「ロックンロール」のニュース (1,205件)
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ザ・ローリング・ストーンズ、「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」と「チャイルド・オブ・ザ・ムーン」の新リマスターとリリック・ビデオが配信!
ザ・ローリング・ストーンズが1968年にリリースし、大ヒットを記録したシングル「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」とそのB面に併録されていた知る人ぞ知るトラック「チャイルド・オブ・ザ・ムーン」の新たな...
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Mr.Children “REFLECTION”が今まさにこの場所で起こっている/レポート
■Mr.ChildrenTOUR2015REFLECTION2015.05.27(WED)at横浜アリーナ(※画像10点)約2年ぶりの全国ツアー【Mr.ChildrenTOUR2015REFLECTI...
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ザ・ストラッツ、2年ぶり新作『ストレンジ・デイズ』発売! ロビー・ウィリアムスやデフ・レパードのメンバーが参加!
キャッチーなロックンロール・チューンと情熱的で楽しいライヴが日本でも人気の英国出身のグラマラスなロック・バンド、ザ・ストラッツ。先週、1年ぶりの新曲「アナザー・ヒット・オブ・ショーマンシップwithア...
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大森南朋率いる「月に吠える。」第三思春期の男たちが放つ煩悩具足のロックンロール!「50過ぎてもやってやるぞ!」
大森南朋率いる「月に吠える。」第三思春期の男たちが放つ煩悩具足のロックンロール!「50過ぎてもやってやるぞ!」。俳優・大森南朋率いるロックバンド、月に吠える。によるツーマン・ライブ<代官山UNITで吠える。>が去る2019年10月25日(金)、対バンにSMOKYTHESUGARGLIDERを迎えて開催された。月...
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10月2日(金)ロフトチャンネルから配信!ロックンロールカラオケナイト/マンボウやしろ/魚谷侑未/te' /3ガガヘッズ
2020年10月2日(金)のロフトチャンネルでの配信番組はこちら。各イベント詳細はスケジュールページをチェックしよう。ロックンロールカラオケナイト【チケット】1,500(税込)【時間】19:30~【出...
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DOES 「曇天」「バクチ・ダンサー」など『銀魂』関連曲がフロアを揺らした10周年ライブ/レポート
■DOES/【DOESAlbumTour2016「INNOCENCE」】ライブレポート2016.06.25(SAT)at代官山UNIT(※画像8点)突き上げた拳に見えたニューアルバムの手応えとバンド1...
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レッド・ツェッペリン、ジョン・ボーナム在籍時の「ラストライブ」を振り返る
レッド・ツェッペリンのオリジナルメンバー4人による最後のコンサートは、1980年7月7日、独ベルリンのアイス・スポーツ・ホールで開催された。当日のフル音源とともに「最後の戦い」を振り返る。1980年の...
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横川圭希&選挙ウォッチャー・ちだい 「ドッキドキ選挙報告会 大きな声では言えないヤツを大きな声で言うSP vol.16」配信!
横川圭希&選挙ウォッチャー・ちだい「ドッキドキ選挙報告会大きな声では言えないヤツを大きな声で言うSPvol.16」が2020年9月25日(金)に配信決定。注目選挙の裏側をたっぷり語る横川圭希&ちだいの...
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ビートルズ最後の傑作『アビイ・ロード』完成までの物語
ローリングストーン誌による「歴代最高のアルバム500選|2020年改訂版」の関連企画として、重要作の制作過程に焦点を当てた記事を公開する。今回は5位のザ・ビートルズ『アビイ・ロード』(1969年発表)...
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みのミュージックの令和ロック談義 日本のポップスがぶつかる言語の壁を考察
「みのミュージックの令和ロック談義」第2回は「日本語と英語、日本のポップスはどちらで歌われる?」をテーマにお届け。先日私がボーカル、ギターを務めるバンド、ミノタウロスの1stアルバムが完成した。よく「...
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GLIM SPANKYのニューアルバム『Walking On Fire』に、絶賛の声やまず!「数少ない本物」(浅井健一)
■浅井健一、オカモトコウキ、片平里菜、清水ミチコ、SUGIZO、内藤剛志、野宮真貴、布袋寅泰、ホリエアツシ、みうらじゅん、山中さわお、ロバートらから、熱いコメントが続々到着!10月7日に、2年ぶりとな...
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斉藤壮馬、音楽への偏愛を語る「ピート・ドハーティの言葉には魔法がある」
先入観を持たずにこの作品を聴いたのなら、声優のアルバムであることに気付く人はそう多くないだろう。それほどまでに音楽性豊かで、ボーダーレスなサウンドスケープを描く1stEP『mybluevacation...
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ジョン・レノン、たった1日で作り上げた「インスタント・カーマ」制作秘話
49年前の1月27日、ジョン・レノンは新曲「インスタント・カーマ」を生み出すとともに、ビートルズとは別の新しい未来を垣間見た。その制作秘話を振り返る。1970年1月27日、ジョン・レノンは自分の未来を...
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スタークローラー東京公演、血と汗とロックンロールの「狂乱」再び
フジロック2018で繰り広げた狂乱のパフォーマンスを経て、昨年3月以来となるスタークローラーの単独再来日ツアーが実現。初日は12月4日にリキッドルームにて行なわれた。客電が落ちると、まず最初に舞台上へ...
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デビュー25周年を迎える清春、その多才な活動の芯に“歌声”あり
2018年にデビュー25周年、50歳の節目を迎える清春。黒夢でデビューして以来、バンドのボーカリストとして、ソロシンガーとして、またファッションリーダーとして、その立ち位置は多岐に渡る。それでいて存在...
