ミランに所属するレオン photo/Getty Images
ミランの10番
ミランに所属するポルトガル代表FWラファエル・レオンに対して複数クラブが関心を示しているようだ。イギリス『Daily Mail』が伝えた。
スポルティングCPでプロキャリアをスタートさせたレオンは、リールでのプレイを経て、2019年夏にミランへ完全移籍。クラブ公式戦通算287試合に出場し、80ゴール65アシストを記録するなど、攻撃の要としてクラブのセリエA優勝などにも大きく貢献した。
今季もここまでセリエA25試合で9ゴールを記録しているレオンに対して、マンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティ、リヴァプール、レアル・マドリードが関心を示しており、今夏移籍の可能性を探っているという。移籍金は6000万ポンド(約129億1000万円)と見積もられている。
また、レオンは今夏に開催されるワールドカップでポルトガル代表の一員として活躍されることが期待されている。今後の活躍次第では移籍金が上昇する可能性もあるが、今夏に新天地へと羽ばたくことはあるのだろうか。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


