「国土交通省」のニュース
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近づく防衛と民生分野 新護衛艦「くまの」搭載の技術を応用した超マルチ無人艇とは
海上自衛隊の新型護衛艦「くまの」が引き渡しとなりました。同艦には民生分野にも広く技術が波及しそうな装備品がそなえられており、それを用いた多目的ボートの無人運航も行われています。新型護衛艦「くまの」引き...
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五輪ナンバーに代わる「全国版図柄入りナンバープレート」4月交付開始 花柄&色枠
五輪ナンバーに代わる「全国版図柄入りナンバープレート」4月交付開始 花柄&色枠。3月22日から申し込み開始です。「新たな全国版図柄入りナンバープレート」登場国土交通省は2022年3月18日(金)、かねて検討を進めていた「新たな全国版図柄入りナンバープレート」を4月18日から交付す...
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五輪ナンバーに代わる「全国版図柄入りナンバープレート」4月交付開始 花柄&色枠
3月22日から申し込み開始です。「新たな全国版図柄入りナンバープレート」登場国土交通省は2022年3月18日(金)、かねて検討を進めていた「新たな全国版図柄入りナンバープレート」を4月18日から交付す...
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「P&Wエンジン搭載のB777」ついに”条件アリ”で商業運航解禁へ トラブル連発で21年2月に運航停止
ANAの同型式は15機。主力中の主力です。ファンブレードの非破壊検査の強化などが条件国土交通省は2022年3月18日(金)、プラット・アンド・ホイットニー(PW)製の「PW4000系」エンジンを搭載し...
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話題の「クロネコ貨物機」にも好かれた! 「北九州空港」の強みとは? 供用までの経緯
2006年3月16日に開港しました。九州唯一の24時間空港2006(平成18)年3月16日は、現在の場所に北九州空港が開港した日です。この空港は陸域より3kmの海上人工島上に建設された「海上空港」です...
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「ツインライナー」が開業した日 全国初のノンステップ連節バス 湘南台駅~SFC -2005.3.14
17年前の3月14日、全国初のノンステップ連接バスによるバス路線「ツインライナー」が藤沢市で運行開始しました。湘南台駅の混雑解消に導入神奈中バスの連接バス路線「ツインライナー」の車両(画像:国土交通省...
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高齢者の4人に1人が入居を拒否される?ガイドライン策定や自治体の支援で、スムーズな入居につなぐ
賃貸住宅入居を希望する高齢者の増加単身高齢者、高齢夫婦世帯が増えている2019年現在、内閣府が公表する65歳以上の高齢者のいる世帯についてみると、その数は2,558万4千世帯となっています。これは、全...
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ディーゼル不正のリコール対応は「不正と同じことするしか…」日野自の性能試験不正に困惑の声
日野自動車が公表したディーゼルエンジン排ガス試験と燃費性能試験の改ざん問題に、ユーザーであるトラック・バス事業者が困惑しています。その背景に「ディーゼルの規制対応はもう限界」というメッセージも透けて見...
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那覇で奄美の航空機をコントロール OKIが遠隔管制塔装置を国交省へ納入
空港が被災した際のバックアップにもなります。空港の運用時間延長や時間外の救急搬送などへ対応OKIは2022年2月28日(月)、国土交通省航空局に日本初のリモートRADIO運用を行うための「RVA‐19...
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機材ほぼ全稼働のキツめダイヤでなぜ「定時運航率世界一」に? ソラシドエアの工夫がスゴい件
決して「コロナだからたまたま…」ではなさそうです。一般的には「遅延しやすい」環境?宮崎県を拠点とする航空会社ソラシドエアが、航空データ分析を提供する英国CIRIUM社より、定時到着率部門「TheOn-...
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成田空港 世界でも稀な“落下物対策” 南から進入のみ「洋上で脚降ろして着陸せよ」 なぜ?
滑走路脇でジャンボ貨物機のパーツが落下する事象が発生した成田空港には、もっと珍しい“落下物対策”があります。それは「洋上でギアダウンして着陸せよ」というもの。なぜでしょうか。なにも金属製だけじゃない“...
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実在したぞ「空飛ぶスポーツカー」! ボタン一つで飛行機へウイィンと変形 国から認可
よくある「クルマっつーか、ヘリじゃね?」的なのとはワケが違います!2020年に初飛行した「AirCar」近い将来実用化の可能性がある次世代航空モビリティのひとつが、俗にいう「空飛ぶクルマ」です。国土交...
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新たな国民負担「自賠責の賦課金」財務省どう説明? 省庁間の借金に由来 返済は100年計画!?
国土交通省が財務省へ貸し出した自賠責保険料の運用益が返済されず、自賠責が担う交通事故被害者救済事業の継続が立ち行かなくなっているため、国民に負担を求める形になりました。財務省はどう説明するのでしょうか...
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なんというハシゴ! JAL成田発着遊覧便→ANAのA380へ“乗り換え”できる企画実施
だいぶおカタイ企画主旨ですが、コスパはいいかも…?異色イベントで成田の今後について議論成田市の地元の有志で結成されるSTAGENARITA実行委員会、成田市観光協会などが2022年2月25日(金)、J...
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「除雪で終わり」じゃない! 大雪の空港から旅客機が発着可能になるまで 今冬は新基準も
降雪時の空港では、どのようなことが起こっているのでしょうか。豪雪でも飛行機が運航できるようになるには、いくつかのステップがあります。今冬からは、それにとある変化が加わりました。2022年、年始から各地...
