「埼玉県」のニュース
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東京の民間バス終点5選 農園はない「都民農園セコニック」 スポーツ施設がターミナル
東京都心部の都営バス営業エリアから外側、大手私鉄系など民間バス事業者の営業エリアにも、特徴的なバスの「終点」が多数あります。どのようなところへ行くバスなのか、行先名からは想像しづらい終点を5つ紹介しま...
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今年で聞き納めか RR製オリジナルエンジン搭載YS-11 退役へ 空自入間基地の飛行点検機
戦後日本で初めて開発された国産旅客機YS-11。最初の東海道新幹線である0系とともに、昭和における高度成長期のシンボル的存在として扱われることも多い機種の、最後のオリジナルエンジン搭載機が退役目前にな...
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【新型コロナ】集団感染が懸念されたK-1決行問題、埼玉県が「自粛要請」に失敗
集団感染が激増する中で決行された格闘技イベント「K-1」新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化する中で今、各国がそれぞれ「感染拡大の経緯と事情」によって、また「情況の理解と解釈の違い」によって、さらには...
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「排泄物入りペットボトル」も モラル疑う車内から路上へのゴミポイ捨て問題 対策は
路上に、車内からポイ捨てされたと見られるゴミの溜まっている光景がしばしば見られます。なかには、そうしたペットボトルの20%が排泄物入りだったという場所もあるそうです。道路管理者も対策を進めています。車...
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大阪府島本町が人口流入超過1位? 広島件が転出超過で人口流出ワースト1位に…
地方創生の掛け声とは裏腹に、東京一極集中に一段と拍車がかかっていることが総務省のデータで明らかになった。1月31日、総務省が発表した外国人を含む2019年の住民基本台帳人口移動報告によると、東京圏(東...
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中国、新型肺炎“まとめサイト”が驚異的充実…感染者の人権無視、所在地や交通経路まで公開
日本国内でも次々と感染者が発見され、行政の後手に回った対応からパンデミック待った無しとも危惧されている新型コロナウイルス。12日には、武漢から政府のチャーター機で帰国した男性2人に新型コロナウイルスの...
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路線バス「東京~仙台」正解ルートは? 乗り継ぎ40回以上 関東から東北どこで越えるか
路線バスだけで東京~仙台間を乗り継いだ場合、乗り換えの回数は40回以上にも及びます。川幅の広い利根川や、関東と東北の境をどこで越えるかがポイントになりますが、ほかにも「難所」はいたるところにありました...
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首都圏防衛の要は「埼玉」 県内の超重要機関5選 国防や大災害時 拠点になる「埼玉」
第2次世界大戦後、関東地方のほぼ中央に位置する埼玉県には、東京都に隣接しまとまった土地が確保できたことから、各種官公庁の施設が置かれました。そのなかには、首都圏を守るための重要な機関がいくつもあります...
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「ちょっと変わった路線バス車両」5選 頭や扉に特徴 レトロな最新式 日本唯一のバス
路線バスのなかには、一風変わった車両も存在。レトロに見えて実は最新式だったり、見た目が特徴的だったりするバスを5つ紹介します。運転できる人が非常に少ない超個性派車両路線バスのなかでも、一風変わった車両...
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氷塊落下、市街地墜落の危険…羽田新ルートはこんなに危ない
氷塊落下、市街地墜落の危険…羽田新ルートはこんなに危ない。2月2日夕方、羽田空港の新ルートで、実際の旅客機を使った初の試験飛行が行われた。約1時間40分にわたり、およそ2分に1機のペースで、東京都心の上空を計61機の飛行機が飛んだ。数値上よりも近く感じるその...
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“地震予報”の未来を拓く「地下天気図」令和2年要注意箇所は
昨年12月3日から4日かけて、茨城県南部・北部、栃木県北部などを震源とする関東地方で、マグニチュード4クラスの地震が立て続けに起きた。「首都直下型地震の前触れではないか……」と、メディアでも話題になっ...
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西武の保存車「三角バス」と東急の「ゴールデンバス」を1日で見学 バスツアー開催
車体上部の幅を狭くした特注の珍車、それが「三角バス」!西武バス川越営業所で保存されている「三角バス」(画像:西武バス)。西武バスと東急バスが共同で、両社の営業所をめぐる一般向けの日帰りバスツアーを20...
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東京五輪期間、都内のホテル料金4倍~&予約困難の恐れ…安く予約できるテクニック
2020年、東京オリンピック・パラリンピックの開催期間中、ホテルの料金が高騰するのみならず、どこもすでに満室になって予約ができないのではないかという懸念が広がっている。チケットを入手できたにもかかわら...
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箱根駅伝に番狂わせか…東大や山梨学院大を擁する学生連合チームの“雑草魂”に要注目
日本の正月の風物詩、箱根駅伝(正式名称は「東京箱根間往復大学駅伝競争」/主催は関東学生陸上競技連盟で、2020年で第96回)で、“ジャイアントキリング”が起きるかもしれない。ジャイアントキリングとはも...
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「ボンネットに透明板を立てたパトカー」激減なぜ? バグガードと呼ぶその板 役割は
ボンネットに透明の板を立てたパトカーが数を減らしています。もともと高速隊の所属車両に取り付けられていたものですが、そもそも、この板にはどのような役割があり、なぜなくなったのでしょうか。埼玉県警のスーパ...
