「奈良県」のニュース
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1日50人が自殺…40~50代・未成年女性・12~14時が要注意?
2018年1年間の自殺者の速報値が発表された。警察庁のデータを基に、厚生労働省自殺対策推進室が19年1月18日に公表した。昨年の自殺者総数は2万598人で、対前年比723人減(3.4%減)。9年連続の...
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北海道・富良野、インバウンド宿泊延数が23倍に激増した理由
2018年のインバウンド(訪日外国人旅行者)数が12月18日時点で、ついに3000万人に到達した。過去最多は17年の2869万人だった。政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がスタートした03年の...
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過大評価されていた聖徳太子? 見直される“政敵”蘇我馬子の功績
今年5月19日、元興寺(奈良市)の創建1300年を記念し、飛鳥時代に前身の飛鳥寺を建立した豪族、蘇我馬子(そがのうまこ)を顕彰する法要が、馬子の墓ともされる奈良県明日香村の石舞台古墳近くで営まれた。産...
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把瑠都 旅番組での“思わぬ弱点”暴露に「かわいい」の声
元大関の把瑠都(33)が5月6日放送の「なかなか行けないニッポンの秘境!スター野宿旅!!」(テレビ朝日系)に出演し、話題となっている。把瑠都が訪れたのは、奈良県の南端に位置する十津川村。世界遺産である...
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「神様は女性」なのに…山、海も“女人禁制”だった過去
4月4日、京都府舞鶴市で行われた大相撲春巡業で、土俵上で倒れた男性の救命措置を施した女性に、行司が「女性の方は下りてください」とアナウンスしたことについて、怒りの声は高まるばかりだ。さらに8日、静岡市...
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高梨沙羅 銅メダルの“追い風”呼んだ「風の神への極秘参拝」
ジャンプ女子で銅メダルに輝いた高梨沙羅(21)。“天才少女”として挑むも、まさかの失速となった14年のソチ五輪。あれから4年、高梨は“プレッシャーに弱い”という汚名を返上し、平昌の表彰台で輝く笑顔を見...
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前川喜平・前文科次官が安倍政権の愛国教育、親学を痛烈批判! 室井佑月に立候補を薦められた前川氏の答えは...
前川喜平・前文科事務次官をゲストに迎えた室井佑月の連載対談「アベを倒したい」。前編では、加計問題の経緯、安倍政権のお友だち優遇政治と官僚支配のやり口を改めて振り返った後、「加計問題以外に官邸から圧力を...
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美智子さまも敬愛された聖路加・日野原重明さんの超人伝説
「日野原さんは美智子さまの父・正田英三郎さんの主治医を務めたことがご縁で、美智子さまが皇太子妃に内定されたときも健康診断をしました。皇室との交流は長く続いており、昨年7月、日野原さんが企画した韓国人の...
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参拝で7年連続“億”が!当せん呼ぶ神社とゆかり売り場10
いよいよ今年も7月18日から、1等・前後賞合わせて7億円のサマージャンボが発売される。今回本誌が注目したのは、高額当せん実績がある「全国宝くじ当せん神社」。そこで当せん祈願した売り場から「億」が出てお...
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大黒、福永…年末ジャンボは「福名さん」の売り場がアツい!
1等前後賞合わせ10億円のビッグチャンス、年末ジャンボが今年も11月24日から店頭に並んだ。数ある売り場から、どう幸運を引き当てるか?今回、本誌が注目したのは「福名」=縁起のいい名前を持つ販売員。「福...
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安倍政権が「神武天皇は実在した」を本気で喧伝、産経もトンデモ神武本出版! 神話で国民を支配するカルト国家化
とうとう、ここまできたか──。日に日にエスカレートしていく安倍政権の歴史修正主義だが、いよいよ連中は「神武天皇は実在した」なるトンデモまで喧伝しだしたらしい。念のため最初に言っておくと、神武天皇は8世...
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奈良県が有名デザイナーにロゴデザイン料540万円! 地方創生で自治体が代理店的ぼったくり商法の餌食に
大問題になった鹿児島県志布志市のうなぎの養殖PR動画「UNAKO」。自治体があんな女性差別、児童ポルノまがいの作品を平気で公開するというのは信じられないが、自治体のPRをめぐっては、もうひとつ問題が起...
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中国はゴキブリ、韓国はダニ!安倍首相がヘイトスピーチ連発の宮司を大絶賛
あまりに大義のない解散劇。マスコミはすっかり安倍政権の情報操作に乗せられ、選挙モードに突入しているが、だとしたら、われわれはなおさら、この間、安倍政権がやってきたことを再確認しておく必要があるだろう。...