらんでいるようです。本当にカタールから最新のボーイング74...
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知られざる「モンゴル抑留」…戦後80年、天皇皇后両陛下の訪問前に新たな証言 元読売新聞記者が厚労省に情報提供
天皇皇后両陛下は7月6~13日、国賓としてモンゴルを公式訪問する。歴代の天皇がモンゴルを訪問するのは初。両陛下は11日にはモンゴル最大の祭典「ナーダム」の開会式に出席する予定。8日午後には、第二次世界...
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参観日のことを知らなかった母親 息子が伝えなかったワケに「涙が出る」
保護者が、学校での我が子の様子を見に行く、参観日。家とは違う子供の顔に、驚かされることもあるかもしれません。生徒たちは、背中に視線を感じ、いつもと違った雰囲気に少し緊張しながら、授業を受けるでしょう。...
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金持ち国家に強請っちゃえ!「新型エアフォースワン」に渦巻くトランプ大統領の功名心 かつての「スター大統領」への嫉妬もか?
アメリカのトランプ大統領が、中東カタールの王室からジャンボ機を受け取ろうとしていることが報じられました。日本円で600億円相当の「贈り物」を受け取ろうとする神経も疑われますが、その背後には彼の功名心も...
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夏に備える体づくり 今こそ「暑熱順化」を!
ゴールデンウィークは汗ばむ暑さの日もありましたね。本格的な夏に向けて気温がグングン上がっていきますが、そんな今こそ知っておきたいのが「暑熱順化」という言葉。暑熱順化とは?暑熱順化とは、暑さに体を慣らし...
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ふるさと納税は「税金で高額所得者を優遇」する制度? 世田谷区長が危惧する“財源流出”だけで済まない「重大な問題」とは
物価高騰が続くなか、多くの人が、生活防衛のための節約などに知恵を絞っている。その有益な手段としてよく挙げられるもののひとつが「ふるさと納税」である。他の自治体へ「寄附」をすれば多くの場合、肉や海産物等...
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人がいると、ガクガクブルブル… 中型バス初の「レベル4」自動運転 人手不足の救世主という理想と“現実”
茨城県で中型バスとして国内初となる「レベル4」の自動運転の営業運行が実施されています。運転手不足の解決策になると期待されている技術ですが、乗車すると人の運転とは「明らかな違い」がありました。運転手不足...
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「ポイントを引いて」と言われて? 店員が「クスッ」とした理由とは
自身も接客業に携わっている、あとみ(yumekomanga)さんは、読者から寄せられた4つのエピソードをInstagramで公開しました。不特定多数の人と関わるスーパーマーケットや飲食店。客と店員のど...
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忙しい司書教諭 図書館業務の時間がない
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。今日は学校の先生についての話題です。司書教諭8割が「活動時間...
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中居正広氏の問題にみる「示談」の根本的誤解…「中居氏の示談には意味がある」と刑事弁護士が語る理由
昨年末に発覚した元SMAPの中居正広氏の「女性トラブル」は、中居氏本人が芸能界引退を表明するにとどまらず、フジテレビをはじめテレビ業界全体を揺るがす事態に発展している。一方で、中居氏が女性側と行った「...
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第41回「本でつながる人と地域」
「私たちの未来は、私たちで作る!」あなたの「困りごと」、「モヤモヤ」、「お悩み」、もしくは、「変えていきたい社会の課題」などを通して、みんなで一緒に「これから」を考えていく番組です。今回も、リスナーの...
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「熊にも命がある」秋田県議のもとに寄せられた“クマ殺処分反対派”からの抗議「殺すことしか考えない野蛮な議員」
12月2日に捕獲された秋田市のスーパー”立てこもり”クマ。各社報道によると、11月30日早朝、クマがスーパーの店内で開店準備中だった男性従業員を襲い、顔などにケガを負わせた。その後、クマは店内に居続け...
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「普通の感覚ではない」岸田文雄前首相 明かした自身の襲撃事件時の“冷静すぎる心境”にネット震撼
岸田文雄前首相(67)が襲撃事件時の心境を明かし、SNS上で驚きの声があがっている。 11月21日にNewsPicksのYouTubeチャンネルで公開された動画『「暴力が広がっている…」岸田...
