「東京大学」のニュース
-
日銀黒田総裁の“上級国民”生活!生涯収入11億円超え、億ションは現金で一括購入
「家計が値上げを受け入れている」 6月6日、日本銀行の黒田東彦総裁(77)の都内で開かれた講演会での発言が、庶民の怒りに火を付けている。 「さらに6月3日の参議院予算委員会で、食料...
-
紀子さま“悠仁さまの教育係”の女性職員が退職…囁かれる“作文盗用騒動”での更迭説
筑波大学附属高等学校に悠仁さまが入学されて2カ月が過ぎた。同校は、2021年度の入試では42人が東京大学に合格した都内屈指の進学校。 悠仁さまを東大に合格させるという目標があるといわれる秋篠...
-
日銀・黒田総裁 値上げ容認発言を釈明も収まらぬ国民の怒り「一揆起こるレベル」「更迭案件」
6月6日、都内で行われた「共同通信きさらぎ会」の講演で述べた私見が大きな批判を招いた日本銀行・黒田東彦総裁(77)。黒田総裁の発言は次の通りだ。 「家計が値上げを受け入れている間に、良好なマ...
-
「教科書検定は圧力と忖度の世界」斉加尚代が見た教育と愛国
BSラジオで月~金曜午後10時~11時55分に放送中の「アシタノカレッジ」。5月13日の放送回では、映画「教育と愛国」の監督、斉加尚代さんをお迎えしました。斉加さんはMBS毎日放送の報道情報局のディレ...
-
西武鉄道と西武百貨店…外資に売られる“2つの西武”を生んだ、堤一族100年の歴史
旧皇族から土地を買いあさった男、西武の創業者・堤康次郎いささか旧聞に属するが、この2月、西武鉄道グループのホテル事業売却、そして西武百貨店の系譜を引く株式会社そごう・西武の売却が報じられた。売却先とし...
-
オミクロンBA.2は感染力が26%増「5月中に都内新規感染者3万人超も」
第6波ピークアウト後も、新規感染者数がなかなか減っていかない。ウイルスの弱毒化という私たちの希望に反して、オミクロン株は新たな脅威をもたらそうとしているーー。 「警戒心をもって基本的な感染対...
-
劣悪な無料PCR検査所も混在、真逆の結果も…信頼できる検査所の見極めポイント
新型コロナウイルス感染症の無料PCR検査所が全国各地で先月ごろから急増している。検査体制を拡充するとの政府方針の下、各都道府県が補助金などで支援するかたちで民間業者の参入が進んでいるためだ。もともと医...
-
愛子さまに“政略婚”の危機…自民党から“旧宮家男子との結婚”望む声
「感染防止の観点から、普段は大学には通学せず、全科目をオンラインで受講しております」 3月の記者会見でそうおっしゃっていた愛子さま。この4月に大学3年生になられた。愛子さまはこの2年間ずっと...
-
悠仁さま「筑附」に初登校 身長“紀子さま超え”の急成長に驚きの声
秋篠宮家の長男・悠仁さまは3月17日午後、ご進学先の筑波大学附属高校で開かれた入学準備会に出席された。母・紀子さまとご一緒に「筑附」への初登校となった。 この日は午前中に、お茶の水女子大学附...
-
悠仁さま お茶大附属ご卒業!学習院の伝統より「自主性」選ばれた12年
3月17日、悠仁さまはお茶の水女子大学附属中学校の卒業式に出席された。幼稚園から12年間通ったお茶大附属を離れ、4月からは「提携校進学制度」を利用し合格された筑波大学附属高校に進まれることとなる。...
-
日本の技術で世界の震災死を減らす
東日本大震災から、明日で11年。最近では、海底火山の噴火があったり、日本だけでなく、世界規模で震災への備えが必要ですが、特に世界では、耐震化を急がなければいけない建物があり、問題となっています。その耐...
-
オミクロンで“軽症死”が急増中…医師は「肺炎より持病の悪化」と指摘
「新規感染者数が減ってきて、世の中には『オミクロン株は重症化しない』『第6波はピークアウトした』といった楽観論が出ていますが、中等症や重症患者を診ている医療現場では、第6波はまだ終わっていない。急速に...
-
多摩美大、なぜ絵画学科も就職率9割の高水準?企業でアート系人材の需要高まる
昨年秋に放送されたテレビアニメ『ブルーピリオド』(TBS系)。主人公が東京大学より難しいともいわれる東京藝術大学への合格を目指して奮闘する姿を描いたこの作品では、美術大学受験にスポットが当たっている。...
-
石原慎太郎死去で差別丸出し発言を朝日までが“石原節”と称える異常! 一方、差別批判にはネトウヨが「死者への冒涜」と的外れ攻撃
2月1日に死去した石原慎太郎・元東京都知事をめぐり、またぞろ「不謹慎」「死者への冒涜だ!」といった声が噴出している。たとえば、政治学者の山口二郎・法政大学教授が訃報を受けて〈改めて、彼が女性や外国人な...
-
コロナ時代でも「直接会って、話すこと」の重要性を忘れてはいけない理由
新種のコロナウイルス・オミクロン株の蔓延によって、人間関係がまたもや陰鬱とした閉鎖性に囚われ始めている。私の妻は先日、体調不良で伏せる実父を安心させるために郷里の北海道に帰省した。しかし、同居する兄夫...