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警視庁&運輸局の年末年始「暴走取締り」に密着 不正改造車を強制“ピットイン” かなり厳しい!
警視庁などが年末年始の深夜に実施した「暴走族等対策」のひとつ、不正改造車の取締りに密着。首都高の都心環状線で、サーキットのピットを思わせるような光景が繰り広げられました。大人数の検査員に囲まれる改造車...
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「サポカー限定免許」対象車両が狭すぎ? 後付け装置NG 新車に買替え一択か その「条件」
2022年から、「サポカー限定免許」が創設されますが、その対象車両は、意外と少ないかもしれません。衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い防止装置などの後付けは、すべてNG。限定免許の申請にはクルマの買...
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大阪・松井市長が“コネクティングルーム不倫”の和泉洋人元補佐官を府・市の特別顧問に! 維新と行政私物化官僚をつなぐカジノ利権
昨日24日、この年の瀬に大阪府と大阪市がとんでもない発表をおこなった。なんと、安倍・菅政権で首相補佐官を務めてきた和泉洋人氏を、来年1月1日付で大阪府・市の特別顧問に就任させるというからだ。いわずもが...
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これで国内線!? JAL&ANA超進化の2021年 コロナの裏で客室が変貌のワケ +1000円で爆睡も
2020年に引き続きコロナ騒動などのさなかにあった2021年、JALとANAはその裏で、国内線の旅客機の客室設備を進化させていました。一言でいえば「国際線並み」がズラリ。そのうち、おもに4機種を振り返...
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2021年「JALが販売したユニークグッズ」たち 創立70周年の“本気”? 稀代の珍品を大放出
創立70周年を迎えたJAL。同社では2021年、さまざまなユニークグッズを販売しました。新型コロナで広がる「おうち機内食」に加え、メモリアルイヤーらしい激レアグッズも。どのようなものがあったのでしょう...
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「国民負担」決定 自賠責の運用益6013億円の未返済問題で大臣折衝 巨額すぎて返せない!
1990年代に財務省が一般財源に繰り入れた自賠責保険の運用益の未返済分6013億円の返済をめぐる問題で、国土交通省との大臣折衝が行われました。結果として、新たな国民負担が決まりました。未返済分に「賦課...
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韓国から飛び火 尿素水「アドブルー」不足 ディーゼル車の死活問題 解決の目途聞いた
韓国で一時、深刻な影響を及ぼした尿素水「アドブルー」の不足が日本に飛び火しています。いまのディーゼル車には必要不可欠な液体。物流に深刻な影響を及ぼしかねない問題は、解決に向かうのでしょうか。「対岸の火...
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しわ寄せは国民に?自賠責の運用益6013億円の未返済問題がヤマ場 岸田首相「両省で調整を」
1990年代に自賠責保険の運用益を一般財源に繰り入れた財務省と、その返済を求める国土交通省との交渉が大詰めを迎えています。交通事故被害者の救済などに使われるはずの、未返済分6013億円のしわ寄せは、自...
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国交省ヘリ愛称募集 初導入のAW189向け 広島拠点に中国地方で運用
これまでは四国のベル412EPが中国地方もカバー。国土交通省初の最新中型ヘリコプター国土交通省中国地方整備局は2021年12月15日(水)、初配備となる災害対策用ヘリコプターの愛称を募集すると発表しま...
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欧州の超巨大航空機メーカー「エアバス」設立 -1970.12.18 後発なのになぜ2大巨頭に?
航空機メーカーといえば、ボーイングとエアバスになりましたな。1970年12月18日設立1970(昭和45)年12月18日は、企業連合「エアバス・インダストリー」が設立された日です。これはいまや米・ボー...
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JR九州高速船クイーンビートル“日本籍”に 宝の持ち腐れ解消へ? パナマ船籍から変更
「便宜置籍」のために制約がありました。日韓航路の高速船コロナ禍で本格稼働できずJR九州高速船は2021年12月16日(木)、新型高速船「クイーンビートル」をパナマ船籍から日本船籍に変更する手続きを開始...
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EVはヤバイ? 大雪立ち往生 NEXCOがEV対策強化のワケ
2020年度の冬に高速道路で相次いだ大雪による立ち往生。2021年度は本格的な冬が到来する前から、NEXCOなど道路管理者は対策を強化しています。そのうちの重点事項のひとつが、EVへの対策です。もしも...
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次世代ヘリコプター「H160」ANHへ世界で初めて納入 エアバス・ヘリコプターズ
従来の「ドーファン」と比べて50%も静かだそう。68もの特許を取得した新世代のヘリコプターヨーロッパの航空機メーカー、エアバスの子会社であるエアバス・ヘリコプターズは2021年12月10日(金)、最新...
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車はどれだけ“重く”なったか 自動車税や高速料金見直しの焦点 軽で1トン超 重いEV
自動車税や高速道路料金の見直しが議論されるなか、道路に影響を及ぼす「車体重量」がその焦点のひとつになっています。この数十年で、クルマはかなり重くなりましたが、背景には何があるのでしょうか。道路には切実...
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「引越し→陸運局へ」不要に! 車のナンバープレート交換に大幅猶予 でも軽は対象外のナゼ
引っ越したら15日以内にクルマのナンバープレート変更を――このルールに「次の車検時でOK」という特例が設けられます。車検の際にプレートの変更も依頼できるようになるなど、負担が軽減されますが、軽自動車は...