「軽自動車」のニュース
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軽自動車の飛行機版「LSA」で快挙 最年少19歳女性の世界一周飛行 日本に来なかったワケ
2021年8月にベルギーを飛び立った19歳の女性パイロットが、5か月を経て無事戻ってきました。彼女は女性最年少の単独世界一周飛行の記録を打ち立てましたが、この飛行は超軽量スポーツ機の優秀さを実証するも...
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黄色じゃなくていいのか「軽自動車の白ナンバー」4年間で起きた揺り戻しと今後
軽自動車のナンバープレートといえば黄色。ところが最近は、白いナンバープレートの軽自動車を目撃する機会が増えています。白いプレートは特別仕様のナンバープレートですが、そもそも、なぜ黄色でなくて白で問題な...
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軽自動車の“飛行機版” 世界で大ウケの新ジャンル航空機「LSA」とは 取り残されつつある日本
欧米では「LSA」と呼ばれる軽量スポーツ機のカテゴリーが急成長を続けています。この分野は、いまや1ジャンルとして確立されており、欧米では制度化されるほど。一方、日本では基準すらないため飛ばせません。軽...
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「普通にカッコいい」新型ステップワゴン 狙い通りの評価? 「原点回帰」に好反応
昨今のミニバンの傾向に一線を画し、シンプルを突き詰めたデザインになった新型ステップワゴン、これに好反応が寄せられています。開発スタッフの目指した要素は「普通にカッコいい」の声を得ました。新型ステップワ...
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モンスター軽「N-BOX」10年の功罪 苦戦から一転爆売れ“ホンダの軽”その危うさ
ホンダの大ヒット軽自動車「N-BOX」誕生から10年が経ちました。同社を皮切りにラインアップされたNシリーズは、“ホンダの軽”を一躍メインストリームに押し上げましたが、それには危うさもはらんでいます。...
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2021年注目された陸自車両3選 目撃例多数の“装輪戦車” スクープされた北欧製軍用車ほか
2021年も陸上自衛隊の新しい装備がインターネットを中心に話題となりました。それらのなかでも特に注目を集めたものを3種類ピックアップ。戦車のようなものから軽自動車クラスまでさまざまです。戦車のようで戦...
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ホンダ「N-BOX」10周年で電動パーキング全車標準に! ACCは渋滞追従ついた 144.8万円~
今日で10周年です!N-BOXとNシリーズ10周年N-BOXCustomSTYLE+BLACK(画像:ホンダ)。ホンダは2021年12月16日(木)、軽自動車「N-BOX」を一部改良し、明日17日(金...
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車はどれだけ“重く”なったか 自動車税や高速料金見直しの焦点 軽で1トン超 重いEV
自動車税や高速道路料金の見直しが議論されるなか、道路に影響を及ぼす「車体重量」がその焦点のひとつになっています。この数十年で、クルマはかなり重くなりましたが、背景には何があるのでしょうか。道路には切実...
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「引越し→陸運局へ」不要に! 車のナンバープレート交換に大幅猶予 でも軽は対象外のナゼ
引っ越したら15日以内にクルマのナンバープレート変更を――このルールに「次の車検時でOK」という特例が設けられます。車検の際にプレートの変更も依頼できるようになるなど、負担が軽減されますが、軽自動車は...
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スズキ新型「アルト」登場 装備充実で燃費は軽トップ 94.3万円~!
9代目もやっぱり庶民価格!正統進化?アルト9代目新型アルト(画像:スズキ)。スズキは2021年12月10日(金)、軽自動車「アルト」の新型を22日(水)に発売すると発表しました1979(昭和54)年の...
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警視庁の一斉飲酒検問に密着 「コロナ前に戻りつつある」その実態 崩れ落ちるドライバーも
師走の夜、警視庁が都内一斉の飲酒検問を実施しました。折しも1日に4人が交通事故で亡くなった日の夜、緊張感ただようなか、寒空の下で警官に事情を聞かれ、うずくまるドライバーの姿も見られました。都内約100...
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公道禁止の理由がスゴイ 陸自「汎用軽機動車」として採用のカワサキ4輪バギーを実見
カワサキモータースが生産・販売する4輪バギー「MULE」。陸上自衛隊が汎用軽機動車として採用するにあたり作られた試作車を、東京お台場でじっくり見ることができました。保安基準適合のための改造や陸自は採用...
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「軽の白ナンバー」が人気すぎた? 図柄入りナンバー普及に課題 22年には新図柄
自動車の「地方版図柄入りナンバープレート」、街でも見かけるようになりましたが、実際どれほど普及しているのでしょうか。地域によって差があるものの、「軽自動車の白ナンバー」には遠く及ばないようです。地方版...
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軽や営業車が税金安いのも13年で重課も「合理性ない」都が答申 複雑な車の税金変わるか
自動車税制の見直しを促す具体案を東京都の税制調査会がまとめました。自家用車/営業車/軽自動車の税金格差や、古いクルマの税金を高くすることへの疑問も呈されています。日本の自動車関連税「複雑すぎ」の声も日...
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自動車税「速やかに見直しを」初めて明文化された都の大転換案 背景にある危機感
自動車税制の見直しを促す具体案を東京都の税制調査会がまとめました。都が国などへ働きかけていくための基本資料となるものですが、その内容は、脱炭素時代へ向け現状の税制を根本から覆すものです。5年にわたる検...
