北京大興空港が明らかにしたところによると、大興空港の2026年に入ってからの取り扱い旅客数が7月21日、昨年より5日早く、延べ3000万人を突破したということです。

夏の旅行シーズンに入り、旅客の移動需要が増えています。

大興空港では7月1日から7月21日までの間の1日平均の運航便数は1000便を超え、期間中の旅客数は前年同期比9.93%増の計349万2000人に達しました。(提供/CGTN Japanese)

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