「陸上自衛隊」のニュース
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「最前線の負傷兵を担架で運べ」って時代じゃない! 救命に無人車両 ウクライナでも
ウクライナをはじめ各国で、UGV(無人車両)を戦場の救急輸送に活用する動きがあります。より少ない人員で安全に負傷者や物資を搬送できることがメリット。「担架をもって決死の救出」といったイメージが覆される...
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現代戦車なぜ「主力」ばかり? 軽中重に巡航等色々あった戦車の種類が収斂した理由
WW2期は軽戦車、中戦車、重戦車と分類していましたが、今はそれがありません。技術の進化などにより役割分担の必要性が薄れたことが大きな理由ですが、その前に戦車の母国であるイギリスでの運用思想の大きな失敗...
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ヨーロッパから初受注「スバル・ベル412EPX」クロアチア内務省と契約締結 ベル
陸上自衛隊のUH-2と基本構造は一緒です。ベル412シリーズの最新型、引き渡しは2023年10月予定アメリカの航空機メーカーであるベル・テキストロン社は2022年9月28日、クロアチア内務省と、「SU...
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異例の発表! 自衛隊の対テロ部隊「特殊作戦群」 豪州で訓練実施 SNSの反応は?
素顔の部分にはしっかりボカシが……。激レア、特戦群の訓練風景公開にSNSの反応は?陸上自衛隊は2022年10月6日、陸上総隊直轄部隊である特殊作戦群がオーストラリア陸軍特殊作戦コマンドと実動訓練を実施...
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「砲塔付き!?」御殿場で発見! 陸上自衛隊の新型戦闘車両 採用はもうすぐ?
試験中の「MAV(機動装甲車)」ともちょっと違います。「共通戦術装輪車」なる8WD戦闘車両2022年9月下旬、陸上自衛隊が導入を検討中の新たな戦闘車両「共通戦術装輪車」2両が九州北部の港や東名高速の御...
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最強攻撃ヘリ「AH-64 アパッチ」の初飛行日 ゴジラ映画でも出動多数 -1975.9.30
47年前の9月30日、アメリカの攻撃用ヘリ「AH-64」が初飛行しました。攻撃・防御の両面に優れた機体攻撃ヘリ「AH-64」の正面の姿(画像:SDASMArchives)。1975(昭和50)年の9月...
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「新型!?」開発中の自衛隊向け国産8輪装甲車 16式機動戦闘車と高い互換性も
「機動装甲車」という仮の名前も付けられています。北欧製「AMVXP」とトライアル中の国産装甲車2022年8月某日、陸上自衛隊が導入を検討中の新型装輪装甲車「MAV」が九州北部の演習場で確認されました。...
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静岡・川勝県知事“連休明け”の自衛隊要請に「遅すぎ」と非難殺到…リコール求めるハッシュタグも
先日発生した台風15号によって大きな被害を受けた静岡県。そのことを受けて9月26日、川勝平太知事(74)が自衛隊に派遣を要請したものの「遅すぎる」と非難されている。 23日から24日にかけて...
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防衛予算は結局いくらに? 膨大すぎて値段も調達数も出せない? 概算要求と別建の大風呂敷が
防衛省が発表した令和5年度予算の概算要求は、“規定”の要求額とは別に、値段も調達数も明らかにされない“大風呂敷”が別建てで設けられています。どのような能力が必要なのでしょうか。その財源問題も、様々に言...
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海上自衛隊で最も“実戦経験”アリ「掃海部隊」の凄み 米軍も一目置く旧海軍唯一の生き残り
自衛隊の中でも特別な存在といえる海上自衛隊掃海隊群。その歴史をひも解くと、自衛隊発足以前、さらには太平洋戦争前にまで辿ることができます。旧海軍唯一の生き残りともいえる部隊は、流転の半生を送ってきました...
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ついに買える! 自衛隊も導入のカワサキ“オフロード四輪”が日本発売 北米じゃバカ売れ!
アメリカじゃカワサキの基幹分野になっています。悪路GOGO!陸自も使うカワサキの4輪バギーが一般販売カワサキモータースジャパンは2022年9月14日(水)、オフロード四輪車「TERYX(テリクス)」「...
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三菱MSJの祖「MU-2」どう米国でヒット作に? ツウに愛された波乱万丈機 当時の裏側知る人物に聞く
「スペースジェット」を手掛ける三菱重工グループには、国内初のビジネス機として知られ、ヒット作となった民間機「MU-2」があります。ただこの成功は順風満帆なものではありません。その裏側を知る人物に、当時...
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安倍氏国葬で大砲は何発? 陸自の「弔砲」実施部隊に色々聞いた エリザベス女王とは格が違う
君主や首相ら要人が逝去した際に大砲が撃たれることがあります。エリザベス女王が崩御された際もイギリスなどで射撃が行われましたが、これについて明確な規定があるのでしょうか。安倍晋三氏の国葬で実施予定の陸自...
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「陸上自衛隊の輸送船」どんなの? モチーフはアメリカ陸軍の揚陸艦 横浜港で並ぶ可能性も
2022年8月末、防衛省が「令和5年度概算要求の概要」を発表しました。そのなかには陸上自衛隊が運用予定の輸送船舶が2隻盛り込まれていました。ただ、手本となるのはアメリカ陸軍の支援船のよう。どんな船なの...
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火事の製鉄所にも 台風11号の浸水エリアに海兵隊水陸両用車が出動 韓国
日本もAAV7水陸両用車による災害派遣訓練やってます。水上航行可能な装甲車が市民の救出に尽力台風11号が上陸し、相次いで浸水被害が発生した韓国。被災し孤立した住民らを救出するために韓国海兵隊は2022...
