「和歌山県」のニュース
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「陸の孤島と化した被災地に自衛隊がスーパーメカですぐ来てくれる」という幻想 琵琶湖の訓練で現実を見た
能登半島地震では、「陸の孤島」と化した被災地域への救助活動が難航しました。それから1年後、琵琶湖西岸が被災地域となったという想定で、陸上自衛隊が「南海レスキュー2024」を実施。ここも有事の際は陸の孤...
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「総額30億円」女性に貢いだ“紀州のドン・ファン”が死後に遺した2つの“訴訟”
「紀州のドン・ファン」として知られた和歌山県の資産家・野崎幸助氏。その突然の死をめぐっては殺人の疑いももたれ、元妻の裁判が行われたが、12月12日和歌山地裁は無罪判決を言い渡した。本記事では、外から見...
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陸自の激レア「水陸両用車」搭載した“ナゾ装置”の訓練に密着! 隊員が漏らした本音は
激レアの水陸両用車、陸上自衛隊の「94式水際地雷敷設装置」の訓練を取材したら、写真や動画では知りえない隊員の本音を聞くことができました。全国に数えるほどしかない激レア車両陸上自衛隊は有事の際、敵の水陸...
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小声の挨拶、タブレットで暇つぶし…“紀州のドン・ファン”葬儀の夜に家政婦が見た元妻の不可解な行動
「紀州のドン・ファン」として知られた和歌山県の資産家・野崎幸助氏。その突然の死をめぐっては殺人の疑いももたれ、元妻の裁判が行われたが、12月12日和歌山地裁は無罪判決を言い渡した。本記事では、外から見...
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紀州のドン・ファンから“お小遣い月100万円”も夫婦の営みを拒否…家政婦が見た元妻の「非常識」な振る舞い
「紀州のドン・ファン」として知られた和歌山県の資産家・野崎幸助氏。その突然の死をめぐっては殺人の疑いももたれ、元妻の裁判が行われていたが、今月12日和歌山地裁は無罪判決を言い渡した。本記事では、外から...
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【紀州のドン・ファン地裁判決】殺害の“凶器”覚せい剤はなぜホンモノと認定されなかった…証人尋問で2人の売人の証言が食い違った“裏事情“
和歌山県田辺市で酒販売業等を営む会社経営者だった野崎幸助さん(当時77歳)が多量の覚せい剤を経口摂取したことにより急性覚せい剤中毒で死亡した【紀州のドンファン】事件(2018年5月)――。死亡した野崎...
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「これで何回目?」国の有形文化財を破損のNHK 過去には東大寺にくぎ、熊野古道に土のう設置…度重なる“やらかし”に批判続出
《貴重な文化財を破損したことを深くお詫びいたします。関係機関の指導に従い、適切に対応してまいります。改めて文化財の保護を徹底し、再発防止に努めます》 12月10日、NHK福岡放送局が国の登録...
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紀州のドンファンが“結婚式”夢見るも… 「私と社長の関係をさらしたくない」猛反発した55歳下妻の“言い分”
「紀州のドン・ファン」として知られた和歌山県の資産家・野崎幸助氏。その突然の死をめぐっては殺人の疑いももたれ、現在、元妻の裁判が行われている。本記事では、外から見えるドン・ファンと元妻の華やかな結婚生...
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「今さら一人に落ち着くとは…」家政婦も驚いた“紀州のドン・ファン”電撃結婚…元妻との出会いは札束の力だった?
「紀州のドン・ファン」として知られた和歌山県の資産家・野崎幸助氏。その突然の死をめぐっては殺人の疑いももたれ、現在、元妻の裁判が行われている。本記事では、外から見えるドン・ファンと元妻の華やかな結婚生...
