「令和」のニュース
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安倍首相が激戦新潟で“安倍麻生道路”忖度発言の塚田一郎候補を大応援! やっぱり安倍首相は忖度議員を贔屓にしていた
「令和を忖度政治の時代するのか」が問われているように見えるのが、参院選新潟選挙区(改選1)。“安倍麻生忖度道路”発言で国交副大臣を辞任した現職の塚田一郎候補と、脱・忖度政治を訴える野党統一候補の打越さ...
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コンビニの軒先を戦車が通過する日常 国内では数か所のみ、実際どう走らせている?
一般車両に交じり自衛隊車両が道路を走ることはままありますが、戦車が走るとなると珍しいもの。ところがそれが特別でもなんでもない日常光景という場所が、国内に数か所あります。日常とはいえ実際の走行は、少々大...
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安倍首相と三原じゅん子の政見放送がまるで北朝鮮! 安倍首相をひたすら礼賛し、年金問題は野党批判にすり替え
全国遊説でデタラメな数字を並べて“年金は大丈夫”と振りまき、本サイトでもお伝えしたように「民主党の枝野さん」とわざと間違えるという演説を繰り返している安倍首相。その姑息さには目を覆いたくなるが、さらに...
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党首討論総括…地上波より「ニコ生」の安倍びいきが露骨! 司会の夏野剛・ドワンゴ社長が野党の批判封じ込め
昨日、公示日を迎えて選挙遊説がスタートした参院選。それに合わせ、ネット、日本記者クラブ、民放テレビ局で党首討論がおこなわれたが、そこで安倍首相が醜態を晒しつづけた。たとえば、4日に放送された『news...
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給料から強制徴収される“隠れ税金”がグングン上昇している…介護保険料率、1年前から10%増
政府が「戦後最長の景気拡大」と発表した1月以後、米中貿易紛争の影響も加わって、景気は次第に悪化の様相を濃くしている。日本経済が力強く好転するには、伸び悩む実質可処分所得が増えなければならない。日本の国...
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三原じゅん子の安倍礼賛演説がカルトすぎる! 野党に安倍首相への「感謝」を要求、戦前口調で「恥を知れ」
本日、衆院では内閣不信任案が、昨日は参院で安倍首相の問責決議案が提出され、いずれも否決された。明日、閉会を迎える国会だが、結局、安倍自民党は予算委員会の集中審議を拒否しつづけ、不信が高まる年金問題の説...
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親の介護30年は普通!親が元気なうちに“絶対確認しておくべき”チェックリスト!
昨年9月に総務省が発表したところによると、70歳以上の高齢者は約2618万人に上り、日本の総人口に占める割合は初の20%超となる20.7%となった。5人に1人は70歳以上となり、日本は超高齢社会を迎え...
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日興證券が裏切り、三菱が怒った…三井住友は大和証券を切り捨て、日興証券と提携した
●三菱を怒らせた日興證券の外資提携1998年5月、日興證券が米トラベラーズ・グループ(のちに米シティグループに合併。以下、米シティグループ)と資本提携に踏み込んだ。日興證券は、リテール分野(日興コーデ...
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上野千鶴子さん訴える「令和の時代こそ“うるさい女になって闘え”」
4月の東大入学式での祝辞が、またもや日本中に賛否両論を巻き起こした日本の女性学、ジェンダー研究を牽引してきた第一人者が、新時代の女性の生き方を語る――。 「私が、物議をかもしては、WANのア...
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東京-大阪が片道1400円!深夜バスが驚くほど快適、寝てたらすぐ到着
4月中旬、筆者は所用で大阪に行くことになった。いつもなら新幹線で行くのだが、急ぐ用ではなかったので、前から気になっていた深夜バスの利用を思い立った。さっそくインターネットの比較サイトで検索すると、多く...
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雅子さま 世界が絶賛したご活躍ぶり、療養中とは思えないほど
6月9日、天皇皇后両陛下が26回目の結婚記念日を迎えられた。 「上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、黒田清子さんがお集まりになって、ご即位後初となる両陛下のご成婚記念日をお祝いされたようです。令和の御...
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ゲームで医者の手術が上手くなる? WHOと仮面ライダーがともに「ゲーム病」を問題に
はじめまして。Dr.Chemと申します。普段はしがない病院勤務の身でありますが、その一方、幼少期よりマンガ、アニメ、ゲーム、特撮とさまざまなオタク文化にどっぷりとつかって過ごしてきた、言い逃れの余地な...
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紀子さま“母娘ご公務”増加の背景…眞子さまとの関係修復へ
即位後初の地方訪問として天皇皇后両陛下は愛知県を訪れ、約1万5,000人が駅前や沿道で歓迎した。一方で、皇嗣家となった秋篠宮家への風当たりが強くなっている。 「天皇皇后両陛下に比べると秋篠宮...
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秋篠宮家に止まらぬ逆風…紀子さまのご家族まで批判の対象に
皇位継承を祝した琉球舞踊が、『歌声の響』に乗せて披露された。上皇さまが作詞、美智子さまが作曲された琉歌だ。客席に並んで座られた紀子さまと眞子さまは、その踊りにじっと視線を注がれていた――。 ...
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小室圭さん、皇室入りで“圭殿下”誕生の可能性が取り沙汰…秋篠宮家の苦悩深まる
小室圭さん(写真:RodrigoReyesMarin/アフロ)令和が始まった。天皇皇后両陛下のトランプ米大統領夫妻への、皇居・宮殿での見事なおもてなしは、国民にそれを実感させた。だが、皇室をめぐる暗雲...
