「埼玉県」のニュース
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維新に反省なし! 女性蔑視の石井議員は開き直り、松井代表は経歴詐称議員を擁護、参院選候補の大阪市議には公選法違反疑惑
昨年の衆院選で躍進し、一気に存在感を強めた日本維新の会。ところが今年夏におこなわれる参院選を控え、ここにきてボロが出まくっている。まず、選挙公報に掲載された経歴に虚偽があるとして刑事告発された岬麻紀衆...
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【4回目接種】対象はどんな人?高血圧、BMI30以上は60歳未満でも検討を
59歳以下は“基礎疾患あり”の人だけが対象になる4回目接種。自分は関係ないと思っていても、実は対象の場合も!打つべきかどうかの判断基準を医師に解説してもらったーー。 「4回目接種の対象外の方...
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GW中日、免許センター激混みで悲鳴続出…なぜ新規の免許交付件数が急増?
ゴールデンウィーク(GW)中日の2日、日本国内のTwitter上では「免許センター」がトレンド入りしていた。例年年末年始などに運転免許センターが混み合うことはよくあるが、今年はGW期間中、平日が2日入...
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奇跡の現役? 20世紀生まれのスーパーパトカーたち 直6! ロータリー! ツインターボ!
21世紀が始まってからすでに20年以上が経ち、パトカーの世界にも最新の220系クラウンが登場するなか、いまだに現役で使用される20世紀生まれのパトカーも。いまでは数少なくなった2ドアクーペタイプを集め...
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日本語そのまま 南太平洋の島国ナウルへ救急車を寄贈 元は埼玉の車体
タイヤはオフロード用に履き替えています。すでに消防車や給水車も寄贈済みナウル共和国政府観光局は2022年4月25日、日本から救急車の寄贈を受けたとして、その引き渡し式典の様子を公式Twitter(ツイ...
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医師が懸念する5類引き下げ「死者増えて初めてコロナ拡大に気づくことも」
新型コロナを「2類相当」から「5類」に引き下げることが検討されている。自由が増えるならいいじゃない!と、思うけど、さまざまな懸念があってーー。 「第6波の主流だったオミクロン株(BA.1)よ...
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コロナ5類引き下げで医療費が自己負担になる可能性
「第6波の主流だったオミクロン株(BA.1)より、18%以上も感染力が強いステルスオミクロン株(BA.2)への置き換わりが急速に進んでいます。さらに4月11日には、感染スピードがBA.2より約12%早...
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ひろゆき、DaiGoは猛批判!賛否呼ぶウクライナへの“千羽鶴”贈呈に日本折紙協会の見解は?
《千羽鶴とか『無駄な行為をして、良い事をした気分になるのは恥ずかしい事である。』というのをそろそろ理解して貰いたいと思ってるのは、おいらだけですかね?》 4月16日、Twitterでこう呟い...
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創設60年目の大改編 第1師団に新編の「偵察戦闘大隊」とは 首都の護りどう変わる
南関東を中心に1都6県を守備範囲とする第1師団が、戦車大隊と偵察隊を廃止して偵察戦闘大隊を新編するという大改編をしました。新たに生まれた偵察戦闘大隊とはいったい何をする部隊なのか、陸自OBが解説します...
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読める?「垳トンネル」バス停の謎 日本唯一の使用例「幻の漢字」かつ「幻のトンネル」?
埼玉県八潮市に「垳トンネル」という、見慣れない漢字が入った名前のバス停があります。この漢字、日本でもここでしか見られないといいます。知らないと読めない漢字八潮市コミュニティバスの「垳トンネル」バス停(...
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高校選抜ラグビー決勝、なぜコロナ感染者いない東福岡が出場辞退?実行委が辞退勧告
31日に予定されていた第23回全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会(埼玉県・熊谷ラグビー場)の決勝戦が中止になった。報徳学園(兵庫)と東福岡(福岡)の試合が予定されていた。東福岡の「対戦チーム」か...
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ライオンズカラーが繋いだ縁 空自「ブルーインパルス」3月25日に首都圏で展示飛行
「ブルー」がチームカラーのライオンズとBIがコラボ。昨年の雪辱という意味も込めて航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」が2022年3月25日(金)、埼玉県所沢市の周辺において展示飛行を行い...
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ウクライナ支援の第2便 空自の最新鋭国産輸送機C-2とは 詳細不明の“ニンジャ姉妹機”も
ウクライナ支援のため航空自衛隊のC-2輸送機がポーランド目指して飛び立ちました。同機は川崎重工が製造する国産の大型機です。どんな機体なのか探ったら、性能などが明かされていない「謎機」までありました。ア...
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自衛隊機の前でコスプレ撮影OK! サブカルイベント「入間の乱」空自入間基地も一部開放へ
実在する軍服や警察・消防などと見分けつかない衣装はNGです。事前予約なしで基地見学が可能2022年3月12日(土)と翌13日(日)の二日間にわたり、埼玉県入間市においてコスプレやミリタリー、マンガにア...
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2024年に行われる働き方改革が「医師偏在問題」解決の鍵となる?
