「国土交通省」のニュース
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43歳を迎えた成田空港 開港までの激動の歴史 当初計画は面積2倍、「成田」でもなかった
1978年5月20日に「新東京国際空港」として開港した成田空港。この開港までの歴史には、さまざまな紆余曲折がありました。どのような経緯を辿ったのでしょうか。初便が到着するまでの歴史を見ていきます。当初...
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脱炭素の答えは水素? 船の水素エンジン開発で新会社設立へ 川重・ヤンマー・J-ENG
川崎重工・ヤンマー・ジャパンエンジンの3社が船舶用水素エンジンを開発する新会社の設立を発表。将来の主流となる、炭素を含まない燃料の最適な物質として、水素に答えを見いだしました。炭素含まない物質アンモニ...
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エアバス次世代ヘリコプター「H160」国交省の型式証明を取得 すでにANH向けの機体は進空
AS365やEC155と同系となる中型ヘリコプターの最新モデルです。人員輸送や救急医療、VIP輸送までヨーロッパの航空機メーカー、エアバスの子会社であるエアバス・ヘリコプターズは2021年5月18日(...
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ANAの国際線用ボーイング777-300ER「JA778A」が離日 旅客便ラストは国内線 導入約14年
まだバリバリ飛べるのに……。ホノルル経由でモハーヴェへANA(全日空)の保有するボーイング777-300ER「JA778A」が2021年5月18日(火)の午前9時前、同社退役にともなう回航(フェリーフ...
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引越し時のナンバー交換「次の車検まで猶予」特例創設へ オンライン申請に適用
車検証に特記することで旧ナンバーを一定期間使い続けられます。引越し手続きの負担軽減政策の一環引越し後も旧ナンバーは車検まで使えるように。写真はイメージ(伊藤真悟撮影)。国土交通省は2021年5月11日...
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西村担当相が「マスクつけても感染」を認めたのに…「マスクしていれば濃厚接触者じゃない」の定義を変更しない菅政権の無責任
昨日4日までの全国の重症患者数が1114人で過去最多となったように、深刻さが増している新型コロナの感染拡大。菅義偉首相は本日、「短期集中」と位置づけていた緊急事態宣言の延長を「今週中に判断する」と述べ...
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空港なくても「着水」で 水上飛行機の旅客路線はなぜ消えた? 空から優雅に温泉旅行の時代
四方を広い海に囲まれた日本。「水上飛行機ならどこでも行き来できるのでは?」と夢をふくらませたくなります。海上自衛隊では洋上の救難任務に国産のUS-2飛行艇を活用していますが、かつては民間の定期旅客路線...
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さいたま新都心~大宮区役所で自動運転バスの実証実験 25日から4日間
国内で導入済みの小型自動運転モビリティが使用されます。4月25日から4日間実施自動運転サービスに使用される車両(画像:マクニカ)。国土交通省関東地方整備局は2021年4月21日(水)、産官学連携により...
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日本の航空会社、なぜここまで激増? 一強→三強 そして群雄割拠になった歴史
かつて日本ではJAL、ANA、JASの3社がほとんどの国内線を飛ぶ時代が続いていました。そこに至るまでどのような経緯があったのでしょうか。そして、新規航空会社が一気に増えた現代、その3社体制からどう変...
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滋賀の山間地域で自動運転バス本格運行 全国で2例目 狭隘部も埋設の誘導線で
八日市駅からコミュニティバスを乗り継いでたどり着ける「奥永源寺」の地で実施。ゴルフカートタイプの小型車両が走行滋賀県東近江市で自動運転サービスに使用される車両(画像:国土交通省)。国土交通省は2021...
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旧「北九州空港」のいま 閉鎖から15年で様変わり 空港の痕跡はあるのか?
福岡県の北九州空港は、当初から現在の場所にあったわけではありません。移設前の「旧空港」は現在、どうなっているのでしょうか。閉鎖から15年、現在の様子を見てきました。2006年まで使用福岡県には、国内有...
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国内線に「+1000円のフルフラット席」爆誕! JAL国内用777電撃引退は新時代の到来か
JALで長年国内線の主力として使用されてきた「ボーイング777国内線仕様機」が全て退役しました。エンジントラブルにより思わぬ形で即時退役となったわけですが、利用者側から見ると、快適性の面でメリットが多...
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船の燃料に「水素」実験中! トヨタ「MIRAI」の燃料電池ユニット搭載 ヤンマー
海の「MIRAI」!国交省ガイドラインに初めて準拠した試験艇ヤンマーの舶用燃料電池システム実証試験艇(画像:ヤンマー)。ヤンマーホールディングスとヤンマーパワーテクノロジーが2021年3月24日から、...
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公共交通「あって当たり前ではない」運輸局が利用呼びかけ ワクチン接種の利用に活路
コロナ禍1年間の厳しい数字が明らかになりました。厳しい状況にあるバス・タクシー貸切バスなどが依然、厳しい状況に置かれている(中島洋平撮影)。国土交通省関東運輸局が2021年3月30日(火)に、「コロナ...
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仙台空港 7月から運用時間30分延長へ 22時までに コロナ禍で「国際線全便運休」中も
コロナ禍ですが「意義深い」運用時間延長だそうです。新千歳発IBEX50便が30分後ろ倒しに仙台空港を運営する仙台国際空港は2021年4月2日(金)、これまで午前7時30分から21時半までとしていた同空...