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南海トラフに沈んだ日本海軍の「超巨大な空母」とは? 戦局挽回を期待された悲運の“切り札”
日本海軍の空母「信濃」は大和型戦艦の3番艦として竣工予定でしたが、空母に設計変更されます。しかし、その実力を発揮することなく、未完成のまま南海トラフに沈みました。和歌山県の潮岬沖に沈む空母「信濃」駿河...
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トランスフォームする「ハイエース」!? 究極収納を実現する “職人マジック” に驚いた!
クルマのドレスアップは外見だけではありません。仕事道具を車内にキレイかつ使いやすく収納する、そのためのラックを自作するのもそのひとつだとか。それら職人系ドレスアップカーが集結したイベントを取材しました...
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100年越しの恩返し トルコ×日本の“奇跡の絆”を導いた「ロシアには頼るな」という世論
トルコといえば、日本に友好的と言われている国のひとつです。なぜ、地理的にも決して近いとは言えないトルコの人びとはこんなにも日本が好きなのでしょうか。その答えは明治時代に起こった、大きな海難事故にありま...
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クラファン目標額900%超え!部員6人で全国大会出場のバスケ部が明かした想定外の反響「30秒で30万円増えた」
6月20日、CBCテレビが報道した、和歌山県・日高川町にある学校法人南陵学園和歌山南陵高校のバスケットボール部が注目を集めている。 同校は深刻な経営難に陥り、新規の生徒募集が停止され、転校し...
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「100年前から親日」のトルコ軍艦9年ぶり来日 実はウクライナ軍艦もコレ!? アジア歴訪は“別の意味”あり?
トルコ軍艦が9年ぶりに東京へ姿を見せました。来日の目的は日本との外交関係樹立100周年を祝ってのもの。ただ、日本以外の国々へは友好親善とは別に「売り込み」という目的も含まれていたようです。来日する前に...
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9年ぶりの来日 トルコ軍艦が東京お台場へ寄港 ! 斬新デザインはステルス性のためか
2015年以来、9年ぶりなんだそう。東京へ来る前は和歌山に立ち寄りトルコ海軍のコルベット艦「クナルアダ」が2024年6月12日、江東区青海にある東京国際クルーズターミナルに接岸しました。東京港に姿を見...
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「またかよ」重要文化財を破損のNHK 過去には東大寺にくぎを打ったことも…繰り返される軽率な撮影姿勢
《貴重な文化財を破損したことを深くお詫びいたします。関係機関の指導に従い、適切に対応してまいります。改めて文化財の保護を徹底してまいります》 6月10日、NHKが番組の収録中、国の重要文化財...
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初来日! 新鋭トルコ軍艦、東京では一般公開も 実はウクライナ向けコルベットの原型
東京と広島、そして和歌山にも。来日はトータルで2週間駐日トルコ大使館は2024年5月27日、来日するトルコ海軍コルベット艦「クナルアダ」について、その寄港先と詳細な日程を発表しました。「クナルアダ」は...
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「信用できない」政治家ランキング 3位二階俊博、2位麻生太郎を抑えた1位は?
4月に行われた衆院の3補選で、大敗を喫すこととなった自民党。自民党の総裁である岸田文雄首相(66)は敗因について、「補選の結果については真摯に重く受け止めています。自民党の政治資金の問題が大きく足を引...
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トルコ軍艦が6月来る! ウクライナ向けコルベットの原型 寄港は東京&広島、もう1か所にも
日本とトルコ、国交樹立100周年なんです。すでにトルコを発ち、日本へ向け航行中トルコ国防省は2024年4月8日、日本との国交樹立100周年および、「エルトゥールル」号来航(いわゆるエルトゥールル号遭難...
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ビジネスだから差し伸べられる手がある 「福祉の事業化」の善悪は経営者の志次第
「賢人論。」今回のゲストは、株式会社土屋の代表取締役兼CEO高浜敏之氏。高浜氏は、2020年8月に株式会社土屋を起業。2023年1月には、全国47都道府県に重度訪問介護事業所「ホームケア土屋」を開設。...
