「上智大学」のニュース
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愛子さま12月で20歳 菅首相は女性天皇議論に結論出せるのか
「皇室制度や歴史の専門家の考えを聞きながら予断を持つことなく議論を行っていただく」 加藤勝信官房長官は3月16日の記者会見で、安定的な皇位継承などの課題を議論する有識者会議を設置することを明...
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“愛子天皇”実現に前進か?「半数が女性」の有識者会議で検討へ
加藤勝信官房長官は3月16日の記者会見で、安定的な皇位継承などの課題を議論する有識者会議を設置し、来週にも初会合を開くことを明らかにした。 女性天皇や女系天皇、女性宮家創設の是非などについて...
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悪評「マイナポイント」事業の広報費は54億円、1カ月で半分を浪費! 事務局事業も電通がトンネル法人通じて140億円
今月1日からはじまった「マイナポイント」事業。菅義偉首相肝いりの「マイナンバーカード」普及のための事業で、キャッシュレス決済で最大5000円分のポイントが還元されるものだが、9月17日時点で申し込み件...
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デジタル担当相・平井卓也は古巣の電通を使って自民党のネット操作を始めた張本人! 自ら福島瑞穂に「黙れ、ばばあ!」の書き込み
16日、ついに菅内閣が発足した。菅義偉首相は新内閣について昨日の会見で「国民のために働く内閣」と当たり前すぎることをアピールしていたが、さっそくツッコミが殺到しているのが、デジタル改革担当相に抜擢され...
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岡江久美子も…PCR検査待機中の重症化続出で醜い責任転嫁! 専門家委員は「4日待てと言ってない」、田崎史郎は「厚労省の医系技官のせい」
24日に伝えられた女優・岡江久美子の訃報に、PCR検査体制のせいではないか、という声が上がっている。所属事務所によると、岡江は今月3日に発熱したものの、医師から「4〜5日様子を見るように」と言われ自宅...
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安倍政権、新型コロナの失政を覆い隠す特措法改正…憲法改正への“地ならし”の疑い
テレビやネットで連日、新型コロナウイルスの感染者や死亡者のニュースが飛び交い、日常会話にも「コロナ」という言葉が頻繁に出てくるようになり、不安が増大している。感染を予防し被害を最小限に抑えるには、科学...
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“独裁者”安倍首相が「緊急事態宣言」を手にする恐怖! NHK、民放を指定公共機関にして報道統制、批判封じ込めも可能に
ついに安倍首相が、新型コロナの混乱に乗じて、国民の自由と権利を縛る権限を手にしようとしている。「緊急事態宣言」を可能にする新型インフルエンザ等対策特別措置法(以下、特措法)改正案が本日、衆院本会議で可...
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GDPマイナス6.3%でも安倍首相は「消費税が原因」を認めず「台風のせい」! 次は「コロナのせい」にするための予防線も
17日、衝撃的な数字が発表された。消費増税後の2019年10〜12月期の国内総生産(GDP)がマイナス1.6%(速報値)、年率換算でマイナス6.3%という大幅なマイナス成長となったのだ。GDPの落ち込...
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いまに真剣に向き合う…「虎屋」長女を後押しした両親の教え
東京港区の広尾にある、フランス菓子店「ルコント」。10数種類ものケーキの並んだショーケースの向こうから、笑顔で客を迎える女性がいた。 彼女は、500年の歴史を持つ和菓子店「虎屋」創業家の長女...
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愛子さまの進学先が内定!学習院大学の日本語日本文学科へ
「12月末に愛子さまが『文学部日本語日本文学科』に内定されたと聞き、とても意外に思いました。文学部の史学科は候補の一つとして報じられることがありましたが、これまで一度たりとも日本語日本文学科の名前が挙...
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安倍首相、錯乱!「総理のご意向」文書を追及した野党議員に「あなたがつくったんじゃないの」と逆ギレフェイク野次
相次ぐ大臣の辞任に、大学入学共通テストの英語民間試験の導入延期と、問題が噴出しつづけている安倍政権。大臣辞任の問題を受けて、きょう衆院予算委員会で集中審議がおこなわれたが、衆院予算委員会の集中審議が開...
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日本郵政の圧力に屈したNHK経営委員会と上田会長…報道に介入、公共放送の中立性喪失
「暴力団」という言葉で問題の論点がズレてはならない――。2018年4月にかんぽ生命の不正販売問題を報道したNHKに、日本郵政が抗議をして続編の放送が延期され、視聴者からの情報投稿を呼びかける動画を削除...
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愛子さま 学習院大への進学決断!外部受験の説明会に出席せず
現在、高校3年生の愛子さま。5月の御代替わりで“天皇の娘”となられたことは、学校生活にも影響を及ぼしているという。 「5月以降は警備の人数も増えて、愛子さまは少し窮屈そうにされていると聞きま...
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「年1万5千円」NHK受信料の存廃、国民的議論免れず…N国党への支持高まりで
21日に投開票された第25回参院選で、“諸派”の一つであった「NHKから国民を守る党」(N国党)が1議席を獲得し、政党要件を満たしたことが衝撃を呼んでいる。「NHKをぶっ壊す」というキャッチフレーズを...
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NHK受信料“闘争”にケリをつけるスクランブル放送の導入を
夫は単身赴任先にテレビを持っていかなかったのに……。スマホを持っているという理由で、受信料を取られてしまった。そんな未来がもうすぐくるかも――。 「NHKは、国民すべてから受信料を取る方向に...
