「ビヨンセ」のニュース
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現代アメリカの精神的支柱、アリシア・キーズが激動の時代に届けた集大成
アリシア・キーズが4年振り通算7作目のニューアルバム『ALICIA』を発表。本日10月7日に日本盤CDがリリースされた。「自分のあらゆる側面を全てさらけ出した」というアルバムの背景を、新刊『ディス・イ...
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ローリングストーン誌、「歴代最高のアルバム500選」リストを刷新
9月23日、米ローリングストーン誌は8年ぶりに大幅改訂された「500GreatestAlbumsofAllTime」(歴代最高のアルバム500選)を公開。ビヨンセ、テイラー・スウィフト、スティーヴィー...
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Disney+追加料金で『ムーラン』独占配信 「サブスク」ビジネスの新しい挑戦
『ムーラン』を独占配信するディズニーの実験的な試みとは?ひとつの映画を観るために、ディズニーの公式動画配信サービス「Disney+」の会員は、追加料金30ドルが課せられる。弱気な価格モデルの音楽ストリ...
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ナズ、「黒」という言葉を再定義した新曲「Ultra Black」を急遽公開
ラッパーで詩人としても知られるNAS(ナズ)が、8月21日にニューアルバム『KingsDisease』をリリース。その先行シングルとして、収録曲「UltraBlack」が急遽公開された。2018年に発...
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ビヨンセの革新的大作『ブラック・イズ・キング』を知るための5つのポイント
ビヨンセが脚本・監督・製作総指揮を務めたヴィジュアル・アルバム『ブラック・イズ・キング』は、パン・アフリカンのアイデンティティと理想主義を掲げるステートメントだ。7月31日のリリース以来、世界中で絶賛...
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アジア首位テンセントが唯一出資できない大手音楽会社ソニー、その戦略とは?
アリババを抜き時価総額アジア首位となったテンセント(騰訊)が世界中から注目される中、日本を代表するソニーは、人気ゲーム『フォートナイト』の運営元である米エピックゲームズへの出資を発表した。テンセントが...
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世界的ヒットメイカーの仕事術とは? ジョシュ・カンビーに学ぶ音楽づくりの最先端
数多のビッグネームに携わってきた世界的ヒットメイカー、ジョシュ・カンビーが日本のavexからソロデビュー。3rdシングル「WorthMissing」を7月3日に配信リリースした。爽やかな歌声に加えて、...
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「5人目のビートルズ」マネージャーのブライアン・エプスタイン伝記映画の制作が決定
”5人目のビートルズ”として知られるマネージャーのブライアン・エプスタインを描いた映画『MidasMan(原題)』の制作が発表された。ビートルズの有名なマネージャー、ブライアン・エプスタインが新たな伝...
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音楽出版ビジネスもインディーズが活況、ますます曖昧になるメジャーとの境目
先週、米国作曲家作詞家出版者協会(ASCAP)が主催するポップ・ミュージック・アワードで、独立系音楽会社Kobaltが年間最優秀出版者賞を受賞した。ビリー・アイリッシュの「バッド・ガイ」やリル・ナズ・...
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白人アクトが黒人を踏み台に ポップミュージックにおける「搾取と強奪」のシステム
「業界と世間に蔓延する人種差別によって、ブラックミュージックはマーケティングから切り離され、不当な扱いを受けてきた」――音楽業界では現在「アーバン」という言葉の是非が問われているが、白人のアーティスト...
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フェアユース解禁は次世代の評論の新たな指標となるか
15年で急速に成熟したYouTube上のコンテンツ本年でYouTubeは開設15年目となり、コンテンツもかなり成熟してきたようだ。ある程度発展したシーンが必ず辿るのがジャンルの細分化である。この10年...
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ボウイの死とサヴェージズを経て、ジェニー・ベスが到達した愛と暴力の境地
サヴェージズのジェニー・ベスが、ソロ・デビュー・アルバム『TOLOVEISTOLIVE』を発表した。「デヴィッド・ボウイが亡くなった時に最初にアイディアが浮かんだ」という本作について、米ローリングスト...
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全米2位のケラーニ、多様なバックグラウンドから生まれる「自分を救済する」R&B
全身タトゥーだらけの女の子が、パンセクシャル(全性愛者)と宣言して女性と付き合っていたかと思えば、その次には男性と交際して出産。髪の色やファッション、雰囲気も常にコロコロ変化。共演してきたアーティスト...
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米グラミー賞「アーバン・コンテンポラリー」名称問題、「プログレッシブR&B」に変更
現地時間10日、米グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーはグラミー賞についていくつかの変更を発表。同アカデミーの会長で暫定CEOのハーヴィー・メイソン・ジュニア氏は、グラミー賞は「音楽業界の現...
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TikTok経由で日本でも遂に爆発!21世紀のマイケル・ジャクソン=ザ・ウィークエンドを知るための20の事柄
改めて言うまでもなく、ザ・ウィークエンドことエイベル・テスファイは21世紀屈指のメガポップスター。最新作『アフター・アワーズ』は世界中で記録的な大ヒット。TikTokで彼の曲に火がついたことで、遂に日...
