「ザ・ビートルズ」のニュース
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ブルース・スプリングスティーンを今聴くべき理由とは? 誤解されてきた音楽的魅力を再考
通算20作目となるニューアルバム『レター・トゥ・ユー』が全世界11カ国で初登場1位を獲得したブルース・スプリングスティーン。今も海外では圧倒的な人気を誇る一方、ここ日本ではなかなか伝わりきっていない「...
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「私はディズニーに怒ってる!」セイレム・イリースが明かすTikTok発ヒット曲の裏側
「ディズニーに怒っているの。あんなの真っ赤なウソじゃない!」と歌われる「MadatDisney」が、TikTokから火が付いて世界を席巻している。ここ日本でもSpotifyのバイラルチャートのトップを...
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デフ・レパードやトム・モレロも参加、ザ・ストラッツが語る「ストレンジ」な新境地
ザ・ストラッツのニューアルバム『ストレンジ・デイズ』が本日10月16日に世界同時リリースされた。ジョー・エリオット&フィル・コリン(デフ・レパード)、トム・モレロ、ロビー・ウィリアムス、アルバート・ハ...
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ビートルズ最後の傑作『アビイ・ロード』完成までの物語
ローリングストーン誌による「歴代最高のアルバム500選|2020年改訂版」の関連企画として、重要作の制作過程に焦点を当てた記事を公開する。今回は5位のザ・ビートルズ『アビイ・ロード』(1969年発表)...
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追悼アストリッド・キルヒャー 彼女が撮った初期ビートルズの素顔|2020上半期ベスト5
2020年上半期(1月~6月)、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベスト5を発表。この記事は「洋楽部門」第1位。ザ・ビートルズが5人組だった無名時代、ハンブルクで初期の写真を撮影...
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ビートルズと奴隷貿易商、港町の通りにまつわる論争
英リバプールにある通り「ペニー・レイン」の看板にはよく落書きが書き込まれている。人名、日付、1967年に同名のヒット曲でこのストリートを不死身にしたザ・ビートルズに対するメッセージなど。6月、この落書...
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ポール・マッカートニー、『フレイミング・パイ』アーカイヴ・コレクションが発売決定
ポール・マッカートニーによる10枚目のソロ・アルバム『フレイミング・パイ』が、アーカイヴ・コレクションの13番目の作品として7月31日にリリース。5CD/2DVD/4LPのコレクターズ・エディションと...
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ヨ・ラ・テンゴ、名盤『Electr-o-pura』の25周年記念ヴァイナルを限定発売
ヨ・ラ・テンゴが、1995年に発表した『Electr-o-pura』の25周年記念として日本独自企画カラーとなるリイシュー盤を9月4日にリリースする。この日本独自カラー・ヴァイナルは300枚の数量限定...
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追悼アストリッド・キルヒャー 彼女が撮った初期ビートルズの素顔(写真ギャラリー)
ザ・ビートルズが5人組だった無名時代、ハンブルクで初期の写真を撮影したことで知られるアストリッド・キルヒャーが5月12日に81歳で亡くなった。彼女による最も象徴的な写真をここに紹介する。5月15日に8...
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ビートルズ伝説の幕開け、『プリーズ・プリーズ・ミー』完成までの物語
4月26日は、ザ・ビートルズ初のイギリス盤公式オリジナル・アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』ステレオ盤の発売日(モノラル盤は1963年3月22日発売)。「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」から...
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ポール・マッカートニー直筆の「ヘイ・ジュード」歌詞、約1億円で落札
ビートルズが1968年の名曲「HeyJude」をレコーディングした際にスタジオで使用したポール・マッカートニーの手書きの歌詞が、金曜日のオークションで91万ドル(約1億円)で落札された。マッカートニー...
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ビリー・アイリッシュ、第92回アカデミー賞授賞式でビートルズ「イエスタデイ」をカバー
ビリー・アイリッシュと兄フィネアスが、第92回アカデミー賞授賞式でビートルズの名曲を披露。当日のパフォーマンス動画が公開された。グラミー賞で快挙をやってのけたばかりのビリー・アイリッシュが、現地時間2...
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バンド・ブランド戦略で永遠に生き続けるクラシック・ロック
2010年代も、音楽史に残るアイコンたちがこの世を去ったり引退していってしまったが、彼らの人気は衰えていない。映画『ボヘミアン・ラプソディ』をはじめとする伝記映画やホログラムなど、様々な方法で復活を遂...
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アルバム『レッド・ツェッペリンII』誕生秘話
世界的なロックスターへの階段を上り始めた頃のレッド・ツェッペリン。忙しいツアーの合間に曲作りとレコーディングを続けた彼らは、自分たちのビジョンを史上最も素晴らしく最も卑猥なアルバムという形で現実のもの...
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ビートルズファンにおすすめグッズ7選
熱狂的なビートルズマニアの人も、最近になって興味を持ちはじめた人も、「オブラディ・オブラダ~」と歌わずにいられない、素敵なビートルズグッズを紹介。ビートルズが存在しない別世界を描いたダニー・ボイル監督...
