「ビートルズ」のニュース (704件)
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マイケル・マクドナルドが語る、ドゥービー・ブラザーズ来日と知られざる音楽遍歴
メンバーにマイケル・マクドナルドが復帰、結成50周年記念ツアーを続けてきたドゥービー・ブラザーズが、いよいよ4月15日~27日にかけて日本に上陸する。1971年のデビューから70年代半ばまでの中心人物...
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TAKUROが語る死生観、GLAYとして後世に残したい楽曲
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2023年2月はGLAYのTAKUROを1カ月間に渡り特集していく。田家:FMC...
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GLASGOWが考えるオルタナロックと大衆性、バンド名に込めた希望
GLASGOWは2018年9月に活動を開始して、同年にタワーレコード渋谷店とインディーズ通販サイトにて、自主制作盤で2枚のCDが累計売上1000枚以上を記録し、同店舗未流通CDランキングで週間1位を記...
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クーラ・シェイカーが語る新作の展望、日本と家族にまつわる話、スピリチュアルであること
昨年のサマーソニックに続いて、クーラ・シェイカーが単独公演で日本に戻ってきた。しかも昨年12月にキーボード奏者、ジェイ・ダーリントンが電撃復帰!オリジナル・メンバーが揃うのはバンドが一旦解散した199...
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つばきファクトリーが語る、メンバー一人ひとりが輝ける場所だからできること
つばきファクトリーが好調だ。昨年6月にリリースしたシングル「アドレナリン・ダメ/弱さじゃないよ、恋は/アイドル天職音頭」では、自身初のオリコンシングルチャート1位を獲得。さらに、その収録曲「アドレナリ...
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ブライアン・アダムスが語る80年代の記憶、絶好調の今「日本は僕にとって特別な国」
3月4日(土)仙台サンプラザホール、3月6日(月)大阪城ホール、3月7日(火)日本武道館、3月8日(水)ZeppNagoyaにて来日公演を行う、ブライアン・アダムス(BryanAdams)の最新インタ...
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日本のカバーポップス最大のヒロイン弘田三枝子、伊東ゆかりと振り返る当時の思い出
日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2023年1月の特集は「伊東ゆかりステージデビュー70周年」。1947年生まれ、...
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ペイヴメントが語るバンドの軌跡とそれぞれの人生、ギャリー・ヤングの今、新作の可能性
2度目の再結成を果たし、今年2月中旬に13年ぶりの単独来日ツアーを開催したペイヴメント(Pavement)にインタビューを実施。愛すべき5人にバンドの過去・現在・未来を語ってもらった。【写真ギャラリー...
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【インタヴュー・アーカイヴ】スペンサー・ウィギンズ&パーシー・ウィギンズ
ゴールドワックス・レーベルなどで吹き込まれた数々の名曲で知られ、O.V.ライトやジェイムズ・カーと並び評される屈指のサザン・ソウル・シンガー、スペンサー・ウィギンズが2023年2月13日に亡くなった。...
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命が消えても、スピリットなら残せるかもしれない。DYGL・Akiyamaインタビュー
Textby井戸沼紀美Textby池野詩織ときが経つのは早い。2021年の初夏、渋谷でDYGLのボーカル・NobukiAkiyamaの取材に立ちあってから、いつのまにか1年半の歳月が過ぎていた。その間...
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クリストファー・クロスがコロナウイルスで陽性反応「これまでの人生で最悪の病気」
クリストファー・クロスがコロナウイルスの陽性反応を示した。「ArthursTheme(BestThatYouCanDo)」「Sailing」といったヒット曲で知られる彼は、金曜日(4月3日)の朝、Fa...
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KNOCKOUT FES 森本真一郎 - ネクストブレイクが期待されるバンドが勢揃い!
新進気鋭な若手バンドが多数集結する下北沢の周遊型フェス、"KNOCKOUTFES"サーキットの醍醐味を安価で体験できるので、インディー好きの女の子を中心に盛り上がりを見せ、業界関係者も未来のスターを探...
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厳選!日本とアジアの実力派若手女性ジャズシンガー
「日本の若手女性ジャズシンガーって誰がいるんだろう?」という話題で音楽好き仲間で話し合っていたときに、案外名前が出てこないことに気づき、「よし、では一度特集でまとめてみよう!」ということになりました。...
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香取慎吾、『家、ついて行ってイイですか? 4時間半SP』で大感動!「ハンカチをご用意してぜひご覧ください!」
■「ドラマの番宣として来たつもりだったのに、自分の人生に影響するくらいのお話を観させていただきました」(香取慎吾)2021年1月6日18時25分より、テレビ東京系にて『家、ついて行ってイイですか?4時...
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リンゴ・スターの2020年総括、ポールとの変わらぬ友情、ビートルズ時代の記憶
リンゴ・スターは2020年も「平和と愛と音楽」に大忙し。最新EP『ZoomIn』、ポール・マッカートニーとの長きにわたる友情、自宅検疫中に正気を保つ秘訣などを語ってくれた。●【画像を見る】初期ビートル...
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空港で飼い主を待ち続けたロシアの忠犬パルマの感動の実話を映画化した『ハチとパルマの物語』、大ヒット御礼舞台挨拶! 堂珍嘉邦が主題歌に込めた"愛"を語り、藤田朋子も「泣いているのは私だけではない」と大絶賛!
