「長崎県」のニュース
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「海自の最新護衛艦」戦力化へ準備着々!ついにロゴが決定 美しい“ブルー”表現
もう7番艦!新鋭護衛艦「によど」ロゴマークが決定海上自衛隊は2025年2月2日、もがみ型護衛艦の7番艦「によど」のログマークが決定したと発表しました。海上自衛隊のもがみ型護衛艦(画像:写真AC)ロゴは...
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「けっこうな数だな!」自衛隊向け巡航ミサイル 米政府が調達にゴーサイン
「トマホーク」の調達に合わせて護衛艦の改修も始まります。最初に搭載される護衛艦は「ちょうかい」アメリカ国防総省が2024年12月19日に発表した各種装備の契約で、日本向けの「トマホーク」巡航ミサイルの...
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もがみ型護衛艦 ついに2ケタの大台へ! 10番艦が進水 艦名は東海地方に由来
防衛省は2024年12月19日(木)、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において、新規建造された護衛艦の命名・進水式を実施しました。もがみ型10番艦の名は「ながら」に決定防衛省は2024年12月19日...
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ロシア海軍の潜水艦が長崎に出現!?「お供」と一緒に日本近海をウロウロ 自衛隊が警戒監視
約10日間も日本近海にとどまっていた?沖縄で確認されたロシア艦艇が対馬に出現防衛省・統合幕僚監部は2024年12月16日、対馬(長崎県)の南西約100kmの海域で、ロシア海軍のキロ改級潜水艦とイングル...
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ロシア「最新ステルス軍艦」九州に超接近! “シャキッ”な外観を自衛隊が撮影 補給艦まで連れて何を!?
尖閣諸島の近くも航行したのでしょうか。日本最西端付近で確認された艦隊と同一防衛省・統合幕僚監部は2024年12月11日、ロシア海軍のステレグシチー級フリゲート3隻とドゥブナ級補給艦の計4隻が対馬海峡を...
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「なんで!? スマートキーが作動しない!?」焦るクルマのトラブル 便利だけど大きな弱点もある理由とは
便利なスマートキーが突然作動しなくなるトラブル。大抵の場合は電池切れですが、稀にほかの原因でかなり困るケースもあります。どうして?作動しなくなる意外な理由今やほとんどの新車は、キーを差し込まずに開錠や...
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「そのデカいのは“帆”なのか!?」世界の船乗りが驚愕! 商船三井の「スゴい貨物船」が帰還 風を味方にして“意外な効果”も
商船三井が貨物船への採用を進める巨大な“帆”を搭載した船が、北米への航海を終えて日本に来ました。風を味方にして環境に優しい運航を目指す装置ですが、どれほど有効なのでしょうか。“意外な効果”も明らかにな...
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神奈川県・厚木市の保育士がストライキを実行 「子どもたちを守るため」ハラスメントや“補助金の不正受給工作”に抗議
11月20日、神奈川県・厚木市の保育園に勤める保育士6名が、ハラスメントや助成金の不正受給などに対する抗議と、賃上げを要求するためのストライキを実行した。保育士の退職が相次ぐ、園長に不正行為を強要…ス...
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陸自「水陸両用車AAV7」圧巻の浮航シーン動画で捉えた! 知られざる施設で迫力の展示
ほかの駐屯地・基地では見られません。開設から5年しか経っていない真新しい分屯地「日本版海兵隊」と呼ばれる陸上自衛隊の水陸機動団。その基幹部隊である戦闘上陸大隊が所在する長崎県佐世保市の崎辺分屯地で20...
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空自の緊急発進 昨年同時期より減少も“緊迫する事例”は増加!!「初確認の機体も」
領空侵犯も2回発生。中露ともに領空侵犯1回活発な活動を示す防衛省統合幕僚監部は2024年10月17日、今年の上半期に領空侵犯の恐れがある外国機に対し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した回...
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中ロ連合艦隊が小笠原沖に出現! 日本列島を「合同パトロール」で一周か 台湾沖での大規模軍事演習との関係は?
沖ノ鳥島近海から沖縄西方までズンズン。台湾周辺の大規模軍事演習と同日防衛省・統合幕僚監部は2024年10月14日、日本の南方海域を中国とロシアの艦艇多数が航行していたと発表。海上自衛隊が撮影した画像を...
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ロシア海軍の「最新ステルス艦」沖縄に超接近! のっぺりとした外観を自衛隊が撮影 補給艦も随伴か
与那国島と西表島の間は中国空母が通ったばかり。ロシア海軍の艦艇が与那国島と西表島の間を航行防衛省・統合幕僚監部は2024年10月7日、対馬(長崎県)の東約40kmの海域で、ロシア海軍のステレグシチー級...
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グアムまでひとっ飛び!?「中国空母が戦闘機の発着艦」驚きの630回! 洋上補給訓練も
潜水艦も随伴しているでしょう。海自の護衛艦は2隻が出動防衛省・統合幕僚監部は2024年9月27日(金)から10月1日(火)にかけて、中国海軍の空母「遼寧」を含む複数の艦艇が、太平洋上を航行していること...
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ニュージーランド海軍 「最大にして唯一」の”超貴重戦力”を瀬取り監視に投入 海自佐世保基地に初寄港も
瀬取り監視に艦艇を初投入ニュージーランド海軍としては初の艦艇投入防衛省は2024年9月19日、ニュージーランド海軍の補給艦「アウテロア」が8月中旬から9月中旬までの間、日本周辺海域で、北朝鮮船舶の違法...
