「ビートルズ」のニュース
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ポールとリック・ルービンが語る、『マッカートニー 3,2,1』とザ・ビートルズの普遍性
ポール・マッカートニーがリック・ルービンを迎えて、ザ・ビートルズやソロ活動を振り返る6部構成のドキュメンタリー・シリーズ『マッカートニー3,2,1』がディズニープラスにて配信スタート。二人が同作や『ザ...
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Carlos K.、音楽に携わる“喜び”と今後の目標を語る「変化を楽しみながら努力していきたい」
Carlos K.、音楽に携わる“喜び”と今後の目標を語る「変化を楽しみながら努力していきたい」。ブラジル出身の日系2世のトラックメイカーとして、様々なアーティストや番組に楽曲を提供しているCarlosK.さん。手がけた楽曲がレコード大賞・レコード大賞優秀作品賞などを受賞した経歴を持ち、2015年...
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ビリー・ジョエルのソロデビュー50周年、「ピアノ・マン」が生んだ永遠の名曲を振り返る
ビリー・ジョエルのソロ・デビュー50周年を記念して、シングル曲/ミュージックビデオを完全網羅した3枚組(2CD+DVD)最新ベスト盤『ジャパニーズ・シングル・コレクション-グレイテスト・ヒッツ-』と、...
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ポール・マッカトニーのベースプレイが生み出すグルーヴ、鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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ザ・クロマニヨンズ真島昌利、初著書『ROCK&ROLL RECORDER』発売
ザ・クロマニヨンズの真島昌利が、初めての著書『ROCK&ROLLRECORDER』を2022年2月10日に発売する。『ROCK&ROLLRECORDER』は、人生の転機となったザ・ビートルズとの出会い...
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ザ・ジャムやスタカンの名曲も再解釈、ポール・ウェラーが交響楽団と挑んだ「新たな挑戦」
今年5月にリリースされた『FatPop』で、キャリア通算8枚目の全英1位を獲得したポール・ウェラー。そこから約7カ月の短いスパンで、最新ライヴ・アルバム『AnOrchestratedSongbook』...
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ザ・ビートルズ翻訳の第一人者、奥田祐士に聞くドキュメンタリー『Get Back』が特別な理由
解散間際のビートルズが、「原点に立ち返る=GetBack」というコンセプトのもと、スタジオで行われたレコーディング・セッションと、自社の屋上でゲリラ的に開催された通称「ルーフトップ・コンサート」の模様...
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岡村靖幸『靖幸』、当時のプロモーターと岡村ワールドについて語る
岡村靖幸『靖幸』、当時のプロモーターと岡村ワールドについて語る。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年11月の特集は「J-POPLEGENDFORUM再評価シリーズ第1弾岡...
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デュラン・デュランが語る、80年代が特別だった理由、革新的であり続けるためのバンド論
最新アルバム『FUTUREPAST』が大好評のデュラン・デュラン。80年代を席巻したニューロマンティックの旗手が、デビュー40周年を迎えた今も最前線を走り続ける理由とは?サイモン・ル・ボン、ニック・ロ...
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『ザ・ビートルズ:Get Back』は期待以上に最高だった 絶対に見ておくべき理由とは?
『ザ・ビートルズ:GetBack』がいよいよ配信スタート。ピーター・ジャクソン監督の計8時間に及ぶドキュメンタリー3部作は、ジョン、ポール、ジョージ、リンゴによる最後の作品についての定説を覆し、これま...
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ヤング・マーブル・ジャイアンツを構成する5枚 アリソンが語るポストパンクという青春
パンク・ロックという革命がロック・シーンに衝撃を与えていた1978年。スコットランドのカーディフで3人の男女がバンドを結成した。スチュワートとフィリップのモクサム兄弟、紅一点のアリソン・スタットンによ...
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The fin.が語る 30歳の今、やりたいことをピュアにやり続けられる理由
YutoUchino(Vo,Gu,Synth)とKaoruNakazawa(Ba)の二人組ユニット、Thefin.による3rdアルバム『OuterEgo』がリリースされた。フルアルバムとしては、前作『...
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ポール・マッカートニーが自らキャリアを振り返るドキュメンタリーシリーズ配信
ポール・マッカートニーが自らザ・ビートルズやソロ活動のキャリアを振り返るドキュメンタリー・シリーズ『マッカートニー3,2,1』が、2021年12月22日よりディズニープラスにて独占配信される。本作は、...
