「国土交通省」のニュース
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「引越し→陸運局へ」不要に! 車のナンバープレート交換に大幅猶予 でも軽は対象外のナゼ
引っ越したら15日以内にクルマのナンバープレート変更を――このルールに「次の車検時でOK」という特例が設けられます。車検の際にプレートの変更も依頼できるようになるなど、負担が軽減されますが、軽自動車は...
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引越し時のナンバープレート交換「次の車検まで猶予」へ 1月4日から
車検証に特記することで旧ナンバーを一定期間使い続けられます。運輸支局への出頭に時間的余裕が引越し後も旧ナンバープレートは車検まで使えるように。写真はイメージ(伊藤真悟撮影)。国土交通省は2021年12...
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新型220系「クラウン」パトカーでリコール サイレン鳴らない恐れあり
使用者を全て把握しているため周知措置はとらないそう。今年登場の最新パトカーで不具合トヨタは2021年12月8日、警察車、いわゆるパトカーにおいて、使い方によってはヒューズが切れ、サイレンが作動しなくな...
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特車申請が道路法改正で「即時完了」へ 来年4月開始、国指定の機関に事務を委託
大型トレーラーの通行手続きが「1ヶ月待ち」から「たった数分」に大幅短縮!ETC2.0も活用全長25mの「ダブル連結トラック」従来は通行ごとに許可が必要(画像:福山通運)。総重量20tを超えたり、長さ1...
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貴重! 超巨大旅客機「エアバスA380」シミュレーターに潜入 ほかのエアバス機とは違う?
エアバス社が手掛ける総2階建ての世界最大旅客機「A380」。フランスには、この機種のプロ仕様のシミュレーターが存在します。ほかのエアバス機とどのように違うのでしょうか。実際に乗ってみました。コックピッ...
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成田空港で進む「3本目の滑走路」意味あるの? 一見ハテナなレイアウト 裏にある思惑
成田空港では現在、3本目の滑走路建設に向け、さまざまな動きが見られます。ただこの新滑走路、他の滑走路の延長線上という、通常では考えられない場所に設置されます。その理由と“勝算”を探ります。令和10年度...
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「危険なバス停」なぜできた 全国1万か所も容易でない移設 危険なのはバス停のせい?
国の調査で全国1万か所以上あるとされた「危険なバス停」。なぜこのようなことになったのでしょうか。事業者は順次、移設などの対策をとってはいるものの容易ではありません。そもそも、バス停の存在が本当に危険な...
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公道禁止の理由がスゴイ 陸自「汎用軽機動車」として採用のカワサキ4輪バギーを実見
カワサキモータースが生産・販売する4輪バギー「MULE」。陸上自衛隊が汎用軽機動車として採用するにあたり作られた試作車を、東京お台場でじっくり見ることができました。保安基準適合のための改造や陸自は採用...
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「返して」みんなが払った自賠責の運用益6000億円どうなる? 財務省の借金 迫る期限
自動車関連の「強制保険」である自賠責保険。その運用益1兆2000億円を国交省から借りた財務省との覚書の期限が迫っています。本来は交通事故被害者の救済などに使われるはずの、残り約6000億円の“借金”、...
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「軽の白ナンバー」が人気すぎた? 図柄入りナンバー普及に課題 22年には新図柄
自動車の「地方版図柄入りナンバープレート」、街でも見かけるようになりましたが、実際どれほど普及しているのでしょうか。地域によって差があるものの、「軽自動車の白ナンバー」には遠く及ばないようです。地方版...
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国内初 定期便就航空港へ「物流用ドローン」が飛ぶ 稚内空港で「ANA印のドローン」が達成 目的は?
ドローンが空港をフツーに発着するミライ、あるのか?新たな物流網の構築ANA(全日空)など傘下に持つANAホールディングスが2021年11月4日(木)、稚内空港で日本初となる実証実験の実施を完了したと発...
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実用化近い!?「空飛ぶクルマ」日本初の型式証明へ 航空法に基づく審査始まる
2025年のサービス開始を目指します。2008年から官民連携で環境整備が進むSkyDrive社が開発する「空飛ぶクルマ」の試験機(画像:SkyDrive)。国土交通省は2021年10月29日(金)、日...
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コロナ禍、ボート需要が絶好調! マリン業界が「何か新しいこと」の受け皿になれたワケ
コロナ禍で消費が停滞するなか、マリンレジャーの業界が活況です。ボートのレンタル需要が急増し、高価な船を購入する人も増えているといいます。なぜ多くの人が海へ海へと向かうのか、人気の背景を探りました。「船...
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自動車税「速やかに見直しを」初めて明文化された都の大転換案 背景にある危機感
自動車税制の見直しを促す具体案を東京都の税制調査会がまとめました。都が国などへ働きかけていくための基本資料となるものですが、その内容は、脱炭素時代へ向け現状の税制を根本から覆すものです。5年にわたる検...
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トヨタディーラーの車検不正に「指定取消」 行政処分等 新たに11店舗 国交省
厳しい処分になりました。6店舗は交付取消、最大70日間国土交通省は2021年10月20日(水)、トヨタ系列販売店の不正車検などへの対応として、11店舗に行政処分などを行ったと発表しました。写真はイメー...
