「東京大学」のニュース
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「スポーツ界に貢献したい」“東大卒プロ野球投手”から司法試験に挑戦、合格した宮台康平氏が見据える“未来”
東大野球部から北海道日本ハムファイターズなどに5シーズン在籍した宮台康平氏(30)が、今年の司法試験に合格した。2022年秋に現役(ヤクルトスワローズ)を引退して東京大学法科大学院に入学、最初の挑戦で...
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小泉今日子、江角マキコ、紀子さま…「ひのえうま女性は気が強い」“伝説”の実態は?
「ひのえうま年生まれの女性は気性が激しい」は女性差別的な迷信にもとづく言説だが、世間ではまことしやかにささやかれ続けてきた。この「迷信」は実際に社会に対して影響をもたらし、1966年の「昭和のひのえう...
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昭和のひのえうま「史上最大の出生減」の原因は“意識高い系”の「産み控え」? 真相は…
丙午(ひのえうま)生まれの女性に対する「気性が激しい」「夫の寿命を縮める」といった差別的な迷信は、江戸時代から存在している。そして先のひのえうまであった1966年には大幅な出生数減が引き起こされた。こ...
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「充電しっぱなし」は超過料金1000円!? EV社会の“意外なルール”と「走りながら充電」実用化の衝撃
放置厳禁10分で1000円取られるテスラのシステムBEV(バッテリー式電気自動車)といえば、「地球にやさしい」「ガソリンスタンドに行かなくていい」といったスマートなイメージがあるかもしれません。しかし...
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1966年、50万人の赤ちゃんが“消えた”… 「昭和のひのえうま」当時に起こったマスコミの“過熱報道”
2026年は十干十二支の「丙午(ひのえうま)」にあたる。丙午生まれの女性について「気性が激しい」「夫の寿命を縮める」といった差別的な迷信は江戸時代から存在しているが、前回の丙午である1966年には、と...
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大正モダンガールたちを襲った「ひのえうま」の悲劇…“迷信”を根付かせる原因となった「新聞の大衆扇動」とは
2026年は十干十二支の「丙午(ひのうえま)」にあたるが、「干支生まれの女性は気性が激しい」「夫の寿命を縮める」などの差別的な迷信が存在していることが原因で、1966年の「昭和のひのえうま」では大幅な...
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「空気が読めない」東大卒弁護士…大人になって“発達障害”診断 過重労働で心身に異変、長年の悩みの原因が判明し「ホッとした」
自身の事務所で「発達障害者法律相談室」を開く弁護士の伊藤克之さん(49)=東京都日野市=は、自らも発達障害の当事者だ。幼い頃から自身の特性を感じながらも知識がなく、「空気が読めないところがある」と思っ...
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学内でイチョウを拾った東大生 ひらめいた『芸術品』が…?「天才かよ」
東京大学駒場キャンパスに通う@genkai_uts1さんが、学内で拾ったイチョウの葉を使って、蝶に見立てた『秋の芸術品』を制作。『イ蝶』と命名したユニークな作品には、Xで5万件超の『いいね』がつき、大...
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誰かが置き忘れた傘、持って行ってもいい? 意外と知らない『忘れ物』の考え方
外を歩いていたら突然雨が降ってきて、近くのコンビニエンスストアの傘立てに刺さっていたビニール傘を拝借する…。街中でこんな行為を見かけたことがある人もいるのではないでしょうか。確かに、傘は雨が上がれば不...
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スーパーで買い物後、カゴごと車に運ぶのはあり? 意外と知らない境界線
スーパーマーケットでたくさんの買い物をした後、ショッピングカートにカゴを載せて車まで運んだことはありませんか。「駐車場までなら大丈夫」「返すつもりだったら問題ない」と、特に問題視していない人もいるかも...
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ノーヘルで自転車は違反? 意外と知らない『努力義務』の意味を弁護士が解説
子供を自転車に乗せて走る親子の姿を、街でよく見かけます。ただ、ヘルメットをかぶらずに子供を乗せて走る親も少なくありません。「これって違反じゃないの?」と、疑問に思ったことがある人もいるのではないでしょ...
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『リポスト』も罪になるって本当? 弁護士が語るSNSの怖い現実
SNSを見ていると、気になる投稿を『リポスト』したり、『シェア』したりすることがあるでしょう。共感した言葉や、ためになる情報を広めるのは、今ではすっかり日常の光景になりました。しかし、その行動が思わぬ...
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子供の声は迷惑?それとも日常? 法律が示す考え方とは【弁護士が解説】
休日の朝、近所の公園やマンションの廊下などから、子供たちの笑い声や足音が聞こえてくることがあります。微笑ましい日常のひとコマととらえる人がいる一方で、「もう少し静かにしてほしい」と感じる人もいるかもし...
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コメ、3週連続で「5キロ4000円超」だが…「3000円台」求める農家と「2000円台後半」なら許せる消費者 “溝”なぜ埋まらない?
農林水産省の発表によると、9月15日から21日までの1週間に販売されたコメの平均価格は、前週より26円安くなり、5kg当たり税込み4246円。4週ぶりの値下がりとなったが、下げ幅は小さい。4000円超...
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《若者が選ぶ》自民党総裁に「なってほしくない候補者」ランキング!3位茂木氏、2位高市氏を抑えた第1位は?
石破茂首相(68)の退陣に伴い、10月4日に投開票が行われる自民党総裁選。立候補しているのは、小泉進次郎農相(44)、小林鷹之元経済安全保障相(50)、高市早苗前経済安全保障相(64)、林芳正官房長官...
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会食が苦手…内向型ビジネスマンの人脈づくりの秘訣とは?