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日本が持てる/持てない兵器の境界線は? 専守防衛と「スタンド・オフ・ミサイル」
日本が旨とする「専守防衛」において、持てる兵器と持てない兵器のラインはどこにあるのでしょうか。予算に計上され話題となっているミサイルなどを例に、その境界線について解説します。相次ぐ長射程装備の配備決定...
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日野の不正は防衛省にも影響か? 自衛隊に問題のエンジン車が多数 どうするか聞いた
日野自動車が製造を請け負う陸上自衛隊の高機動車。そのコンポーネントは兄弟車の11/2tトラックにも流用されています。不正が発覚したエンジンを搭載するこれら車種についてどう対応するのか、自衛隊に聞いてみ...
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戦果続々 ウクライナで話題の「HIMARS」どんな兵器? 日本の島しょ防衛にもひと役
ロシアによるウクライナ侵攻が続くなか、アメリカがウクライナへ供与した「HIMARS」が注目を集めています。日本の島しょ防衛にも関わってくるかもしれないこの兵器、どのようなものなのでしょうか。ロシア軍の...
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エンジンも日本製 純国産機OH-1「ニンジャ」初飛行-1996.8.6 攻撃ヘリっぽいけど観測用
映画『シンゴジラ』でもAH-1S「コブラ」とともに出演していました。設計開始からわずか3年で初飛行に成功1996(平成8)年8月6日、川崎重工が開発した陸上自衛隊向けの観測ヘリコプターOH-1が初飛行...
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自衛隊の鉄道部隊「第101建設隊」が6年で終わったワケ "国鉄は信用ならん" 短命も大活躍
自衛隊にはかつて鉄道部隊がありました。陸上自衛隊が千葉に有していた「第101建設隊」ですが、わずか6年で消えてしまいます。どんな実態で、なぜ短命に終わったのでしょうか。もともとはストライキ対策だった軍...
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九州で試験か? 陸上自衛隊の水陸両用車「AAV7」が背負うナゾ装備を目撃
開発スケジュールでは2023年度に完了の予定とか。海上浮航時にロケット撃つためのシステム2022年7月下旬、九州北部の演習場近くで、新装備を搭載した陸上自衛隊の装甲車両が確認されました。車両は水陸両用...
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日本では幻の「消防飛行艇」 北米で計画絶賛進行中… かつての「PS-1消防艇計画」と共通点アリ?
日本では幻とも言える状況になっている「消防飛行艇」、カナダではとあるリニューアル機が実用化にむけ進んでいます。この機の遍歴を見ると、日本で実用化にむけ動いていたとある計画・モデルが浮かびます。「PS-...
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あまぎり、F-15、16式機動戦闘車… 「清水マリンフェスタ」で展示 海保の巡視船も
F-2戦闘機も展示飛行します。2日間で予定は異なるF-15戦闘機。フェスタで展示飛行するのは岐阜基地飛行開発実験団所属機(画像:航空自衛隊)。海上自衛隊や航空自衛隊などが2022年8月6日(土)と翌7...
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21世紀の砲兵部隊になぜ気球? その軍事利用の歴史 始まりは18世紀フランス革命戦争!
空を飛ぶ鳥の目線を得て、戦争は大きく変容しました。18世紀の登場以来、戦場で使われ続ける気球の歴史を振り返りつつ、陸上自衛隊でいまなお運用される気球の役割について解説します。砲兵部隊を運用するのに必要...
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陸上自衛隊「オスプレイ」長崎県で飛行訓練開始 7/26から2日間 海自大村航空基地
佐賀空港ではなく長﨑・大村飛行場で訓練スタート。年間数回程度、大村市に飛来予定長崎県大村市は2022年7月22日、九州防衛局から陸上自衛隊V-22「オスプレイ」について、市内にある海上自衛隊大村航空基...
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空自のブルドーザー部隊? 空飛ばない「航空施設隊」とは ミサイルきたら大忙し
航空自衛隊には、飛行機を飛ばしたり、レーダー画面を見続けたりする隊員だけでなく、飛行場やレーダーサイトの復旧を担う土木作業のプロたちも存在します。彼らの役割と、意外な任務について話を聞いてきました。空...
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愛称「ハヤブサ」に 陸自最新ヘリUH-2教育スタート アナログ操縦おさらば 災害救助が変わる?
次世代を担う陸上自衛隊の新型ヘリコプターUH-2の教育訓練が始まります。それに先立ち行われた訓練開始式を取材してきました。三重県明野にある陸上自衛隊航空科の総本山陸上自衛隊の次世代を担う新型ヘリコプタ...
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74式戦車ズラリ 7年ぶりの「中部方面隊戦車射撃競技会」ほぼアナログ戦車“最後の競演”か
琵琶湖のほとり滋賀県高島市にあるあいば野演習場。ここに3個戦車部隊が集まって戦車射撃競技会が開催されました。これだけ74式戦車が一堂に会するのは来年度以降難しいそう。事実上最後になりそうな射撃大会を取...
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「無人戦車の時代」ついに到来か 陸でも変わる戦い方 展示会で見えた“近い将来”
ドローンなどの無人機を当たり前のように使用する時代、それは空だけでなく、陸でも近づいています。欧州の展示会にて、近い将来の“戦い方”の一端が垣間見えました。エストニア発“純戦闘用”無人車両の実力6月1...
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戦車ってブルドーザーになる?“ドーザー付き”車体の役割 東日本大震災では重用されるはずが…
陸上自衛隊の戦車の一部には、ブルドーザーのような排土板を付けた車体があります。パワーのある戦車は確かにブルドーザーの代わりにもなりそうですが、排土板は実際どんな用途なのでしょうか。意外と違いが多いドー...