「東京大学」のニュース
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泉房穂「政治家に向いていない」7歳年下妻が語る明石市長当選から暴言辞任まで
【前編】泉房穂「一生立てない」障害のある弟を連れて母が心中未遂…10歳で明石市長を目指した壮絶過去から続く “暴言市長”として全国に名前を知られることとなった元明石市長・泉房穂。方言交じりの...
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「母のような境遇の女性の力に」“弱者に寄り添う弁護士”寺原真希子さん 幼少期に経験した父親の壮絶DV【令和の寅子たち(2)】
“法律上の性別が同じカップルが結婚できないのは憲法違反だ!” 現在、全国(札幌、東京、名古屋、大阪、福岡)5都市で、「同性婚訴訟」(『結婚の自由をすべての人に』訴訟)の審理が行われている。&...
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東京湾に来る!? 異形の「水素をつくる船」 とんでもない姿の「動くプラント」が“早期に実用化”できるワケ
商船三井が「水素をつくる船」の開発を進めています。巨大な筒状の“帆”を何本も甲板に林立させ、それで風をつかまえて運航や水素精製の動力に活用するというもの。極めて先端的な技術と思いきや、そうでもないよう...
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「いますぐ虐殺停止を」著名人たちがイスラエルのラファ攻撃に悲痛訴え 空爆受けた子供の悲惨映像がSNSで拡散
パレスチナ自治区ガザで続くイスラエルとイスラム組織ハマスの戦闘。イスラエル軍は2月8日ごろからガザの最南端にあり、エジプトと国境を接するラファへの攻撃を強化している。 イスラエル軍は開戦当初...
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鳥の言葉を証明した世界初の“動物言語学者”が国際的賞を受賞 プロフィール写真に集まっていた“まさかの注目”
東京大学先端科学技術研究センター准教授で、世界初となる“動物言語学者”の鈴木俊貴氏(40)が、ナレッジキャピタル主催の「第10回WorldOMOSIROIAward」を受賞したことが1月19日に発表さ...
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「クソ馬鹿だよな」へずまりゅう“東大出禁”に逆ギレも…広報課が示した“まさかの回答”
“元迷惑系YouTuber”のへずまりゅうこと原田将大氏がまたも“出禁トラブル”を明かし、波紋を呼んでいる。 11月8日に更新したXで、《東京大学を出禁になりました》と切り出した原田氏。《最...
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ナニコレ!? JMSで業界注目「異様に完成度の高いナゾの車」とは? 驚きの技術満載「詰め込んだらこうなった」
ジャパンモビリティーショーでは、大手自動車メーカー以外も様々な車両を出品していますが、そのなかで部品メーカーがつくった“異様に完成度の高いクルマ”に注目が集まっています。実際に走行が可能で、新機軸の技...
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「増税メガネ」岸田首相が頑なに減税をしようとしない「不都合な真実」
「増税メガネ」の汚名返上か?「経済成長の成果である税収増などの国民に適切に還元する」──岸田文雄首相が9月25日に発表した「新たな経済対策」。ネット上などで「増税メガネ」と揶揄されている岸田首相にとっ...
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栄養素不足で歯ぎしりをする?
生活の知恵を授かるコーナー「スーさん、コレいいよ!」。お話を伺うのは…生活は踊る”月1レギュラー”医療ジャーナリストで医師の森田豊さんです!9月になりましたが、まだまだ暑い日が続いています。今年は「暑...
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「あれ、けっこう速い」路線バスに続行する自動運転バス 埼玉で実験中 道路もちょっと変えた
西武バスがいわゆる路線バスの自動運転車両を公道で走らせています。その設備は車両側だけでなく、道路の“舗装”部分にまで及び、トータルでバスの走行を支えています。西武バスが埼玉県飯能市で自動運転技術の実証...
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どっちがどっち?「所沢街道」「新所沢街道」 細い旧道と"機能不全"なバイパス 埼玉へつながるのはいつ?
都心方面から所沢へ直結する道路のうち「所沢街道」「新所沢街道」という似た名前の2本があります。それぞれどの道路を指すのでしょうか。都心~所沢の道路、まともなのが無い東京北西部・埼玉南西部の郊外ベッドタ...
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「田舎の長男って最悪」「逃げろ!」ホリエモン 長野県立てこもり事件への“メッセージ”に集まる共感
5月25日に長野県中野市で発生した、警察官を含む男女4人が殺害された立てこもり事件。警察官1人を殺害した疑いで、青木政憲容疑者(31)が逮捕・送検された。 青木容疑者は自宅近くで70代女性を...
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「まるで別人」史上最年少の芦屋市長 選挙コンサルが変えた“ビフォーアフター”に驚愕の声
「世界で一番住み続けたいまち芦屋を、市民や市役所のみなさんと、対話を通じてつくりあげて参ります」 5月1日、市役所に初登頂してそう挨拶したのは、兵庫県芦屋市長選に初当選した高島崚輔市長(26...
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神宮外苑再開発は東京五輪の“負の遺物”環境より商業エリアやビル賃料で企業利益優先か
3月22日に神宮第二球場の解体工事が始まり、ついに“神宮外苑再開発”が着手されてしまった。 “神宮外苑再開発”とは、東京の明治神宮外苑に建つ歴史的建造物、秩父宮ラグビー場や神宮球場を取り壊し...
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「次の世代に美しいバトンを」坂本龍一さんが死去3日前に本誌へ寄せた“神宮外苑の再開発”への警鐘
「神宮外苑再開発が着手され、3月22日には神宮第二球場の解体工事が始まってしまいました。この問題に気づき声を上げるのが遅かったのかもしれません」 本誌にそうコメントを寄せたのは、音楽家の坂本...
