「岡本和真」のニュース (86件)
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岡本和真&村上宗隆の移籍先決定加速へ K・シュワバーのフィリーズ残留決定で
ポスティングシステムでメジャー移籍を目指す巨人・岡本和真内野手(29)、ヤクルト・村上宗隆内野手(25)の移籍先決定の動きが加速する可能性が高まった。K・シュワバー外野手(32)が5年1億5000万ド...
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「素晴らしい選手」「レーダー…」ブルージェイズが岡本和真、村上宗隆、今井達也の日本人トリオに興味、指揮官明言
MLB各球団の監督やGMら編成責任者、各選手の代理人らが集まるウィンターミーティングが9日(日本時間10日)、米フロリダ州オーランドで行われ、各球団の監督が取材に応じた。ドジャースとワールドシリーズを...
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岡本和真は“吉田正尚超え”日本人野手最高額となる可能性も 敏腕代理人が熱弁「価値を考えてほしい」
ポスティングでメジャー移籍を目指す西武・今井達也投手と巨人・岡本和真内野手の代理人を務めるボラス・コーポレーションのスコット・ボラス代理人がウィンターミーティング2日目となった9日(日本時間10日)、...
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エンゼルスGMが岡本和真&村上宗隆に興味「三塁手の補強は重要」 来季から日系3世の新監督で環境◎
エンゼルスのペリー・ミナシアンGMが8日(日本時間9日)、フロリダ州オーランドで開幕したウィンターミーティングでメディア対応。左股関節手術からのリハビリが長期化し、復帰の見通しが立たずに引退の可能性が...
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シュワバーが5年235億円超でフィリーズ残留と米報道 今オフFAの目玉 岡本和真ら日本人選手の去就に影響必至
フィリーズからFAとなっていたK・シュワバー外野手が5年1億5000万ドル(約235億3000万円)で残留すると8日(日本時間9日)、複数の米メディアが報じた。シュワバーは今季、大谷翔平(ドジャース)...
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WM開幕でメジャー移籍市場活性化なるか 岡本和真&村上宗隆ら日本人選手の去就に影響も
MLBのウィンターミーティング(WM)が8日(日本時間9日)、フロリダ州オーランドで開幕。全球団の監督、編成幹部や代理人らが集結し、移籍交渉などを行う同イベントでは例年大物FA選手の契約がまとまるケー...
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岡本和真は「一塁手」として評価 今井達也の体格を懸念するのは「時代遅れ」…ウィンターミーティング前に注目の2選手
8日(同9日)からは米フロリダ州オーランドでMLB30球団の首脳や代理人など球界関係者が一堂に会すウィンターミーティングに先駆け、米スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」が3日(日本時間4日)、敏腕代...
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メジャーリーガーでWBC参加決定は大谷翔平だけ 井端監督が明かしたドジャース以外の招集事情「かなりの戦力」
来年3月のWBCで連覇を狙う侍ジャパンの井端弘和監督(50)が9日(日本時間10日)、米フロリダ州オーランドで開催中のMLBウィンターミーティング(WM)の会場ホテルで報道陣の取材に応じた。現状、メジ...
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巨人・戸郷翔征 来季は岡本バット使ってバント量産「和真さんの名前が入っている方が良い」
巨人・戸郷翔征投手(25)が8日、岡本和真内野手(29)のバットを継承し、来季も“共闘”することを誓った。大阪市内で、契約を結ぶSSK社のプロスタッフ会議に出席。メジャー移籍を目指しポスティング申請中...
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【プロ野球】高木豊がセ・リーグのドラフトを3段階で採点 創価大の立石正広を引き当てた阪神などをどう評価した?|「阪神・DeNA・巨人」編
高木豊のドラフト総括セ・リーグ前編10月23日に開催されたドラフト会議。阪神が3球団競合の抽選を引き当て、最注目のスラッガー・立石正広(創価大)の交渉権を獲得。巨人は事前に1位指名を公表していた、社会...