医師偏在問題が生じている地域と診療科で生じる2つの偏在コロナ禍によって、日本の医師不足が浮き彫りになりました。OECD(経済協力開発機構)によると、日本の人口1,000人当たりの医師数は2.4人。OE...
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新田恵利「寝たきりの母の明るさが介護する幸せを残してくれた」
今回のゲストは、タレントの新田恵利さん。新田さんは、元「おニャン子クラブ」のメンバーとして80年代から活躍。実母の在宅介護の様子を昨年9月に上梓した『悔いなし介護』に綴っています。対談では、寝たきり状...
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コロナよりはるかに怖いワクチン-植草一秀
米国の連邦最高裁は1月13日、連邦政府に対し、従業員100人以上の企業の従業員に新型コロナウイルスのワクチン接種を実質的に義務付ける制度を実施しないよう命じた。判決は、政府が制度実施の根拠とした労働者...
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駒場東邦と桐朋が狙い目?今年の中学受験、狙い目の有名校、志望者増で難関化の予想校
2月の中学受験本番に向けて、ラストスパートと意気込む受験生とその保護者も多いことだろう。実際、首都圏模試センターによると、中学入試の受験者数は7年連続で増加傾向にあり、2021年の受験率はなんと16....
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長生きの秘訣は世の中にときめきを持ち続けること
今回のゲストはリポーター・ラジオパーソナリティの東海林のり子さん。東海林さんは、1950年代から事件リポーターとして活躍。「現場の東海林です」という決めゼリフとともに、長年にわたって災害現場の状況を伝...
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コロナによる東京からの人口流出ない?テレワーク実施率2割、通勤時間短縮の傾向も
2020年春から新型コロナウイルスが蔓延して以来、「都心から人が流出する」とか「郊外に流れる」などということがいわれた。実際はどうだろうか。総務省は11月30日、10月の住民基本台帳人口移動報告を発表...
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空自ジェット偵察の始祖「RF-86F」元は倉庫にあった余剰機 パイロットよく頑張った15年
航空自衛隊が初めて手にしたジェット偵察機のRF-86F。これはアメリカから供与されたものではなく、日本人が倉庫に眠っていた中古機を改造して作り上げたものでした。なぜそうなったのか、誕生の背景を探ります...
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官民を通じて具体化してきたヤングケアラー支援策。国がまとめた3つの支援のポイント
徐々に露になったヤングケアラーの存在、動き出す支援策日本におけるヤングケアラーの実態昨今、ヤングケアラーが報道などで頻繁に取り上げられており、その存在が広く認知されるようになってきました。厚生労働省の...
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仕事就けず娘と心中も考えた“無戸籍者”のSOS 支援NPOが見た貧困
市川真由美さん(54)は、奈良市のNPO「無戸籍の人を支援する会」代表だ。 法律の専門家ではないと話した市川さんがなぜ、じつは日本に1万人以上もいると言われている「戸籍のない人々」の支援をす...
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「信じてるよ」犯行後に結婚の夫が語った“空気注入殺人”容疑の妻への変わらぬ愛
「こんな事件になって、びっくりしていますよ。だって、恵美さんは今年9月に、コンバインに乗って、実家の田んぼの稲刈りを手伝っていたんですから」 恵美さんとは、12月8日に茨城県古河市内の介護老...
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神出鬼没「新型オービス」運用に変化 いよいよ本格化か 恐怖は“その後”に訪れる
スピード違反取締りの切り札として導入が進む新型オービス。都内ではこれまで、住宅地や通学路などで用いられてきましたが、いよいよ幹線道路などでも運用されていきます。このオービスの恐ろしさが現れるのは“その...
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今年から申請がしやすくなった「ふるさと納税」のメリットとは
TBSラジオ「ジェーン・スー生活は踊る」月~木曜日の11時から放送中!実は、「ふるさと納税」がやりやすくなったって知ってました?!ということで、今日11月9日(火)の「スーさん、これいいよ!」はファイ...
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都バスの停留所が東京都外に2か所ある どこ?なぜ?
東京都が運営する都営バスの停留所が、なぜか東京都外に2か所あります。どういった事情なのでしょうか。なぜ?都外に「都営バス」東京都が運営する都営バスですが、実は2か所だけ、都外にバス停があります。23区...
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9月に法改正「医療的ケア児」家族の願いと周囲ができること
生きていくのに医療的ケアが必要な子はいま、全国で2万人以上。これまでは、極端に行政からの支援が不足していたため、多くの親は仕事を辞めて子どもに付き添ってきた。だが、今回施行される「医療的ケア児支援法」...
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2021年8・9月廃止の路線バス【東日本】 テレビの「乗り継ぎ旅」ルート相次ぎ消滅
2021年8月・9月に廃止される北海道から東海圏までの主なバス路線をまとめました。中にはテレビ番組で乗り継ぎルートとして登場したバス路線も廃止となるなど、「自治体をまたぐ長距離路線」が姿を消しつつあり...
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読書の秋。新たな本に出会えるユニークなサービス
TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」(月~金、6:30~8:30)の「現場にアタック」で中村友美ディレクターが取材報告しました。読書の秋。本を読みたいけれどどう選べばいいのかと悩んでいる方にぴったり...