「政治」のニュース
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【今日のブログ】なぜ韓国人は他国の文化に執着するか
中国人の間では「文化を横取りする」などとして韓国に対する反発が高まっている。このブログはなぜ韓国人が他国の文化に執着するかを考察するものである。以下はそのブログより。-----------------...
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作り手にも先入観を超える発見が―NHK『激流中国』
胡錦濤政権が掲げる「持続可能な成長」路線の下、変化を迫られる中国の民衆や組織にカメラを向け、戸惑いや怒り、苦悩などをリアルに映し出して話題を呼んだNHKスペシャル『激流中国』。企画の経緯や制作背景、視...
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躍動する中国現代アートの今と昔=専門家・栗山明氏
今、注目!中国現代アート勃興の軌跡をたどる前編近年の中国で現代アートの躍進ぶりは目を見張るものがある。北京、上海などで続々と大型のアート街が誕生、国内の若いホワイトカラー層や欧米の観光客・美術関係者で...
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陳錦華中国企業連合会名誉会長に旭日大綬章
11月6日、日中経済協会は東京で中国企業連合会名誉会長、前全国政協副主席の陳錦華氏が天皇陛下より「旭日大綬章」を授与されたことを祝賀し盛大な祝賀パーティーを開催した。陳錦華氏は受勲の栄誉に輝いた3人目...
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中国も小室ショック、中国ではよくあることなのに
「日本音楽教父(ゴッドファーザー)、小室哲哉、5億円の詐欺で逮捕される」……。90年代に音楽界を席巻したスーパースター、小室哲哉容疑者逮捕のニュースは即日、中国の国営新華社通信も中国新聞社も写真付きで...
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「悲惨な文革10年間」も商売の種、革命委員会を再現
30日付中国新聞社電によると、湖北省宜昌市の山村にある民間の「歴史博物館」が、文化大革命をテーマに見学者を集めている。関連写真:そのほかの湖北に関する写真同博物館は、同地域人民委員会の革命委員会の建物...
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長崎県の金子知事、習近平国家副主席と会談
習近平国家副主席は17日、北京において長崎県の金子原次郎知事と会談を行なった。席上、習近平副主席は「日中双方は地方政府間の交流と協力を強化し、日中友好事業と両国の戦略的互恵関係の発展に向けて活力を注ぐ...
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時を越えた弔い:石垣島、150年前の事件が残したもの
中国に一番「近い」島第2回-深町英夫・中央大学経済学部教授石垣島の西南端、東シナ海に沈む夕陽が眺められる観音崎に、中国風の鮮やかな緑色の瓦屋根を頂いた石碑が建っている。これが台湾人の移住に先立つこと約...
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沖縄・石垣島と中華世界と:統治交代に翻弄された住民
中国に一番「近い」島第1回-深町英夫・中央大学経済学部教授台北まで300キロ弱、那覇まで400キロ強、上海まで800キロ弱、そして北京へも東京へも2000キロ弱――アジア大陸の東に連なる日本列島の最西...
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煙台北海食品~台湾系で品質重視、製品から農薬の「謎」
●煙台北海食品有限公司(YantaiBeihaiShipinYouxianGongsi)山東省煙台市に属する県級莱陽市に本社を置く食品企業。台湾独資で1990年に設立された。登録資本金は300万米ドル...
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農薬入りインゲン豆で中国メディア「日本は慎重報道」
環球報は16日、「日本称中国産豆角可能遭投毒首相要中国加強検査(日本側によると中国産インゲンに毒物投与の可能性(麻生)首相が中国に検査強化求める」の見出しで、中国で生産された冷凍インゲン豆に含まれてい...
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北京元副市長の“恥部”、愛人が盗撮の「ビデオ」で発覚
2006年に生活上の堕落などで共産党を除名、公職を解任され同年12月に汚職で逮捕された北京市の劉志華元副市長(写真)の一審が14日、河北省衡水市中級法院(裁判所)で結審した。劉元副市長の「恥部」が明る...
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中国人が一番好きな日本ドラマは、「東京愛情故事」
「中国人のインサイト」2008第5回7月(19)中国人が一番好きな日本ドラマは?中国では「東京愛情故事」と呼ばれ、すでに伝説になっている「東京ラブストーリー」だが、一番好きな日本ドラマの堂々の1位に選...
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ヒマラヤで遭難した日本隊員の遺体搬送活動開始
チベット自治区にあるヒマラヤの高峰「クーラカンリ」で遭難した日本登山隊の隊員3人のうちの1人の遺体が3日夜、中国側作業員の努力により標高5200m地点のアドバンスキャンプ(AC)まで搬送された。関連写...
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高知県沖、国籍不明の「潜水艦」はクジラを誤認?
21日付中国新聞社電は複数の外電を引用して、14日朝に国籍不明の潜水艦が高知県・足摺岬沖合いで領海侵犯したとされる問題で、日本の防衛省と自衛隊が、クジラを誤認した可能性が高いとの見方を明らかにしたと伝...
