「陸上自衛隊」のニュース
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陸自の精鋭 第1空挺団が降下訓練を実施 富士の裾野に1個大隊規模のパラシュートひらく
陸上自衛隊の精鋭部隊として知られる第1空挺団の降下訓練が実施されました。1個大隊規模の隊員が次々と降下し、視界いっぱいにたくさんのパラシュートが開く様は、実に壮観です。精鋭第1空挺団富士の裾野で降下訓...
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3.11大津波を国民に伝えた陸自ヘリ「映像伝達装置」災害現場へすぐさま急行 その役割
領空侵犯に対処するため、航空自衛隊の戦闘機は24時間365日絶え間なくスクランブル待機についています。陸上自衛隊にも、大規模災害に備えてスクランブル待機しているヘリコプターがいます。首相官邸にもライブ...
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山火事対応に各地からヘリ集結 続く「空から散水」 防災ヘリと自衛隊ヘリ連携プレー
栃木県足利市の山林火災は延焼地域が拡大の一途をたどっています。隣県の防災ヘリコプターが応援に集まっているほか、陸上自衛隊も災害派遣要請を受け出動し、消火作業にあたっています。鎮火を目指して放水中栃木県...
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自衛隊トラックは何人乗れるの? そもそもなぜ荷台に乗れるのか
街中を走る自衛隊のトラックでは、荷台に隊員が乗っていることがあります。しかし民間のトラックは荷台に人が乗った状態での公道走行は、原則禁止のハズ。なぜ自衛隊のトラックは良いのか、また何人まで乗れるのでし...
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エアバスのヘリとコンビーフ どう関係? 日本の欧州製ヘリ市場を開拓した野崎産業とは
おなじみノザキのコンビーフ、そのメーカーだった野崎産業はかつて、日本にヨーロッパ製ヘリコプターの市場を切り拓いたパイオニアでもありました。大手商社がアメリカ製ヘリを輸入開始した1952年、野崎産業の戦...
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陸上自衛隊向け「オスプレイ」5機 山口県の岩国基地へ到着
すでにアメリカで日本独自の装備も付けてくるようです。日の丸「オスプレイ」2回目の搬入は一挙に5機陸上自衛隊に引き渡されるV-22「オスプレイ」ティルトローター機が、2021年2月14日(日)に山口県の...
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空挺+戦車=最強! とはいかなかった「空挺戦車」 なぜ開発され廃れていったのか
輸送機などで兵員を輸送し降下させる空挺部隊は登場以来、後方攪乱に急襲と重宝されていました。しかし装備面が貧弱で、降下場所や時間を間違えると大損害を受けることも。そうした問題を解決するために生まれたのが...
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「ランクル」激似の新型4駆をフランス軍が大量調達のワケ プジョーの後継 伝説また1つ
フランス軍が2017年から配備を進めている新型4駆「マステックT4」は、国内企業製とされているものの、トヨタ「ランドクルーザー」にそっくりです。調べてみると、よく似ているのにはワケがありました。人気の...
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輸送ヘリCH-47「チヌーク」は後継も「チヌーク」! 新型で100年現役か 自衛隊は…?
自衛隊でも長年、運用されている輸送ヘリ「チヌーク」は、これまで何度かのアップグレードを実施したものの、米軍では最初期の機体がいまだ現役で飛んでいる例もあるとか。「100年現役」も絵空事ではない背景に迫...
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戦車のようで戦車じゃない でも戦車部隊には必須な「89式装甲戦闘車」って何者?
陸上自衛隊の装備には、一見戦車のようで、でもそうじゃないという車両がいくつか見られます。なかでも89式装甲戦闘車は、おおむね戦車のような見た目をしているのですが、その担う役割はまったく異なるものでした...
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「オスプレイ」って危ないの? 実はヘリよりも墜ちにくい機体 過去の事故原因と対策
陸上自衛隊でも運用が始まったV-22「オスプレイ」。ティルトローターという新機軸や、開発当初に多発した事故などから、安全性の低い機体という見方がいまだにされることもありますが、実際はどうなのでしょうか...
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装甲車に操縦席複座型があるワケ 戦車は単座 狭い車内でなぜ操縦手を2名座らせるのか
およそ地上を走行する自動車で、複座といえば教習所の教習車くらいでしょう。戦車も複座はまずありません。ではなぜある種の装甲車に限って、複座がわりと普通に見られるのでしょうか。もちろん納得の理由アリ、です...
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豪雪の救世主「陸上自衛隊の雪上車」なぜ雪に強いのか 使い勝手が向上した納得の理由
自衛隊は、大雪でトラックなどが動けない場合に備えて、複数の雪上車を保有しています。ただ、これらは普段は表に出ることが少ないため、あまり馴染みがありません。民間とは異なる自衛隊ならではの雪上車を見てみま...
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陸自「装甲救急車」誕生へ 運用面などに見るこれまで後回しになっていたワケ
戦争でも、最低限守られる国際ルールというものがあり、赤十字マークをつけたものを攻撃対象としてはならないのもそのひとつです。しかし戦争の変質により、それもアテにならない昨今、陸自の救急車を装甲化する予算...
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「ジプニー」「ダックボート」…民間に定着した「アメリカ軍払い下げの乗りもの」4選
WW2期のアメリカ軍といえばその工業力を活かした大量生産能力で知られますが、なかには作り過ぎて戦後に余剰になってしまったものも。それらの多くは民間に払い下げられ、時には特定の役割を持つ車両の名前の由来...
