「ビートルズ」のニュース
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クラッシュシンバルから紐解く緊張と脱力の音楽・ファンク、鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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映像作品『ザ・ビートルズ:Get Back』2022年7月に発売決定
映像作品『ザ・ビートルズ:GetBack』が、2022年7月13日にBlu-rayコレクターズ・セットとDVDコレクターズ・セットで発売される。本作は約8時間にも及ぶ映像作品。ジョン・レノン、ポール・...
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『フリーホイーリン・ボブ・ディラン』自身初の傑作アルバム誕生秘話
ボブ・ディランのデビュー60周年を記念して、1963年の2ndアルバム『フリーホイーリン・ボブ・ディラン』がアナログ・レコードで発売された。彼が自作曲で生み出した初のマスターピース、その誕生秘話に迫る...
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音楽本特集第一弾、朝妻一郎が語る音楽にまつわる権利と日本のポピュラー音楽史
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年4月の特集は「最新音楽本2022」。パート1はアルテスパブリッシングか...
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BRAHMAN TOSHI-LOWが語る、己が「変わる」ために選んだ道
BRAHMANの映像作品『ThreeTimesThree』がリリースされる。昨年12月31日のゼップ東京、今年1月13日の中野サンプラザ、1月20日の新木場スタジオコースト、3週間の中で行われた3公演...
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クルアンビンらのベースから読み解く「休符」の役割、鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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Open Reel Ensembleが語る、妄想ジャンル「マグネティックパンク」とは?
唐突だが、オープンリールがどういうものか知っているだろうか。オープンリールは、1960年ごろに普及した、磁気テープを利用した記録媒体だ。では、そのオープンリールを楽器として演奏する者達が存在することは...
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ザ・リーサルウェポンズが異様さを大切にする理由、作家・爪 切男が聞く
異様な雰囲気をまとった2人組が令和に旋風を巻き起こそうとしている。音楽、映画、アニメ、プロレス、ゲームなど、80年代の影響を色濃く受け、それらを愛し、自分たちの表現として昇華させた極上のエンターテイン...
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ウクライナの人気ロックスターが、母国防衛に協力する理由「今は戦士になるしかない」
「戦争前はジョン・レノンの『イマジン』が俺の信条だった……だが、子どもたちを殺そうとするような奴が現れたら、話は別だ」。そう語るスヴァトスラフ・ヴァカルチュクは、ウクライナでもっとも有名なロックスター...
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flumpool 山村隆太が語る、ラブソングを歌う意味
flumpoolのコンセプトアルバム『ASpringBreath』がリリースされた。2021年12月に開催されたアコースティックライブからの流れを踏まえて、「春の息吹」をテーマに制作されたアコースティ...
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原田知世が語る「若さ」にとらわれない生き方、「守ってあげたい」を50代に歌い直す意味
今年デビュー40周年を迎える原田知世が、それを記念したアルバム『fruitfuldays』をリリースする。カバーアルバムを除くと前作『LHeureBleue』からおよそ3年半ぶりとなる本作は、作曲陣に...
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キース・リチャーズが語る「死」との向き合い方、ストーンズ新作の行方、クラプトン騒動
今は亡きチャーリー・ワッツはかつて、ザ・ローリング・ストーンズのギタリストであるキース・リチャーズの自滅的な行動には、常に「生きることへの強い意志」を感じると言った。しかしキース自身には、さほど自覚が...
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ツタロックフェス2022:マカロニえんぴつは奏でる、絶望を打ち消すための曲を
本日3月20日、幕張メッセ国際展示場9・10・11ホールで開催中のツタロックフェス2022。マカロニえんぴつのクイックレポートをお届け。【写真を見る】マカロニえんぴつのステージ(記事未掲載カットあり)...
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ミッキー吉野本人と語る、アルバム『Keep On Kickin' It』
ミッキー吉野本人と語る、アルバム『Keep On Kickin' It』。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年2月の特集は「ミッキー吉野70歳」。2月2日に発売された、ゴダイゴ、ザ...
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イントロの長さに隠れた意図、トーキング・ヘッズの楽曲などから鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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フランツ・フェルディナンドが世界を制した本当の理由 メンバーが結成20年を総括
ニック・マッカーシー(Gt)脱退後のアルバム『AlwaysAscending』(2018年)からディーノ・バルドー(Gt:元1990s)とジュリアン・コリー(Key,Gt:ミャオ・ミャオ名義でも活動)...
