「青山学院大学」のニュース
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青学大陸上競技部が大分で合宿スタート 原晋監督「強化の原点は大分にあり」
箱根駅伝で3連覇を果たした青山学院大学の陸上競技部が強化合宿のため9日、大分入りしました。 合宿のス...
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青学大の黒田朝日選手「コンディション不良」も貫録の走りで3位 妹の詩歌ちゃん「笑顔でアンパンマンだった」別府大分毎日マラソンでMGC出場権を獲得 【地元局・RSK山陽放送の記者が黒田家に密着】
岡山市出身、今年の箱根駅伝5区で区間新記録を打ち立てた青山学院大学の黒田朝日選手が、きのう(1日)、...
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“富裕層への課税強化”は「マンション転売」のみを“狙い撃ち”せよ! 税法専門弁護士が語る、その“合理的理由”とは
日本の所得税制では、汗水たらして働いた結果得られる「勤労所得」より、手持ちの資産を運用して得られる、いわゆる「不労所得」が優遇される傾向にある。すなわち、日本の所得税は、基本的に、所得金額が高くなるご...
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出産費用「原則ゼロ」現金給付とセットで“決着”も…「経営限界」産婦人科が恐れる“お産難民”の危機
導入に向けて難航していた出産費用の保険適用化問題は、現金給付を同時に実施することなどで決着する見通しとなった。厚生労働大臣の諮問機関である社会保障審議会の医療保険部会が昨年末に公表した「議論の整理」に...
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サラリーマン退職金“増税”どうなる? 「働き方の多様化」理由に優遇見直しを検討、政府の“真の狙い”とは
近年、退職金に対する「増税」が物議をかもしている。現行の退職金(退職所得)への課税制度は、同一の企業での勤続年数が長いほど優遇されるしくみになっており、「終身雇用を前提としており時代遅れ」「雇用の流動...
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「スポーツ界に貢献したい」“東大卒プロ野球投手”から司法試験に挑戦、合格した宮台康平氏が見据える“未来”
東大野球部から北海道日本ハムファイターズなどに5シーズン在籍した宮台康平氏(30)が、今年の司法試験に合格した。2022年秋に現役(ヤクルトスワローズ)を引退して東京大学法科大学院に入学、最初の挑戦で...
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「103万円の壁」税制改正は“全然足りない”? 国は物価高で“税収増”の一方、国民は「最低生活費」にまで課税される不条理
2024年(令和6年)秋の衆議院選挙以降、少数与党になった政権与党に対し、「103万円の壁」や「年収の壁」と呼ばれる問題の是正を求める動きがあり、報道でも注目を浴びた。そして、それを受けて一定の「税制...
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3歳息子が箱根駅伝を見て「怖い…」 幼児ならではの発想が?「笑った」「新視点すぎる」
3歳児が『箱根駅伝』のランナーを見て泣き出した理由とは?母親のれむこ(@remcovaneart)さんが息子の様子を描いた漫画に、Xで2万件を超える『いいね』がつき、「その発想はなかった」といった声が...
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M!LK・佐野勇斗「やってくれた…?」 注目選手のゴールに感動!
2026年の箱根駅伝を見た芸能人たちのリアルな感想が続々到着!高橋英樹さんが選手の努力を称え、和田正人さんは母校の健闘に喜びを語る。M!LK佐野勇斗さんは“同姓同名”ランナーのゴールシーンに大反応!熱...
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箱根駅伝、昨年は「インフルエンサー並走」が物議 “身勝手な応援”は許されない…過去のアクシデントから問われる観戦マナー
日本のお正月の風物詩「箱根駅伝」が今年もスタートする。白い息を吐いて箱根路を駆ける学生ランナーのフレッシュな姿に、自分も新たな気持ちで一年を頑張ろうと心を動かされる人も多いのではないだろうか。長い歴史...
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「沖縄を平和拠点に」 戦後80年祈念で東アジア交流シンポ 11月22日に那覇市の県青年会館
沖縄が平和の拠点として果たす役割を考えるシンポジウム「戦後80年祈念沖縄を平和のハブとする東アジア対話交流PROJECT」(主催・同実行委員会)が22日午後1時から、那覇市久米の県青年会館で開かれる。...
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関大法学部在籍のボートレーサー石本裕武 「水上の法学士」まであと1単位 文武両道を追求、7月に最上級へ昇格
「水上の格闘技」と呼ばれるボートレースで、現役の大学生が活躍している。大阪を拠点とする石本裕武(ひろむ)選手(24)は関西大学法学部(法学政治学科)に在籍中。2022年11月のデビュー以後も学業を続け...
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県内外から3000人超えるランナーが参加 さがえさくらんぼマラソン 青山学院大学陸上部がゲストランナーに 山形・寒河江市
さがえさくらんぼマラソンが25日、山形県寒河江市で行われ、全国各地から参加した3000人を超えるラン...
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演歌歌手さくらまや「民法大好き」 リケジョが“文転”、法学部を選んだワケ
11歳の時に日本レコード大賞新人賞を史上最年少で受賞し、その後も活躍を続ける演歌歌手のさくらまやさん(26)は「民法」が大好きだという。芸能活動を続けるかたわら日本大学法学部政治経済学科で学び、現在は...
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「子宮のない女性」が子を持つ手段を奪われる… “代理出産”規制の「特定生殖補助医療法案」に当事者が示す懸念
生まれつき子宮などが欠損している「ロキタンスキー症候群」の女性たちは、現在、子どもを持つには海外での代理懐胎(代理出産)を利用するしかない。しかし、参議院に法案が提出されている「特定生殖補助医療法」が...