-
悠仁さま 現実味帯びる東大入学計画…秋篠宮ご夫妻が“高学歴”期待されるワケ
「いよいよ悠仁さまの中学校生活も、あと2カ月あまりになりました。以前から注目されてきたご進学先ですが、筑波大学附属高等学校で間違いないようです」 そう語るのは皇室担当記者。 悠仁さ...
-
コロナに津波に刺傷事件…異例の受験シーズン
TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」(月~金、6:30~8:30)の「現場にアタック」1月15日(土)、16日(日)に大学入学共通テストが行われましたが、15日には東京大学で受験生らが刺される事件。...
-
かつての「弱小部署」から川崎重工社長になった男!少年時代に夢見たロボット作りを実現
今年10月に創立125年を迎えた川崎重工業。いわずと知れた日本の三大重工企業の一角をなす巨大会社である。創業者の川崎正蔵が1878年に東京で造船所を開設し、1896年に神戸で「川崎造船所」を創立したの...
-
『青天を衝け』で渋沢栄一vs岩崎弥太郎!…人材活用の違いに見る創業の渋沢、支配の三菱
『青天を衝け』、ついに登場した岩崎弥太郎、渋沢栄一と宴席で激論を闘わすNHK大河ドラマ『青天を衝け』で岩崎弥太郎(演:中村芝翫)が登場。ついに渋沢栄一(演:吉沢亮)と海運事業をめぐって対決していく。第...
-
『青天を衝け』の岩崎弥太郎が感じたシンパシー…土佐藩の地下浪人と三菱商会の数奇な運命
土佐藩の地下浪人の出で、“身分が低い田舎モン”だった岩崎弥太郎NHK大河ドラマ『青天を衝け』に、ついに三菱財閥の創業者・岩﨑彌太郎(1835〜1885年/以下、岩崎弥太郎と表記)が登場する。演者は8代...
-
小室圭さん「まるで別人」とプロも絶賛!“自信満々”会見導いたアメリカ留学経験
「私は眞子さんを愛しております」――。10月26日、小室さん夫妻の結婚報告会見で圭さんが最初に発したこの言葉。ストレートな告白が、大きな話題を呼んだ。 「婚約内定会見のときには、一生懸命話し...
-
眞子さま 結婚に表れた「長女のパイオニア精神」 一人っ子・圭さんとの相性は?
秋篠宮家の長女・眞子さまが“小室眞子さん”となる日が、刻一刻と近づいている。 婚約内定会見で互いの関係を「月と太陽」にたとえたロマンチックな若き2人に、日本中が一躍歓迎ムードとなったのが17...
-
「ショートパンツの女の子見たいならサッカー観戦」また立憲!新人の“軽薄ツイート”が物議
衆院選の愛媛4区に同党新人として立候補を予定していた杉山啓氏(29)の“過去の不適切ツイート”が問題となった立憲民主党。またも新人の過去の“軽薄なツイート”が波紋を呼んでいる。 その発言主は...
-
コロナワクチン3回目 専門家「可能であれば年内接種が望ましい」
「2回目接種から『8カ月以上』後に3回目接種を行う場合では、来年2月にピークとなる第6波が起こる可能性が示されました。あくまでシミュレーションですが、東京都だけでも1日の新規感染者が1万人を超え、かな...
-
眞鍋氏のノーベル賞受賞は日本の誇り?岸田首相の賛辞に波紋
《眞鍋淑郎氏のノーベル物理学賞の受賞を、心からお慶び申し上げます。日本における研究活動の積み重ねをもとに、海外で活躍されている研究者の独創的な発想による真理の発見が、人類社会の持続的な発展や国際社会に...
-
東大生や弁護士によるコロナ禍「寺子屋」母子家庭に教育など支援
「子供たちの学びたいという気持ちを、コロナなんかで絶対に消されたくないんです。うちの寺子屋に通う親御さんの半数以上がシングルマザーの方です。コロナで最も打撃を受けている家庭といえると思います。貧困の連...
-
慶喜のあと徳川宗家はどうなった?…日本郵船で徳川家18代と加賀前田家18代が同僚に
15代将軍・徳川慶喜の辞官納地後、田安徳川家から徳川宗家の16代当主が迎えられたNHK大河ドラマ『青天を衝け』第26回(9月12日放送)で、渋沢栄一(演:吉沢亮)は駿府藩(のちの静岡藩)徳川家に向かう...
-
駐オーストラリア大使が旧日本軍が爆撃した場所で「旭日旗が見られて喜ばしい」とツイート、豪でも批判が殺到! 外交官までネトウヨ化?
駐オーストラリア大使の山上信吾氏が旭日旗礼賛ツイートを投稿し、オーストラリをはじめとする国際社会から厳しい批判の声が上がっている。今月18日、「自由で開かれたインド太平洋」に向けた連携強化のため、オー...
-
総裁選に騙されるな、政府のコロナ対策のお粗末さは変わってない! 自宅死亡者数も把握できず、発熱した子どものPCR検査拒否続出
本日、自民党総裁選が告示され、テレビをつければまるでコロナ問題などないかのような密状態の出陣式の模様をはじめ、4人の候補者によるテレビジャック状態に陥っている。だが、新規感染者数が減少傾向にあっても、...
-
『青天を衝け』渋沢栄一の2人の甥っ子は渋沢栄一の娘婿?…複雑怪奇な姻戚関係を考える
渋沢栄一の妻・千代の“尾高兄弟”は実は7人だったNHK大河ドラマ『青天を衝け』第25回(8月22日放送)で、渋沢家の見立てで養子になっていた渋沢平九郎(演:岡田健史)が討ち死に。実兄の尾高長七郎(演:...