「茨城県」のニュース
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解ければ「花火鑑賞士」!? 認定試験のツウすぎる花火の問題
「花火鑑賞士の資格を持っていても、権威や特典があるわけではありません。だから『そんな資格、意味がない』なんていう人もいますが、花火大会の面白さや素晴らしさを正しく伝える伝道師となり、さらに、楽しく鑑賞...
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高安 強さの秘訣は豚の丸焼き!フィリピン人母が語る仰天食育
「大関になって、もう、うれしい気持ちでいっぱい!よく頑張ったよねえって、毎日思っているよ!」と言って明るく笑うのは新大関・高安(27)の母・ビビリダさん(56)。5月28日、都内のホテルで行われた田子...
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難病の息子抱える43歳主婦が始めた「保護猫カフェ」に密着
先月中旬、茨城県にある動物愛護のNPO法人「しっぽのなかま」のシェルターを訪れたのは、放送作家の藤村晃子さん(43)。今月9日に神奈川県横浜市にオープンする保護猫カフェに保護するための猫をこの日、藤村...
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東京都水道水のセシウム汚染…福島原発事故から5年後のナゼ
’11年の福島原発事故を受けて、原子力の安全確保のために環境省に新たに設置された原子力規制委員会。そのホームページ(HP)に「上水(蛇口水)モニタリング」というデータが公開されていることをご存じだろう...
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障がい者抹殺思想は相模原事件の容疑者だけじゃない! 石原慎太郎も「安楽死」発言、ネットでは「障がい者不要論」が跋扈
19人もの犠牲者を出し戦後最悪レベルの事態となった、相模原の障がい者施設での大量殺人事件。植松聖容疑者は「障害者なんていなくなればいい」「障害者はすべてを不幸にする」「障害者には税金がかかる」などと、...
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スクールセクハラで懲戒200人以上! のぞき、性交...わいせつ教師が増えるのは構造的理由があった
勤務する小学校の男子生徒を裸にし、カメラで撮影していたとして東京都三鷹市の男性教諭が逮捕された。この男はそれ以前にも女子児童を膝の上に座らせたことで教育委員会を巻き込んだ騒動を起こすなど、わいせつ行為...
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記録的洪水が起きているのに...安倍首相が災害対策ほったらかしで外務省、自衛隊幹部と安保法制答弁の"口裏合わせ"
北関東への記録的な大雨だが、いまも茨城県では鬼怒川の堤防決壊によって濁流にのまれ家屋に取り残された人びとや、土砂崩れに巻き込まれた人びとの救助活動が行われている。17時30分現在、被害は6900世帯に...
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10歳の教え子をホテルに...教師によるわいせつ事件が頻発する理由
近年、教師によるわいせつ事件が世間を騒がせている。9月下旬には、宮崎県でともに教師である夫婦が公園へ行き、遊んでいた女児の前で妻が下半身を露出し、夫がその一部始終をビデオ撮影するというおぞましい事件が...
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「報ステ」敏腕ディレクター、なぜ自殺?連続不審死事件の被告女性との意外な接点
テレビ朝日本社(「Wikipedia」より/Wiiii)8月30日、テレビ朝日の番組『報道ステーション』のディレクター、岩路真樹さんの遺体が自宅で発見された(享年49歳)。生前、東京電力福島第1原発事...