天津市和平区にある著名人の旧居は「労働節(メーデー、5月1日)」に伴う5連休中、多くの観光客でにぎわった。新華網が伝えた。

和平区には著名人の旧居などの文化財建造物が116カ所あり、こうした観光スポットでは連休中、没入型演出や実景体験などの新業態を打ち出した。訪れた多くの観光客は百年の歴史を誇る建造物に宿る歴史的な奥深さを身近に感じ、満喫していた。(提供/人民網日本語版・編集/KM)

天津で新業態を打ち出した旧居が人気に―中国

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