ビジネスのなかで最も大切とされることのひとつが「人脈」です。しかし、初対面の人と話したり、賑やかな懇親会に出席したりするのが苦手な人も多いはず。そんな「内向型ビジネスパーソン」がうまく立ちまわるには、...
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水道水は「ミネラルウォーター」より安全? それでも“科学的根拠ナシ”の「水商品」が世の中にはびこるワケ
昨今、「健康に良い」と謳(うた)われるさまざまな水商品が市場にあふれている。アルカリイオン水、水素水、シリカ水など、その種類は多岐にわたり、高額な価格で販売される商品も少なくないが、これらの商品には科...
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「米」の価格はなぜ高騰? 新米シーズンなのに安くならない…流通と価格決定の“仕組み”を専門家が解説
「実りの秋」を迎えたにもかかわらず、米の価格は相変わらず高騰を続けている。農林水産省の発表によると、9月8日から14日までの1週間に販売されたコメの平均価格は、前週より5キロ当たり税込みで120円値上...
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《小泉進次郎の“失言”で形勢逆転も》自民党総裁選 自民関係者と政治評論家に聞いた“総理にいちばん近い候補者”は?
「自由民主党の国会議員と都道府県支部連合会の代表だけで総裁を決めるという話も出ましたが、今回は約100万人の党員も参加する“フルスペック”の総裁選にすることを選びました。フルスペックとなれば全国で遊説...
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ノストラダムス「1999年7月に人類滅亡」と言っていない? “恐怖の大王”の意外な正体とは
1999年7月、恐怖の大王が空から降りてきて人類は滅亡する――。平成中期に社会現象を巻き起こしたこの終末予言は、16世紀フランスの医師であり、占星術師でもあったノストラダムスの詩が元となっている。彼の...
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今秋、コメの価格は“下落”していく?「政府備蓄米の放出」が市場にもたらした影響とは
7月から9月は、前年に生産されたコメと新米が切り替わる「端境期」。昨年のこの時期のコメ不足がきっかけで起こった、米価が高騰する「令和のコメ騒動」は現在に至るまで続いている。全国のスーパーで9月7日まで...
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「猫をレンジでチン」してメーカーから“莫大な賠償金”獲得? 判例も存在しない「都市伝説」が広まった理由
「電子レンジで濡れた猫をチンしたら死んでしまった」「ハンバーガーにはミミズの肉が入っている」これらはいずれも都市伝説であり、ウソの話だ。都市伝説とは、ひと言でいえば「根拠のないうわさ話」。しかし、なぜ...
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なぜ「3.11東日本大震災」は“陰謀論”が消えないのか? 人工地震、気象兵器…ささやかれる“説”の「科学的根拠」を専門家が検証
2011年3月11日に発生した東日本大震災は、日本に甚大な被害をもたらした自然災害だ。しかし、これが自然現象ではなく、人為的に引き起こされたものだという説を唱える人々がいる。この陰謀論は、主に2つの主...
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9.11テロ「自作自演説」の“決定的矛盾”とは? 陰謀論者が唱える「軍用機突入」「制御解体」を論理的・科学的に検証
2001年9月11日、アメリカで4機の旅客機がハイジャックされ、ニューヨークの世界貿易センタービル(WTC)に2機、ワシントン郊外の国防総省ペンタゴンに1機、ペンシルベニア州の原野に1機が激突した。「...
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アポロ月面着陸「陰謀論」に東大生もダマされた? “真空”で星条旗が揺れるはずない…「ねつ造」説の“科学的根拠”とは
1969年7月20日、アポロ11号が月面に着陸した。アメリカ航空宇宙局(NASA)による人類初の月への有人宇宙飛行計画「アポロ計画」が実現された瞬間だった。時代は冷戦下。宇宙飛行士のニール・アームスト...
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“不法就労”の「外国人労働者」が日本経済を支えてきた? 入管も“黙認”してきたが…「取り締まり強化」に舵を切った“ターニングポイント”とは
8月12日、在留期間が過ぎても残留していた外国人を自身の会社で雇用して就労させていたとして、埼玉県警浦和署は県内の会社代表の男性を入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで逮捕した。5月23日には出入国管...
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村上春樹『海辺のカフカ』『1Q84』も“禁書”に? 国連の「新サイバー犯罪条約」が“表現の自由”を脅かしかねない理由
現在、「国連サイバー犯罪条約(新サイバー犯罪条約)」という条約の案を国連が完成させて、日本を含めた各国が締約するかどうかの検討をしているところです。この条約はインターネット時代の犯罪対策という目的でさ...
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エスカレーター事故防止、最後は「名指し注意」?
きょうは、エスカレーターの安全対策について。実は、エスカレーターでの事故が、ここ数年、増加傾向にあるんです。東京消防庁によると、たとえば2019年には年間およそ1400人が、転倒などで救急搬送されてい...
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野党で「首相になってほしい党首」ランキング!3位維新・吉村洋文、2位国民・玉木雄一郎を抑えた1位は?
昨秋の衆院選に続いて自民・公明与党の過半数割れに終わった第27回参議院選挙(7月20日投開票)。6月の都議選でも、自民党は過去最低議席となり第一党から陥落しており、3連敗を喫した形だ。 昨年...
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「弁護士」出身の“新人都議”2名が初当選 法廷から議会へ…「法律家の視点」は東京の政治をどう変えるか【本人インタビュー】
6月22日の東京都議会議員選挙で、弁護士資格を持つ新人候補2名が当選を果たした。国民民主党の宮崎大輔氏(港区)と立憲民主党の三雲崇正氏(新宿区)である。宮崎都議は弁護士・社労士・行政書士・宅建士、三雲...