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[中国之最:第60回]中国4大美女(4)虞美人
楊貴妃・王昭君・西施と並ぶ古代中国四大美人の一人に数えられる虞美人(ぐびじん)。漢の高祖である劉邦と天下を争った項羽に愛された女性である。四面楚歌という故事の元となった戦いで項羽とともに命を落としたと...
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“媚中報道”を止めた朝日新聞の気になる最近の報道
中国を読み解く視点(70)-高井潔司(北海道大学教授)朝日新聞の中国報道がおかしい。ネット右翼から、決まって“媚中派”などと揶揄される同紙だが、最近ではチベット問題などで、そうしたネット右翼に媚びてい...
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“島耕作に憧れる?”、多くの中国人は「なじめない」
「中国人のインサイト」2008第5回7月(11)島耕作になりたいですか?島耕作シリーズといえば「課長島耕作」に始まり、スピード出世を繰り返した結果、2008年現在で遂に「社長島耕作」にまで上り詰めたサ...
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タンチョウの中国国鳥化に異議、「学名が“日本鶴”!」
黒龍江チチハル市人民大会の曹書傑代表(議員)が先日、タンチョウ(丹頂鶴)を中国の国鳥に定める手続きが進んでいると述べたことで、中国のインターネットで異論が巻き起こった。英語名やラテン語の学名でタンチョ...
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中国経済の中心は?上海人は当然、プライド高い北京人も
「中国人のインサイト」2008第5回7月(2)中国の経済の中心はどこですか?日本の経済の中心はどこかと問われれば、多くの人が「東京」と答えるだろう。しかし、大阪の人にとって経済の中心は「天下の台所・大...
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福田首相辞任:中国では人気絶大「最も優れた政治家」
福田康夫首相が辞任の意向を明らかにしたことを受けて、中国大手ポータルサイトの新浪網は専用の掲示板を開設し、市民から意見を募集している。関連写真:そのほかの福田康夫氏に関する写真このうち福田氏の退任を惜...
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警察署襲撃事件、6人殺害の楊佳被告に一審で死刑判決
上海市第二中級人民法院(裁判所)は1日午前、上海市公安局閘北分局(警察署)を7月1日に襲撃し、警官6人を殺害し、同3人と警備員1人を負傷させて現行犯逮捕された楊佳被告に一審判決として死刑と政治権利の終...
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華国鋒氏の葬儀:序列は江沢民氏が依然として第2位
8月31日午前に行なわれた華国鋒元主席の参列者の順列では、依然として江沢民前主席が現職の胡錦濤主席に次ぐナンバー2の扱いだった。中国では、重要な儀式などに出席する政治家の順列が、実際の地位の度合いをあ...
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革命墓地で華国鋒元主席の葬儀―長女らが最後の別れ
北京市内の八宝山革命墓地礼堂で8月31日午前、故華国鋒元主席の葬儀が行なわれた。中国新聞社などが伝えた。華国鋒元主席は1921年生まれ。毛沢東主席に「忠実な部下」として認められ、副首相に抜擢された。7...
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【今日は何の日】1967年:英大使館焼き討ち事件
1967年8月22日、紅衛兵が北京の英国大使館を焼き討ちした。毛沢東は1966年8月から11月にかけて、天安門広場で延べ1300万人の紅衛兵や革命的教師らに接見。紅衛兵たちは熱狂的に毛沢東を支持し、反...
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華国鋒~失脚した毛沢東「後継者」、08年8月20日死去
●華国鋒中国の政治家。山西省出身。1970年後半、毛沢東・周恩来という中国建国の「巨星」の跡を継いだが、トウ小平との権力争いに破れて1981年までに実権を失った。1921年2月16日生まれ。2008年...
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中国の少数民族~保護策もあるが「抑圧」に批判の声
中国政府が公認する漢族以外の民族。台湾の高山族を含め、55ある。民族としての文化・伝統保護を奨励し、自治区、自治州など一定の自治権を認める行政区域を設けているが、「抑圧政策を継続」などと、国外からの批...
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中国人が考える礼儀正しい国ナンバーワンは「日本」
「中国人のインサイト」2008第4回5月(9)中国人の思う、礼儀正しさトップは日本最近の中国ではマナー改善のために様々なキャンペーンが行われている。北京での「毎日11日は並ぶ日」や上海での「可愛い上海...
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北京五輪・安全の手引き~「旭日旗」はトラブルのもと
北京の日本大使館はこのほど、北京五輪大会観戦などで訪中する日本人向けに「~北京オリンピック~安全の手引き」を作成。同館のホームページにも7月31日付で掲載した。同手引きは、訪中の際の一般的注意に加え、...
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中国メディア:日韓開戦したら韓国「独島」維持は半日
福建省のインターネット・メディア「台海網」は30日、朝鮮日報などを引用して、日韓の軍事力を比較して、竹島(韓国名:独島)を巡って開戦した場合、韓国の同島維持は半日持たないとの論評を掲載した。台海網はイ...