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助けに行ったら自分も漂流!? 終戦間際の日本に墜ちた米軍パイロット「救出作戦」の顛末 どうやって助けたのか
太平洋戦争末期、日本本土で不時着水した米軍パイロットの救出ミッションが展開されていました。今回紹介する1か所は終戦間際に行われた「最後の本土空襲」の出来事。危険極まりない敵地で米軍が強行した命知らずの...
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「吉祥寺駅北口の駐輪場」売却問題 土屋元市長の請求を棄却し、松下前市長の正当性を認める地裁判決
10月10日、元武蔵野市長によるJR吉祥寺駅北側の駐輪場用地の売却をめぐって行われた住民訴訟で、東京地裁は「競争入札を行わなかったことは不当」「売却の値段が安すぎる」などの原告の主張を棄却する判決を言...
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防衛省と外務省の職員は「マイナ保険証」が“嫌い”?…自治体でもほとんど活用されず、会計検査院にも「ムダ」と烙印を押された理由とは
現行の保険証を廃止してマイナンバーカードに保険証の機能を統合する「マイナ保険証への一本化」が12月2日に迫っている。他方で、マイナ保険証の利用率は低調に推移しており、厚労省の発表によれば、8月時点で1...
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非正規公務員の雇用は不安定、「専門性の軽視」「身分差別」の問題も… 労働団体が「会計年度任用職員」制度の問題を訴え
9月11日、「なくそう!官製ワーキングプア」集会実行委員会と「公務員非正規女性全国ネットワーク(通称:はむねっと)」は、非正規公務員の雇用の状況に関する複数の調査の結果を報告する記者会見を開いた(東京...
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学生街・早稲田から減っていく書店
ここ数年、書店が減っているというニュースをよく聞きますが、「学生街」も例外ではないようです。早稲田大学近くの書店「文禄堂早稲田店」閉店昨日9月16日、早稲田大学の近くの書店「文禄堂早稲田店」が閉店しま...
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パチンコ業界が独自に取り組む「社会貢献」 熱中症予防“クーリングシェルター”利用は進むか?
9月に入ったが、まだまだ暑い日が続く見込みだ。気象庁が8月20日に発表した3か月予報では、9月と10月は全国的に、平年よりも気温が高くなる見通しだ。また、消防庁がまとめたデータによれば、昨年9月は全国...
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「史上最悪の作戦」から80年 元日本兵の手記に見る「自動車部隊」 知られざる任務の実態とは
史上最悪の作戦といわれるインパール作戦から生還した祖父。遺した手記をもとに、自動車部隊として従軍したときの様子に前後編で迫ります。任務は武器弾薬から兵員、燃料、上官の現地視察に至るまでの「輸送」でした...
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同じ本ばかり…集中してくれない… 絵本の悩みがスッキリ
今回は、福音館書店とのタイアップでお送りした「絵本の悩み座談会」。いろんな悩みに、福音館書店宣伝課の大島麻央さんが答えてくれました!■参加者:キウイ(生後7ヵ月の子のパパ)/いちご(9ヵ月ママ)/幸坂...
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猛暑の避難所・クーリングシェルター! 探し方・利用方法を覚えておきましょう!
昨日は、全国の40の都道府県で熱中症警戒アラートが発表。ついに北海道でも今年初のアラートが出ました。そんなときに覚えておきたいクーリングシェルターのあれこれですが、そもそもクーリングシェルターとは・・...
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「弱みしかないです」“弁護士コンビ”結成4か月でM-1グランプリに挑戦するワケ “裁判と漫才”意外な共通点とは?
今年もアツい「M-1グランプリ」(以下、M-1)の予選がはじまった。吉本興業と朝日放送テレビが主催するM-1は、日本一の若手漫才コンビを決める大会だ。コンビ結成から15年以内であれば誰でも参加できるた...
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「世界最大の超音速戦闘機」できた!→なぜ幻に? サイズも中身も超スゴかったのに
かつて「世界最大の超音速戦闘機」とうたわれたものの、実用化されなかったカナダの戦闘機があります。どのような機体で、なぜ幻となったのでしょうか。全長24.6m!かつて「世界最大の超音速戦闘機」とうたわれ...