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自動車カラー「何色だかよく分からない色」増加中 なぜか トレンドは“中間色”
自動車塗料メーカーのBASFが、最新のカラートレンドを発表。そのカラーサンプルは、「見方によって色が変わる」「何色か形容しづらい」色が多いラインアップに。コロナによって変化した世の中を捉えたものだそう...
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車のナンバー「2319」は日産ファン? 語呂合わせ色々 名前そのまま系からゲン担ぎまで
自動車に「希望ナンバー制度」が導入されて20年以上。4桁の数字を自分好みにすることも、当たり前になってきました。人はなぜその番号を選ぶのか。わかりやすい語呂合わせから、通にしかわからないナンバーまで様...
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「タント」に安全機能&新色追加! ダイハツ初「コーナリングトレースアシスト」とは?
ダイハツが「タント」を一部改良!一部グレードで安全先進機能を標準装備軽自動車「タントカスタムRS“スタイルセレクション”」の2WD・ターコイズブルーマイカメタリック(画像:ダイハツ)。ダイハツは202...
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ナンバープレートの「封印」何のため? 厳重に扱われる銀のキャップ その意味
登録車の後部ナンバープレート左上には、アルミのキャップのようなものがついています。「封印」といい、ナンバープレートの変更などでは、係員立ち合いのもとで取り付けてもらう法的にも重要なものです。厳重に管理...
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「安いスポーツカー」が今こそ必要な理由 各社しのぎを削った時代は何が違った?
日本の自動車メーカーが、庶民でも手が届くレベルのスポーツカーを相次いで復活、あるいは新モデルを登場させています。かつては各メーカーがしのぎを削って開発したものですが、いまこそ必要なクルマ、といえそうで...
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スポーツカーって案外安いの? 新型BRZは308万円~ 他の選択肢は
スバルが発表した新型「BRZ」の価格が、「思ったより安い」と驚きを持って迎えられています。高いイメージがあるスポーツカー、現行の他モデルの価格はどうなっているのでしょうか。よく頑張った!新型BRZ30...
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終了迫る「軽自動車の白ナンバー」 黄色いナンバーはイヤ!の声多数 今後は?
「オリパラを応援するためのナンバー」です。あくまで。軽の白ナンバー、残り「2か月」2017年から見られるようになった軽自動車の白いナンバープレート。車種によっては、むしろ黄色いナンバーよりこちらの方が...
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一般未発売のトヨタ超小型EV「C+pod」をレンタカーで レトロ横浜市バスカラー!
バスとは対極に位置する2人乗りEVです。「C+pod」乗れる!横浜市内のトヨタレンタカーにて、トヨタが開発した超小型EV「C+pod(シーポッド)」のレンタカーサービスが2021年7月22日(木)から...
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なぜ箱型のクルマしか売れなくなった? オデッセイ終了で一時代に幕 覆った価値観
背が低めで、走りも重視したスタイルのミニバンとしてブームを牽引したホンダ「オデッセイ」の日本生産が終了します。箱型のミニバンに押され、自ら築いた一時代の幕を閉じる形ですが、これは箱型ミニバンの「逆転勝...
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キャンピングカーでキャンプしない人増加中? それでも人気のワケは 展示会に見る新潮流
「東京キャンピングカーショー2021」が開催されました。コロナ禍を経て、必ずしもキャンプ目的ではない人にも注目されているというキャンピングカー。人気を集めている車種タイプにも、その傾向が表れています。...
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ハイオク車にレギュラー、ガソリン車に軽油…どうなる? なくならぬ燃料入れ間違い
クルマの燃料を入れ間違えたらどうなるのでしょうか。ハイオク車にレギュラー、ガソリン車に軽油など、様々なタイプの入れ間違いが起こっています。その原因は、「思い込み」も少なくないようです。深刻なトラブルに...
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日本車のドア閉め音も“ドスン” いい音がするようになってきたワケ
クルマのドアを閉める際の、ドスンという重厚感のある音は、高級車や輸入車のひとつの象徴とされてきた側面がありますが、現在、日本の大衆車もドア開閉音を工夫しています。ただそのためにドアを「重く」しているわ...
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総火演2021に初登場 自衛隊の新装備「汎用軽機動車」どう使う? 原型は国産の民間車
新型コロナ感染拡大の影響により2年連続で一般公開なしでの実施となった陸自の「総火演」ですが、2021年には、2020年と異なり初登場の新装備がありました。4輪バギーのような車両、どういった用途で導入さ...
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アクア3ナンバー化、ランドクルーザーは排気量ダウン…トヨタフルモデルチェンジ最新情報
コロナウイルス感染症拡大の影響で、各自動車メーカーの販売台数が伸び悩むなか、トヨタは2021年2月のグローバル販売実績で71万1698台、対前年比109.2%と過去最高を記録。軽自動車を除いた国内販売...
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軽自動車に乗っていたことありますか?
スズキの鈴木修会長が退任することになりました。御年91歳の鈴木会長、お写真を見る限り、にっこり顔でお人柄が滲み出ているのかしら、などと思ったりしましたが、40年以上、スズキを支えたカリスマが去ってしま...