「福岡県」のニュース
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懲戒処分は年210人…教師のわいせつ行為のおぞましい実態 生徒に勤務時間や授業中も
猛暑が続く夏休みだった。あまりの暑さに、公園で遊ぶ子どもたちの姿も少なかった。その一方で、教師や元教師の困った“課外活動”が連日、ニュースとなっていた。「教え子に自宅でわいせつ行為男性教諭を逮捕」(7...
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大雨で佐賀県が自衛隊へ災害派遣要請、初動部隊が出発 陸上自衛隊
陸上自衛隊の「ファストフォース」が出発しました。久留米駐屯地(福岡県久留米市)を出発する、陸上自衛隊の災害派遣初動部隊「ファストフォース」(画像:防衛省統合幕僚監部)。佐賀県知事は2019年8月28日...
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「昼間」の飲酒運転、夜間と件数逆転も そこから見える悪質な実態とは
福岡県で、昼間時間帯の飲酒運転事故件数が、夜間時間帯のそれを上回りました。昼の飲酒運転は、「前夜の酒が残ったままうっかり」ではない、悪質なケースが多いという実態も明らかになってきています。午前と午後で...
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「毎日違う条件で離着陸、だから楽しい」 JAL現役パイロット、整備士らが中高生に講義
JALの現役スタッフが講師となり、中高生に空の仕事について講義を行う「空育空の仕事を知ろう!」。パイロット、整備士、客室乗務員、地上係員が、仕事のやりがいや苦労、空の仕事のトリビアなどを披露しました。...
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安倍政権、消費増税に続きホテル税導入か…福岡、県と市が対立で“二重課税”の方向
昨年、年間の訪日外国人観光客数は3000万人を超えた。政府は2020年までに4000万人との目標を掲げる。いまや日本経済にとって外国人観光客は欠かせないプレイヤーになっているが、それは財政面でも同じこ...
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安倍政権が京アニにだけ政府支援の一方で、やまゆり園や貧困者施設の火災は無視! 生産性で価値決める政権の体質
発生から今日で2週間を迎えた、京都アニメーション放火殺人事件。『涼宮ハルヒの憂鬱』や『けいおん!』、『Free!』などといった数々の人気作を世に発表してきたアニメーションスタジオが突如襲われ、35人も...
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参院選、若者の「自民党・れいわ」支持が想像以上に高いと判明
「改憲勢力3分の2届かず」「れいわ新選組、N国(NHKから国民を守る党)が議席獲得」――。第25回参議院選挙の結果を受け、この2点が大々的に報じられたが、見過ごせないのは50%を割り込んだ低投票率だ。...
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東京23区、「区」の廃止表明で「市」への脱却目指す…東京都、財源と権限を収奪し弊害
4月7日に投開票された大阪府知事選、大阪市長選は、大阪維新の会が擁立した前大阪市長の吉村洋文氏、前大阪府知事の松井一郎氏がそれぞれ完勝した。同時に実施された大阪府議選で維新は単独過半数を確保。市議選は...
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公明党の凋落鮮明、支持母体・創価学会からも反発…現職議員が次々落選で党内に戦慄
「安倍・麻生道路」と揶揄される山口県下関市と福岡県北九州市を結ぶ道路建設をめぐり、塚田一郎国交副大臣が「忖度」発言で4月5日、辞表を提出したが、そのわずか3日後の8日、国交省は衆院国交委員会理事懇談会...
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自民党、78歳・麻生太郎氏と80歳・二階俊博氏、日本の政治を牛耳る2人の対立激化
安倍政権内で二階俊博自民党幹事長(80)と麻生太郎副総理兼財務相(78)の主導権争いが激化している。2人の確執が最高潮に達しているのは、3月21日に告示された統一地方選前半(4月7日投開票)に行われる...
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貨物航路「敦賀~博多」きょう就航 「複線化」で災害リスクに対応
敦賀港と博多港を結ぶ定期貨物船が運航を開始。日本の沿岸で多数の長距離フェリーや貨物船が運航されるなか、その「空白」だった日本海側の本州~九州間に誕生する新航路は、どのような需要があるのでしょうか。敦賀...
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北海道地震、ひずみが伝播し札幌でも今後強い揺れに注意…南海トラフも地下で動きが
2月21日21時22分ごろ、胆振地方中東部を震源地とする地震が北海道を襲った。震源の深さは約30キロ、マグニチュード(M)は5.8と推定されており、厚真町では最大震度6弱を観測した。同地域では、201...
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白村江の戦いの“信じがたい真実”…なぜ倭国軍全滅の戦争を起こしたのか?
米ブラウン大学ワトソン国際公共問題研究所が昨年11月発表した調査結果によると、2001年9月11日の米同時多発攻撃を受けて始まった米国の「テロとの戦い」によりイラク、アフガニスタン、パキスタンで発生し...
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北海道・富良野、インバウンド宿泊延数が23倍に激増した理由
2018年のインバウンド(訪日外国人旅行者)数が12月18日時点で、ついに3000万人に到達した。過去最多は17年の2869万人だった。政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がスタートした03年の...
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首都圏~北九州の新フェリー、なぜ「横須賀発」? 市と船社に聞くその「強み」
2021年春、横須賀~北九州間に新航路が誕生する予定です。過去には横須賀~大分航路がたった3年で廃止されていますが、なぜ今回も横須賀なのでしょうか。定期航路を誘致していた横須賀市神奈川県横須賀市が20...