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少数精鋭 全国を飛び回る超多忙部隊 入間にしかない「飛行点検隊」のお仕事とは
航空自衛隊からYS-11FCが姿を消します。同機は入間基地にある飛行点検隊で運用されていた飛行点検機。いったいどんな任務を帯びていたのか、後継はどんな機体なのか見てきました。FC=飛行点検どんなお仕事...
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実はあった成田空港の「4本目の管制塔」 知られざるその役割とは? 「元祖」解体後も現役
成田空港の供用が始まって以来、運用を続けてきた「元祖管制塔」が取り壊され、同空港の管制塔は2本に――と思いきや、そうではありません。同空港は運用が特殊ゆえに、もうひとつあります。知られざる“管制塔”を...
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自動運転バスで国内初の「レベル3認証」福井・永平寺で運転開始へ
運転手は「待機しているだけ」!遠隔監視によるレベル3自動運転は初認可自動運転サービスに用いられる車両(画像:国土交通省)。国土交通省は2021年3月23日(火)、産業技術総合研究所(以下、産総研)から...
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YS-11FC飛行点検機 最終フライトへ オリジナルエンジン搭載最後の1機 航空自衛隊
YS-11「ダートサウンド」もこれにて終了。半世紀にわたって使用されたベテランの退役航空自衛隊入間基地で2021年3月17日(水)、飛行点検隊のYS-11FC飛行点検機の運用終了に伴うラストフライトが...
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都バス「雷上組」バス停が改称へ 由緒ある地名から「より由緒ある」ものに?
路線自体が由緒あるものです。バス停の歴史は戦前に都営バスが集まる葛西駅前(乗りものニュース編集部撮影)。葛西駅と一之江駅を結ぶ都バス「葛西22」系統に、「雷上組(いかずちかみぐみ)」という古めかしい名...
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3.11大津波を国民に伝えた陸自ヘリ「映像伝達装置」災害現場へすぐさま急行 その役割
領空侵犯に対処するため、航空自衛隊の戦闘機は24時間365日絶え間なくスクランブル待機についています。陸上自衛隊にも、大規模災害に備えてスクランブル待機しているヘリコプターがいます。首相官邸にもライブ...
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JAL 国内航空会社初 成田空港に「自動運転トーイングトラクター」本格導入へ
2019年から実証を重ねてきましたが……。T2サテライト稼動再開後に本始動へJAL(日本航空)が2021年3月2日(火)、手荷物搬送用の自動運転トーイングトラクターを成田空港で本格導入すると発表しまし...
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ホンダが先陣「自動運転レベル3」新型レジェンド “操縦主体はシステム”で何が変わる
ホンダが最高級セダン「レジェンド」を刷新し、量産車で世界初となる自動運転「レベル3」の機能を搭載しました。これまでの「レベル2」と比べ、走行中の車内の過ごし方も大きく変わりそうです。「操縦の主体」が人...
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航空会社の被災時「臨時便」 定期便ない路線になぜすぐ飛ばせたのか? ANAの場合は
2月13日に発生した福島県沖地震で、東日本の交通アクセスの要である東北新幹線が見合わせに。その際航空会社は、翌日から普段定期便のない路線に“助け船”を出しました。このスピード対応はどう実現したのか、A...
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運航停止の「PW4000系エンジンを積んだ777」なぜ日本には多い? そもそもどんなもの?
国交省がP&W社の「PW4000」系列のエンジンを積んだ、ボーイング777の運航を一時停止しました。実はこのエンジンを積む777、世界的に見るとそこまで多くありませんが、日本では一挙に32機が対象に。...
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東北新幹線の寸断を人海戦術でつないだ高速バス 舞台裏のドラマ 活きた災害対応の経験
福島県沖地震の影響で寸断された東北新幹線。その代替のひとつとなったのが、新型コロナの影響で多くの路線が運休していた高速バスです。機動的対応が実現した背景には、過去の経験の積み重ねがあります。地震発生時...
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東京23区に新たな地下鉄が誕生か?有楽町線延伸で豊洲と住吉を結ぶ「豊住線」構想とは
東京23区内に新たな地下鉄の構想があることをご存じだろうか。東京メトロの有楽町線豊洲駅と半蔵門線住吉駅を、東西線東陽町駅を経由して南北につなぐ「豊住線」と呼ばれる計画だ。実現すれば、東京東部の交通利便...
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緊急事態宣言から3週間、人の流れは減りましたか?
1月28日、発表された東京の新たな感染者は1064人。緊急事態宣言の効果が表れているのか、減少傾向にあります。数字は減っても、街にはまだまだ人がいるような印象を受けますが、実際のところ、どうなっている...
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「すり減った冬タイヤNG」乗用車は? トラック・バスは超速で厳格化 立ち往生防止
国土交通省がトラック・バス関連の法令を改正し、「すり減った冬タイヤはNG」と明文化しました。大雪で相次ぐ車両の立ち往生を防ぐ狙いですが、乗用車においても、同じことが言えます。立ち往生の原因車にペナルテ...
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「すり減った冬用タイヤは使用禁止」国交省が明文化 バス・トラック事業者向け
事業者がきちんと溝を確認することが義務付けられます。今冬の大雪立ち往生を受けて急遽改正トラックなどの冬用タイヤの適正使用が厳格化する。写真はイメージ(画像:TewinKijthamrongworaku...