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年間出生数、過去40年で半減…国の想定超えるペース、出生率上位は沖縄・九州占める
深刻な数字が社会に突きつけられた。「2019年の出生数、87万人割れ確実」というものだ。もちろん、過去最少である。今月10日、衛藤晟一少子化対策担当相が閣議後の記者会見で明らかにした。1899年の統計...
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NHK、会長も経営委員長も安倍首相支援の「四季の会」メンバーか…揺らぐ公共放送の中立性
NHKの次期会長に決まった元みずほフィナンシャルグループ(FG)会長の前田晃伸(てるのぶ)氏(74)は10日、東京・渋谷のNHK放送センターで記者会見し、「公共放送として信頼される番組づくりを続けてい...
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自衛隊が持つ「自走する空港設備」とは 飛行場機能をどこでもデリバリー
ヘリコプターを夜間や悪天候下に飛ばそうとすると、ヘリポートとヘリコプターの両方に相応の設備や能力が必須となります。しかし自衛隊の場合、設備のない演習場などでヘリを運用するための支援装備があります。駐車...
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<税金が逃げていく>「ふるさと納税」に哭く、首都圏自治体のいま
新聞にこんな川柳があった。「ふるさとに寄付というネットショッピング」(奈良しばあんこ)、「ふるさとは返礼品でおもうもの」(埼玉つばき)は、いずれも秀逸だ。次の数字をご覧いただきたい。「ふるさと納税」に...
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<税金が逃げていく>「ふるさと納税」に哭く、首都圏自治体のいま
新聞にこんな川柳があった。「ふるさとに寄付というネットショッピング」(奈良しばあんこ)「ふるさとは返礼品でおもうもの」(埼玉つばき)いずれも秀逸だ。次の数字をご覧いただきたい。「ふるさと納税」による首...
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6年後、東京で看護師等が4万人不足…団塊世代が一斉に75歳以上に、対応困難
6年後の2025年、約800万人とされる団塊の世代(1947年から49年生まれ)が75歳以上の後期高齢者になる。国民の3人に1人が65歳に、6人に1人が75歳以上となる超高齢化社会が迫っている。社会保...
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大学入試・英語民間試験が“マジであり得ない”理由…経済的&地理的格差が学歴に直結
2020年度から大学入学共通テストに導入される予定だった英語の民間資格・検定試験について、萩生田光一文部科学大臣がBSテレビの番組で放った発言が、インターネット上で大きな反発を招いた。1日、文部科学省...
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西日本で“氾濫”懸念される河川エリア「支川数最大」淀川も
西日本で“氾濫”懸念される河川エリア「支川数最大」淀川も。時期、規模ともに予想外の異常気象が連発。10月25日にも記録的豪雨により、千葉県や福島県などの河川が氾濫。自分の町を流れる川が、うねりを上げて暴れる可能性は、全国的に高まっているーー。 10...
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関東、中部にもまだまだ「氾濫危険河川」市街地直撃リスクも
関東、中部にもまだまだ「氾濫危険河川」市街地直撃リスクも。時期、規模ともに予想外の異常気象が連発。10月25日にも記録的豪雨により、千葉県や福島県などの河川が氾濫。自分の町を流れる川が、うねりを上げて暴れる可能性は、全国的に高まっているーー。 10...
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専門家が「氾濫危険河川」を分析、大河川の“合流エリア”警戒
時期、規模ともに予想外の異常気象が連発。10月25日にも記録的豪雨により、千葉県や福島県などの河川が氾濫。自分の町を流れる川が、うねりを上げて暴れる可能性は、全国的に高まっているーー。 10...
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続く豪雨、なぜ日本は“水害”起きる?専門家が地形リスク指摘
10月12日から13日にかけて、東日本を襲った台風19号。豪雨に見舞われた河川が氾濫したことによる洪水被害や、土砂災害が引き起こされ、死者88人、行方不明者7人を出す未曾有の大災害となった。また、家屋...
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【埼玉補選】N国・立花氏、上田前知事に“まさかの勝利”はあり得る?コケにされる野党
10月10日に告示された参議院の埼玉選挙区補欠選挙(投開票は27日)。告示2日前にNHKから国民を守る党(N国)の立花孝志党首(52)が、参院議員バッチを捨てて補選に打って出ると発表したことで注目が集...
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安倍首相が今日になって「やってる感」アピールも、台風襲来最中の「休養」に批判殺到! 立川談四楼は「寄り添う気がない」
記録的な豪雨と暴風をもたらした台風19号。一度の災害では過去最多となる13都県に大雨特別警報が発表されたように広範囲で被害をおよぼし、千曲川をはじめ多くの河川で堤防が決壊。長野県や福島県、栃木県、埼玉...
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「自衛隊観艦式」10月12日と13日の「事前公開」中止 台風19号接近につき 防衛省
台風への警戒も怠りなきようにしたいものです。「平成27年度自衛隊観艦式」にて、「いずも」からヘリが一斉に発艦する様子(画像:海上自衛隊)。防衛省海上幕僚監部は2019年10月8日(火)、同10月12日...
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海外代表となる日本人選手たちも…レベルアップする日本ラグビーとW杯の“見どころ”
ラグビーW杯日本大会が開幕し、2週間がたった。この間、特に日本中が大騒ぎとなった試合は、9月28日、静岡・エコパスタジアムで行なわれた日本対アイルランド戦だろう。日本が確実にペナルティゴール4本を決め...