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旧陸軍「九五式軽戦車」が3たび日本人の手へ戻るまで 当事者に聞くその紆余曲折と今後
海外コレクターの手元にある旧日本陸軍の九五式軽戦車を購入するためのクラウドファンディングが成功しました。元は京都や和歌山で展示されていた車両です。今回買い戻すことになった経緯と今後の展開を、プロジェク...
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安倍首相が新天皇に内奏の夜、「今の陛下はドアまで送ってくれた」と自慢! 宮内庁は否定したが、官邸幹部との食事会で…
安倍首相による天皇の政治利用が止まらない。新元号「令和」での自己PR、天皇即位パレードのルート変更、さらに14日、安倍首相が徳仁天皇の即位後初の内奏をおこなったのだが、宮内庁は即日、内奏時の写真や映像...
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秋篠宮家救う佳子さまの決意 ダンス封印で初の海外ご公務へ
悠仁さまを狙った“刃物事件”や小室圭さん問題など、苦難に見舞われている秋篠宮家。しかし、明るい話題もある。 次女の佳子さまが初の外国公式訪問へ向けて調整中だと宮内庁が発表したのだ。今年の9月...
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新天皇の即位パレードが「自民党本部前」を通るルートに変更! 安倍首相の“天皇の政治利用”が止まらない
安倍首相による“皇室の政治利用”が止まらない。10月22日におこなわれる即位を祝うパレードについて、昨日、安倍首相が委員長を務める式典委員会が平成のときのルートを一部変更することで決定。しかし、問題は...
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露天風呂まで! 長距離フェリー、どこまで進化するのか?
商船三井フェリーの専用バルコニー付き個室、阪九フェリーの露天風呂付き展望大浴場、太平洋フェリーのラウンジショーなど、最近の長距離フェリーはさながら「動く海上ホテル」。目的地まで格安でクルーズ気分を味わ...
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瀬戸内寂聴、令和への提言「女性が動けば、世界が変わる希望が」
瀬戸内寂聴、令和への提言「女性が動けば、世界が変わる希望が」。本誌5月7日号にて、人生100年時代を生き抜くために「元気の秘訣を」教えてくれた大正生まれの女性たち。いつまでもエネルギッシュに活躍する彼女らが、「言い残したことがある!」と語り始めたのは、新時代を迎...
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現在6人が未婚!雅子さまをお支えする11人のプリンセスたち
5月4日、天皇陛下のご即位を祝う一般参賀が行われ、参賀者は14万以上にのぼった。雅子さまをはじめ、女性皇族の方々は美しいローブモンタント姿を披露され、その華やかさに参賀者からは感嘆の声が上がった。令和...
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小室圭さん「弁護士になるとは言ってない」に批判噴出…「皇室をナメすぎ」「奨学金が無駄」
新元号「令和」を迎えてもなお、騒動の波は引かないのか――。ニューヨーク州の弁護士資格を取得するためにアメリカ留学中の小室圭さんについて、代理人の弁護士が「(小室さんは)弁護士になるとは言っていません」...
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女性天皇を阻む安倍首相と右派のヤバすぎる主張!「神武天皇のY染色体は男系男子だけ」「種が違うと困る」
天皇の代替わりで、女性天皇・女性宮家の是非が注目を浴びている。菅義偉官官房長官は1日、「女性皇族の婚姻等による皇族の減少等は皇族方のご年齢から先延ばしにできない重要な課題であると認識している」と延べ、...
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新天皇が承継した「三種の神器」の謎と伝説…直接見ると目がつぶれる?
新天皇の践祚に際して行われる儀礼に「剣璽等承継の儀」というものがある。これは皇位継承に際して「剣」と「璽」が新天皇に渡御するというもので、今回は「平成」から「令和」への改元当日の5月1日に行われた。こ...
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天皇即位儀式に片山さつき大臣出席、皇后・雅子さま同席許されず…国民から疑問続出
令和の時代を迎えた1日、「剣璽等承継(けんじとうしょうけい)の儀」「即位後朝見の儀」が行われ、新天皇が即位されたことを初めて国民にお示しになられた。まず10時30分から行われた「剣璽等承継(けんじとう...
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小室圭さん問題にデヴィ夫人が提言「貧しさは罪悪ではない」
令和へと持ち越された眞子さまと小室圭さんのご結婚延期問題。元インドネシア大統領夫人のデヴィ・スカルノさんは、お二人の結婚に「条件付き賛成」だという。その理由とは? ■ 婚約内定会見...
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ANA「令和最初の便」が出発 昭和平成どっぷり国内線、昭和生まれ平成育ち国際線
ANAが「令和最初の出発便」に合わせて、セレモニーを開催。社長、整備士、機長による航空日誌への書名、カウントダウン、記念品のプレゼントなどが行われました。CA、グランドスタッフも「令和」な感じです。社...
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平成の最後までマスコミがスルーし続けた…天皇・皇后の護憲発言と安倍政権へのカウンター
本日4月30日、明仁天皇が退位する。メディアではここのところ連日、明仁天皇と美智子皇后の軌跡を振り返る特集が繰り返し流れている。しかし、そうした回顧特集のなかでほとんど触れられていないことがある。それ...
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眉メイクのトレンド変遷で振り返る平成史…アムラーの「極細眉」、エビちゃんの「上昇眉」
間もなく「平成」というひとつの時代が終わりを迎えます。この約31年間、時代や文化とともに、メイクやファッションの流行も移り変わってきました。そこで今回は、美眉アドバイザー・玉村麻衣子が、平成31年間の...