「U2」のニュース
-
INORANとスティーヴ・リリーホワイトが語る、LUNA SEAの「多様性」と「バンド力学」
結成30周年を迎えたLUNASEA10枚目のオリジナルアルバム『CROSS』。このアルバムを共同プロデュースしたのが、U2、ピーター・ガブリエル、ザ・ローリング・ストーンズ、トーキング・ヘッズ、モリッ...
-
春畑道哉、多彩なギタープレイと作曲の源流を語る
TUBEのギタリスト・春畑道哉。ソロ活動でもJリーグオフィシャルテーマソング「JSTHEME(Jのテーマ)」を筆頭に数多くのテーマ曲を手掛けるなど国民的なギタリスト/コンポーザーとして活躍している。そ...
-
斉藤壮馬、音楽への偏愛を語る「ピート・ドハーティの言葉には魔法がある」
先入観を持たずにこの作品を聴いたのなら、声優のアルバムであることに気付く人はそう多くないだろう。それほどまでに音楽性豊かで、ボーダーレスなサウンドスケープを描く1stEP『mybluevacation...
-
ボノの息子率いるインヘイラー、来日公演のサポートアクトが決定
新人アーティストの登竜門「BBCSoundOf2020」にも選出されたアイルランド出身のロックバンド、インヘイラーの初来日公演が2020年2月に開催。そのサポートアクトとして、日本からodolが抜擢さ...
-
U2初の韓国公演、故ジョン・レノンに「プライド」を捧げる映像が到着
U2として初の韓国公演で「ジョン・レノンという偉大な魂を持ったピースメイカーを失った」とボーカルのボノはオーディエンスに語りかけた。「訃報を聞いた時、僕らはちょうどニューヨーク・シティの郊外にいた」。...
-
U2奇跡の来日公演 『ヨシュア・トゥリー』完全再現で炸裂した4人だけのマジック
U2の13年ぶりとなる来日公演が12月4日・5日にさいたまスーパーアリーナで開催された。今回は初日のレポートをお届け。執筆者は荒野政寿(「クロスビート」元編集長/シンコーミュージック書籍編集部)。13...
-
KISSのジーン・シモンズに日本で直撃 「最後の来日公演」は本当にラストなのか?
本日12月8日よりスタートするKISS来日公演を前に、東京でジーン・シモンズとの単独インタビューが実現。12月11日の東京ドーム、17日の京セラドーム大阪など全5都市で繰り広げられる「最後の来日公演」...
-
U2『ヨシュア・トゥリー』の知られざる10の真実
いよいよ12月4日、5日に13年ぶりに来日するU2。今回は『ヨシュア・トゥリー』30周年記念ツアーということで、バンドのその後を決定づけた1987年の名盤について知られざる10の真実を紹介する。アルバ...
-
<フジロック>ベストアクトの呼び声も高いTycho、最新作の収録曲をRACがリミックスした楽曲を公開
これまでにリリースされた『Dive』(2011)、『Awake』(2014)、米ビルボードのエレクトロニックチャートで堂々の1位に輝いた『Epoch』(2016)といったアルバム作品を通じて幅広いファ...
-
ノエル・ギャラガー、米トーク番組でオアシスのマスター音源売却について言及
米・人気トーク番組に出演したノエル・ギャラガーは、オアシス時代のマスター音源売却やオアシスの再結成について言及。「最高額を提示した入札者にマスター音源を売却する」と約束した。米国の深夜の人気トーク番組...
-
ノエル・ギャラガーが約2年ぶりのEPを発表、スマパンとのツアーも
ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズがニューEPのリリースを発表、新曲「ディス・イズ・ザ・プレイス」をリリース。バンドは8月、スマッシング・パンプキンズとのツアーも行う予定だ。ノエル・ギャラ...
-
INORANが語る音楽人としてのアイデンティティ「常にドアを開いていたい」
今年結成30周年を迎えたLUNASEAのギタリスト・INORAN。LUNASEAのアルバムと並行して制作していたINORANのソロアルバム『2019』が8月7日にリリースされる。今回は『2019』のこ...
-
kamuiが「Salvage feat. Tohji」のMVを公開|7月20日に恵比寿BATICAにて主催パーティー<MUDOLLY vol.2>の開催も
元TENGGANGSTARRのkamuiが、4月にリリースしたアルバム『IamSpecial』から「Salvagefeat.Tohji」のMVが公開された。監督には先日、新作映画『ガーデンアパート』で...
-
U2、1981年『ボーイ』ツアーのライブ映像を回想
先日、ファンによってバンド史上最古のライブ音源の発掘が話題となったU2。今年後半、13年ぶりの来日決定を記念し、初の本格的アメリカツアーの模様が収録された貴重なライブ映像を振り返る。今月初旬、U2の熱...
-
「ロックの殿堂」キュレーターが死去、ローリングストーン誌の編集者/ライターとしても活躍
ジェームス・ヘンケは、ローリングストーン誌のライター兼編集者として、U2、ブルース・スプリングスティーン、エリック・クラプトン、ニール・ヤング、クラッシュなど、数多くのアーティストの記事を1977年か...
-
70~80年代英国にて伝説級ミュージシャンを撮影したトシ矢嶋の初作品集発売
写真家トシ矢嶋の初となる写真集『LONDONRHAPSODY』が、7月9日にリットーミュージックより発売される。トシ矢嶋は、加藤和彦の後押しで75年に渡英、00年代初頭までロンドンに滞在した写真家。7...