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領空侵犯対処で大失敗のスイス「軍の営業時間は午前9時からです」日本にとっても他人事ではない理由
ヨーロッパの永世中立国スイスは、その国是を守るため国民皆兵の政策を堅持しています。しかし、冷戦終結後、国防予算の削減を行った結果、軍の即応性が損なわれる事態に陥ったとか。日本にとっても他人事ではないよ...
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「大都市優遇、地方切り捨てだ!」国を訴えた“現職の裁判官”が語る「公務員の地域手当の改定」深刻すぎる問題点
津地方裁判所民事部総括の竹内浩史判事が7月2日、「転勤によって『地域手当』が減額されたことは、裁判官の報酬の減額を禁じた憲法80条2項に違反する」などとして、国を相手取り、減額分の合計約240万円の支...
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領空侵犯機は撃墜…できません! 初めて入ってきた中国軍機への“対処ステップ”とは
2024年8月26日、中国軍の情報収集機が初めて領空を侵犯する事件が発生しました。中国軍機による初の領空侵犯事案であるだけに多くの注目を集めていますが、ネット上では「これを撃墜できないのか?」という意...
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「中国軍機の領空侵犯を確認」今回が初めての侵入! 侵犯機が通った航路は?
実は中国軍の領空侵犯発表は初めて。侵入機はY-9情報収集機防衛省は2024年8月26日、中国人民解放空軍の「Y-9情報収集機」1機が、日本の領空に一時、侵入したと発表しました。Y-9情報収集機のベース...
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平和を考える新しい形 本読みデモと若者たちの行動
「私たちの未来は、私たちで作る!」「サステバ」は、あなたの「困りごと」、「モヤモヤ」、「お悩み」、もしくは、「変えていきたい社会の課題」などを通して、みんなで一緒に「これから」を考えていく番組です。今...
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東シナ海を守るため! 大型巡視船「ごとう」進水 長崎県に大きく関係
武装は40mm機関砲を積む予定。就役は2025年の予定三菱重工は2024年8月8日、海上保安庁向けとなる3500トン型巡視船の命名・進水式をグループ会社の三菱重工マリタイムシステムズで実施したと発表し...
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空母よりヤバい船「中国のアンテナ山盛り軍艦」石垣島&尖閣諸島沖に出現! 日米共同訓練に合わせてか
国内最大規模の日米共同訓練が始まったばかり。与那国島や尖閣諸島の至近をウロウロ防衛省・統合幕僚監部は2024年7月29日、沖縄県の近海において中国海軍ドンディアオ級情報収集艦1隻を確認したと発表。海上...
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沖縄近海に中国空母が1週間!? 戦闘機の発着艦に自衛隊がスクランブル 護衛艦も多数
潜水艦も随伴しているでしょう。海自の護衛艦も3隻が出動防衛省・統合幕僚監部は2024年7月16日、宮古島(沖縄県)の南側、西太平洋を航行する空母「山東」を始めとした複数の中国海軍艦艇が、南シナ海へ向け...
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えっ、初なの!? 海上自衛隊が前例なしの多国間訓練を実施 就役まもない新鋭艦も
もがみ型FFMが遠洋に派遣されるのも当たり前に。共同訓練前にはフィジーにも海上自衛隊は2024年7月3日、太平洋方面に派遣中の護衛艦「のしろ」が、イギリス海軍哨戒艦「テイマー」並びにオーストラリア海軍...
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いま何番艦? 最新護衛艦「なとり」進水 海上自衛隊では初の名前 由来は東北・宮城県
艦内で振る舞われるおやつは同名企業のかももがみ型9番艦の名は「なとり」に決定防衛省は2024年6月24日(月)、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において、新規建造された護衛艦の命名・進水式を実施しま...
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どんどん増えてます! 最新鋭の護衛艦「あがの」就役 海自の次世代の“雄” 配属先は?
1番艦の就役からまだ2年しか経ってません。配備先は京都府の舞鶴防衛省は2024年6月20日(木)、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)にて、護衛艦「あがの」の引渡式および自衛艦旗授与式を実施しました。式...
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口癖は「国を守る、国民を守る」の海上自衛隊海将・近藤奈津枝さん 持ち歌は振り付けも完璧な『女々しくて』
【前編】海上自衛隊で女性初めての“海将”になった近藤奈津枝さん本誌に明かした「入隊を母に大反対された過去」から続く 陸上・海上・航空自衛隊を通じ、女性で初めてトップの階級である“将”になった...
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中国の「嫌がらせ」には厳重抗議! 北朝鮮の瀬取り監視でオランダ軍艦が長崎へ
東シナ海では中国軍による「お出迎え」もオランダ海軍単独では初の来日駐日オランダ王国大使館は2024年6月10日、オランダ海軍のフリゲート「トロンプ」が、長崎県の長崎港に入港したことを発表しました。「ト...
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高齢者の4人に1人が「買い物難民」に…現状と解決に向けた取り組みを紹介!
日本全国で深刻化する「買い物難民問題」の現状今や高齢者の4人に1人が「買い物難民」に近年、食料品の購入が困難な「買い物難民」と呼ばれる人々が増加し、注目を集めています。2024年3月に農林水産政策研究...
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あまりに斬新ルックス!「水素をつくる船」の現在地 実証船が東京に登場 “チーム日本”始動か?
商船三井が開発する「水素生産船」、その最初の実証船であるヨットが東京に登場しました。すでに水素生産の一連のサイクルは成功済み。今後、東京湾を舞台に、より進んだ動きを見せていくようです。「水素生産船」で...
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再配達を減らそう!『置き配』『宅配ロッカー』最新事情!
「置き配」。「使ったことあるよ!」という方も多いかもしれませんが、これまでのように配達員さんから直接手渡しで商品を受け取るのではなく、自宅の玄関の前など指定した場所に商品を置いてもらい、サインレスで配...