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シーアの「踊れるダークネス・ポップ」は2020年、いかに変容したか? 辰巳JUNKが解説
シーア・ケイト・イゾベル・ファーラーは2010年代のポップを征服した存在だ。1975年オーストラリアに生まれた彼女が世界中から注目を買った契機は、2011年デヴィッド・ゲッタに勝手に歌声をフィーチャー...
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N.W.Aの警察への暴力を歌った名曲、ストリーミング再生回数が急増
ジョージ・フロイドさん暴行死を機に、N.W.Aの「Fu-kThaPolice」、チャイルディッシュ・ガンビーノの「ThisIsAmerica」、YGの「FDT」、ケンドリック・ラマーの「Alright...
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ビヨンセがTwitter創設者と提携、約6億4500万円の支援を発表
ビヨンセによる慈善事業「BeyGOOD」は、新型コロナウイルス(COVID-19)危機の間、社会生活にとって必要不可欠な労働者にサービスを提供する組織に600万ドル(約6億4500万円)を支援すること...
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グローバル・シチズンCEOが語る、ライブイベント制作秘話「ガガ母のサポートがあってこそ」
先日開催され、世界中が注目したチャリティイベント「OneWorld:TogetherAtHome」。同イベントを主催したグローバル・シチズンの共同設立者であるヒュー・エヴァンスCEOが大成功をおさめた...
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ビヨンセ、米TV番組で医療従事者の人々へ「星に願いを」を披露
ビヨンセは、米ABCの番組「ディズニー・ファミリー・シンガロング」にサプライズ出演し、医療従事者の人々に「星に願いを」の歌を捧げた。ライアン・シークレストがホストを務めたこの番組では、自宅でディズニー...
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NYパンク・ファッションを牽引した、カリスマ店員ジミー・ウェッブが62歳で逝去
ニューヨークにある有名なパンク・ロック系のセレクトショップ「トラッシュ&ボードビル」にて、ロックンロールファッションを牽引した、カリスマ店員でありスタイリストのジミー・ウェッブが62歳で他界した。ニュ...
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UK音楽シーンにおける、2020年の新たな地殻変動を読み解く
2000年代後半以降、UKの音楽シーンはどうも停滞気味だった――なんて書くと、「いや、そんなことない」と反論が飛んできそうだ。が、音楽産業の構造が激変する中で2010年代のポップとその革新を担ったのが...
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NCT 127が語る野望「メンバーが一緒になって生まれるシナジーは最高さ」
K-POPグループ、NCT127「KickIt」のミュージックビデオでは、EDMとトラップがぶつかり合ったかのようなトラックに合わせて、メンバー全員が飛び跳ね、カンフー風の振り付けを繰り広げる(「Ba...
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米国の人種間分断、ハーフタイムショーでラテン系歌姫が出演した理由
第54回スーパーボウルのハーフタイムショーに出演したジェニファー・ロペスとシャキーラ。世界で最も有名なラテンミュージックの二人の歌姫は、堂々たるパフォーマンスでアングロサクソン系米国人とヒスパニック(...
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デクラン・マッケンナ、5月リリースの新作より「ビューティフル・フェイセズ」のMV公開
デクラン・マッケンナの2ndアルバム『ゼロス』が、5月15日に全世界同時リリースされることが決定。その先行シングル「ビューティフル・フェイセズ」のミュージックビデオが解禁となった。デクラン・マッケンナ...
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心が弱いからうつになるのか? 「自虐的世話役」を美化する日本社会
心が弱いからうつになるのか? 「自虐的世話役」を美化する日本社会。2019年9月に書籍『なぜアーティストは壊れやすいのか?』を出版した、音楽学校教師で産業カウンセラーの手島将彦。同書では、自身でもアーティスト活動・マネージメント経験のある手島が、ミュージシャンたちの...
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ビヨンセが手がける「IVY PARK」とアディダスのコラボコレクション映像が解禁
ビヨンセが手がけるコラボコレクション、IVYPARKxAdidas(アイビーパークxアディダス)のティーザー映像が公開された。本コレクションは1月18日から米国で展開を開始する。ビヨンセは、IVYPA...
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オバマ前大統領が選ぶ「2019年のベスト」35曲、カントリーからダベイビーまで網羅
バラク・オバマが”特徴的”かつ”包括的な”2019年のお気に入り楽曲リストを公開した。そのなかにはビヨンセ、ブルース・スプリングスティーン、ロサリア、フランク・オーシャン、マギー・ロジャース、ビッグ・...
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ジョン・フルシアンテ、レッチリと共に生み出した8つの奇跡的瞬間
ジョン・フルシアンテのレッド・ホット・チリ・ペッパーズ3度目となる加入を記念し、ファンの記憶に深く刻まれた瞬間の数々を紹介する。2019年が幕を閉じる直前に発表された、ジョン・フルシアンテがレッド・ホ...
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止まらない違法音源ハッキング、米27歳による巧妙な手口
米27歳のクリスチャン・エラソ被告は、音楽マネージメント会社のSNSならびにクラウドアカウントをハッキングして50ギガバイトもの音源をダウンロードした疑いがかけられている。音源リークはとどまるところを...