「栃木県」のニュース
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日本で本当にあった“ヤバい選挙”事件簿…政見放送で禁止用語連呼、死人が立候補
7月5日に投開票が行われる東京都知事選挙のゆくえが注目されている。現職の小池百合子氏の再選が有力視されるなか、今回も一部の個性的な立候補者たちの存在が話題になっている。都知事選といえば、過去にもマック...
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旅行、「人がいない場所に一人旅」がトレンドに…従来の「誰かと一緒に観光地」と真逆
新型コロナウイルスの蔓延により、国や都道府県は3月半ばから外出自粛を要請。それでも、4月前半は首都圏から近郊の観光地へと日帰りで旅行に出かける人たちは少なくなかった。特に人気を博したのが、静岡県の熱海...
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美智子さま お引越しへの奮闘…4時起床で1日15時間整理も
桜の名所として知られる皇居の乾通りには、上皇陛下と美智子さまのご出発を見送るように、美しい花が咲き始めていた――。 「桜並木の下に宮内庁職員や皇宮警察護衛官が250mにわたって並び、お二人に...
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高速バス 2020年春の新路線&消える路線 空港便利に JR最長路線など長距離は縮小傾向
例年、春には高速バスの新路線が多く開設されます。2020年は、羽田空港や地方空港などのアクセスバスが大幅増強。一方で、特に長距離の路線を中心に、休止や廃止に至るものもあります。空港と地方を結ぶ高速バス...
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なぜ羽田空港に中長距離の高速バス 新たに増えるのか? 高速バス事業者の狙いはどこに
これまで関東発着が中心だった羽田空港の高速バス路線が、大きく拡充されます。国際線ターミナル近くにできる新しいバスターミナルに、東海や東北、信越地方など、より遠方から空港へ乗り入れる路線が多数計画されて...
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路線バス「東京~仙台」正解ルートは? 乗り継ぎ40回以上 関東から東北どこで越えるか
路線バスだけで東京~仙台間を乗り継いだ場合、乗り換えの回数は40回以上にも及びます。川幅の広い利根川や、関東と東北の境をどこで越えるかがポイントになりますが、ほかにも「難所」はいたるところにありました...
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深刻化する「引っ越し難民」問題 繁忙期のお断り増加&高額化 利用者ができる対策は?
新生活を控えた3月から4月に、引っ越しをしたくてもできないという人が増えています。引っ越し会社が人手不足で依頼を受けられず、料金も高額化せざるを得ない状況です。「引っ越し難民」問題、ますます深刻化して...
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地震予測第一人者が警告「3.11から9年の20年は大地震に注意」
昨年12月3日から4日かけて、茨城県南部・北部、栃木県北部など北関東で頻発した地震。もしかしたら、大地震の前触れなのかも……。地震予測研究の第一人者が解説。“地下天気図”が警告する2020年の最新“地...
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“地震予報”の未来を拓く「地下天気図」令和2年要注意箇所は
昨年12月3日から4日かけて、茨城県南部・北部、栃木県北部などを震源とする関東地方で、マグニチュード4クラスの地震が立て続けに起きた。「首都直下型地震の前触れではないか……」と、メディアでも話題になっ...
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JAL「初日の出フライト」に搭乗したら 普通はないことばかりだった 4タイプのCA乗務
JALが、上空から「初日の出」と「初富士」をセットで楽しめる「初日の出フライト」を実施。羽田発着便に搭乗取材したところ、「聖火トーチ」や「4種類のCA」など、普段のフライトではあり得ない「特別」なこと...
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家康はなぜ「徳川」を名乗ったか…ニューイヤー駅伝から考える、群馬に徳川町があるワケ
三河を統一して徳川に改姓徳川家康(1542~1616年)は、三河岡崎(愛知県岡崎市)の城主・松平広忠の長男として生まれた。つまり旧姓は松平である。岡崎市の北北東に松平(愛知県豊田市松平町)という山村が...
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愛子さま イケメン男子との夏休み【2019ベストスクープ】
愛子さま イケメン男子との夏休み【2019ベストスクープ】。残すところあと少しとなった’19年。5月1日に天皇陛下が即位され、元号も「平成」から「令和」へと変わり、皇室にとっても激動の1年だった。本誌が目撃した驚きのスクープから、とくに反響の大きか...
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愛子さま 動物園でみせた「神対応」【2019ベストスクープ】
愛子さま 動物園でみせた「神対応」【2019ベストスクープ】。残すところあと少しとなった’19年。5月1日に天皇陛下が即位され、元号も「平成」から「令和」へと変わり、皇室にとっても激動の1年だった。本誌が目撃した驚きのスクープから、とくに反響の大きか...
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関東で地震頻発、首都直下型地震の前触れなのか…気象庁の「関連性ない」は間違い
関東で地震が頻発している。11月28日から12月5日までの1週間、震度1以上の地震は16回発生した。12月3日、4日の2日間では、茨城県や栃木県で震度3以上の地震が5回発生している。首都直下型地震につ...
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関東で冬タイヤ いつ履き替える? そもそも替えない? タクシーはどうしてるか聞いた
冬期の降雪が比較的少ない関東では、夏タイヤから冬タイヤに履き替えるか、迷うこともあるかもしれません。地元密着で営業するタクシーはどうしているのか、各地の会社や協会に聞きました。北関東でも特に履き替えな...
