「高知県」のニュース
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「コロナ対策の評価指標」で明らかになった大阪の場当たり的対応
「新型コロナウイルスの感染防止対策は、主に都道府県が対応していますが、その成果はそれぞれで大きく異なっています。都道府県ごとの取り組みを客観的に評価できれば、今後のコロナ対策の改善点も見えてくると考え...
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崇拝された「武田信玄の末裔」…青天を衝けの渋沢栄一も岩崎弥太郎も板垣退助も武田一族?
天狗党の総大将・武田耕雲斎は、武田信玄とは無関係NHK大河ドラマ『青天を衝け』第14回(5月16日放送)で、天狗党が挙兵。武田耕雲斎(演:津田寛治)が鎮圧に向かったのだが、第15回(5月23日放送)で...
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JAL「空の上の公式オフ会」に乗る ファンの夢を叶えた風変わりな遊覧飛行の内容は?
旧制服のCAさん、大人気でしたぞ!当初は2月に実施予定だったもののJAL(日本航空)が2021年5月30日(日)、成田空港発着の遊覧チャータ-フライトを実施しました。ここで集まったのは、JALの旅コミ...
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コンビニ&スーパーの焼き芋5選!イオンの紅優甘がコスパ最高?甘さトップの紅天使とは
冬を代表する味覚「焼き芋」。かつてはトラックやリヤカーでの移動販売がメインだったが、今ではスーパーやコンビニなどの小売店でも、店内で焼き上げた焼き芋が売られるようになってきている。気軽に買えるようにな...
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ミドリムシで路線バスが走る!JR四国バス大栃線で「四国初」導入 エンジンはそのまま
ミドリムシ+使用済み食用油で走ります。「ユーグレナバイオディーゼル燃料」を使用「ユーグレナバイオディーゼル燃料」給油の様子(画像:ユーグレナ)。ジェイアール四国バスが運行する路線バスで、2021年1月...
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金属のタイヤチェーン復権? 樹脂製や布製 選ぶポイント&「買ったらすぐすべきこと」
活発な寒気の影響により、首都圏含む広い範囲で降雪が予想されるなか、タイヤチェーンの需要が高まっています。主流の樹脂製チェーンに、昨今は手軽な布製チェーンも注目を集めていますが、昔ながらの金属製も見直さ...
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“稀有な投手”藤川球児、虎ファンの胸に刻まれた2つのエピソード…意外な素顔も
阪神タイガースの抑えの切り札で2005年のリーグ優勝に貢献、「火の玉ストレート」と呼ばれた速球を武器に38試合連続無失点の日本記録やシーズンセーブ数46のセ・リーグ記録などを残した右腕、藤川球児(40...
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Go Toトラベル「旅の足」もあの手この手で割引! バスへの活用徹底ガイド 出張にも
いよいよ本格化した「GoToトラベル」キャンペーン。宿泊だけでなく「足」を担うバスも割引対象にする方法も様々存在します。「GoTo」の一環の地域共通クーポンや、自治体が独自に設定している支援策も足代に...
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JALも実施「どこにも行かない遊覧チャーター」 強みは何? 「赤組」には超朗報も
新型コロナ禍にJALが実施した、フライト自体を目的とする「どこにも行かない」チャーター便。国内航空会社でも実施されていますが、その強みはどこにあるのでしょうか。そして今後について、企画担当者からファン...
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バス業界 今度こそ再起なるか Go Toトラベル「東京追加」でどう変わる?
新型コロナウイルスの影響で落ち込んだバス需要、その再起への期待がかかっていた「GoToトラベル」キャンペーンも、「東京除外」の終了でいよいよ本格化します。この間、事業者や自治体も試行錯誤を重ね、状況は...
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機内から夕焼け&夜景鑑賞 JAL 成田発着の周遊チャーターを実施 国際線用B767で4時間
たっぷりのフライト時間と遊び心ある航路がポイントです。JAL(日本航空)は2020年9月2日(水)、遊覧飛行を目的とした成田発着の周遊チャーター「空たび星空フライト」を9月26日(土)に実施すると発表...
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パチンコ店社長激白「私が店をたたむワケ」…行政の休業要請に応じ、融資は断られやむなく
コロナ禍による緊急事態宣言に伴い、休業要請を受けたパチンコ業界は、休業解除後も客足が戻らず、経営難から休廃業や閉店が続く。一部のメディアは休業要請に応じなかった一部パチンコホールをバッシングしたが、そ...
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東京、PCR検査の陽性率上昇止まらず…検査増加で説明つかず 店舗従業員の感染情報急増
「お金持ちの病気」で始まった新型コロナ感染症新型コロナウイルス感染症を日本に初上陸させたのは、観光で日本を訪れた中流階級以上の裕福な中国人観光客たちだった。乗客・乗員650人以上が感染したクルーズ船「...
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保健所、機能不全が深刻化…“行政改革”で大幅削減、PCR検査の目詰まりの元凶
今、新型コロナウイルス感染拡大が日本中を震撼させているなかで、保健所の機能不全という問題が浮き彫りになっている。新型コロナ感染経路の解明やPCR検査の実施に、保健所が中核的な役割を担っていたが、クラス...
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四国の高速バスほぼ運休へ 神戸~徳島線も4月25日から 新型コロナ影響
運行を継続している路線もわずかにありますが、先行きは不透明です。ジェイアール四国バスの車両(2018年2月、中島洋平撮影)。新型コロナウイルスの影響を受け、四国発着の高速バスが激減しています。徳島バス...
