「香川県」のニュース
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四国の空港に「巨大な珍客」飛来! なが~い機体に “世界最強エンジン”搭載 やってきた目的は?
短い滑走路でタッチ&ゴー!短い滑走路でタッチ&ゴー香川県の高松空港は2025年8月5日、政府専用機のB777-300ERが習熟訓練を目的に飛来したと発表し、公式Xでその様子を紹介しました。政府専用機の...
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神サービス!?「ただの“ホテル”として利用できるフェリー」が進化! 「下船しない1往復+0.5往復プラン」発売
神戸と高松を結ぶ「ジャンボフェリー」が始めた「ふね泊」は、目的地で降りることなくフェリーに泊まる斬新な乗船プランです。今回、このプランに更なるパワーアップ版が登場したのですが、どのような内容なのでしょ...
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「水がきれいな海水浴場ランキング2025」同率1位を獲得した「海じゃない」ビーチとは?
今年の夏休み、最高の思い出を作るなら、やっぱり“水がきれいな海”!でも「本当に水質が良いビーチはどこ?」と迷っていませんか?本記事では、環境省発表の公式データを基に、全国471カ所の海水浴場を徹底比較...
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《山尾騒動で再注目》国民民主・玉木代表と“不倫疑惑”の元グラドル 高松市が「観光大使」の活動自粛要請を取り下げていた
山尾志桜里元衆院議員(50)の公認取り消しをめぐる騒動に揺れている国民民主党。同党では7月の参院選で、山尾氏を比例代表で擁立することが発表されていた。 しかし、山尾氏には弁護士・倉持麟太郎氏...
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4時間のフェリーを「宿代わり」にできる!? 珍サービス始まった“うどん県”行きフェリーが超快適だった件
神戸三宮と四国の高松を結ぶ「ジャンボフェリー」。1990年就役の「りつりん2」と、2022年就役の「あおい」というそれぞれ特徴がある新旧2隻で運航されています。船を宿代わりにする「ふね泊」も始まったこ...
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「性欲を満たすためと金を稼ぐため」 男子児童などの裸を撮影した疑いで元幼稚園職員を逮捕【徳島】
美馬市の元幼稚園職員の男が、香川県にある宿泊施設の大浴場の脱衣所で、男子児童の裸を撮影したなどとして...
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トランプ関税で株価暴落でもやってはいけない!新NISAで損するNG行動3
2024年からスタートした新NISA(少額投資非課税制度)は国民が老後の資金準備や将来への備えをしやすい環境を整えることを目指して作られた制度。口座開設数は2560万4058口座、年間の新規買い付け額...
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なんとなく入った飲食店で… 出会ったものに「スーパーラッキー!」
日本で、古くから愛されてきた『畳』。和室に入ると、畳のイ草の香りに包まれて、心が落ち着きますよね。海鮮料理店の『畳』に反響!ある日、海鮮料理店に入ったという、えぬびい(@enuenuenubi)さん。...
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女性を性風俗店に違法に紹介した疑い 風俗スカウトグループ「シード広告」の経営者ら7人逮捕 全国で13億円以上の報酬得ていたか 愛知県警
女性を香川県の性風俗店に違法に紹介したとして、風俗スカウトグループの経営者ら7人が逮捕されました。 ...
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サンド富澤「残念」 ライブ中にゾロゾロと数人が退席、その理由は?
2025年4月6日、お笑いコンビ『サンドウィッチマン』の富澤たけしさんが、自身のブログを更新。同日に、香川県高松市にある『サンポートホール高松』で行われた、お笑いライブ『漫才サミットin高松』に出演し...
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“運用”話持ちかけ「現物」相手に渡さず、被害額30億円超も…“レンタルオーナー商法”繰り返される詐欺の悪質スキームとは
おいしい話を持ち掛け、お金は預かるが、モノは渡さないーー明らかに怪しさが充満する取引だが、まんまと騙されてしまう人が後を絶たない。形を変えても、半世紀近くベースは同類の詐欺手口がいまだまん延している。...
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「高松空港」の空港ビル、実は全国屈指の”クセ強”設備あちこちに!?「さすがうどん県…」な全貌とは? 巨大化計画も
「うどん県」香川県にあり、国際線エリアを主とする旅客ターミナルビル増改修プロジェクトを推進していくと発表した高松空港。実は現エリアも、ユニークなターミナルビルを持つことでも知られています。どのような空...
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《玉木代表の不倫報道から1カ月》39歳元グラドルが貫く沈黙…観光大使の解嘱について高松市が明かした「現状」
11月11日に『SmartFLASH』で不倫が報じられ、来年3月3日までの役職停止処分を受けた国民民主党・玉木雄一郎代表(55)。10月の衆議院選挙で議席を4倍に増やす躍進を遂げ、所得税がかかる課税ラ...
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スゴイ! 「うどん県空港」のターミナルビル、これから激変へ! どう変わる? 新エリアは27年グランドオープンへ
香川県の高松空港は、2027年春頃のグランドオープンを目標に、国際線エリアを主とする旅客ターミナルビル増改修プロジェクトを推進していくと発表しました。新ターミナルは、どのようになるのでしょうか。202...
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湯たんぽでエコに温まる!低温やけどに注意
寒い日が続いていますが、手軽に暖をとることができるのが「湯たんぽ」です。湯たんぽ低温やけどに注意!電気代を抑えるため、エコという面でも「湯たんぽ」を使っている方も多いかもしれませんが、使い方を誤ると「...
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唯一の東京発着 1000km超「長距離フェリー」とは 悪天候の影響が下船後に?