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退役まであと僅か 原型エンジンのYS-11「スチュワデス呼び出し」機内で発見 昭和レトロ
戦後日本で初めて開発された国産旅客機YS-11。東海道新幹線0系とともに、昭和における高度成長期のシンボル的存在として扱われることも多い機種の、最後のオリジナルエンジン機を入間基地で取材してきました。...
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2020年話題になった自衛隊航空機5選 消えた空の守り神 世代交代の転換点に
自衛隊は、国防や災害派遣、国際貢献などの任務にあたるために、さまざまな航空機を導入し運用しています。2020年に話題となった新旧の自衛隊機を集めてみました。陸自と空自の両方でルーキーが登場2020年も...
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硫黄島や南鳥島まで!? 全国を飛び回る空自だけの「飛行点検隊」 超多忙なそのお仕事
埼玉県にある航空自衛隊入間基地には唯一といえる飛行隊がいくつかあります。なかでもひときわ目立つ赤白のカラーリングが施された飛行機を運用するのが飛行点検隊です。任務は何なのか、装備する飛行点検機とともに...
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医療崩壊の旭川医師語る危機感「クラスターは必ず南下する」
「旭川は人口33万人強の土地。そんな場所なのに、吉田病院と旭川厚生病院で同時期に国内最大規模のクラスターが発生するのは想定外でした」 市立旭川病院の院内感染対策チーム責任者である柿木康孝先生...
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陸自オスプレイ「護衛」に課題 戦闘機も攻撃ヘリも力不足? 米海兵隊はどうしたか
飛行機のように飛び、ヘリコプターのように離着陸するティルトローター機「オスプレイ」。陸上自衛隊も運用を始めた機体ですが、新形態の航空機ゆえに、従来の飛行機やヘリコプターでは護衛できないそう。どういうこ...
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凄いぞ米海兵隊の新攻撃ヘリAH-1Z「ヴァイパー」ほぼ新造でも「AH-1Wの改修です」ナゼ?
アメリカ海兵隊の最新攻撃ヘリコプターAH-1Z「ヴァイパー」。同機は今から半世紀以上前に初飛行した世界初の量産型攻撃ヘリコプターAH-1Gが原型といわれるものの、その9割以上が新規開発です。なのに、な...
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74式戦車にある外付け電話ボックスって? 欧米ではわざわざ増設した例も 使い方は?
陸上自衛隊の現用戦車3種のなかでも、いちばん古い74式戦車には、90式戦車や10式戦車で見かけない装備がいくつかあります。車体後部にある電話機もそのひとつ。どのように使い、誰と通話することができるので...
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1秒でも早く鎮火せよ! 1万Lの水槽付き 戦車よりデカい「ストライカー」救難消防車
飛行場や自衛隊の航空基地には、1万Lもの水槽を有する大型の救難消防車が配備されています。どのような車両で、どのような場面を想定しているのか、航空自衛隊入間基地で詳細を聞いてきました。圧倒的な加速性&大...
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訓練開始した陸自オスプレイ「背中のコブ」は何? 米軍仕様にはない日本独自装備とは
千葉県の木更津駐屯地に配備された陸上自衛隊のV-22「オスプレイ」。機体後部を見るとアメリカ軍の「オスプレイ」にはない丸い皿らしきものとフレームがあります。日本独自の仕様、役割は何なのでしょうか。カラ...
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道民以外は知る人ぞ知る!? 札幌に一番近い「丘珠空港」を探訪 実は館内も結構ユニーク
北海道の札幌に一番近い空港でありながら、就航路線数が少なく道外の人には馴染みが薄いともいえる「丘珠空港」。その様子を実際に見てきました。実はさまざまな面でユニークな空港ですが、それは空港ビル内も同じで...
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戦艦「三笠」がつなぐ日本とイギリス防衛関連企業BAEとの意外と長くて深い縁とは?
日本の次期戦闘機開発への協力に名乗りを上げたBAEシステムズは、ユーロファイター「タイフーン」などで知られますが、実ははるか以前より日本とは縁深い企業です。それをつなぐのは戦艦「三笠」、どういうことで...
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陸自「オスプレイ」なぜあの色? 飛行開始式典に在日米海兵隊司令官が参列の意味
飛行訓練が始まった陸上自衛隊のV-22「オスプレイ」。従来の陸自保有のヘリコプターと塗装が違うのは、新型機だからではなさそうです。その迷彩塗装と、式典にアメリカ海兵隊司令官が参列した意味合いについて見...
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「北海道の羽田空港」というには特殊すぎる!? 札幌に近い丘珠空港の日本唯一づくめ
北海道札幌市にある札幌丘珠空港。ここは隣接して陸上自衛隊の丘珠駐屯地もあり、滑走路を共用しています。これに由来し、日本唯一といえることが行われている空港でもあります。北海道のなかの「羽田」いや「調布」...
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眼前で砲弾炸裂! 強化ガラス越しに圧を感じつつ見た陸自の「だんちゃーく、いま!」
おなじみ「総火演」で目にするりゅう弾砲、その砲弾が炸裂するのは、見学席からとてもとても離れたところです。もしこれが、目の前に弾着したら……その様子を、「総火演」の会場でもある東富士演習場で取材してきま...
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入間基地の訓練で見た 航空自衛隊のCH-47J「チヌーク」だけが装備する特許技術って?
世界20か国以上で使用され、累計1200機以上の生産数を誇るベストセラー輸送ヘリコプターのCH-47「チヌーク」。航空自衛隊が装備する機体には、特許まで取ったレア装備があるそうです。空自が大型輸送ヘリ...