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NHK受信料、携帯所有者も支払い義務化へ…「不払いだと視聴不可」が実現されない理由
「NHKですが、ワンセグはされていますか?」「いったいなんだね、いきなりわけのわからない話をして失礼じゃないか」「すみません。弊社と契約されていないのはテレビをお持ちではないからだと思うんですが、携帯...
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佐川誘導尋問で炎上! 丸川珠代の本質を見抜いていたマツコ・デラックス「自民党の歴史の中でも最高峰のホステス」
〈誘導喚問しました「ね」?〉〈今回の質問政治素人の私たちでもはまったくの茶番劇にしか見えない。もっと鋭い質問できなかったかね。時間の無駄で残念でした。〉〈だから与党の質問時間なんていらないと言われるん...
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安倍政権を批判したら"反日"呼ばわり!SAPIOと産経が展開する"反日日本人"バッシングの異常
発売中の保守系雑誌「SAPIO」(小学館)18年1・2月号に、「隣国のプロパガンダに利用されてはいまいか検証中国・韓国メディアが重宝する日本知識人の研究」なるトンデモ記事が掲載されていた。署名は同誌の...
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こんな横暴が許されていいのか! 安倍首相の大義なき身勝手解散は、解散権を私物化し、民主主義を破壊する行為だ
安倍首相はきょう、記者会見で解散の意向を表明し、28日の臨時国会の冒頭で解散を宣言する。だが、本サイトでも指摘したように、この解散に大義など微塵もない。安倍首相の頭のなかにあるのは、森友学園・加計学園...
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「天皇が安倍政権の生前退位への対応に不満」報道はやはり事実だった! 宮内庁が毎日新聞に抗議できない理由
今月19日、政府が「生前退位」を今上天皇の"一代限り"で認める特例法案を閣議決定してから、わずか2日後、毎日新聞朝刊が21日付1面で衝撃のスクープを報じた。「有識者会議での『祈るだけでよい』陛下公務否...
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「天皇はちょっとおかしい」 安倍首相が生前退位ヒアリングにゴリ押しした"日本会議系学者"が天皇批判!
天皇の「生前退位」に関する首相の私的諮問機関「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」が、とんでもないことになっている。そのメンバーの人選からして官邸寄りで、初会合で早くも極右界隈が死守したい皇室典...
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<首相は嘘をついてもよい?>「解散の嘘」を容認する主流メディア
<永田町の不思議な約束事>解散風が一気に吹き始めたと思ったら、今はその風が少し弱まっている。それでも各党は、早ければ来年1月との憶測も飛び交う総選挙に備えて準備を急ぐ。永田町にこうしたざわめきが起きる...
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「土人」発言の背景...警官に極右ヘイト思想を教育する警察専用雑誌が! ヘイトデモ指導者まで起用し差別扇動
安倍政権が沖縄県高江で強行している米軍ヘリパッド建設をめぐり、大阪府警の機動隊員が反対派市民に「ボケ、土人が」「黙れコラ、シナ人」などと差別発言をした事件で、府警は「軽率で不適切な発言で警察の信用を失...
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天皇の生前退位で右派が内ゲバ! 小林よしのりは日本会議や渡部昇一に「天皇を奴隷化する国賊」と激烈批判
天皇の「生前退位」の意向を受け、「保守派」と呼ばれる人たちの間で"大分裂"が勃発している。本サイトでもレポートしてきたが、まずは7月、天皇が「生前退位」を希望しているという情報が公になって以降、安倍政...
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『NEWS23』新キャスターはやっぱり星浩! 元朝日記者は集団的自衛権容認の親米保守、"骨なしクラゲ"の評も
昨日1月26日、TBSが『NEWS23』の新キャスターに星浩氏(朝日新聞特別編集委員)を就任させることを正式に発表した。同時に、キャスターを務める膳場貴子アナウンサーを降板、『報道特集』に異動させるこ...
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9条Tシャツやバッジをつけているだけで「思想犯」扱い、公的場所から排除! 安倍政権が憲法弾圧に乗り出した
治安維持法や特高警察が廃止されてから70年がたつが、いま、その戦中を彷彿とさせる光景が相次いでみられている。たとえば10月16日、ピーター・バラカン氏が、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『The...
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なぜ読売新聞の世論調査では「安保法制賛成」が40%もいるのか? 回答誘導のカラクリ
安保法制法案に「賛成」27.8%、「反対」58.7%──共同通信社が今月20日、21日に実施した全国電話世論調査の結果である。明らかに国民は安倍政権がゴリ押ししている安保法制にNOと言っているわけだが...
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実刑判決「黒子のバスケ」事件の被告が告白していた意外な過去とは
世間に大きな謎と不安を巻き起こした『黒子のバスケ』連続脅迫事件。本日、東京地裁で行われた判決では、威力業務妨害罪に問われた渡邊博史被告に、求刑通り懲役4年6カ月が言い渡された。前田巌裁判長が「同種の事...
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同志社大学、脱「普通の大学」目指すユニークなグローバル戦略 3つの経営資源を活用
同志社大学(「Wikipedia」より/Yukke123)OBではなくても、大学名を聞けばすぐに創立者を連想する大学が日本に4つある。慶應義塾大学の福澤諭吉、早稲田大学の大隈重信、津田塾大学の津田梅子...
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年収250万…早稲田大の非常勤講師らが、大学を刑事告発 突然の雇い止めの実態
早稲田大学の大隈講堂(「Wikipedia」より/EverywhereWest)6月27日午後5時から、早稲田大学本部構内10号館1F大教室で「大学における貧困、学費・奨学金・非常勤」(仮題)と称して...