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安倍首相が「徴用工でなく労働者」と言い換えを命じても強制労働の歴史は消せない! 麻生家の炭鉱は「朝鮮人地獄」と…
いわゆる徴用工問題で、安倍政権が歴史修正主義的攻勢を強めている。先日、韓国の大法院(最高裁)が、植民地時代に強制的に動員された元徴用工にたいして新日鉄住金の賠償を命じる判決を下したが、安倍首相の「あり...
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綾瀬はるかが戦時下の性犯罪をレポート! 兵士たちによる性暴力、国が中絶手術を強制...現在も続く性被害女性への偏見
昨日は73回目の終戦の日を迎えたが、民放キー局では終戦の特番はひとつも放送されることはなかった。そんななか、TBSの『NEWS23』では、放送時間を拡大して、今年も特別企画「綾瀬はるか「戦争」を聞く」...
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赤坂自民亭だけじゃなかった! 安倍首相が豪雨真っ最中6日夜も災害無視し、自民議員と総裁選対策の極秘会合
やはり安倍首相は豪雨災害への対応をあえて無視していた──。その証拠ともいえる新事実が発覚し、ネット上では再び怒りが噴き上がっている。新事実というのは、24日放送の『newsevery.』(日本テレビ)...
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豪雨災害で安倍首相の対応がヒドい! 自民飲み会優先、対策本部立ち上げず2日間放置しながら「時間との戦い」と大見得
首相官邸ホームページより西日本を襲った記録的豪雨は、いまなお大きな被害をもたらしている。本日20時現在、全国で78人が死亡、少なくとも60人の安否が不明で、今後、さらに被害は拡大するとみられている。こ...
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「神様は女性」なのに…山、海も“女人禁制”だった過去
4月4日、京都府舞鶴市で行われた大相撲春巡業で、土俵上で倒れた男性の救命措置を施した女性に、行司が「女性の方は下りてください」とアナウンスしたことについて、怒りの声は高まるばかりだ。さらに8日、静岡市...
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離婚で姓を変えバイトに潜入...ユニクロと闘うジャーナリストが語った巨大企業のブラック体質と柳井社長の洗脳
昨年末、「週刊文春」(文藝春秋)誌上で発表されたあるブラック企業のルポが大きな反響を呼んだのをおぼえているだろうか。ジャーナリストの横田増生氏による"ユニクロ潜入ルポ"だ。横田氏は国内アパレル最大手・...
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暴力団離脱者の就職率はわずか2%...ヤクザからの更正に最も必要なのは地域社会の受け入れと協力
9月には任侠山口組の織田絆誠代表を狙った襲撃事件が発生し、ボディガードを務めていた組員が射殺されるなど、山口組をめぐる状況は依然として混迷を極めている。そんななか、現在、暴力団離脱者が後を絶たない。北...
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安倍首相もコネ入社時代に不正に関与? 国策企業・神戸製鋼と安倍首相のただならぬ関係
次から次へと偽装や捏造の事実が発覚している神戸製鋼所のデータ改竄問題。グループ会社も含め、主力の鉄鋼製品やアルミなどで強度や寸法などを偽って出荷、数十年前から偽装を続けていたケースもあり、組織ぐるみの...
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前川喜平・前文科次官が安倍政権の愛国教育、親学を痛烈批判! 室井佑月に立候補を薦められた前川氏の答えは...
前川喜平・前文科事務次官をゲストに迎えた室井佑月の連載対談「アベを倒したい」。前編では、加計問題の経緯、安倍政権のお友だち優遇政治と官僚支配のやり口を改めて振り返った後、「加計問題以外に官邸から圧力を...
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飯塚事件、なぜ再審を行わない? DNA鑑定の捏造、警察による見込み捜査の疑いも浮上...やっぱり冤罪だ!
死刑が確定から30年以上収監された末に2014年に再審が決定した袴田事件、逮捕から17年にして冤罪が明らかになった足利事件......。これまで数多くの冤罪事件が起こってきたが、冤罪が強く疑われながら...
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90歳が300人以上!「ポーラレディ」美肌の秘訣に密着
90歳でセールスをしている奇跡的レディが日本に300人以上いると聞いて驚いた本誌が取材したのは、大分県にお住いの「愛されキャラ」の92歳。仕事を生きがいに、美と輝きを保って働いている姿は、まさにスーパ...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「彼女を金持ちに寝取られた」
「読むと心が軽くなる」「蛭子さんなのに、またいい話してる」「安定の競艇オチ」……とネット上で話題を呼び、たちまち4刷というヒットとなった単行本『蛭子能収のゆるゆる人生相談』...
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九州北部豪雨で被害拡大も安倍首相は帰国せず! G20終わったのに北欧訪問続けるのは閉会中審査に出ないためか
九州北部を襲った記録的豪雨の被害は日を追うごとに大きくなっている。9日午前10時現在、死亡した人は18名、行方がわかっていない人は少なくとも20名以上といい、避難者数も約1700名におよんでいる。いま...
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都議選候補の「頑張るママ」たち…夫亡くした過去も明かす
都民ファーストの会“小池新党”が、初の新人公認候補予定者として発表した2人の女性は、ともに「頑張るママ」。しかし、それぞれが置かれている状況や、歩んできた道のりはまったくの別ものだった−−。「100カ...
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国有地を7分の1の値段で取得"愛国カルト小学校"の名前は「安倍晋三記念小学校」だった! 保護者にヘイト攻撃も
日本会議幹部が開校予定の"愛国カルト小学校"に、国が国有地を超格安で払い下げていた問題。やはり安倍晋三首相が関係している疑惑が浮上した。もともと、小学校には安倍昭恵夫人が名誉校長に就任することが決まっ...