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「バス通るの…?」日本最長と「秘境酷道」の路線を乗り継ぎ! 撮影会付きストイックバスツアー開催
八木新宮線と十津川村営迫西川線を一度に踏破!村営バスで「酷道」を行く!日本最長の路線バスと“日本三大酷道”を行く路線バスを一度に踏破できるツアーが、2024年4月に実施されます。国道425号(画像:日...
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老後資金の貯まる県、貯まらない県…年収で全都道府県中25位なのに、貯蓄率で全国1位に輝いたのは意外にも!?
「年初来、日経平均株価が上昇し、バブル期以降の最高値を更新。その要因の一つと思われるのが、今年からスタートした新NISAへの関心の高さです。年金不信が根深いため、貯蓄熱が高まっているのではないでしょう...
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「熊野白浜リゾート空港」どこや!? 空港の“クセ強愛称”なぜ生まれるのか もはや跡形ナシも
南紀白浜空港の愛称が「熊野白浜リゾート空港」に決定しました。空港に愛称がつけられるのは、珍しいことではなくなっていますが、その命名法などは、かなり多様化しています。本来の空港名が全くない例も和歌山県が...
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どうしてそうなった!? 「南紀白浜空港」の新“愛称”が決定…7月から 現行からだいぶ“激変”
※和歌山です新愛称は「熊野白浜リゾート空港」和歌山県は2024年1月、南紀白浜空港の愛称を「熊野白浜リゾート空港」とすると発表しました。この愛称は同年7月ごろから活用される予定です。南紀白浜空港(画像...
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松本人志と並んで万博PRの吉村洋文知事 能登半島地震で救助や支援を自分の指揮のように演出して大顰蹙
大阪府の吉村洋文知事が、昨日5日放送『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送テレビ)に出演し、SNS上で批判を浴びている。吉村知事は大阪・関西万博のジャンパーを着て出演し、「めちゃめちゃ嬉しいですね、きょう...
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「隣の県はガソリンが安い…」10円以上の差も!? 止まらぬガソリン価格高騰で地域差も大きく 年末年始はガス欠も注意!
他県からあの県へ行くなら事前に満タンに!ガソリン価格の地域差がかなり大きい!ガソリン価格比較サイト「gogo.gs」を運営するゴーゴーラボは2023年12月25日、ガソリン価格の都道府県価格についての...
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JAPAN RAIL PASS値上げも追い風に? 高速バス外国人需要で復調 運転手の待遇改善につながる“稼ぎ頭”
コロナ禍の苦しみを経て、高速バスがようやく復調しています。コロナ前を上回る路線もあり、今後さらに需要拡大が見込まれています。運転手不足も深刻化していますが、その待遇改善につながる稼ぎ頭こそ、高速バスで...
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「東京~大阪たった10分」自衛隊が半世紀前に成功!? F-104J戦闘機“理想の”超音速飛行 その舞台裏
いまから58年前の1966年11月3日、航空自衛隊が1つの公式記録を達成しました。それは東京~大阪間を10分あまりで飛び抜けるというもの。ただ、公式ホームページに掲載された状態だと無理な気も。検証して...
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戦争に駆り出された「海の軽トラ」機帆船とは 「南方から帰ってきた船は1隻もなかった」県も
戦前・戦後を通じて「海の軽トラ」的に使われた日本独特の小型貨物船「機帆船」。大洋では頼りない性能の小船が、戦時中は軍に徴傭され、苛酷な任務についていました。知られざる機帆船の戦いを振り返ってみましよう...
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「嘘をなんで言ったの」ひろゆきもあ然…三浦瑠麗 敗訴の次は夫の会社と“コンサル契約”報道で絶体絶命
投資会社「トライベイキャピタル(以下、トライベイ)」の代表取締役・三浦清志被告(43)が、業務上横領罪で起訴されて3週間あまり。 一方、妻で国際政治学者の三浦瑠麗(42)は、4月10日発売の...