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なぜ路線バスは衰退したのか? 地方は大幅赤字 かつての「バスの黄金時代」あだに?
路線バスは、その多くが赤字で、国や自治体の補助を得てなんとか維持している状況です。かつては国の構造的に「儲かる」事業だった路線バス、なぜこれほど衰退したのでしょうか。今後は地域ごとに、きめ細かな対策が...
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地方の国公立大学も存亡の危機…激変する全国大学教育
2020年度からセンター試験に代わる「大学入学共通テスト」がスタートするが、英語の民間試験活用が延期され、さらに国語と数学に導入される記述式問題についても延期されようとしている。一方で、少子化や景気低...
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家でANAファーストクラス品質のカレーが食べられる? 「ANA FINDELISH」とは
ANAが料理を一般に販売する事業「ANAFINDELISH」を立ち上げました。ラインナップはファーストクラス品質のカレーやお菓子。聞きなれない「FINDELISH」というワードですが、どんな意味なので...
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間宮羊かんを確保せよ! 旧海軍将兵が大歓喜した特務艦「間宮」 その表と裏の顔とは?
軍隊の士気を左右する要素のひとつは食事、旧日本海軍でその一端を担っていたのが給糧艦「間宮」です。将兵たちが血眼になって求めたという名物の羊かんなどが広く知られますが、実は食とは全く別の、とある重要任務...
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トランプとの会談を前に安倍首相の“トウモロコシ爆買い”言い訳の嘘が次々発覚!「民間が買う」も「害虫被害のため」もフェイク
明日25日(アメリカ時間)、安倍首相とトランプ大統領の日米首脳会談で、貿易協定をめぐる交渉がいよいよ大詰めを迎える。協定の署名は次回10月に見送られるとの情報もあるが、最終的な合意を確認する見通しだ。...
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菅官房長官「トウモロコシ大量購入は害虫被害対策」は嘘! トランプの押し付けゴマカシで被害でっち上げ
安倍政権が「トランプに押し付けられたトウモロコシ」をめぐって、フェイク丸出しのゴマカシ、情報操作を展開している。本サイトでもお伝えしたように、25日、安倍首相とトランプ大統領が日米貿易交渉で大枠合意し...
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参院選、若者の「自民党・れいわ」支持が想像以上に高いと判明
「改憲勢力3分の2届かず」「れいわ新選組、N国(NHKから国民を守る党)が議席獲得」――。第25回参議院選挙の結果を受け、この2点が大々的に報じられたが、見過ごせないのは50%を割り込んだ低投票率だ。...
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「フェリー銀座」四国~九州航路どう活用 物流の「働き方改革」追い風 役割も変化
高速道路網の進展でフェリー需要が減少するなか、愛媛県と九州のあいだでは複数の旅客フェリーが運航されています。本州~九州間の観光や物流に、四国~九州航路を組み込む動きもありますが、どのように活用されてい...
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発見された旧軍の重巡「古鷹」 設計と建造で混乱、条約にも翻弄されたその紆余曲折
旧海軍の重巡洋艦「古鷹」は、その傾斜した船体に見られるように、設計からして特徴的な艦といえるでしょう。特徴的すぎたゆえ、建造の現場では混乱をきたしたほどといいます。軍縮条約にも翻弄された、その紆余曲折...
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医師不足が深刻になる都道府県マップ…5年後、全国で2万人も不足に
少子高齢化、人口減が進むなか、将来的な医師不足が大きな問題になっている。厚生労働省がこのほど、将来の地域の医師数を新たに試算した結果をまとめて公表した。医師の偏在を解消する目標年である2036年で見た...
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1日50人が自殺…40~50代・未成年女性・12~14時が要注意?
2018年1年間の自殺者の速報値が発表された。警察庁のデータを基に、厚生労働省自殺対策推進室が19年1月18日に公表した。昨年の自殺者総数は2万598人で、対前年比723人減(3.4%減)。9年連続の...
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四国の高速バス、ココが凄い! 明石海峡大橋の開通で急成長 「自家用車+バス」も発達
1998年に明石海峡大橋が開通したことで一変した四国地方の高速バス。神戸淡路鳴門道経由で京阪神を結ぶ高速バスがひっきりなしに行き交うまでに急成長した裏には、「マイカーがひとりに1台の時代」に合った施策...
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北海道・富良野、インバウンド宿泊延数が23倍に激増した理由
2018年のインバウンド(訪日外国人旅行者)数が12月18日時点で、ついに3000万人に到達した。過去最多は17年の2869万人だった。政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がスタートした03年の...
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東京五輪を理由にコンビニからエロ本が消える!? ちばてつやも「エロ・グロの規制は言論統制の始まり」と警鐘
●東京オリンピックを機にエロ本がなくなる!?2020年、この国から成人誌が消えてなくなる──。「非実在青少年」問題など成人誌を規制しようとする動きが日を追うごとに強くなっていることに加え、2020年東...
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少年犯罪の凶悪化は嘘、昔のほうが酷かった! 中学生の連続爆破、小学生同士の殺人も
やはり、と言うべきだろう。川崎中1殺害事件で18歳、17歳の少年ら3名が逮捕され、世論は少年法の厳罰化に向かっている。これは、メディアが容疑者少年らの素性を暴いて、センセーショナルに報じるたびに起こる...