「石川県」のニュース
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「だいぶおじーちゃんに」森喜朗氏(86)地方講演会で見せた“車いす姿”にネット驚き
「マスコミがいると冗談一つ言えないですね」「この人たちがいなかったら面白い話ができる」 11月7日、森喜朗元首相(86)が出身地の石川県能美市内で行われた講演会に出席した。 各メデ...
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「増税メガネに庶民は見えてない」岸田首相 資産2億超えも給与アップ法案提出の厚顔無恥
まさかのタイミングで提出された“給与引き上げ法案”が、国民の逆鱗に触れている。臨時国会が開会した10月20日に岸田内閣が提出したのが、閣僚らを含む給与引き上げ法案「特別職の職員の給与に関する法律」の改...
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最後の「74式戦車」になぜシャチホコ? 滋賀の部隊なのに… 総本山はシャチホコだらけだった!
本州最後の戦車部隊のひとつである第10戦車大隊にはシャチホコの部隊マークが描かれています。ただ、上級司令部のある駐屯地にはさらに多種多様なシャチホコが。しかも部隊として正式な向きも決まっているそうです...
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岸田首相 政権の“皇室担当”が退任も後任は置かず…議論放置で止まらぬ“皇室軽視”
天皇陛下と雅子さまにとって、多忙な秋がやってきた。10月には、国民体育大会の開会式へ臨むために鹿児島県を、国民文化祭の開会式などに出席するために石川県をそれぞれ訪問されることが9月20日に発表された。...
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「北陸新幹線vs高速バス」敦賀延伸でどう変わる? 鉄道の乗換え増でチャンス拡大…とも言い切れない理由
北陸新幹線の金沢~敦賀間が延伸開業すると高速バスはどうなるでしょうか。過去には新幹線の開業を契機に撤退した路線もあれば、逆に商機を得たケースもあります。今回は北陸から東京、名古屋、大阪それぞれで“明暗...
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F-15「イーグル」大量ドナドナ!? 航空自衛隊の那覇基地 津波訓練で激レア光景が出現
実際、東日本大震災で空自は津波被害を受けています。いうなれば戦闘機の避難訓練航空自衛隊那覇基地は2023年9月8日(金)、津波対処訓練を実施、その様子を公式X(旧ツイッター)やフェイスブックで公開しま...
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日豪共同訓練「武士道ガーディアン」開幕! 豪F-35が小松基地へ到着 空自は豪州へ いよいよ近づく両国
小松基地にオーストラリア空軍のF-35A戦闘機が初めて飛来しました。一方で、航空自衛隊もF-35をオーストラリアに派遣しています。これは相互運用性の構築に重点が置かれるからで、同じステルス戦闘機を使っ...
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“東日本大震災で助けてくれた”豪空軍のC-17輸送機ふたたび 12年続く豪との「ありがとう合戦」な絆
オーストラリア空軍のC-17A大型輸送機が2023年8月28日、石川県の小松基地に飛来しました。同軍のC-17は東日本大震災でも日本に飛来し、活動した実績があります。今回の飛来の目的をひも解きます。石...
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東京湾の入口まで! ロシア軍艦 東北・関東沖イッキに南下 その前は新潟近海にも 防衛省
日本列島を一周するのでしょうか?日本海を遊弋したのち津軽海峡を抜け太平洋へ防衛省・統合幕僚監部は、2023年8月25日(金)、ロシア海軍のヴィニシャ級情報収集艦1隻(艦番号「208」)が千葉県沖を南西...
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日本海ウロウロしたロシア情報収集艦 今度は津軽海峡抜け太平洋へ 防衛省
今月初旬には太平洋から日本海へ西進しています。8月上旬には佐渡から能登半島沖を航行防衛省・統合幕僚監部は、2023年8月19日(土)午前4時ころ、北海道松前町の大島近海、南西40kmの海域で、東進する...
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そのマークをなぜ…!? 初来日のイタリア空軍F-35Aに描かれていた「赤い悪魔」の意味「きっとまた日本に来る」を確信
小松基地に飛来したイタリア空軍機が、航空自衛隊との共同訓練を終えて帰国しました。その時に見せたイタリア機の尾翼のマークや飛行服のパッチには、伝統と新たな日伊友好を見ることができました。イタリア空軍が戦...
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初来日のイタリア空軍「実は100年前にも来てました」!? 人類初の欧亜飛行を“再現した”と語るワケ
2023年8月、史上初めてイタリア空軍の戦闘機が日本に飛来しました。しかし、イタリアの軍用機となると100年前の大正時代、すでに来日しています。今回のイタリア戦闘機飛来でも日伊両国の関係者がそこに言及...
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ロシア情報収集艦 津軽海峡→佐渡→能登半島至近を航行 青森沖には3日間も 防衛省
領海侵犯はしていないけれど……。8月4日に津軽海峡を西進していた船と同一防衛省・統合幕僚監部は、2023年8月6日(日)に北海道南西沖にある大島近海で確認したロシア海軍の情報収集艦1隻(艦番号「208...
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機数減らしすぎた結果? イタリアのF-35Bめぐり空軍×海軍“綱引き” 空母と陸上どっちで運用問題
日本と同様に最新鋭の戦闘機としてF-35「ライトニングII」の導入を進めるイタリア軍。ただ、日本は航空自衛隊に一本化しているのに対し、同国は海軍と空軍にそれぞれ配備しているそう。それゆえ運用に支障が出...
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「お待たせ!」石川・小松にイタリア軍F-35戦闘機が初来日 航空自衛隊と共同訓練へ
台風6号の影響はこんなところにも。イタリア空軍の長距離遠征能力を試す意味合いも石川県にある航空自衛隊小松基地に2023年8月4日夜、イタリア空軍の軍用機が到着しました。飛来したのはF-35A戦闘機やK...