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ザ・クロマニヨンズ、不変のロックンロールが見せた「正解」
ザ・クロマニヨンズが、全国ツアー〈ザ・クロマニヨンズツアーPUNCH2019-2020〉を開催中。来年4月のツアーファイナルまでに全国58公演を約半年で回る予定だ。本記事では11月20日(水)に東京・...
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【独占取材】オジー・オズボーンが語る、自分のことを笑えるヤツは強い説
3月21日に開催されるDownloadJapan2019のヘッドライナーを務めるオジー・オズボーン。「メタル界の帝王」として君臨するオジーが、ロサンゼルスの自宅で特別に取材に応じてくれた。50年近いキ...
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氷室京介に学ぶ 男の色気とダンディズム
氷室京介の全楽曲が2020年7月21日、ついにストリーミング配信された。2016年5月の東京ドーム公演『LASTGIGS』でライブ活動を無期限休止した氷室。1988年のソロデビュー曲「ANGEL」から...
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ライブハウスやアパレルショップ、飲食店の経営から猟に農業までこなす鳥取発の3ピースバンド、LONG TALL SALLYが7thアルバムをリリース!
鳥取を拠点に活動をする3ピースバンド、LONGTALLSALLYが3年振りとなる7thアルバム『when』を7月21日にリリースする。TheBeatlesなどVintageRockにインスパイアされた...
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掟ポルシェがスタークローラーを愛する理由「人間離れした感じがビンビンに出ている」
スタークローラーが2ndアルバム『DevourYou』を携え、12月初旬に来日ツアーを行う。生々しいロックンロールは大きく話題となり、昨年3月の初来日ツアーは軒並み完売。その数カ月後にはフジロック出演...
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ZIGGY、ツアーファイナルで魅せつけた独自の進化と自信
2021年5月22日(土)大手町三井ホールでZIGGYのワンマン・ライブ"ZIGGYTOUR2021「SDR」"が行われ、最新アルバム『SDR』の曲を中心に全21曲を披露した。2017年のデビュー30...
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THE PINBALLS「ニードルノット」 10月6日スタートTVアニメ『池袋ウエストゲートパーク』オープニング主題歌に決定!
4人組ロックバンドTHEPINBALLS(ザ・ピンボールズ)の新曲「ニードルノット」が、TVアニメ『池袋ウエストゲートパーク』オープニング主題歌に決定した。原作『池袋ウエストゲートパーク』は、石田衣良...
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9月6日(日)ロフトチャンネルから配信!一騎に語れ!/蓮見恭子/戸城憲夫/文学飲酒会
2020年9月6日(日)のロフトチャンネルでの配信番組はこちら。各イベント詳細はスケジュールページをチェックしよう。一騎に語れ!#7「一騎に祝え!~男の星座の巻~」【配信チケット】¥2,800(税込)...
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NICKEY「今この瞬間を楽しんで生きる"Queen Of Punk"の輝ける新境地」
昨年、NICKEY&THEWARRIORSで『ONEFROMTHEHEART』をリリース。今年の5月にNICKEYのソロ作品がリリース予定だったがコロナ禍で延期。いくつかのライブも中止となったが、こん...
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ポール・ウェラー2作連続全英1位 ザ・スタイル・カウンシルの精神とも通じる新境地
ポール・ウェラーのニューアルバム『FatPop』が、前作『OnSunset』に続いてキャリア通算8枚目の全英1位を獲得。勢いが止まらない重鎮の最新作を、荒野政寿(「クロスビート」元編集長/シンコーミュ...
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ジョン・レノン生誕80周年記念、ニュー・ベスト・アルバム『ギミ・サム・トゥルース.』がリリース決定!
ジョン・レノン生誕80周年記念のニュー・ベスト・アルバム、『ギミ・サム・トゥルース.』が2020年10月9日にリリースされることが決定した。ヨーコ・オノがエクゼクティヴ・プロデューサーを務め、プロジェ...
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民謡が邦楽にもたらす影響とは? はっぴいえんどや裏・邦楽史について
「みのミュージックの令和ロック談義」第6回。今回は民謡にフォーカスを当て、邦楽に与えた影響を探ってみた。民謡クルセイダーズからふと浮かび上がった疑問民謡クルセイダーズをご存知だろうか。ラテンやレゲエの...
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ストレイ・キャッツの歩みを再検証 「時代の最先端」だったネオロカビリー革命の裏側
デビュー40周年を迎えた2019年、25年ぶりの最新アルバム『40』を発表したストレイ・キャッツ。ブライアン・セッツァー(G,Vo)、リー・ロッカー(Ba)、スリム・ジム・ファントム(Dr)の3人は、...
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KING BROTHERS×おとぎ話のツーマンイベントにオープニングアクトでGateballers決定! オリジナルTシャツの受注販売!
11/19(火)よりUKバンドBLACKMEKONとの国内ツアーが開始されるKINGBROTHERSと新作「REALIZE」を配信限定でリリースし、渋谷WWWで2日連続のワンマン公演を大成功させたおと...
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2018年、メインストリームのロックはなぜ退屈だったのか?
「ロックをロックたらしめるもの」は何か?「ロック」の定義は今や完全に別物となってしまったのか?過剰なプロデュースが裏目に出たイマジン・ドラゴンズからズ、グレタ・ヴァン・フリート、そしてチャートを制覇し...