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「世界一安全」な医療が崩れる!? 少子化に苦しむ“産婦人科”「出産費用の保険適用化」がもたらす“負”のシナリオとは
少子化が進むなか、産婦人科クリニックなど産科医療機関も、その数を減らしてきた。現在、2026年度を目途に「出産費用の保険適用化」を導入する方向で議論が進んでいる。しかし、保険適用化が実施されると、産科...
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調布市・共産党市議ら「不正アクセス」疑惑で市議会が刑事告訴を検討 議員専用クラウドのID・パスワードを第三者に共有か
東京都の調布市議会は3月27日、日本共産党の田村ゆう子市議と岸本直子市議の2人に対する問責(もんせき)決議を可決した。市議会議員用のクラウドに閲覧権限のない元市議の男性がログインできるよう、田村市議が...
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箱根駅伝5区“中国人インフルエンサー”が青学選手と並走 「犯罪が成立し得る」妨害行為だが…“逮捕”されなかった理由
今月2日、3日に開催された「第101回箱根駅伝」の往路5区で、中国人インフルエンサーが青山学院大学4年の若林宏樹選手と並走する動画がSNSで炎上し、日本国内のみならず中国からも批判の声が寄せられた。往...
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「東京都のエイズ月間に合わせて開催されたエイズフェス」
人権に関わる身近な話題をテーマに掲げて、ホットなニュースをお伝えしている番組。今回は、12月7日に豊島区の中池袋公園で行われた「エイズフェス2024」の取材報告です。12月の東京都のエイズ予防月間に合...
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「つながらない権利」勤務時間外の連絡 7割が拒否したい
今日は「つながらない権利」の話題です。これは「業務時間外に仕事に関する連絡に対応しなくてもいい」権利のことです。「つながらない権利」注目の背景なぜ今「つながらない権利」が叫ばれているのか、労働法が専門...
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“女性隊員が最も多い潜水艦”とは? 男の世界から変化した艦内 1日艦長はキュートな大学生!
22023年10月に横須賀で開催された自衛隊イベント「オータムフェスタ」に、海上自衛隊大好き漫画家が潜入取材。会場で関係者に話を聞いたら、女性の潜水艦乗りが増えるにつれ、現場ならではの苦労を垣間見るこ...
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手数料で2000万円中抜き、元本半減…銀行が勧めた”安全”投資で老後資金消滅!実例5
「(資産が)紙切れになりました」 自身がコメンテーターを務める『イット!』(フジテレビ系)でそう憤ったのは青山学院大学駅伝部の原晋監督(56)だ。投資していたスイスの金融大手クレディ・スイス...
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夫に詐欺疑惑の三浦瑠麗 学生時代に自民党主催コンテストで最優秀賞を受賞した論文の“中身”
政治学者・三浦瑠麗氏(42)の夫・三浦清志氏が抱える10億円の投資トラブルによって三浦氏本人にも影響が出始めている。三浦氏が木曜レギュラーを務める情報番組『めざまし8』(フジテレビ系)は当面の間出演見...
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上智・MARCH合格率が高い&上昇中の高校は?大宮開成、頌栄女子、広尾学園…
週刊誌「AERA」(朝日新聞出版/6月6日号)に掲載された記事が話題になっている。その内容は、過去10年の難関20大学の合格者数ランキングにおいて、上智大学とMARCH(明治大学、青山学院大学、立教大...
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「志願したい大学」早稲田&明治が圧倒的人気の裏で横浜国立大と埼玉大が躍進の理由
リクルートが運営するリクルート進学総研は7月14日にオンライン会見を開き、「進学ブランド力調査2022」を発表した。高校生の「志願したい大学」ランキングでは、関東で早稲田大学が2年連続1位、東海で名城...
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あまのさくや「30代での介護。あえて”父と距離をとる”という選択をして良かった」
今回のゲストは、絵はんこ作家のあまのさくやさん。あまのさんは、30代で若年性認知症の父の介護と末期がんの母の病に向き合うことになります。その思いを綴ったブログを幻冬舎×テレビ東京×noteの「#コミッ...
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「コンビニは通える引きこもりたち」の知られざる実態…理解や支援を難しくする“思い込み”
ドラマや小説に登場する“引きこもり”は、自宅や自室から一歩も出ず、親とすらも顔を合わせない人物として描かれることが多い。そのため、現実社会の引きこもりに対しても同様のイメージを抱きがちだ。しかし、実際...
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デジタル庁トップ・石倉洋子氏のエリートすぎる人生は危険
鳴り物入りで設立された「デジタル庁」。その事務方トップである石倉洋子・デジタル監(72歳)が、自身の公式サイトで有料画像を購入する前の「透かし」が入った状態で不正利用しており、いわゆる「利用規約違反」...
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入管の闇…日本で最も過酷な社会的弱者・在留資格のない外国人の現実 医療受けられず死亡例も
今年3月、入管施設に収容されていたスリランカ人女性のウィシュマ・サンダマリさん(33歳)が死亡した。半年間の収容の間に体調を崩し、治療を求めたが放置されたまま亡くなったのだ。これは、たまたま起きてしま...
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第19回放送・夏休み特別編「わたしが気になるSDGs」後編
TBSラジオ毎週日曜日の夜8時に開店する「スナックSDGs」!8/8の放送へのご来店、ありがとうございました。先週と今週の「スナックSDGs」は、夏休み特別編!「再エネソムリエ」大石英司さんの職場から...