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【プロ野球】高木豊が考察するDeNAの2年連続日本一の可能性 CSで「カギになる」ピッチャーは?
高木豊が語るDeNAがCSで勝ち抜くためのポイント前編10月11日に幕を開けるクライマックスシリーズ(CS)のファーストステージ。リーグ2位のDeNAは、本拠地の横浜スタジアムでリーグ3位の巨人を迎え...
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【プロ野球】高木豊が「FA権を行使すると思う」と語るパ・リーグの選手は? 器用なオリックスの右腕も人気が出そう
高木豊が語る2025年のFAパ・リーグ編(セ・リーグ編:FA取得したセ・リーグの選手の動向阪神・近本光司は残留濃厚だが「少し気になる」点も>>)高木豊氏に聞く今オフのFA戦線、セ・リーグ編に続き、パ・...
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【プロ野球】巨人が阪神に勝てない理由を篠塚和典が分析 阪神・佐藤輝明の打撃が本格開花した理由も解説した
9月7日にNPB史上最速で優勝した阪神に、16ゲーム差をつけられているリーグ3位の巨人(2025年9月24日時点/以下同)。対戦成績でも8勝17敗と大きく負け越している。今シーズンに巨人が阪神に勝てな...
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宮本慎也が選ぶ2026年WBCの侍ジャパン「ホームランを打てる選手は絶対にそろえないといけない」
ビビる大木×宮本慎也今回は、現役選手から宮本慎也さんが選ぶ「侍ジャパン」を作ってもらった。あのメジャーリーガーたちから、日本のプロ野球で活躍する選手まで、悩みながら選出した11人とは? ビビる大木(以...
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【プロ野球】篠塚和典から見た巨人のピッチャー陣は「課題だらけ」 CS進出に向けてのポイントも語った
篠塚和典が語る今シーズンの巨人投手編(前編:リチャードへ、確率を上げるための打撃を指南泉口友汰の打撃を「少し取り入れてみてもいい」>>)篠塚和典氏に聞く巨人の投打の現状。後編ではピッチャー陣と、クライ...
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【プロ野球】篠塚和典からリチャードへ、確率を上げるための打撃を指南 泉口友汰の打撃を「少し取り入れてみてもいい」
篠塚和典が語る今シーズンの巨人打者編セ・リーグ2位(9月14日時点、以下同)の巨人は、投打ともに振るわない時期が長く、阪神には大差をつけられ、早々にリーグ優勝を許した。そんな今シーズンのチーム状況につ...
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【プロ野球】阪神の独走Vを許したのは誰の責任か? 広岡達朗が今季セ・リーグ5球団の迷走を斬る
2025年のセ・リーグのペナントレースは、阪神の圧勝だった。7月30日にマジック39が点灯。翌日消滅するも、8月1日にマジック36が再点灯すると、そこから一気に減らし、2リーグ制となってから史上最速と...
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岡本和真が高校時代に抱いた夢と憧れ続けたふたりの強打者「世界の人にも名前を知ってもらえるバッターに」
ダイヤの原石の記憶〜プロ野球選手のアマチュア時代第4回岡本和真(巨人)2019年のドラフトで阪神から2位指名を受けた履正社・井上広大は、報道陣から「目標とする選手は?」と問われると、ライバル球団である...
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【プロ野球】首位独走中の阪神タイガースの強さを宮本慎也が分析「予想どおりです」
ビビる大木×宮本慎也ヤクルトスワローズで活躍した宮本慎也が、リーグ首位独走中の阪神タイガースの強さの秘訣、ドラフトで獲るべき選手を考察。さらに、自身のヤクルト入団当時のエピソードも語った。【阪神タイガ...
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【プロ野球】清水隆行が考えるジャイアンツベストナイン&最強打線は?
TIMレッド吉田×清水隆行ジャイアンツOBの清水隆行さんに、懐かしいレジェンドから現役選手も含めて、ジャイアンツのベストナインを選んでもらい、そこから最強打線を組んでもらった。レッド吉田(以下、吉田)...
