「ロックンロール」のニュース (1,205件)
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ふなっしー、4枚目のニューシングル発売決定「何かを始めようとする人の応援歌になればいいなっしー」
ふなっしーが4月24日にニューシングル「梨スタート/GhoulCity」を発売する。2016年は日本武道館・大阪城ホール単独公演、2017年は全国ZEPPツアー公演、2018年はアジアツアーと、音楽活...
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サザンオールスターズ プレイリストまとめ
サザンオールスターズ全曲配信を記念して、サザンオールスターズから桑田佳祐、原由子などソロ楽曲まで、年代別・テーマ別のプレイリストをご紹介!サザンオールスターズサザンオールスターズを知る40のことサザン...
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パリピのルーツって何だ? 〜日本的ヤンキーと音楽の関係〜
渋谷のハロウィン、なんていう映像を観ると、「ほえー、時代も変わったもんだ」などと一気に老け込んだ考えになってしまう今日この頃。もうすぐクリスマスも近いし、やんちゃな若者が街に溢れるのかも。といって、「...
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キノコホテル『マリアンヌの奥儀』から全曲トレーラー公開! 制作インタビューも。
<踊れるキノコホテル>をコンセプトに制作された今作は、来年のメジャーデビュー10周年に向け新たなキノコホテルの魅力を開花すべく、共同プロデューサーに島崎貴光(SMAP、AKB48etc.)を迎え入れ、...
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柳原陽一郎がホスト役をつとめる『ピテカントロプスになる日』 Vol.4出演者は柴田聡子と奇妙礼太郎
柳原陽一郎がホスト役をつとめる音楽イベント『ピテカントロプスになる日』の第4回公演が10月17日(火)、東京・duoMUSICEXCHANGEで開催される。“~歌手と詩人とロックンローラー~”というサ...
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ナードマグネットの音楽に溢れる、ポップカルチャーに支えられてきた人間の気概
「ありそうでなかった日本語パワーポップバンド」を掲げる大阪の4人組、ナードマグネットが2ndアルバム『透明になったあなたへ』を6月12日にリリース。フロントマンの須田亮太も愛読しているという音楽ブログ...
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YMO、岡村靖幸らに携わってきた史上最強のA&R・近藤雅信のキャリアを辿る
YMO、岡村靖幸らに携わってきた史上最強のA&R・近藤雅信のキャリアを辿る。「J-POPLEGENDFORUM」、J-POPの歴史の中の様々な伝説を改めて紐解いていこうという60分番組。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く...
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さくらしめじ サプライズだらけの結成5周年記念ライブ 「これからも突き進んでいきます!」
田中雅功(がく)と高田彪我(ひょうが)による現役高校生フォークデュオのさくらしめじが、ユニット結成の記念日である6月14日(金)、東京・duoMUSICEXCHANGEにて、ワンマンライブ『しめたん-...
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小田和正がJ-POP最強と言われる魅力を紐解く
小田和正の全シングル、全アルバムの音源が、ついにサブスクリプションで解禁されました。オフコースのメンバーとして1970年にデビューし、1986年からソロ活動を開始。1991年にはドラマ主題歌「ラブ・ス...
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宮本浩次、ソロデビュー後初のCM出演決定 CM曲は「マイウェイで、行こうぜ。」をテーマに書き下ろし
2019年ソロプロジェクトの始動を発表した、エレファントカシマシのボーカル&ギター宮本浩次。デビュー楽曲「冬の花」がカンテレ・フジテレビ系ドラマ『後妻業』の主題歌に起用され、スマッシュヒットを記録する...
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ATOMIC POODLE - 飼い慣らされた現代の日本人に本物のロックを捧ぐ!
欧米のロックなら古くはブラインド・フェイスやエマーソン・レイク&パーマー、ベック・ボガート&アピスやバッド・カンパニーといった、すでに成功した大物ミュージシャンたちが集まって結成した〈スーパー・バンド...
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ジョージ・クリントン最新語録 Pファンクの半世紀とツアー引退の真相を語る
2019年をもってツアー引退することを宣言したジョージ・クリントン。4月27日に大阪、4月29日~30日に東京で開催されるビルボードライブ公演は、日本で彼のステージを見るラストチャンスになるかもしれな...