モスクワの空港で2年もの間、飼い主を待ち続けた犬のパルマの実話を実写化した日露合作映画『ハチとパルマの物語』。3月にロシアで拡大公開され、週末興行ランキング1位を獲得し、モスクワ国際映画祭にて招待上映...
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THE MACKSHOW - 激動の時代を生き抜く"不滅のロックンロール"ここにあり! 昭和96年度版永久未成年応援週末ソング集に見る粋なスタンスと揺るぎない矜持
日本屈指のロックンロール・バンド、ザ・マックショウが、全国流通盤としては久しぶりの新作となる『MACKSALIVE-StrangeWeekend-』を発表した。待望の新曲3曲、精選されたライブテイク1...
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シリーズ昭和歌謡 第1回:作詞家・山上路夫作品集
6月5日にBSフジで放送された「HITSONGMAKERS栄光のJ-POP伝説山上路夫」をご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、昭和歌謡を代表する作詞家のひとり、山上路夫さんの作品について書きた...
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1970年代、音楽の舞台で再び活躍したエルヴィス・プレスリーを辿る
1970年代、音楽の舞台で再び活躍したエルヴィス・プレスリーを辿る。音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年8月の特集は番外編。最終週となる今回は、1970年代に音楽の活躍の中心に戻し...
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Anchorsongが語る、日本人から見たロンドンの現実とグローバルな音楽観
ボノボやクァンティックを輩出してきた名門レーベル、TruThoughtsに籍を置くロンドン在住の日本人プロデューサー、Anchorsong(アンカーソング)こと吉田雅昭が、東京・浜松・名古屋・大阪を廻...
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ポール・マッカトニー、ビートルズのカメラマンだったロバート・フリーマンを偲ぶ
ポール・マッカートニーがビートルズのカメラマンだったロバート・フリーマンを偲んだ。フリーマンは『ミート・ザ・ビートルズ』と『ラバー・ソウル』のジャケット写真を撮影した。ポール・マッカトニーが覚えている...
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ドキュメンタリー映画『メイキング・オブ・モータウン』、レーベルの凄さを証言する出演陣を場面写真とともに一挙解禁!
伝説の音楽レーベル<モータウン>創設者のベリー・ゴーディJr.が引退直前に初めて密着を許可したドキュメンタリー映画『メイキング・オブ・モータウン』が、9月18日(金)に日本公開される。ベリー・ゴーディ...
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リンダ・マッカートニーのポラロイド写真展が日本初開催
リンダ・マッカートニーの日本初のポラロイド写真展、「リンダ・マッカートニー:ザポラロイドダイアリーズ(LindaMcCartney:ThePolaroidDiaries)」が大阪で開催されている。ポー...
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頭脳警察「無冠の帝王が踏破した万物流転の半世紀」
頭脳警察の結成50周年記念作品『乱破』には往年の名曲のセルフカバーも収録されているが、それより重要なのは斬新かつ野心的な新曲群である。尺八を全面的に採り入れた忍びの歌、パンクの祖という異名に相応しい電...
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マハラージャンが語る、脱サラして向き合った社会へ示すオリジナリティ
謎のSSW・マハラージャンが、2021年3月24日にEP『セーラ⭐︎ムン太郎』をリリースしメジャーデビューを果たした。スーツにターバンを巻いた独特の風貌、謎の男性が映ったジャケット写真など独特のセンス...
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剛力彩芽、夏帆主演映画『ブルーアワーにぶっ飛ばす』を称賛!「今の自分に悩んでいる人に観てほしい」
■映画『ブルーアワーにぶっ飛ばす』に、麻生久美子、吉岡里帆、神木隆之介ら、著名人より絶賛コメント続々!主演・夏帆×箱田優子初監督作となる映画『ブルーアワーにぶっ飛ばす』が、10月11日よりテアトル新宿...
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Businessman Blues Vol.1(前編)
「出来るビジネスマンは本物の音楽、もっと言えばブルース&ソウルを聴く」これは、本記者のこの仮説をテーマにインタビューを通して検証していく連載。切っ掛けは、海外ドラマSUITSに出てくる、主人公の曲者上...
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ポール・マッカートニー、ジョン・レノンへ歌った弾き語り曲の宅録音源が公開
ポール・マッカートニーがピアノの伴奏に合わせて独唱する、ジョン・レノンにインスパイアされた楽曲「ディア・フレンド」のホームレコーディングバージョンが公開された。当時を思い起こし、「改めて聴くと、とても...
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リンゴ・スターが語る『ホワイト・アルバム』のリマスタリング「俺たちはプレイするのが大好きな4人の若造だった」
率直な語り口で、リンゴ・スターは78歳の現在も多忙を極める理由、ホワイト・アルバムのリマスターのおかげで、50年前に作ったビートルズの楽曲が今でも新鮮に聞こえる理由を語ってくれた。現在リンゴ・スターは...
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リンゴ・スターが明かす、80歳でもエネルギッシュな理由とビートルズにまつわる思い出
7月7日に80歳となったリンゴ・スターのバースデー記念インタビュー。コロナ禍での過ごし方から、ジョン・レノンやポール・マッカートニー、同じドラマーであるジョン・ボーナムやキース・ムーンとの思い出、これ...