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「ポールは死んだ」音楽業界で最も有名で奇妙な陰謀説の内幕
今から50年前、デトロイトのDJがロックンロール史上最大の作り話を広めた。それが「ポールは死んだ」騒動だ。「ポールが死んだ」騒動が勃発したのは1969年10月12日。この日、ラジオ局WKNRでラス・ギ...
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ビートルズ「ザ・シングルス・コレクション」アナログ盤ボックスセットがリリース
ビートルズの大ヒット・シングル・レコード23枚のオリジナル盤を「忠実に再現した」7インチ・アナログ盤のみの完全限定ボックスセット『ザ・シングルス・コレクション』が11月に世界同時リリース予定だ。この完...
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リンダ・マッカートニーのポラロイド写真展が日本初開催
リンダ・マッカートニーの日本初のポラロイド写真展、「リンダ・マッカートニー:ザポラロイドダイアリーズ(LindaMcCartney:ThePolaroidDiaries)」が大阪で開催されている。ポー...
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映画『イエスタデイ』、エド・シーランと脚本家が明かすキャスティング秘話
主人公以外、誰もザ・ビートルズを知らないというユニークな設定が話題の映画『イエスタデイ』が10月11日より日本公開を迎えた。今回、映画に本人役で出演しているエド・シーランと、脚本を務めたリチャード・カ...
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『サージェント・ペパーズ』を撮った伝説のカメラマン、マイケル・クーパーの写真集が復刻
60~70年代初期のロックシーンを撮影し続けた伝説のカメラマン、マイケル・クーパーの写真集『ブラインド&シャッターズ』が豪華仕様で復刻・限定発売される。多くのアーティストと対峙しながら刺激的な作品を残...
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『アビイ・ロード』と『レット・イット・ビー』、ビートルズのラストアルバムはどちら?
ザ・ビートルズの最後のアルバムは『アビイ・ロード』か、それとも『レット・イット・ビー』か?哲学的なテーマの熱い論争がさまざまなレベルのビートルマニアの間で繰り広げられてきた長年の論争に終止符を打つ。ビ...
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サマソニ生みの親が語る、静岡愛と人生の話「誰にでもチャンスはある」
本日ステージ別ラインナップが発表されたSUMMERSONIC。RollingStoneJapanではクリエイティブマン代表取締役社長・清水直樹氏にインタビューを実施。20周年を迎えたサマソニヒストリー...
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発売禁止になったビートルズの「ブッチャーカバー」にまつわる裏話
ひとりの写真家による常識はずれの思いつきが、ファブフォーの究極のコレクターズアイテムを生み出した。生肉、バラバラ人形、白衣を着たメンバーという表現は、激しい物議を醸し出した。それは、本当にベトナム戦争...
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Un Son Doux・紺野千春とJonathan DGXに訊く、ファーストアルバム『3』が完成するまで
ファースト・アルバム『3』を先頃リリースする、UnSonDoux。女優としても知られる紺野千春(ヴォーカル)と、東京在住のフランス人ミュージシャンであるJonathanDGX(ヴォーカル/プロダクショ...
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マック・デマルコのアーティスト哲学「華やかな成功よりも穏やかな気持ちにさせてくれるものを」
カナダ出身のアーティスト、マック・デマルコが先日リリースした最新アルバム『HereComesTheCowboy』。本作に描かれた<西部劇のイメージ>というファンタジーに迫る。マック・デマルコがロサンゼ...
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クイーンとして生き抜いた、フレディ・マーキュリーという悲劇的なラプソディ
クイーンやフレディ・マーキュリーのような”劇的で、華々しく、過剰で、絶望的な”バンドやフロントマンは他には存在しなかった。クイーンとして生き抜いたフレディ・マーキュリーの生涯について、ローリングストー...
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リンゴ・スターが語る、ビートルズのメンバーと初めてプレイした日
ビートルズのリンゴ・スターが、メンバーと初めてドラムをプレイした日、インドで初めてマハリシと瞑想した日、そして彼の最新の書籍について語ってくれた。リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドが結成30...
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ビートルズの解散前の手紙、55万ドルでオークションに出品
ビートルズの解散を予言した2枚の法的な手紙がオークションに出品された。1969年1月と同年4月の手紙を通してファブ・フォーがジョンとリー・イーストマン親子を雇用し、すぐに解雇した。1969年1月と4月...
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【独占取材】オジー・オズボーンが語る、自分のことを笑えるヤツは強い説
3月21日に開催されるDownloadJapan2019のヘッドライナーを務めるオジー・オズボーン。「メタル界の帝王」として君臨するオジーが、ロサンゼルスの自宅で特別に取材に応じてくれた。50年近いキ...
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ユニバーサル・ミュージック・グループに新オーナーが登場
ルシアン・グレンジが率いるユニバーサル・ミュージック・グループ(UMG)は今年、一部のオーナーが変わる予定だ。ドイツ銀行によるとUMGの企業価値は、同社の親会社であるフランスのメディア企業ビベンティを...