オーシャン東九フェリーは、東京~徳島~北九州間を2泊3日、32時間かけて運航する長距離航路です。今回は徳島から東京まで乗船しましたが、悪天候ゆえのツケが下船後に回ってきました。日本で2番目の長距離フェ...
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「泊まりで面談するんか?」玉木雄一郎氏 Xで拡散した“ホテル宿泊費の領収書”に釈明も止まらぬ批判
元グラビアアイドルの小泉みゆき(39)との不倫が世間を騒がせている国民民主党の玉木雄一郎代表(55)。 11月11日に『SmartFLASH』でスキャンダルが報じられ、玉木氏は同日午前に開い...
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「奥様の仰る通り」不倫謝罪の玉木雄一郎 糟糠妻が“ド正論叱責”!「カッコ良すぎて震える」
11月11日に『FLASH』が報じた元グラビアアイドルとの不倫について「おおむね事実だ」と認めて謝罪した国民民主党の玉木雄一郎代表(55)。 記事では、元グラビアアイドルで高松観光大使を務め...
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国民民主・玉木代表 不倫報道の裏で渦中の元グラドルが見せていた“異変”
「大変お騒がせして申し訳ございません。今朝、報道された内容については、概ね事実です」 11月11日午前、記者会見で、神妙な表情でこう語ったのは国民民主党の玉木雄一郎代表(55)。 ...
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「冠水注意?大丈夫でしょ」が命取りになる理由 進まない開かない…ヤバイ! 水が引いてからもリスク大
大雨時に、アンダーパスや海岸沿いなど水が溜まりやすい道路に行くと、クルマが冠水し動かなくなることがあります。「行けるかも」と思ってしまうのは禁物です。意外とクルマは水の影響で故障します。水が60cmを...
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夏休み“宿題代行”今年もフリマアプリに続々出品 「子どものボツ作品」で稼ごうとする人も
8月後半、全国各地の小中学校、高校で続々と夏休みが終わりを迎える。この時期に毎年、フリマアプリをにぎわせるのが「宿題代行」だ。2018年8月29日には、メルカリ、ヤフオク!(ヤフー)、ラクマ(楽天)の...
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「日本じゃ激レア航空」の機体、高松空港に降臨へ…なぜ? 17日から「日本への初の運航便」
これはレアだ!17日、21日、25日、29日の4日間香川県の高松空港に2024年3月17日、21日、25日、29日の4日間「日本への初の運航便」という珍しい航空会社の機体がやってきます。ベトナムのLC...
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万博 1100億円上振れは氷山の一角!大阪市民1人あたり50万円負担で破産危機
「大阪万博にかかる事業費が爆上がりして、大阪市民の負担額が、ひとり“10万円”になると報じられていますが、それならまだいいほうです。今後、地盤改良費などが積み上がれば、大阪府・市民の負担額は、大阪市民...
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瀬戸内海のフェリー「昼行」はなぜ難しい? 数ある航路は夜行ばかり 最高に楽しい船旅なのに
瀬戸内海を縦断するフェリー「さんふらわあ」を昼に運航する特別クルーズは、3本の本四架橋や浮かぶ島々、行き交う船を眺めながらの船旅で高い人気を誇ります。フェリーは夜行便が主流ですが、昼の運航を増やすのは...
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関東大震災から100年目の劇映画『福田村事件』…「日本のメディアがゴミだと思うなら、それは社会もゴミだということ」ドキュメンタリー作家・森達也がそれでも日本に絶望しない理由
オウム真理教を内部から映し出した『A』や、ゴーストライター問題を題材にした『FAKE』など、ドキュメンタリー作家として活躍してきた森達也が、初めて劇映画『福田村事件』を監督。関東大震災から5日後の19...
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全国屈指の「クセ強空港」? 高松空港の“うどん推し”が凄すぎた件…どこまで行ってもうどんだ!!
「うどん県」こと香川県の空の玄関口、高松空港。この館内にはさまざまなうどんにまつわる設備があります。今回はその一部をご紹介したいと思います。ビルの構造もユニーク?「うどん県」とも呼ばれる香川県。その空...
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「旧高松空港」のいま 移転から30年超…空港の面影は残ってるのか? 実際に訪問
かつて現在とは別のところにあった「高松空港」。役目を終えた旧空港はいま、どのようになっているのでしょうか。実際に行ってみました。1989年に現空港がオープン香川県の空の玄関口である高松空港は、高松市中...
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日本の警察がなぜ「アメ車」? 実は特殊部隊も使用 G7広島サミット“最高レベル警備”の渦中に
G7サミットの警備で、全国からさまざまな警察車両が広島市に集まっていましたが、アメリカ大統領やウクライナ大統領の車列に見慣れない「アメ車」が混ざっていました。日本警察が保有する特殊車両の用途について調...
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20年間ひきこもりだった経験から「ひきこもり女子会」を主催する林恭子さん“原因”となった母との「和解」
【前編】「ひきこもり女子会」主催・林恭子さんもっと「自分にYES」を!から続く ’66年、林恭子さん(56)は東京・練馬で3人姉妹の長女として生まれた。保険会社勤務の父は転勤族で、林さんは物...
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全国47都道府県制覇の「旅するおむすび屋」同じ釜の飯を握るワークショップ通し人の縁をむすぶ
【前編】拒食症で体重が半分に…かつて食を恐れた少女が「みんなでおむすびを握る」ワークショップ主催へから続く 菅本香菜さん(32)は、「旅するおむすび屋」として、日本中をまわりながら、おむすび...