「NTTドコモ」のニュース
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知りたい「みんなのサブスク事情」高コスパでも使い過ぎは逆効果!?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により、私たちの行動様式は大きな変化の時期を迎えています。消費スタイルの見直しもその一つ。全国で緊急事態宣言が解除されたとはいえ、いわゆる「コロナ...
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スマホを使うシニアが狙われる!? 巧妙化するネット詐欺、SNSにも要注意
シニアを狙う代表的な詐欺は「振り込め詐欺」です。これは各家庭の固定電話にかかってくることが多いため、固定電話をスマートフォン(以下、スマホ)に切り替えることで標的になる確率を減らすことができるとも言わ...
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株式時価総額国内2位、利益率50%のキーエンスとは何者?無敵の“現金リッチ”経営
株式時価総額(株価×発行済み株式数)は企業の価値を評価する指標である。東京株式市場での5月15日(5月第3週)終値での時価総額ランキングは次の通りだ。・1位:トヨタ自動車20兆3904億円・2位:NT...
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お土産配り、親戚大集結…耳を疑う自粛中「アクティブママ友の行動」
NTTドコモがドコモの携帯電話ネットワークサービスを使用して作成したモバイル空間統計による「緊急事態宣言前後における全国主要都市の人口変動分析」によると、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の...
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銀行の預金封鎖も現実味、過去に日本でも実施…自分の“資産を防衛”する具体的方法
「GettyImages」より今年1月、マイナンバーと金融機関の預貯金口座を連結する制度の義務化について、高市早苗総務相が財務省と金融庁に検討を要請したと報じられています。2021年の通常国会での共通...
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5Gの隠れた本命企業アンリツ、明治時代創業だった…コロナ禍でも増収増益の堅実経営
2020年は次世代通信規格「5G」の商用化元年である。携帯電話大手3社、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクによる5Gの商用化が3月末に始まり、高速大容量サービスの導入が本格化する。5Gとは第5世代移...
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利回り3.7~6.5%!コロナ危機下でも配当維持・増配できる高配当株
コロナ危機で、減配や配当を未定とする企業が増える3月期決算企業の決算は、本来もう出そろっているタイミングです。ところが、今年はコロナ危機下の特例で、まだ決算を発表していない企業が多数あります。危機対応...
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NTT(日本電信電話)、10期連続の「増配」を発表し、 配当利回り4.24%に! 配当額は10年で3.3倍になり、 2021年3月期は前期比5円増の「1株あたり100円」に!
NTT(日本電信電話)、10期連続の「増配」を発表し、 配当利回り4.24%に! 配当額は10年で3.3倍になり、 2021年3月期は前期比5円増の「1株あたり100円」に!。NTT(9432)が10期連続の「増配」を発表し、配当利回りが4.24%に!NTTは2021年3月期の配当(予想)を発表し、前期比「5円」の増配となる「1株あたり100円」で「10期連続増配」の見通し...
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KDDI(9433)、19期連続「増配」を発表し、配当 利回り3.8%にアップ! 配当額は19年で40倍に急増、 2021年3月期は前期比5円増の「1株あたり120円」に!
KDDI(9433)が19期連続の「増配」を発表し、配当利回りが3.81%に!KDDIは2021年3月期の配当(予想)を発表し、前期比「5円」の増配となる「1株あたり120円」で「19期連続増配」の見...
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投資や買収時、“会社の値段”はどうやって決まる?企業価値算定 完全ガイド
「GettyImages」より3月21日掲載の拙稿『新型コロナ“倒産”を防ぐ資金調達完全ガイド…「無借金経営=素晴らしい」は間違い』において、「企業価値算定、株価算定(バリュエーション)の方法について...
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ソフトバンク(9434)、2期連続の「増配」を発表し、 配当利回りは5.8%にアップ! 2021年3月期の年間 配当額は前期比で「1円」増の「1株あたり86円」に!
ソフトバンク(9434)が2期連続の「増配」を発表し、配当利回りが5.85%に!ソフトバンクは2021年3月期の配当(予想)を発表し、「2期連続増配」の見通しとなった。2020年3月期の配当は「1株あ...
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NTTドコモ、2021年3月期の配当予想「1株あたり120 円」で、配当利回り3.6%を維持! 連続増配は「6期」で ストップの“横ばい”予想も、配当額は20年で60倍に!
NTTドコモ(9437)が開示した2021年3月期の配当予想は前期比「横ばい」で、連続増配記録が“6期”でストップ!NTTドコモ(9437)は2021年3月期の配当(予想)を発表し、前期と同額の「1株...
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新入社員よ! コレだけは心得ておきなさい 社会人の自覚から退職願の書き方まで網羅したノート
期待を胸に意気揚々と新生活を始めたものの、新型コロナウイルスの影響で出鼻をくじかれ、すでに不安を募らせている新社会人も少なくないはず。研修もなんだか中途半端。「3密」回避で、同期生や先輩、上司らとのコ...
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中高生の「フリマアプリ」の使用増加、じつは危険な場合も。親が知っておくべき4つの注意点
年度が変わり、進級や進学をきっかけに子どもにスマートフォン(スマホ)を持たせることも少なくありません。また新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響で、学校が休校になっている子どもも...