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イタリアの次はオーストラリアも! 自衛隊と豪軍がステルス機F-35同士で訓練へ
昨年から独印英仏豪とアメリカ機以外が立て続けに来日!日豪のF-35Aが小松にそろい踏み航空自衛隊は2023年7月25日(火)、オーストラリア空軍と日本国内において戦闘機による共同訓練を実施すると発表し...
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小松空港にイタリア戦闘機!? 航空自衛隊と伊空軍が共同訓練 ステルス機F-35も飛来
九州に仏「ラファール」来て、今度は北陸に伊F-35!?激レア機KC-767の外国ユーザーが小松にそろい踏み航空自衛隊は2023年7月25日(火)、イタリア空軍と日本国内において戦闘機による共同訓練を実...
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消防車っていくら? すべてが完全受注生産 日本最高の“はしご車” お値段はどこまで届くか
地域の特性などにあわせて、1台ずつ完全受注生産で造られている消防車。その値段はいくらぐらいなのでしょうか。一般的なポンプ車から、最も高そうなはしご車まで調べてみました。消防車は完全カスタマイズ仕様火災...
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「小松空港に新滑走路」ホントに必要? “地方空港充実させすぎ問題”の再燃か ただ特殊事情も
現在、新滑走路を建設する動きが起こっている小松空港。しかし旅客数や今後の見通しを見ると、その必要性が問われています。増設によって期待される効果もあるといいますが、どのようなものでしょうか。国の「滑走路...
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戦艦から転身 空母「加賀」竣工-1928.3.31 廃艦の危機を乗り越え主力艦へ
旧日本海軍の空母「加賀」が1928年の今日、竣工しました。戦艦として進水するも、後に空母に改装された経緯があります。その証拠が名称。ただ空母になった後も、艦載機の運用を巡り試行錯誤が続けられました。な...
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インドのフランカーと訓練の F-2戦闘機に「爪痕」? 垂直尾翼の記念塗装 空自の心意気
インド空軍Su-30「フランカー」戦闘機が共同訓練を行うために飛来し、話題となっている茨城県の百里基地。ただ注目ポイントは航空自衛隊のF-2戦闘機にもあるそう。今しか見られないスペシャルマーキングにつ...
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「百里基地のF-2先生詣で」なぜ連続? 日本初降臨の印戦闘機「フランカー」も独空軍も手合わせのワケ
茨城県の百里基地でインド空軍のスホーイSu-30との共同訓練が実施。この基地は2022年、ドイツ空軍との訓練でも使われました。なぜ百里基地が選ばれるのでしょうか。天候アクセスの良さも一因…だけど?航空...
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「すごく大きいです」フランカーとイーグルが夢の共演 空自公式またも大興奮?
Su-30と並ぶとF-15まで小さく見えるなんて…百里基地の公式ツイートが話題騒然航空自衛隊の百里基地(茨城県小美玉市)は2023年1月19日(木)、インド空軍スホーイSu-30MKI戦闘機と日本のF...
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ロシア製戦闘機「フランカー」日本初降臨 空自とインド空軍の共同訓練 かつての“仮想敵機”世界は変わった
航空自衛隊が保有するF-2およびF-15J戦闘機などと共同訓練を実施するために、インドからスホーイSu-30MKI戦闘機が飛来しました。スホーイ戦闘機が航空自衛隊の飛行場に着陸するのは初のケースだとい...
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フライトレーダーの「サンタ」 日本上空を“通過” ソリなのに”旅客機ごぼう抜き”、速度がエグい!
今年はまさかの東側から来ました!毎年恒例!便名は「SANTA1」世界で飛んでいる多くの航空機をほぼリアルタイムで追えるサイト「フライトレーダー24」上で、クリスマスの時期に出現した「サンタの機影」。こ...
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100万円で販売された証紙なしの「加賀染着物」が波紋…“ペラペラ”批判に会社は「妥当な値段」と反論
世界からも注目される日本の民族使用「着物」。しかし今、ある着物を巡って、波紋が広がっている。 発端となったのは、東京・秋葉原に関する情報を発信しているブログサイト「秋葉原PLUS」のTwit...
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どっからどう見ても「RAV4」!? ドヤれる“RAV4風”お手軽変身キット発売
確かにコスパはいい……!RAV4にしか見えない?実は…トヨタの人気SUV「RAV4」。かっこいいけど、ちょっと大きいし、値段も張るし……という人に朗報かもしれません。別の車種を“RAV4風”にするカス...
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「路線バス」が変わっていく 地域まるごと廃止 別の交通に転換 鉄道と手を組む… 進む再編
鉄道・バスなどの交通機関が厳しい状況に置かれる中で、バス会社どうしの共同運行化や車両の変更、予約制の導入などが見られるようになってきました。各地の動きを見てみましょう。地方銀行と共に国の「再編促進」タ...
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『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』その後 相次ぐ路線廃止で年々難しく 特に厳しい県境越え
テレビ東京系列の人気番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』シリーズは、これまで15年間、40本以上が放送されてきました。その中で廃止された路線はエリアをまたぐ路線に集中しています。「ローカル路線バス乗り...
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【御巣鷹山から37年】「なぜ、救助は翌朝に?」天国の夫に誓う墜落の真相究明
「21年間の結婚生活で夫婦げんかは一度もありませんでした。 百貨店に行けば、私を着せ替え人形のように頭の先から爪先まで、ぜんぶコーディネートしてくれた主人です。 生まれつき股関節脱...