「大分県」のニュース
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すかいらーく、ワタミも参入の“唐揚げ専門店の定食”ベスト5!コスパ1位は圧巻の味
お弁当のおかずや手軽なお惣菜として人気の「鶏の唐揚げ」。ここ数年、各地でコンテストが開かれるなどブームが続いており、専門店も続々オープンしている。さらに、すかいらーく、ワタミなどの大手飲食業が参入して...
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フェリーが「トキワ荘」に!? 0泊3日で描き上げろ「まんがハッカソン」開催
制限時間は40時間です!船上の「トキワ荘」まんがハッカソンのイメージ画像(画像:フェリーさんふらわあ)。フェリーさんふらわあが大阪~別府航路にて、未来のクリエイターを応援するイベント「まんがハッカソン...
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ANA印「アバターロボット」の風変わりな利用法「お寺で座禅」 着想の源は?
ANAグループの「アバターイン」が、自社開発のアバターロボットを用いて、遠隔での“座禅体験”を実施するという一風変わった取り組みを実施。企画の意図、経緯などを聞きました。さまざまな条件が合致し挙行され...
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小池都知事 吉村府知事…全国知事のコロナ対策ワーストは?
「知事が今なすべき重要な仕事は、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐこと。感染爆発につながらないよう最小限にとどめることです。“コロナ対応”のオペレーションのリーダーとして組織をしっかり掌握し、必要な手...
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船首のドリルで氷をガリガリ砕く! 最新の砕氷船「ガリンコ号III」そもそもなぜドリル付き?
北海道紋別市が建造した最新鋭の観光砕氷船が、横浜港にやってきました。この船は自衛隊や海上保安庁などが保有する砕氷船とは異なる特徴があるとのことで、関係者に話を聞くことができました。重さでは倍以上に速度...
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ソラシドエア名物「一風変わったスープ」 9日から機内提供復活 コーヒーも
国内航空会社のスープ復活の流れに乗りました!宮崎を拠点とする航空会社、ソラシドエアが2020年11月9日(月)の初便から、機内でのホットドリンクの提供を再開しています。ソラシドエアの飛行機(2020年...
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大分のホーバークラフト復活へ一歩 運航事業者が内定…なぜタクシー会社に?
大分県が復活を目指している別府湾のホーバークラフト航路、その運航事業者が第一交通産業に内定しました。地元でもタクシーで知られる同社ですが、なぜホーバークラフト運航事業者に選ばれたのでしょうか。運航事業...
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思わず声に出して読みたくなる!? 突飛な名前の特別デザイン機運航開始 ソラシドエア
「ハートマーク」はどう読むべきか……。宮崎県を拠点とする航空会社、ソラシドエアが2020年10月17日(土)から1年間、同社が取り組んでいる地域振興プロジェクトの一環として、突飛な名前の特別デザイン機...
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女性芸能人の偽アダルト映像で逮捕…ディープフェイクはニュースを捏造し歴史修正主義を広げる
最新テクノロジーを悪用した犯罪に対して警察による全国初の逮捕が行われ、大手芸能プロダクションが声明を出す事態に発展している。京都府警は10月2日、女優の顔を女性芸能人にすり替えたアダルトビデオを公開し...
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名物路線が相次ぎ消滅 全国「2020年10月廃止の路線バス」 かつての鉄道代替バスや絶景路線も
各バス事業者が2020年10月に行うダイヤ改正により、多くのバス路線が姿を消します。そのなかには、かつて鉄道として運行されていた幹線バスや、驚くほどの秘境、狭い道を走る路線も。どのような路線であったの...
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「世の中の為に神様私を…」昭恵夫人 奔放レディの8年間
《世の中の為に神様私を存分にお遣い下さい…》 8月31日、安倍昭恵夫人(58)はこんな文言のある記事をFacebookに投稿した。13年に発行された彼女の母校の会報に自らつづったもので、もと...
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国道九四フェリー新造船「涼かぜ」進水 総トン数1.7倍 車両待ち時間短縮 2月就航へ
最短距離の四国~九州航路です。「涼かぜ」の外観イメージ(画像:国道九四フェリー)。国道九四フェリーが2020年8月27日(木)、新造船「涼かぜ」の命名・進水式を行いました。「涼かぜ」は、2021年で就...
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「3」が付く潜水艦は縁起が悪い!? 旧海軍伊33潜にまつわる嘘のようなホントの話
旧日本海軍では潜水艦に関して数字の「三(3)」が不吉とされました。そのようななか、太平洋戦争中に「33」の艦番号を持つ潜水艦が誕生しますが、同艦は「3」にまつわる事故を次々に起こしたそうです。2度も事...
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Go Toのせいで軽症者用ホテルの確保が困難になり自治体が悲鳴! それでも菅官房長官は「確保は自治体の責任」
昨日28日の全国の新型コロナ新規感染者数が毎日新聞の集計で995人、朝日新聞の集計でも982人となり、過去最多をさらに更新した。そんななか、4連休中に大阪府を旅行した大分県の夫婦の感染が確認され、大分...
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保健所、機能不全が深刻化…“行政改革”で大幅削減、PCR検査の目詰まりの元凶
今、新型コロナウイルス感染拡大が日本中を震撼させているなかで、保健所の機能不全という問題が浮き彫りになっている。新型コロナ感染経路の解明やPCR検査の実施に、保健所が中核的な役割を担っていたが、クラス...