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【プロ野球】今中慎二が説くCS争いのために必要な「勝負」 今はめったに見ないリリーフの3連投も「やってみる価値はある」
今中慎二が語る中日の現状とCS争い後編(前編:今中慎二が語る苦境の中日に見えてきた希望僅差の試合をモノにするため、守護神の復帰が「非常に大きい」>>)8月19日の時点で、セ・リーグは2位の巨人から5位...
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巨人・小林誠司が若手の手本として歩む36歳の現在地 「どんな場合でも、自分のやるべきことは必ずある」
巨人・小林誠司インタビュー(後編)【心のなかにもうひとりの自分がいる】プロ12年目となる2025年シーズン、小林誠司はファームで開幕を迎えた。6月に一軍登録されたものの、後半戦スタートとなる前日、7月...
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セ・リーグ独走の阪神に死角あり 伊勢孝夫が指摘する「タイガース打線の不安要素」
プロ野球はシーズン前半を終え、オールスターが終わればいよいよ後半戦へと突入する。前半戦を振り返ると、セ・リーグでは阪神の強さがひと際目立つ展開となった。2位のDeNAに9.5ゲーム差をつけ、チーム打率...
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真中満と五十嵐亮太が振り返る今シーズンの交流戦「4番の存在が大きかった」 自身の現役時代の思い出は?
真中満×五十嵐亮太(第1回)前編ヤクルトスワローズOBの真中満さんと五十嵐亮太さんのふたりが、NPB交流戦を振り返りつつ、現役時代に交流戦で楽しみにしていたことも明かしてくれた。【交流戦で感じた4番の...
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なぜセ・リーグは交流戦で総崩れしたのか 高木豊が各チームの課題と、活躍が目にとまった野手・投手を語った
高木豊の交流戦総括セ・リーグ編今季の交流戦はパ・リーグの全チームが勝ち越した。一方のセ・リーグは9勝9敗の広島以外、5チームが負け越すなど明暗がくっきりと分かれた。かつて大洋ホエールズ(現横浜DeNA...
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【巨人2020原語録】野手登板批判に猛反論!「ジャイアンツの野球ではやっちゃいけねえんだとか…」
【巨人2020原語録】野手登板批判に猛反論!「ジャイアンツの野球ではやっちゃいけねえんだとか…」。【巨人2020原語録(3)】新型コロナ禍により、未曽有のシーズンとなったプロ野球。セ・リーグでは原辰徳監督(62)率いる巨人が2年連続38度目の優勝を飾り、120試合の激闘の裏では数々の〝名言〟も誕生...
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岡本の鼻毛問題が拡大!? 巨人に空前の〝鼻ブーム〟が到来中
好調の要因は原采配だけではないようだ。巨人は28日から約3週間ぶりの本拠地・東京ドームでDeNAを迎え撃つ。一時は2位に転落したが、30試合を消化して19勝9敗2分け。貯金10で2位ヤクルトに3・5ゲ...
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巨人ファンフェスタ 岡本チームの敗因は“山口俊”発言?
巨人のファンフェスタ(23日、東京ドーム)で、まさかのハプニングが起きた。会の終盤で行われた「ジャイアンツ大運動会」中の綱引きでのこと。司会者に「勝負のキーマンは?」と聞かれた黄色チームキャプテンの岡...
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巨人・亀井は7000万円「自分のやることは変わらない」
巨人の亀井善行外野手(36)が3日、東京都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、34%増の7000万円でサインした。今季は123試合に出場し打率2割5分4厘、13本塁打をマーク。9年ぶりの規定打席到達も...
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中田翔を育てた梨田氏を引きつける巨人・岡本の素質
【赤ペン!!赤坂英一】巨人の4番として1000試合出場した打者は川上哲治、長嶋茂雄、王貞治、原辰徳の4人しかいない。次点は阿部慎之助で494試合。近年では最も4番の印象が強い松井秀喜氏でさえ、470試...