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ANAのパイロット 世界初「A320&超巨大機A380のダブル乗務」OKに エアバス機の特徴を活かす
国の承認も降りました!大小関わらずコックピットシステムを共通化ヨーロッパの航空機メーカー、エアバスは2021年10月14日(木)、国土交通省航空局が、ANA(全日空)のA320ファミリー、そして「フラ...
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2年ぶり 仙台空港で現役旅客機使った事故対処訓練を実施 消防&警察、自衛隊も
滑走路上で実機使っての訓練、緊迫感が違います。滑走路を閉鎖しジェット機使って訓練東北随一の利用客数を誇る仙台空港において2021年10月14日(木)、実際の滑走路と現役のジェット旅客機を用いての事故対...
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「空の縦割り打破」→航空便数10%増可能に 進む国の一大プロジェクト「空域再編」とは
国土交通省では現在、とある超ビッグプロジェクトを進めています。それは全国に4箇所ある航空交通管制部の対応エリアを見直し、処理機数の向上を図るというもの。どのような仕組みで、これが実現するのでしょうか。...
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車のナンバー「2319」は日産ファン? 語呂合わせ色々 名前そのまま系からゲン担ぎまで
自動車に「希望ナンバー制度」が導入されて20年以上。4桁の数字を自分好みにすることも、当たり前になってきました。人はなぜその番号を選ぶのか。わかりやすい語呂合わせから、通にしかわからないナンバーまで様...
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ナンバープレートの「封印」何のため? 厳重に扱われる銀のキャップ その意味
登録車の後部ナンバープレート左上には、アルミのキャップのようなものがついています。「封印」といい、ナンバープレートの変更などでは、係員立ち合いのもとで取り付けてもらう法的にも重要なものです。厳重に管理...
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車のナンバープレート「見やすく」まもなく新基準適用 いじってる車は印象も悪い?
自動車ナンバープレートの取り付けに、まもなく新基準が適用されます。プレートに何らか手を加えた経験のある人は意外に少なくない模様。ただ、他人にとって印象のよいものではなさそうです。まもなくナンバープレー...
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群馬県の新防災ヘリAW139運用スタート 愛称「はるな」を継承
2代目「はるな」の運航が始まりました。新型機配備により3年ぶりに緊急運航を再開群馬県は2021年9月8日(水)、新たに導入した消防防災ヘリコプター「はるな」の就航式を、前橋市にある群馬県防災航空センタ...
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管制官の選ぶ「神着陸」! ポイントは「降りた後」? 予測を覆す “挙動”と利点とは
一般的に「スゴイ着陸」といえば、安定性が高く、悪天候でもブレずに降りるような場面が想起されますが、実は航空管制官から見ると少し違います。見た目ではわかりづらい「神着陸」は、どのようなものなのでしょうか...
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営業車も点呼・アルコール検査義務に 白ナンバー業務車の「責任」法令改正で厳格化へ
一定台数以上のクルマを仕事で使う事業所にも、運輸や物流業と同様の「点呼」「アルコールチェック」を義務付けることを盛り込んだ道路交通法施行規則の改正案が国家公安委員会で了解されました。影響はあらゆる業種...
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自民党、衆院選で過半数割れも、情勢調査で…国民民主党との連立政権説が浮上
9月17日告示、29日投開票の日程が決まった自民党総裁選は、岸田文雄前政調会長が早々と出馬表明の記者会見を開く一方、出馬への意欲を示していた下村博文政調会長が断念。告示まで半月あり、最終的に誰が出るの...
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大人もです!「横断歩道では手を上げて」が交通安全教育のトレンドに? なぜ今なのか
横断歩道では手を上げよう――この啓発が2021年の警察における一種のトレンドになるかもしれません。なぜいま、このことが重要になっているのでしょうか。対象には大人も含まれます。「意思表示」としての手上げ...
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白ナンバー業務車の飲酒チェック義務化へ トラック以外も 車を使う事業所に大きな影響
千葉県八街市で起きた白ナンバーのトラックによる飲酒運転死傷事故を受け、警察が具体的な対策を打ち出しました。「安全運転管理者」の専任を徹底し、その使用責任を問う方向で、複数台のクルマを使う事業所に大きな...
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タクシーに「GPSメーター」「ダイナミックプライシング」導入へ実証実験 10月から
アプリ対応に向けて規制緩和が進みます。飛行機やバスに続いて東京の街を走るタクシー(画像:写真AC)。国土交通省は2021年8月20日(金)、タクシーの利便性向上の取り組みの一環として、運賃算出を従来の...
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近鉄バスが電気バス導入 中国BYD製の小型 大阪市・東大阪市で2022年春から
大阪市と東大阪市の短距離路線でデビューです。国土交通省の補助事業により導入近鉄バスが導入する電気バス(画像:近鉄バス)。近鉄バスは2021年8月18日(水)、温室効果ガスの排出がゼロである電気バスを2...
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佐賀「国際空港」って? 実態とギャップ「国際空港」の愛称が増えたワケ 裏に思惑?
近年、佐賀空港や仙台空港など、国内線中心にもかかわらず「国際空港」を名乗る空港が増えてきました。この名称の変更はなぜ生じたのでしょうか。その歴史を見ていくと、それぞれの空港の願いや思惑がありました。か...