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【コロナに勝つ! ニッポンの会社】「リモート会食」補助や「新型コロナ手当」 感染予防で面会謝絶の施設に「見守りカメラ」
収入減の入居者に最大3か月分の賃料支払い猶予●顧客相手「リモート会食」費用補助、1人1回3000円コンテンツマーケティングなどを行うインターネット関連企業、ウィルゲート(東京都渋谷区)は2020年4月...
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外出自粛中にシニアを狙う。巧妙な詐欺メール「ラテラルフィッシング」とは
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大防止のため、7都府県に緊急事態宣言がだされ、先の見えない状況に不安になっている人も多いのではないでしょうか。そんな中、独立行政法人「国民生活センター...
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1台のiPhoneを“ネットは無料の楽天モバイル+通話はドコモ”利用の利点と問題点
4月8日からスタートした第4の携帯電話キャリア・楽天モバイル。筆者は今のところ満足して使えています。もしiPhoneを公式サポートできれば大化けして大手3社を脅かす存在になるかもしれません。非公式だが...
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高すぎるいまどきの軽自動車! 普通車と同じ値段でも選ぶ価値はあるのか
コンパクトカーと比べても今どきの軽自動車は高額軽自動車は日本独自のベーシックカーだ。かつては価格の安さと維持費の安さが売りだったが、いつの間にか価格が高騰。NAで150万円、ターボで170万円したりす...
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【離乳食からクルマまで!?】「巣ごもり消費」の味方、サブスク14選
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が、世の中の流れに深刻な影響を与えています。ビジネス・勉強・娯楽などの活動の場を自宅に移したり、家計を守るために余計なモノを買わないよう心がけたりしている、...
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自動運転の進化や交通事故減少にも繋がる! 5G解禁で変わる自動車社会とは
クルマのバージョンアップも第五世代通信でやりやすくなるよく耳にする5G。Gとは、ジェネレーション(世代)を意味する。1980年代、アナログからデジタルへと通信インフラが発展し始めたころが第一世代として...
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北陸新幹線 全区間で携帯電話利用可能に 東北・上越も「トンネル圏外」区間の短縮進む
東京~金沢間の全区間で「圏外」解消!東京と金沢を結ぶ北陸新幹線(2015年4月、草町義和撮影)。JR東日本は2020年3月23日(月)、北陸新幹線の飯山駅から上越妙高駅までのトンネル区間(トンネル長約...
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子どもの「ネットトラブル」が心配。携帯とともに育った親世代はどうすべき?
子どもにどう安全にスマホやネットを使わせたらいいか。この親の悩みは、スマホが登場したときから子育てにおける一種の定番になっているとも言えるでしょう。内閣府が発表した「平成30年度青少年のインターネット...
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メルカリとドコモ、ポイント相互利用は最強?ドコモが狙う“メルカリ丸呑み”構想
キャッシュレスのスマホ決済業界の本格的再編が加速する。メルカリと同社傘下のメルペイ、NTTドコモは業務提携を発表。5月にも両社の持つ会員アカウントを連携させる。ドコモの共通ポイント「dポイント」は約7...
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配当利回り7.4%、JT株の投資判断:4月に「改正健康増進法」施行を控えて軟調
日本たばこ産業(JT)の予想配当利回りは7.4%JTは、株主への利益配分に積極的な会社です。2019年12月期まで16期連続で増配(1株当たり配当金を増やすこと)してきました。自社株買いも積極的に実施...
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敵対的TOB急増、次はあなたの会社かも…身を守るために最低限知っておくべき知識
「gettyimages」より最近、日本でも敵対的TOB(株式公開買い付け)に関するニュースをよく目にするようになりました。とくに昨年(2019年)から急激に増加していますが、大手投資銀行ゴールドマン...
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子どもの“初めてのスマホ”、みんなはどうしてる?『モバイル社会白書』の結果から
携帯電話やスマートフォンを筆者が持ち始めたのは中学生くらい。当時はPHSやいわゆるガラケーが主流でした。最近は多くの人がスマホを持つようになり、ケータイ、スマホなどのモバイル端末の中でスマホの所有率(...
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ソフトバンク、次々に携帯ショップと契約強制解除…巨大インフラ事業者の公益性問われる
「いかにも、ソフトバンクグループ(SBG)らしいやり方ですね」そう口にするのは、スマホ評論家の新田ヒカル氏である。業績のよくない携帯電話販売ショップが次々と、ソフトバンクから閉店を迫られているという報...
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非常に便利なウーバーやウィーワークは、なぜ巨額赤字?儲からないシェアビジネスの罠
「UberHP」よりUber(ウーバー)やLyft(リフト)などシェアリングエコノミーのプラットフォーム企業の株価が、上場時の価格を大きく下回って低迷しています。そのため、出資をしているソフトバンクグ...
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「キャッシュレス社会」賛成派増えるも、Pay業界は再編の嵐でどうなる!?
LINEが展開するLINEPayが、Yahoo!系のPayPayと同じZホールディングス傘下に入ることに加えて、2020年1月23日にはメルカリのキャッシュレス決済子会社、merpayがOrigami...
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利回り4.8%:NISA(ニーサ)口座で買える手作り「高配当株ファンド」
●高配当株投資は、節税口座で●18.9%の方が、NISAもつみたてNISAもやっていない●NISAとつみたてNISA、どう使い分けるべき?●これまでやって来なかった人は、今年から始めるべき●NISAと...