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「フリンジマン」ホテルへの誘い方をレクチャーする板尾創路。男目線の愛人ドラマって実は珍しい

以前から気になっているのだが、ドラマ『フリンジマン~愛人の作り方教えます~』(テレビ東京系)について、女性陣はどういう印象を持っているのだろうか?
「フリンジマン」ホテルへの誘い方をレクチャーする板尾創路。男目線の愛人ドラマって実は珍しい
原作コミック2巻

このご時世に、愛人作りのHow toを大っぴらに論じる外道なコンセプト。男性陣の琴線には触れまくっているが、一方で女性陣の逆鱗に触れまくってる気がしないでもない。

そんな心配を、主演を務める板尾創路の発言が溶かしてくれた。同作について「意外と女性のほうが楽しめるかもしれない」と、彼は説明する。
「研究により導き出した女性の心をつかむ方法や立ち振る舞いをレクチャーするのですが、“そんなわけないよ”とつっこんだり、愛人を作ろうと奮闘するバカな男たちを“ふ~ん”と上から目線で見ていただけたらありがたいなと思います」(「ananニュース」板尾創路インタビューより)
そうなんです。そんな風に見ていただいたら、ありがたい。

安達祐実がシャロン・ストーンばり


「愛人同盟」の1人である満島由紀夫(淵上泰史)は、デパートの店舗案内係・川上ミエ(佐津川愛美)とキャバクラ嬢・江口カオリ(岸明日香)の2人を“愛人候補”として見据え始める。
しかし、そのやり方がいただけない。同盟のメンバーにHow toをレクチャーする“愛人教授”井伏真澄(板尾創路)は、妻帯者であることを隠し愛人作りに勤しむ満島に激怒。愛人づくりにも、最低限のモラルはあるのだ。

とは言え、井伏はメンバーを見捨てない。同盟を招集し、そこに自身の愛人である矢村美紗(安達祐実)を招いたのだ。“愛人作り”を目指す彼らだからこそ、実物の愛人に知りたいことを聞いて学ぶべきだということ。

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    「「フリンジマン」ホテルへの誘い方をレクチャーする板尾創路。男目線の愛人ドラマって実は珍しい」の みんなの反応 2
    • 匿名さん 通報

      きっしょい下手クソな文章…クソつまんねー記事…死ねよゴミライター

      0
    • 匿名さん 通報

      >「意外にチキンなんだ。小っさいし。ショボ!」(カオリ) きっしょ死ねよガイジ

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