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昭恵夫人 再開初日に居酒屋急行!軽率な外出控えての声届かず
東京都内の和食居酒屋「UZU」の勝手口に入っていったのは安倍昭恵夫人(57)だった――。 大手紙の政治部記者はこう語る。 「安倍首相が国民へ不要不急の外出の自粛を呼びかけていたにも...
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「玖珠」ってどう読むの? 「倶知安」「目達原」ほか難読名称の陸上自衛隊駐屯地5選
全国47都道府県すべてに陸海空、いずれかの自衛隊の基地や駐屯地があります。地元の人にとっては馴染み深い名称であっても、そうでない人にはなかなか読めないところも多々あります。難読の陸上自衛隊駐屯地を5つ...
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日本人サイズにマッチ 自衛隊誕生を支えた米軽戦車「チャフィー」銀幕でも「名演技」
アメリカ製のM24「チャフィー」軽戦車は、第2次世界大戦末期にヨーロッパ戦線で投入されると、朝鮮戦争などで用いられ、戦後の日本にも供与されました。そのため、いまでも各地の自衛隊駐屯地に保存展示されてい...
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自民党・稲田朋美と松川るいが緊急事態宣言のさなか靖国神社に参拝! 非難殺到で松川はツイート削除も安倍一派のカルトぶり露呈
昨日の憲法記念日、日本会議系のネット改憲集会で新型コロナ感染にかこつけた緊急事態条項の必要性を訴える改憲メッセージを出した安倍首相。検査体制も医療体制も整えず自粛補償もしない政権の酷い対応がこんな結果...
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戦没したはずが生きててビックリ! 戦火を耐え抜き2度国籍変更した流転の駆逐艦の航跡
なくしたと思っていたものが、ふとした瞬間に出てくることはありますが、それが駆逐艦だったら驚くでしょう。しかも自沈処分したはずが、敵の艦艇として太平洋戦争を戦い抜いていました。駆逐艦「スチュワート」の数...
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安倍首相は昭恵夫人の大分旅行を「事前に知っていた」!「私が自粛呼びかけた日より前」と強弁も、加藤厚労相と専門家会議は呼びかけ済
本日、記者会見を開いて「外出を控えてほしい。できる限り人との接触を避けてほしい。そのことが医療現場を守り、命を守ることになる。愛する人を守ることにつながる」と呼びかけた安倍首相。だが、じつはこの会見の...
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昭恵夫人が心酔、大分旅行にも同行の“スピ系医師”が著書で「コロナは心配する人が罹る」、外出控える人を逆に「ウイルスまみれ」「低次元」と攻撃
あの安倍昭恵夫人がまたぞろやらかした。昨日発売の「週刊文春」(文藝春秋)4月23日号が報じているが、新型コロナウイルスで外出自粛が求められているなか、昭恵夫人は我関せずと大分県へ旅行。総勢約50人の団...
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大分旅行どころでない昭恵夫人と安倍首相の新疑惑! 「桜を見る会」参加の悪質マルチ商法経営者が“安倍後援会のバス”に乗っていた
またしても、あの人の行動に大きな批判が集まっている。安倍首相の妻・昭恵氏が大分県への“スピ旅”を楽しんでいたことを、本日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じたからだ。記事によると、昭恵氏は3月15日、...
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大分空港ホーバークラフト復活 課題どう解決するか? 世界で1航路のみ 県に聞く実現性
大分県が、2009(平成21)年に廃止されたホーバークラフトによる定期航路の復活に向け動き出します。廃止時点でも国内唯一、いまや世界でもひとつだけというホーバークラフト航路、復活に向けた課題を県に聞き...
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国内唯一だった大分のホーバークラフト航路 復活へ 2009年に廃止 空港アクセス強化で
早ければ2023年には復活する見込みです。かつての大分ホーバーフェリー「ドリームルビー」(2009年10月、恵知仁撮影)。大分県は2020年3月4日(水)、大分空港のアクセス改善に向けた調査結果を取り...
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ANA 離島の子どもに「遠隔社会見学」をしてもらう 大分・姫島から東京へ アバターで
ANAHDが「遠隔社会見学」の授業を行いました。交通アクセスが制限されている九州、大分県の北部にある島「姫島」、ここに住む子供たちが、東京国立博物館をアバターロボット「ニューミー」を用いて、遠隔の「校...
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ローソン、今買うと後悔する食品5選…粉っぽいコーンスープ、べちゃべちゃのかつ丼
2019年2月末時点で、日本国内に1万4659店舗を構えるローソン。コンビニ業界では3位というポジションだが、「からあげクン」のようなロングセラー商品から、18年に新発売されて以降おにぎりやパン、コー...
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NHK、会長も経営委員長も安倍首相支援の「四季の会」メンバーか…揺らぐ公共放送の中立性
NHKの次期会長に決まった元みずほフィナンシャルグループ(FG)会長の前田晃伸(てるのぶ)氏(74)は10日、東京・渋谷のNHK放送センターで記者会見し、「公共放送として信頼される番組づくりを続けてい...
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地方の国公立大学も存亡の危機…激変する全国大学教育
2020年度からセンター試験に代わる「大学入学共通テスト」がスタートするが、英語の民間試験活用が延期され、さらに国語と数学に導入される記述式問題についても延期されようとしている。一方で、少子化や景気低...
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謎のベールに包まれた「大嘗祭」の全貌…巨額国費支出に憲法違反の指摘、正当化のロジック
「大嘗祭」は天皇の皇位継承に際して行われる祭祀である。天皇が五穀をはじめとする実りを神に供え、共喫食することで収穫に感謝する性質のものだ。この点では毎年、勤労感謝の日に行われている「新嘗祭」と同趣旨の...