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ジョナサン「にっこり梨の王冠パフェ」が“ファミレス超越のクオリティ”と話題
すかいらーくグループのファミリーレストラン「ジョナサン」で、ボリュームとインパクト満点の期間限定メニュー「にっこり梨の王冠パフェ」を食べることができます。一部店舗限定で、対象期間は12月4日まで。販売...
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うなるような強いエンジンブレーキ、燃費やクルマに問題ないのか?
クルマを運転中、長い坂道などで強めにエンジンブレーキをかけるためシフトダウンすると、一時的にエンジンがうなるような音を立てることがあります。燃費に影響したり、クルマに負担がかかったりしないのでしょうか...
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謎のベールに包まれた「大嘗祭」の全貌…巨額国費支出に憲法違反の指摘、正当化のロジック
「大嘗祭」は天皇の皇位継承に際して行われる祭祀である。天皇が五穀をはじめとする実りを神に供え、共喫食することで収穫に感謝する性質のものだ。この点では毎年、勤労感謝の日に行われている「新嘗祭」と同趣旨の...
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「横断歩道クルマ停まらない問題」歩行者教育も要改革か 脱ワーストの栃木県警に聞く
歩行者が信号機のない横断歩道を渡ろうとしている際のクルマの一時停止率について、JAFが最新の結果を発表。全国ワーストとされた栃木県では、状況が大きく改善しました。また、交通安全教育に関する次なる課題も...
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安倍首相が今日になって「やってる感」アピールも、台風襲来最中の「休養」に批判殺到! 立川談四楼は「寄り添う気がない」
記録的な豪雨と暴風をもたらした台風19号。一度の災害では過去最多となる13都県に大雨特別警報が発表されたように広範囲で被害をおよぼし、千曲川をはじめ多くの河川で堤防が決壊。長野県や福島県、栃木県、埼玉...
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ジム費用が医療費控除になることも…申請したら戻ってくるお金
ついに消費税が10%に。国に、自治体に、お金を取られてばかりでいいの!?じつは、役所は教えてくれないけど、申請さえすれば、もらえるお金って意外にたくさんあるんです! 「10月に消費税10%に...
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度重なる水害背景に…10月火災保険料「全国値上げ」の波
「この10月から、全国的に火災保険料の大幅な値上げが実施されます。それは、損害保険会社が保険料算出の基準にする『参考純率』が、平均5.5%引き上げられたためです」 そう語るのは、「保険相談サ...
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愛子さま笑顔にするイケメン長身男子 東出昌大似で偏差値74
ご静養のために8月19~28日の間、栃木県の那須御用邸に滞在された天皇ご一家。8月26日には「那須どうぶつ王国」に足を運ばれた。 あいにく小雨混じりの空模様だったが、愛子さまのお友だち5人と...
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愛子さまが動物園に!プライベート中でも握手の“神対応”
「今の愛子さまだよね!?めっちゃラッキーなんだけど!」 若い女性の声が上がる。その視線先にあるバスの車窓からは、愛子さまがほほ笑んでいた。 夏休みも終盤の『那須どうぶつ王国』園内で...
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愛子さま 学習院の国際系学部に進学か、学内では志望者急増
「海で日焼けして、もう、一皮むけちゃったんです」 歓迎する人々の間から「暑くて日焼けしますね」の声がかかると、愛子さまが明るくそうお答えになって、栃木県の那須塩原駅前には笑顔があふれた。天皇...
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参院選、若者の「自民党・れいわ」支持が想像以上に高いと判明
「改憲勢力3分の2届かず」「れいわ新選組、N国(NHKから国民を守る党)が議席獲得」――。第25回参議院選挙の結果を受け、この2点が大々的に報じられたが、見過ごせないのは50%を割り込んだ低投票率だ。...
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税制破綻した市、日本一リッチな村は?話題自治体の年金手取り
これだけあれば、なんとかなるかも……。あなたがもらえると思っている年金額は本当に正しいですか?じつは年金にも社会保険料がかかるし、額は自治体によって違います――。 「年金不安が広まっています...
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真宗大谷派の尼僧姉妹 DV夫から離れ“命にめざめた”瞬間
「蚊取り線香を使ったことある方いらっしゃいますか?1回でも殺生したら“等活地獄”に落ちます!でもご安心ください。仏教には“功徳”というのがあって、よい行いをすれば、成仏できるんです」 登壇者...
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エンタなお坊さまが登壇!“法話のグランプリ”が面白すぎた
6月2日、須磨寺(神戸市須磨区)で開催された「H1法話グランプリ」(以下、H1)。H1では宗派を超えて自薦、他薦で募った7組8人のお坊さんが参加し、持ち時間10分の中で、それぞれが趣向を凝らした法話を...
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警察の「運転適性相談」件数増 免許返納の背中を押すか 運転の不安「まず相談を」
高齢ドライバーによる交通事故の報道が相次ぐなか、各都道府県警では無料の「運転適性相談」について、体制を強化しています。どのような相談ができ、どのようなアドバイスが受けられるのでしょうか。相談者宅に出向...