「大分県」のニュース
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ダム、放水路“地下神殿”…全国の巨大インフラ見学がブーム、人気スポット・リスト!
インバウンド景気に陰りが生じている。観光庁によると、8月の訪日外客数は252万人で前年同月比2.2%減だった。北海道胆振東部地震などの影響を受けた2018年9月以来、11カ月ぶりに前年同月を下回った。...
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黒字経営の公立病院 最新機器導入で万全のがん治療態勢に
放漫経営がはびこり、全国で97%強の公立病院が赤字となるなかでも、黒字化を遂げる公立病院がある。そんな病院の経営努力は私たち利用者にもメリットがあるようでーー。 先月、厚労省が再編。統合の検...
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赤字経営多いなか全国でわずか3%…黒字公立病院ランキング
先月、厚労省が再編。統合の検討が必要な全国424の公立・公的病院を実名公表し、波紋が広がっている。医療ガバナンス研究所理事長で内科医の上昌広さんが解説する。 「リストに挙がった病院の近隣に住...
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九州から大阪へ往復1万円 船中2泊・現地0泊の「弾丸フェリー」に大阪メトロ版登場
九州から大阪へ往復1万円 船中2泊・現地0泊の「弾丸フェリー」に大阪メトロ版登場。フェリーさんふらわあが「弾丸フェリー【OsakaMetro版】」を発売します。九州の別府・志布志から大阪までのフェリー往復と、大阪メトロ・大阪シティバスの1日乗車券を組み合わせた商品で、値段は1万円で...
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九州から大阪へ往復1万円 船中2泊・現地0泊の「弾丸フェリー」に大阪メトロ版登場
フェリーさんふらわあが「弾丸フェリー【OsakaMetro版】」を発売します。九州の別府・志布志から大阪までのフェリー往復と、大阪メトロ・大阪シティバスの1日乗車券を組み合わせた商品で、値段は1万円で...
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コンビニの軒先を戦車が通過する日常 国内では数か所のみ、実際どう走らせている?
一般車両に交じり自衛隊車両が道路を走ることはままありますが、戦車が走るとなると珍しいもの。ところがそれが特別でもなんでもない日常光景という場所が、国内に数か所あります。日常とはいえ実際の走行は、少々大...
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「フェリー銀座」四国~九州航路どう活用 物流の「働き方改革」追い風 役割も変化
高速道路網の進展でフェリー需要が減少するなか、愛媛県と九州のあいだでは複数の旅客フェリーが運航されています。本州~九州間の観光や物流に、四国~九州航路を組み込む動きもありますが、どのように活用されてい...
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医師不足が深刻になる都道府県マップ…5年後、全国で2万人も不足に
少子高齢化、人口減が進むなか、将来的な医師不足が大きな問題になっている。厚生労働省がこのほど、将来の地域の医師数を新たに試算した結果をまとめて公表した。医師の偏在を解消する目標年である2036年で見た...
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安倍政権の外国人労働者受け入れ拡大、外国人犯罪急増で凶悪化&多国籍化…犯罪集団も形成
追跡15年――。今年1月、茨城県警が執念で茨城大女子大学生の殺人容疑者としてフィリピン籍の33歳の男を逮捕したことに、警察庁や法務省内で評価が高まっている。その理由は、今年4月から入管法が改正され、5...
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1000円高速など逆風耐え 広島~呉~松山航路28年ぶり新造船、丸いデッキに込めた思い
夜行の長距離フェリーとともに、一部の短・中距離フェリーにも新造船が相次いで導入されています。広島~呉~松山間航路の28年ぶりとなる新造船は、従来のフェリーと一線を画す、曲線基調の外観デザインが特徴です...
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北海道・富良野、インバウンド宿泊延数が23倍に激増した理由
2018年のインバウンド(訪日外国人旅行者)数が12月18日時点で、ついに3000万人に到達した。過去最多は17年の2869万人だった。政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がスタートした03年の...
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90歳が300人以上!「ポーラレディ」美肌の秘訣に密着
90歳でセールスをしている奇跡的レディが日本に300人以上いると聞いて驚いた本誌が取材したのは、大分県にお住いの「愛されキャラ」の92歳。仕事を生きがいに、美と輝きを保って働いている姿は、まさにスーパ...
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九州北部豪雨で被害拡大も安倍首相は帰国せず! G20終わったのに北欧訪問続けるのは閉会中審査に出ないためか
九州北部を襲った記録的豪雨の被害は日を追うごとに大きくなっている。9日午前10時現在、死亡した人は18名、行方がわかっていない人は少なくとも20名以上といい、避難者数も約1700名におよんでいる。いま...
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東京五輪を理由にコンビニからエロ本が消える!? ちばてつやも「エロ・グロの規制は言論統制の始まり」と警鐘
●東京オリンピックを機にエロ本がなくなる!?2020年、この国から成人誌が消えてなくなる──。「非実在青少年」問題など成人誌を規制しようとする動きが日を追うごとに強くなっていることに加え、2020年東...
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家族の理解深く…「性暴力サバイバー」が実名講演を行う理由
女性の15人に1人は異性から無理やり性交された経験がある(平成27年3月内閣府男女共同参画局「男女間における暴力に関する調査」)。’14年度の強姦件数は1,250件、強制わいせつは7,400件。被害を...
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わずか8歳で性暴力被害に…実名女性明かす「心身まひ」の過去
子どもをターゲットとした性犯罪をはじめ、今年は、慶應大、東大、近畿大、千葉大などの大学生による集団レイプ事件の報道が続いた。「ニュースで報じられるのは、ほとんどが犯人逮捕のときであって、『命に別状はな...
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蓮舫問題も仕掛けた? 安倍が重用する"官邸のアイヒマン"北村滋内閣情報官は特高警察を称賛する危険思想の持ち主
官邸のアイヒマン──。首相官邸には、こんなあだ名で呼ばれている安倍首相の側近中の側近がいる。ご存知、総理直属の諜報機関・内閣情報調査室(内調)のトップ・北村滋内閣情報官だ。北村氏はもともと警察庁外事課...
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「大分自宅放火」海自一尉の父親も被害者? 自衛隊内で横行するいじめとパワハラ
大分県杵築市で5歳から14歳の子ども4人が焼死した痛ましい事件。自宅に放火したとして逮捕されたのは、海上自衛隊1尉、末棟憲一郎容疑者(40)。焼死した子どもたちの父親だ。事件当日、燃え盛る一軒家を前に...
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大学の笑えない惨状~法学部凋落、私立の半数は定員割れ…学生の質の低下も拍車か
「Thinkstock」よりアジア、イノベーション、キャリア、グローバル、コミュニケーション、コンテンツ、サービス、ソーシャルワーク、デザイン、ビジネス……これらは大学の新設学部の名前に使われることの...