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「半分、青い。」64話、秋風(豊川悦司)の70年代回想最高

「半分、青い。」64話、秋風(豊川悦司)の70年代回想最高
「20世紀少年 第1章 終わりの始まり」通常版 [DVD] VAP
連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)
第11週「デビューしたい!」第63回6月14日(木)放送より。 
脚本:北川悦吏子 演出:橋爪紳一朗

64話はこんな話


1992年、ユーコ(清野菜名)がデビューした。担当編集者もついた。ファンレターも来た。
鈴愛(永野芽郁)は喜ぶが、ボクテ(志尊淳)はちょっと違っていて・・・。

秋風劇場


かつて担当編集に恵まれなかった秋風は、「才能の芽も水をやり良質な光を当てなければつぶれる」と考え、ユーコをそのまま編集者に預けることを拒み、自分で面倒見るという。

小劇場のような描き割り(それも漫画調)の貧乏アパート背景で、秋風のデビュー時の回想が綴られた。
たらいに水を入れて足を冷やしながら描いている(エアコンがないから)という70年代リアリティー。

◯スポ根で時代物でナンセンスギャグ すべてを取り入れるようと言う編集者。
「そんなん話めちゃめちゃになるやん」(秋風)
◯ほんとうは文学やりたかったという編集者。男が少女漫画なんてと全否定。酔って本音を言ってしまう編集者。
◯僕ね、どうしても〜〜したい。最初のカットはこんなアングルで、と自分のイメージを押し付ける編集者。
「自分で描けば」(秋風)
◯この前別れた愛人の名前をキャラにつけようとする編集者。
◯ひとことで言ってテーマはなんですかね? などと聞く編集者。
◯定時で仕事を切り上げる編集者。...続きを読む

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「「半分、青い。」64話、秋風(豊川悦司)の70年代回想最高」の みんなの反応 4
  • 匿名さん 通報

    回想場面が、独特でしたね❗こんなのも、たまには面白いですね❗

    13
  • 匿名さん 通報

    この後のあさイチに菜生役の奈緒さんが出演していましたが、可愛いかったです。

    4
  • 匿名さん 通報

    オープニングの律の場所がずっと空白で寂しい

    2
  • 匿名さん 通報

    全編悪ふざけ

    1
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