記事では、日本代表が予選を突破し、16強に進むことができたのはすばらしいディフェンスラインがあってこそだと評価。「中澤佑二選手は日本代表にとって唯一無二の存在だ」と評価する一方で、勇ましい風ぼうと試合中の鉄壁の守りぶりは、なぜか中国ネット上で「イケメンすぎる」と話題になったホームレス男性「犀利哥(目つきの鋭いアニキ)」に似ていると報じた。
イケメンホームレス・犀利哥は、2010年2月ごろから中国のネット上でイケメンすぎるとして話題になった男性で、各種メディアが取り上げるほど人気を集めた。その後、善意ある多くの人がさまざまな形で援助したことにより、犀利哥は実家に帰ることができ、その後はファッションショーに出演するなど活躍している。
写真はホームレスをしていた当時、イケメンだと話題になるきっかけとなった際の犀利哥。(編集担当:畠山栄)
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