「ワン・ダイレクション」のニュース
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デヴィッド・バーン、ジャミロクワイ、JENNIE、BINI…サマーソニック2026「海外アクト」の見どころ
25周年を迎える「サマーソニック2026」が、8月14日(金)・15日(土)・16日(日)の3日間にわたり東京と大阪の2会場で開催される。今回は豪華なラインナップの中から、注目の海外アクトにフォーカス...
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ハリー・スタイルズ最新ツアー《Together, Together》が「究極の祝祭」である9つの理由【ロンドン9万人ライブ現地レポ】
ハリー・スタイルズ(HarryStyles)の最新ツアー《Together,Together》が規格外の熱狂を巻き起こしている。いまや世界最高のポップスターとなった彼の現在地を確かめるべく、筆者はロン...
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マイケル・ジャクソンが描いたボーイズグループの設計図──ジャクソン5からBTSへの半世紀
いよいよ日本公開がスタートしたマイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』。ジャクソン5としてキャリアを出発させた彼がボーイズグループという文化に与えた絶大な影響を、音楽ジャーナリスト/...
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ナイル・ホーラン独占取材 愛を見つけること、喪失を乗り越えること、新しい何かを築くこと
ナイル・ホーラン(NiallHoran)が通算4作目となるニュー・アルバム『DinnerParty』をリリース。最新作の制作背景、ワン・ダイレクション時代の盟友リアム・ペインの喪失、ツアーの展望などを...
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【現地レポ】ハリー・スタイルズ最新ツアー〈Together, Together〉開幕 「音楽が共同体験であることの大切さ」を56000人のファンに提示
ハリー・スタイルズ(HarryStyles)の最新ツアー〈Together,Together〉が、現地時間5月16日、オランダ・アムステルダムで開幕。米RollingStone誌による公演初日の現地レ...
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フィリピンのBINI、サマーソニック出演決定 東京3日目ビーチステージは「ユーロダンス・パラダイス」
サマーソニック2026の第8弾追加アーティストが発表された。8月15日(土)の東京公演には、既に出演が決まっているカリスマアーティスト、mgk(マシン・ガン・ケリー)の3日連続出演が決定した。あわせて...
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STARGLOWが語る、新しいグループの強度──ぶつからない個性、重なり合う表現
SKY-HIが率いるBMSG主催のオーディション「THELASTPIECE」(通称:ラスピ)から誕生した5人組ダンス&ボーカルグループ、STARGLOW。2ndシングルの表題曲「USOTSUKI」は洋...
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ハリー・スタイルズと「再生」の物語──村上春樹、レディオヘッド、クラブカルチャーに影響された「ときどきディスコ」な現在地
ハリー・スタイルズ(HarryStyles)による通算4作目のニューアルバム『KISSALLTHETIME.DISCO,OCCASIONALLY.』が話題を集めている。迷いから解き放たれたハリーの現在...
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リトル・ミックスのジェイドが大躍進、ソロデビュー作で歌う芸能界の愛憎劇とは?
リトル・ミックスのメンバーとして知られるジェイド(JADE)のソロ・デビュー・アルバム『THAT'SSHOWBIZBABY!』が大きな話題を集めている。ポップシーンの新星としてソロとしての地位を加速さ...
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クイーンの後継者? ベンソン・ブーン、コーチェラでブライアン・メイと「Bohemian Rhapsody」を共演
日本時間4月12日、コーチェラ・フェスティバルの初日に出演したベンソン・ブーン(BensonBoone)とクイーンのギタリスト、ブライアン・メイとの共演が実現。ブーンは2ndアルバム『American...
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ベンソン・ブーンが語る「世界一」の実像 ボーイズグループへの愛、自惚れチェックと母への感謝
22歳にして2024年の世界最大のヒット曲「BeautifulThings」を生み出したシンガーソングライターのベンソン・ブーン。そんな彼の前には、眩しい未来が広がっている。ポップス界でもっとも注目さ...
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川谷絵音とWurtSが語る、音楽への衝動
3月に開催される「ツタロックフェス2025」への出演が決まっているindigolaEndとWurtS。その開催を前に、川谷絵音とWurtSによる初対談が実現した。川谷とWurtSは世代が異なり、活動を...
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ビリー・ジョエルの物語は終わらない 彼の未来を照らす「17年ぶり新曲」最速レビュー
ローリングストーン誌による2019年のインタビューで「今でも音楽を作っているが、それをレコーディングして発表する必要性は感じない」と語っていたビリー・ジョエル(BillyJoel)から、17年ぶりの新...
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コーダラインが語るデビュー10年の足跡、シンガロングを巻き起こすアンセムの背景
今からちょうど10年前、まさにアイルランドのインディロック界が面白くなり始めた時期にデビューし、瞬く間にワールドワイドな舞台に踏み出していたのが、ダブリン郊外の町ソード出身のコーダラインだ。幼馴染みで...
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ルエルが語る「成長の過程」で見つけたもの、日本のウィスキーについて歌う理由
昨年10月に20歳を迎えたオーストラリアはシドニー出身のシンガーソングライター、ルエル(Ruel)が待望の1stアルバム『4THWALL』を今年3月にリリースした。両親の影響で幼い頃からソウルやブルー...
