「国土交通省」のニュース
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ANA国内線用「ボーイング777」 16か月ぶりに定期便復帰へ エンジン問題で運航停止 ANA国内線最大機
遂に来ました!明日から飛びます!2021年2月以来の定期便投入ANA(全日空)が2022年6月23日のNH255便(羽田13時40分発→福岡15時35分着)より、搭載している、プラット・アンド・ホイッ...
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導入先増えてます 自衛隊&警察に続き海上保安庁もスバル最新ヘリ「ベル412EPX」発注
巡視船搭載用か、はたまた陸上基地向けか。現用ベル412EPとの高い互換性はメリット大SUBARU(スバル)は2022年6月21日、海上保安庁から新型ヘリコプター「SUBARUBELL412EPX」を受...
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「橋があってもフェリー盛況」のナゼ 神戸~高松ジャンボフェリー 新造船は“救世主”?
32年ぶりとなる新造船が進水した神戸~高松間の「ジャンボフェリー」。明石海峡大橋と並行する同航路は一時低迷しましたが、いまはむしろ、トラックドライバーにとって、なくてはならない存在になりつつあります。...
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低迷「スペース・ジェット」vs好調「E-Jet E2」 2機種の“隠れた違い”とは? それぞれの利点
実用化が遠のいた「スペース・ジェット」と、実用化が進むエンブラエルの「E-JetE2」。さまざまな面で比較されてきた2機種には、多くの差があります。そのひとつが貨物室の位置です。後発も躍進続く「E-J...
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“船長判断”じゃダメ 知床事故受け国交省が厳格化方針 陸運のような制度で安全確保なるか
知床遊覧船の事故を受けた国の対策案が具体化してきました。船長の判断を優先するなど、海ならではの慣習を否定。陸上の運輸交通事業と同じような制度を導入し安全性の底上げを図りますが、業界の反発も予想されます...
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特別仕様ナンバー「大阪万博デザイン」発表 今秋から交付開始へ 「万博を身近に」
あの「いのち輝く未来社会のデザイン」がナンバープレートに……………!寄付金は万博の交通整備に充当「万博特別仕様」ナンバーのイメージ(画像:国土交通省)。国土交通省は2022年6月10日(金)、日本国際...
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「トイレカー」どれだけありがたいか…消防団員の救世主に 様々な現場で需要増の背景
消防車両としては全国唯一の「トイレカー」が、目覚ましい“活躍”をしているようです。消防の現場だけでなく様々な現場で導入が進むトイレカー、背景には社会の変化と、切実な問題がありました。超レアな消防車「ト...
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「くまモンナンバー」に強力な刺客? 「ぐんまちゃんナンバー」導入へ 群馬県内全域で導入可
群馬県民の愛が試される?ぐんまちゃんナンバー導入へ自動車の図柄入りナンバープレートで一番人気の「くまモン」ナンバーに強力な対抗馬が現れそうです。群馬県が「ぐんまちゃんナンバー」を導入します。山本一太県...
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失敗とまで言われた千葉ニュータウン、評価大逆転で「住みやすさ」急上昇の理由
失敗とまで言われた千葉ニュータウン、評価大逆転で「住みやすさ」急上昇の理由。大東建託は首都圏に住む20歳以上の男女を対象に実施した居住満足度調査の結果を集計し、「いい部屋ネット街の住みここちランキング2022<首都圏版>」と「いい部屋ネット住みたい街ランキング2022<首都圏...
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“成田”じゃなかったかも? 羽田の永遠のライバル? 「成田空港」44歳でさらに成長中
羽田空港とならび、首都圏の巨大国際空港として運用されている成田空港は、現在に至るまで紆余曲折の歴史をもつ場所として知られています。その歴史を振り返っていきます。冨里・八街空港案も?1978年5月20日...
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デジタル化が公務員の不祥事隠蔽に利用されている…逆に行政サービスのアナログ化も
マイナンバーカードでアナログな行政サービスへと逆戻り鳴り物入りで始まった「デジタル庁」だが、国民目線から見て、同庁がいったい何をやりたいのか、わからない。同庁のホームページによれば、デジタル庁はデジタ...
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「都道府県図柄ナンバー」秋田県がさっそく検討開始 県民向けアンケート始動
「なまはげ」から「きりたんぽ」まで様々な「図柄候補」が。導入に関する県民向けアンケート秋田ナンバーのイメージ(画像:一般財団法人秋田県全自動車協会)。自動車のナンバープレートの新たなご当地図柄として「...
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「世田谷ナンバー」ピンチ? 不人気の図柄入りナンバー“変えていい”新ルールとは
国土交通省が、新たな「ご当地ナンバー」ならびに「地方版図柄入りナンバープレート」の募集を開始しました。既存のナンバープレートについても「図柄を変えてOK」に。不人気のものは、図柄の継続ができない可能性...
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「ご当地ナンバー」大増殖か 申請要件が大幅緩和 地方も導入しやすく「廃止」もOK
自動車の新たな「ご当地ナンバー」の導入に向けた募集を国土交通省が開始しました。今回は申請条件が大幅に緩和。地方にも便宜が図られており、今後、一気に増える可能性があります。軽自動車の保有率が高い地方に有...
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カープの図柄ナンバーが「『広島』じゃない」問題 制度変更で変わる可能性
国土交通省が新たな「ご当地ナンバー」ならびに「地方版図柄入りナンバー」の募集を開始しました。今回は制度もかなり柔軟に。これにより、広島ではある問題が変わる可能性も出てきました。「広島」ではないカープ坊...