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小西洋之「サル」発言より問題なのは NHKとフジ、産経の「偏向」だ! 高市大臣と放送法問題を批判せず追及者の小西を攻撃
憲法審査会の毎週開催を「サルがやること」などと発言した立憲民主党の小西洋之・参院議員がについて、立憲民主党の泉健太代表が3月31日、「党の見解とは異なる。厳しく注意した」とし、小西議員を参院憲法審査会...
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三浦瑠麗 夫じゃない男性と“魔性の”腕組みデート!翌日夜も別のイケメンにしなだれかかる
寒さで人通りもまばらな2月上旬、都内で男女が仲むつまじげに歩いていた。腕を組みぴったりと寄り添う様子は、熱愛中のカップルのようだ。 男性にしきりに笑みを振りまいている女性は、国際政治学者の三...
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夫に詐欺疑惑の三浦瑠麗 学生時代に自民党主催コンテストで最優秀賞を受賞した論文の“中身”
政治学者・三浦瑠麗氏(42)の夫・三浦清志氏が抱える10億円の投資トラブルによって三浦氏本人にも影響が出始めている。三浦氏が木曜レギュラーを務める情報番組『めざまし8』(フジテレビ系)は当面の間出演見...
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夫の会社が家宅捜索で三浦瑠麗に説明責任 自分の会社と夫の会社のつながり、夫のビジネス「太陽光発電」を後押しする発言
「東京地検、三浦瑠麗氏の夫代表の会社捜索」──。昨日20日に報じられたこのニュースが、ネット上で大きな関心を呼んでいる。報道によると、東京地検特捜部は三浦瑠麗氏の夫・三浦清志氏が代表取締役を務め、太陽...
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深刻化する密漁、犯人の意外な正体…実は消費者に莫大な被害?漁師に多額金銭損失
茨城県の大洗町で今、ハマグリの密漁が増加して問題になっている。昨年11月にニュース番組『LiveNewsイット!』(フジテレビ系)内で放送された映像には、潮干狩りが禁止されているエリアの波打ち際などで...
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「圧倒的Fラン感」新名称・東京科学大学が物議、偏差値低下の懸念?東工大・医科歯科大
「さっそく会社で『東京科学大学出身の〇〇くん』ってバカにされましたよ」(東京工業大学OB)19日、2024年度の統合を予定している国立の東京工業大学と東京医科歯科大学が新大学の名称を「東京科学大学」に...
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悠仁さま密室スパルタ教育・東大進学、小室圭さん結婚パーティー…皇室報道の真相
10月、秋篠宮家の長女・眞子さんの夫、小室圭さんは米国ニューヨーク州の司法試験に合格した。おふたりの結婚から1年が経過した現在も、その動静や秋篠宮家の現況をめぐる報道が続いているが、真相はいかに――。...
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“常識”が常識でなくなった現代に稀代のオリンピアン・朝原宣治氏は何を語るや
北京オリンピックで、男子トラック種目に史上初のメダルをもたらせた英雄・朝原宣治氏。現役時代は、100メートル競走における日本記録を3度も更新。現在は、大阪ガスグループに勤務し「NOBYT&FCLUB」...
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【若年性認知症を医療で救う】失職、貧困、家庭崩…若年性認知症の今を知る
64歳までに発症する認知症の総称「若年性認知症」。自身はもちろん、周囲に与える影響も非常に大きいが、「若さ」ゆえに発見が遅れるケースが多く見られる。うつ病を始めとした精神の疾患との区別が難しいため、発...
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労働経済学者 近藤絢子氏「控除や年金制度の“ひずみ”が働く意欲を削いでいる」
超高齢社会に突入し、日本で労働力人口が減少していくのは避けられない。その中で、いかに労働供給を増やすか。「働きたい人がいるのに、いかせていない」と東京大学の近藤絢子教授は語る。その一因となっている、控...
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地域医療を変革 超高齢社会を心豊かな未来に
首都圏を中心に全国21か所の診療拠点を持ち、約7,000人の患者を105人の医師で診察する悠翔会。在宅医療の1つの成功モデルとしての評判も名高いが、目指しているのは事業拡大ではなく地域に必要とされる診...
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雅子さま コロナ対策権威の元義弟が不倫同棲!再婚妻とは別居状態で家庭も崩壊
9月初旬の夜8時過ぎ、かつては花街として栄え、今は高級料亭が軒を連ねる一角に、1人の男性の姿があった。ブルーのシャツに白いチノパン。頭にはストローハットを小粋にかぶった“イケオジ”だ。入り組んだ街路を...
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東大教授 小林武彦氏 「日本人は“絶滅”に向かっている」
1300点以上の新書の中から優れた一冊を選ぶ「新書大賞2022」」(中央公論社主催)で2位に選ばれた『生物はなぜ死ぬのか』。東京大学定量生命科学研究所・小林武彦教授が著した本書は、これまでの「死」のイ...
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上智・MARCH合格率が高い&上昇中の高校は?大宮開成、頌栄女子、広尾学園…
週刊誌「AERA」(朝日新聞出版/6月6日号)に掲載された記事が話題になっている。その内容は、過去10年の難関20大学の合格者数ランキングにおいて、上智大学とMARCH(明治大学、青山学院大学、立教大...
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「志願したい大学」早稲田&明治が圧倒的人気の裏で横浜国立大と埼玉大が躍進の理由
リクルートが運営するリクルート進学総研は7月14日にオンライン会見を開き、「進学ブランド力調査2022」を発表した。高校生の「志願したい大学」ランキングでは、関東で早稲田大学が2年連続1位、東海で名城...