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ザ・ビートルズ解散は必然だったのか? 崩壊寸前のバンドを巡るストーリー
ドキュメンタリー作品『ザ・ビートルズ:GetBack』の公開を記念して、米ローリングストーン誌のカバーストーリーを完全翻訳。ここでは後編をお届けする。【前編を読む】ザ・ビートルズ解散劇の真実メンバー4...
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ザ・ビートルズ解散劇の裏側 メンバー4人の証言と映画『Get Back』が伝える新発見
ドキュメンタリー作品『ザ・ビートルズ:GetBack』がまもなく配信される。本作の公開を記念して、米ローリングストーン誌のカバーストーリーを完全翻訳。「ロック史上最大の解散劇」の裏側とメンバーの結束、...
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岡村靖幸『yellow』、当時のプロモーターと未だ得体の知れない才能について語る
岡村靖幸『yellow』、当時のプロモーターと未だ得体の知れない才能について語る。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年11月の特集は「J-POPLEGENDFORUM再評価シリーズ第1弾岡...
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ディアンジェロ『Voodoo』を支えた鬼才エンジニアが語る、アナログの魔法とBBNGへの共感
ディアンジェロ『Voodoo』、エリカ・バドゥ『MamasGun』、コモン『LikeWaterforChocolate』、ザ・ルーツ『ThingsFallApart』、RHファクター『HardGroo...
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ビートルズ「Let It Be」の心地よいグルーヴ、鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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岡村靖幸の名盤『家庭教師』、当時のプロモーターが背景を語る
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年11月の特集は「J-POPLEGENDFORUM再評価シリーズ第1弾岡...
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松本隆が描いたエロティシズム、80年代後半から90年代前半までを辿る
松本隆が描いたエロティシズム、80年代後半から90年代前半までを辿る。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年10月の特集は「松本隆特集第3弾風街とデラシネ~作詞家・松本隆の50年...
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ポール・マッカートニーがレシートの裏にサインしない理由
ポール・マッカートニーが米リーダーズ・ダイジェスト誌の最新インタビューの中で、ファンと言葉を交わすのは喜んで応じるが、何かにサインしたりお粗末なセルフィーを撮られたりするのは今後避けたいと語った。【画...
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SNSで人気爆発、絶対に知っておくべき4人の新世代ドラマー
かつてのロックドラマーたちは、アリーナでの壮大なソロ演奏で伝説となった。だが昨今では、お気に入りの曲をカバーしてYouTubeやInstagramにアップロードして莫大な数のフォロワーを獲得できれば、...
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手拍子のリズムパターン、クイーンやスライの名曲から鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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リンゴ・スターは81歳で絶好調 最新EPにビートルズ時代、ビリー・アイリッシュまで語る
リンゴ・スターは音楽業界でもっとも――いや、どんな業界でも愛される人物といえよう。81歳になってもなお、彼は歩みを止めない。ザ・ビートルズの伝説のドラマーは、今年2枚目のEP『チェンジ・ザ・ワールド』...
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オアシスに誰もが熱狂した理由とは? 『ネブワース1996』で振り返る絶頂期の勇姿
オアシスの伝説的ライブが、ギャラガー兄弟の製作総指揮で『オアシス:ネブワース1996』としてドキュメンタリー映画化。9月23日(木・祝)より、新宿ピカデリーほか全国112館にて公開される。本作の見どこ...
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「泉谷しげる50周年 俺をレジェンドと呼ぶな」本人と振り返るエレックレコードの名盤
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年9月は70年代から80年代にかけた時代を代表するシンガー・ソングライタ...
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パット・メセニーに「創造性」を学ぶ 次世代とも共鳴する伝説的ギタリストの思想
ジャズ・ギターの巨匠パット・メセニーは相変わらず精力的だ。ちょうど半年前、メセニーがギターを弾かずに作曲だけをした異色作『RoadTotheSun』についての記事を寄稿したばかりだが、彼はまたもや新た...
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GSとカレッジフォークの仕掛け人・本城和治と振り返る、ジャンルを越えた名盤
GSとカレッジフォークの仕掛け人・本城和治と振り返る、ジャンルを越えた名盤。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年8月は元日本フィリップス・レコードのプロデューサー、ディレクターである...
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チャーリー・ワッツから感じるロックンロールのリズムの成り立ち、鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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シティ・ポップの源流、70年代後半の名曲を本城和治と語る
シティ・ポップの源流、70年代後半の名曲を本城和治と語る。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2021年8月は元日本フィリップス・レコードのプロデューサー、ディレクターである...