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ササミが語る韓国のルーツ、日本での家族史、優しさに満ちたヘヴィメタル
USインディーの俊英シンガーソングライターが、2ndアルバムでヘヴィメタルに覚醒。人呼んで「悪魔のブライアン・ウィルソン」、ササミ(SASAMI)の挑戦作『Squeeze』が大きな話題を集めている。彼...
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ティアーズ・フォー・フィアーズの歩み 80s黄金期と復活劇、カニエも魅了した「疎外感」
ローランド・オーザバルとカート・スミスによるティアーズ・フォー・フィアーズ(TearsForFears、以下TFF)が、18年ぶりとなるニューアルバム『ザ・ティッピング・ポイント』をリリースした。ベテ...
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西岡恭蔵「病と闘いながら生み出した名曲の軌跡をたどる」
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年1月の特集は「西岡恭蔵」。2021年11月、小学館から書籍『プカプカ西...
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『ザ・ビートルズ Get Back: ルーフトップ・コンサート』より2曲の演奏シーン公開
『ザ・ビートルズGetBack:ルーフトップ・コンサート』が2022年2月9日(水)から5日間限定でIMAX®で公開されているのを記念して、「ワン・アフター・909(OneAfter909)」と「ドン...
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ギターソロ完コピをめぐる複雑グルーヴ、イーグルスの王道曲から鳥居真道が徹底考察
ギターソロ完コピをめぐる複雑グルーヴ、イーグルスの王道曲から鳥居真道が徹底考察。ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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田中宗一郎×小林祥晴「2021年ポップ・シーン総括対談:時代や場所から解き放たれ、ひたすら拡張し続ける現在」
田中宗一郎×小林祥晴「2021年ポップ・シーン総括対談:時代や場所から解き放たれ、ひたすら拡張し続ける現在」。音楽メディアTheSignMagazineが監修し、海外のポップミュージックの「今」を伝える、音楽カルチャー誌RollingStoneJapanの人気連載企画POPRULESTHEWORLD。ここにお...
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KOZZY IWAKAWAが2枚組37曲のカバーで新世代に伝える、“音楽世界旅行”の楽しみ方
KOZZYIWAKAWA(THEMACKSHOW、THECOLTS)が、2022年2月2日にニューアルバム『R.A.M』(アール・エー・エム)をリリースする。わずか2ヶ月前に発表されたAKIRAwit...
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THE BAWDIES、ツアーファイナルで描いた笑顔のロックンロール
THEBAWDIESが、約2年ぶりの全国ツアー「BLASTOFF!TOUR2021-2022」を開催。ツアーファイナルとなる公演を、2022年1月30日東京・ZeppDiverCityTOKYOにて開...
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西岡恭蔵とKURO、世界旅行をしながら生み出した楽曲をたどる
西岡恭蔵とKURO、世界旅行をしながら生み出した楽曲をたどる。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年1月の特集は「西岡恭蔵」。2021年11月、小学館から書籍『プカプカ西...
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音楽における無音の効果的テクニック、シルク・ソニックなどの名曲から鳥居真道が徹底考察
ファンクやソウルのリズムを取り入れたビートに、等身大で耳に引っかかる歌詞を載せて歌う4人組ロックバンド、トリプルファイヤーの音楽ブレインであるギタリスト・鳥居真道による連載「モヤモヤリズム考−パンツの...
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米でCD売上が17年ぶりに増加、CDの長所を考えてみた
コンパクトディスク(CD)にはアナログ盤のようなロマンもMP3のような利便性もないが、今でも音楽に没頭するには理想的なフォーマットらしい。【動画を見る】90年代ベストソング50選プレイリスト+まとめ動...
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西岡恭蔵と細野晴臣の関係性、ノンフィクション作家・中部博とたどる
西岡恭蔵と細野晴臣の関係性、ノンフィクション作家・中部博とたどる。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年1月の特集は「西岡恭蔵」。2021年11月、小学館から書籍『プカプカ西...
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「Be My Baby」で知られるロネッツのリード歌手、ロニー・スペクターが78歳で死去
60年代に活躍したニューヨーク出身の女性歌手グループ「ザ・ロネッツ」のリーダーで、「BeMyBaby」「WalkingintheRain(邦題:恋の雨音)」といった不朽の名曲を歌ったロニー・スペクター...
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『ザ・ビートルズ:Get Back』が永遠に語り継ぐべき名作となった24の理由
年末年始に『ザ・ビートルズ:GetBack』を堪能したという方も多いのでは。同じくディズニープラスで配信中の『マッカートニー3,2,1』とともに、ビートルズのファンに贈られた壮大なプレゼント。そのハイ...