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MaaSがもたらす医療のパラダイムシフト!医療×ICT×モビリティの可能性を追求
医療サービスは病院に行かなければ受けることができない。そんな常識が医療MaaS(MobilityasaService)によって変わるかもしれない。通院からリモート環境での診療へ。「医療×ICT×モビリ...
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「ご当地ナンバー」さらに追加へ 新たな「ご当地」募集開始 「都道府県の図柄」も新登場
今度はどこが名乗りを上げるのでしょうか。2025年に交付開始予定2020年に追加された「ご当地ナンバー」(2019年10月、乗りものニュース編集部撮影)。国土交通省は2022年4月26日(火)、地方版...
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「三菱スペース・ジェット」実用化の“裏ワザ”なぜ実行されず? 海外では実例アリ
実用化がまた一歩、遠のきそうな報道がされた「三菱スペース・ジェット」。この機の最大のハードルは、米国での「型式証明」です。実はこれを取得せず実用化も可能なのですが、なぜそうしないのでしょうか。「いった...
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「三菱スペース・ジェット」実用化さらに遠のく… どこでYS-11やホンダ・ジェットと差がついた?
3号機の登録抹消・米の飛行試験拠点の閉鎖が報じられ、実用化が遠のく三菱航空機の「スペース・ジェット」。YS-11やホンダジェットなどとは、どこが違かったのでしょうか。その差を比較してみます。MRJ改め...
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横浜 大黒ふ頭改良「日本最大級の自動車積出港」に 巨大な自動車運搬船11隻同時着岸!
全部入ったらスゴイですよ~。大黒ふ頭の改良完了国土交通省京浜港湾事務所と横浜市港湾局は2022年4月12日(火)、横浜港大黒ふ頭で進めてきた岸壁などの再整備が完了したと発表しました。大黒ふ頭へ新たに整...
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母娘でNo.1運送ドライバーの夢 女性比率2%台の“トラガール”
運送業界での女性比率は2.4%と低く、8年前から国土交通省でも女性トラックドライバーを、通称“トラガール”と呼び、さまざまな普及の取り組みを促進してきた。 岡山市の運送会社「岡山スイキュウ」...
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ママは日本一!トラック運転競うドラコン優勝の女性ドライバー
3月16日の午前8時。岡山市の運送会社「岡山スイキュウ」の倉富物流センターの広大な駐車場では、数十台もの大型トラックが出入りを繰り返し、早朝の冷気を吹き払うほどの活気にあふれていた。 「今日...
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今年5月から限定免許が開始されるサポカー。交通困難地域の高齢者にとって貴重な移動手段になるか
サポカー限定免許が導入された背景5月からサポカ―限定免許制度がスタート今年5月13日から「安全運転サポート車(サポカー)」限定免許制度が開始されます。警察庁は、日常的に車を使用しており、自主返納をため...
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なぜミニボートのトラブル多発? コロナ禍でユーチューバーも注目 漁船はたまったもんじゃない?
免許不要のミニボートにまつわる事故が多発しています。コロナ禍でさらに人気が高まり、ユーチューバーにも注目されていますが、これにピリピリしているのが、海を仕事の場とする漁師など。背景には根深い問題もあり...
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旅客機来ると関所が開く!? 青森・三沢空港が超特殊な件 国内唯一“米軍・空自・民間”が利用
青森県の三沢基地・三沢空港は国内で唯一「米軍・空自・民間」が乗り入れる特殊な飛行場として知られています。この基地色の濃いこのエリアにひっそりと佇む民間空港「三沢空港」もまた特殊です。民間機発着は1日7...
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車のナンバープレートで使用NGのひらがなとは 「し」「へ」はイメージ悪い? 他にも
自動車のナンバープレートに使われるひらがなで、「し」や「へ」がないのはよく知られています。発音した際のイメージがよろしくないためですが、実はあと2つ、使われない文字があります。歴史的仮名遣いも使用しな...
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「路線バス廃止→無料バスにする」って? 2022年3月廃止の路線バス【西日本】 大再編相次ぐ
2022年3月に廃止されるバス路線をまとめました。単なるバス路線の廃止にとどまらず、柔軟な運営のためにあえて補助を受け取る枠組みを外れるケースもあります。“一気に廃止”がますます進行岐路に立つ路線バス...
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吉村知事と松井市長がドバイ万博視察強行で非難殺到! コロナ第7波を放置、維新の頭の中はIRだけ、税金800億円投入も決定
新型コロナ第6波が収束することもないまま第7波への警戒感が高まりつつあるなか、死者数ワースト1である大阪の首長の行動に批判が集まっている。なんと、吉村洋文・大阪府知事と松井一郎・大阪市長がドバイ万博の...
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JALが挑む「絶対に負けられない戦い」とは? 羽田~三沢線4往復 「課題」の観光も潜在能力アリ?
地震による陸路分断で、存在意義がより認識された路線のひとつです。「政策コンテスト枠」とは?JAL(日本航空)の羽田~三沢(青森県)線が、2022年3月27日(日)より、これまでの1日3往復から、1日4...
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近づく防衛と民生分野 新護衛艦「くまの」搭載の技術を応用した超マルチ無人艇とは
海上自衛隊の新型護衛艦「くまの」が引き渡しとなりました。同艦には民生分野にも広く技術が波及しそうな装備品がそなえられており、それを用いた多目的ボートの無人運航も行われています。新型護衛艦「くまの」引き...