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ハリー・スタイルズ来日公演を総括、時代を代表するスターが作り上げた幸福な空間
ハリー・スタイルズ(HarryStyles)の来日公演が3月24日・25日に有明アリーナで開催された。音楽ライター・ノイ村による2日目のレポートをお届けする。昨年公開された映画「ドント・ウォーリー・ダ...
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独占エド・シーランの告白 親友の死、うつ病、依存症、自身の闇と向かい合った先の音楽
過去5年間で最も本格的な取材となった米ローリングストーン誌のエド・シーランのカバーストーリーを完全翻訳。父親になると同時に、パーティーに明け暮れた日々は終わりを迎えた。やがて悲劇に見舞われた彼は、自身...
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ハリー・スタイルズが「21世紀最初のロックスター」になった15の理由
あなたはハリー・スタイルズというアーティストをどのように捉えているだろうか?ワン・ダイレクション出身の元アイドル?テイラー・スウィフトやビリー・アイリッシュと並ぶ世界屈指のポップスター?――いまや彼は...
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川谷絵音が振り返る2022年の音楽シーン
RollingStoneJapanでは2020年、2021年に引き続き川谷絵音を迎え、Spotifyの年間ランキングを踏まえながら2022年の音楽シーンを振り返ってもらった。世界的なパンデミックから2...
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ハリー・スタイルズ独占取材 世界的ポップアイコンが怒涛の一年を語る
ハリー・スタイルズの約5年ぶりとなる来日公演が、2023年3月24日(金)・25日(土)に有明アリーナで開催されることが決定。これを記念して、米ローリングストーン誌の最新カバーストーリー完全翻訳版をお...
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”シティ・ポップ”の世界のトレンド化と新たなジャンル”アジアン・ポップ”【前編】
ここ数年、全世界で注目を集める日本のシティ・ポップ。今回、音楽プロデューサーであり、大阪音楽大学ミュージックビジネス専攻教授、経産省監修「デジタルコンテンツ白書」編集委員を務める脇田敬さんが、シティ・...
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オリヴィア、パラモア、アヴリルらの系譜で見る「ポップパンク」の影響力
「23歳の時のお前なんて、誰も好きじゃなかった」と、かつてblink-182は「WhatsMyAgeAgain」で歌った。1999年の夏のことだ。そして今、ポップパンクのカルチャーは時間をかけて成熟し...
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アイドルから新時代のロックスターへ ハリー・スタイルズが追求してきた「自由な愉しさ」
ハリー・スタイルズの最新3rdアルバム『HarrysHouse』が、早くも2022年を象徴するヒット作となりつつある。ワン・ダイレクション時代から社会現象を巻き起こしてきた彼は、どのようにして世界最重...
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田中宗一郎×小林祥晴「米ローリングストーン誌の年間ベストから読む2020年の音楽シーン」
田中宗一郎×小林祥晴「米ローリングストーン誌の年間ベストから読む2020年の音楽シーン」。音楽メディアTheSignMagazineが監修し、海外のポップミュージックの「今」を伝える、音楽カルチャー誌RollingStoneJapanの人気連載企画POPRULESTHEWORLD。ここにお...
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世界最大の音楽レーベルがゲーム、スポーツ、フィットネスに投資する理由
世界最大手のユニバーサルミュージック・グループは、ケイティ・ペリーやリアム・ペインを起用したポケモン、FIFAやEQUINOXとの一連のコラボレーションとともに2021年の幕を開ける。ケイティ・ペリー...
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米ライブ・ネイション、グッド・シャーロットのライブストリーミング会社を買収
パンク・ロックバンド、グッド・シャーロットのメンバーであり、2017年にライブストリーミング会社Veepsを立ち上げた人物のひとりであるジョエル・マッデンは、買収について複数の投資会社やIT会社と協議...
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川谷絵音が振り返る2020年の音楽シーン
「RollingStoneJapanvol.13」の特集企画「BESTOF20202020年を語ろう」では、激動の変革期となったこの一年のシーンを振り返るべく川谷絵音(ゲスの極み乙女。/indigol...
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FAKYが語るコロナ禍での変化、皆で紡いだ新曲への想い
ガールズ・ユニオンFAKYが、2020年11月4日に配信シングル3部作の第2弾『littlemore』をリリースした。タイトルの「littlemore」には、新型コロナウイルスの感染拡大の中、あらゆる...
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オアシス「ワンダーウォール」25周年 「ロックの時代」最後のスタンダード曲を振り返る
オアシスの代表作となった2ndアルバム『モーニング・グローリー』が、2020年10月2日でリリース25周年を迎える。この記事では、同作に収録された「ワンダーウォール」をフィーチャー。ギャラガー兄弟を含...
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関係者が今こそ明かす、ワン・ダイレクションが21世紀最大のボーイズバンドになった理由
ワン・ダイレクション結成10周年に寄せて、コラボレーターのサヴァン・コテチャ、カール・フォーク、ジュリアン・ブネッタ、ジョン・ライアンがグループの思い出とサウンドを振り返る。トイレはワン・ダイレクショ...