-
石野卓球×DJ NOBUのオールナイトイベントに、FUTURE TERRORよりHaruka、BLACK SMOKERよりDJ YAZI、KABUTO、TARO、Inner Scienceなどが出演決定
恵比寿・LIQUIDROOMの15周年公演の一環で開催される石野卓球とDJNOBUのオールナイトパーティー。第2弾発表としてD.A.N.からDaigoSakuragi、yahyelからMiruShin...
-
KANDYTOWNのIOが「Bill.」のMVを公開|WONK、King Gnuメンバーらによる新レコーディング曲をストリーミング開始
KANDYTOWNのIO、6月19日リリースとなった〈DefJamRecordings〉1stアルバム『Player’sBallad.』から2ndMV「Bill.」が公開された。また、このタイミングで...
-
チャーリー・ブリスが語るポップの真髄「惨めな体験をしても自分を信じること」
ブルックリン発の4人組パワーポップ・バンド、チャーリー・ブリスにインタビュー。青春映画のようなバンド結成のいきさつ、ファウンテインズ・オブ・ウェインやストロークスといった音楽的ルーツ、サウンド面で大き...
-
LIQUIDROOMの15周年記念公演にTAKKYU ISHINO×DJ NOBU、THA BLUE HERB、SOIL&”PIMP”SESSIONS、bonobos×mabanuaら続々登場!
恵比寿・LIQUIDROOMの15周年公演が続々と発表に。TAKKYUISHINO×DJNOBU、THABLUEHERB、SOIL&”PIMP”SESSIONS、bonobosxmabanua、江沼郁...
-
さようなら、そして、ありがとうiTunesーー音楽をデジタル時代へと牽引したAppleの功績
失敗に終わったグリーン・デイの著作権侵害対策CMや、U2によるアルバムの強制配信。まもなく引退を迎えるiTunesの歴史を彩るもっとも印象的なエピソードを振り返る。iTunesというブランドはもう存在...
-
U2、13年ぶりの来日公演が12月に開催決定|『ヨシュア・トゥリー』30周年を記念してアルバムを完全再現
U2がニュージーランド、オーストラリア、日本、シンガポール、韓国を含む、<ヨシュア・トゥリー・ツアー2019>の開催発表した。<ヨシュア・トゥリー・ツアー2019>は、U2の最重要アルバム...
-
Kvi BabaがAWAでプレイリスト『Color Of My Eyes』を公開|秦 基博やスピッツ、Coldplay、Oasisなどが収録
2月22日に1stEP『NaturalBornPain』、3月22日に2ndEP『19』を2ヶ月連続でリリースした19歳の新鋭ラッパー・KviBabaが音楽ストリーミング・サービス・AWAにてプレイリ...
-
クイーンとして生き抜いた、フレディ・マーキュリーという悲劇的なラプソディ
クイーンやフレディ・マーキュリーのような”劇的で、華々しく、過剰で、絶望的な”バンドやフロントマンは他には存在しなかった。クイーンとして生き抜いたフレディ・マーキュリーの生涯について、ローリングストー...
-
追悼キース・フリント:ザ・プロディジー絶頂期の秘蔵インタビュー「人生を楽しんで何が悪いんだ?」
2019年3月4日、イングランドのエセックスにある自宅でみずから命を絶ったキース・フリント。その功績を振り返るため、彼が表紙を飾った米ローリングストーン誌1997年8月号のカバーストーリーを発掘。同年...
-
ルー・リードが1986年にNYの伝説的クラブで演奏した「ワイルド・サイドを歩け」を回想
ルー・リードのキャリアを代表する名曲を、今年5月にウェブスター・ホールとして再開されるニューヨークのクラブで撮影されたライブ動画から振り返る。約2年間のリノベーションを終えて、ニューヨークのウェブスタ...
-
ユニバーサル・ミュージック・グループに新オーナーが登場
ルシアン・グレンジが率いるユニバーサル・ミュージック・グループ(UMG)は今年、一部のオーナーが変わる予定だ。ドイツ銀行によるとUMGの企業価値は、同社の親会社であるフランスのメディア企業ビベンティを...
-
2018年、メインストリームのロックはなぜ退屈だったのか?
「ロックをロックたらしめるもの」は何か?「ロック」の定義は今や完全に別物となってしまったのか?過剰なプロデュースが裏目に出たイマジン・ドラゴンズからズ、グレタ・ヴァン・フリート、そしてチャートを制覇し...
-
エド・シーラン2018年世界ツアー、30年間で最高興行収入を記録
米Pollstar社による年末恒例のライブ興行に関する調査結果が発表された。同社30年の歴史の中で、エド・シーランの『ディバイド』ツアーが興行収入、チケット売上総数ともに歴代トップを記録した。また、2...
-
フレディ・マーキュリー追悼ライブを回想、ボウイ、メタリカ、アクセル・ローズ等が集結
AIDSによる合併症で死亡したフレディ・マーキュリーを偲び、デヴィッド・ボウイ、エルトン・ジョン、アクセル・ローズ、ロバート・プラント、U2など、当時のスーパースターたちが集結した追悼コンサートを振り...