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忌野清志郎50周年企画『KING デラックス・エディション』ティザー映像公開
忌野清志郎の2003年の名盤『KING』のデラックス・エディション、ティザー映像が2021年10月20日公開された。リマスターされた最新の「KING」の音源に加え、プライベートスタジオ”ロックン・ロー...
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「セックス・ドラッグ・R&R」は過去のもの 音楽業界が取り組むメンタルヘルスケア
近年、薬物中毒や精神疾患に苦しむミュージシャンの数が急増している。しかし手を差し伸べようとする団体や組織の誕生とともに、音楽業界は新たな動きを見せ始めている。そのケースをいくつか紹介しよう。2009年...
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作詞:土屋太鳳×作曲:綾小路翔! 配信イベント『ズームイン!!SMA!』のための新曲「Shine!」完成
■「『Shine!』って“輝く”って意味はもちろんなんですけど、“社員”っていう意味合いもかけていて。SMAの社員さんってダジャレを言う方が多い印象もありますし(笑)」(土屋太鳳)数多くのミュージシャ...
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追悼アストリッド・キルヒャー 彼女が撮った初期ビートルズの素顔|2020上半期ベスト5
2020年上半期(1月~6月)、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベスト5を発表。この記事は「洋楽部門」第1位。ザ・ビートルズが5人組だった無名時代、ハンブルクで初期の写真を撮影...
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あるのは、白いステージのみ。無観客の静けさのなか、FES史上最も緊張感のあるFES『THE FIRST TAKE FES』の開催が決定!
■観客なし。演出なし。ルールなし。『THEFIRSTTAKEFES』の出演アーティストは、ALI、岡崎体育、OKAMOTO’Sの3組!YouTubeチャンネル『THEFIRSTTAKE』の新コンテンツ...
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プログレ史上最高のドラマー、ビル・ブルーフォードが語るイエス、クリムゾンと音楽家人生|2020上半期ベスト5
2020年上半期(1月~6月)、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベスト5を発表。この記事は「洋楽部門」第4位。ドラムから離れて10年目を迎えた打楽器のレジェンドが、ブリティッシ...
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ピチカート・ファイヴ、ベストセレクション全世界配信! 小西康陽の全36曲楽曲解説が連載開始!
ピチカート・ファイヴ、ベストセレクション全世界配信! 小西康陽の全36曲楽曲解説が連載開始!。野宮真貴をヴォーカリストに迎えた日本コロムビア時代のピチカート・ファイヴの名曲を、小西康陽完全監修でニューエディット&ニューミックスを行い、さらに全曲ニューマスタリングを施したアナログ盤7inchBO...
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NAONのYAON初の無観客ライブ、15回目は雨の中で開催!
NAONのYAON2021は無観客で雨の中、全出演者が全集中で全エネルギーをステージで完全燃焼!前日の天気予報は降雨確率90%以上。今年のNAONのYAONは4月29日(木・祝)、日比谷野外大音楽堂に...
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キース・リチャーズも魅了した、『真夏の夜のジャズ』チャック・ベリーの名演を振り返る
日本公開60年を記念して、1959年公開の音楽ドキュメンタリー映画『真夏の夜のジャズ』の4K版が8月21日(金)より角川シネマ有楽町、YEBISUGARDENCINEMAほか全国順次公開される。195...
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全てはエルヴィスから始まった 1956年と1957年のプレスリーを聴く
音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2020年8月の特集は、番外編"。今回は、1956年と1957年のエルヴィス・プレスリ...
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INORANが語る「ブルース」の真意
9月29日に50歳になったLUNASEAのギタリスト、INORAN。翌日9月30日にはコロナ禍で一人宅録で制作したニューアルバム『LibertineDreams』をリリースした。移動が制限されたこの状...
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アメリカーナの今を象徴する実力派、ジェイソン・イズベルを知るための5枚
ジェイソン・イズベルが妻のアマンダ・シャイアズと共に、2020年1月13日にビルボード東京で初来日公演を行う。2度のグラミー賞に輝き、2013年作『Southeastern』が米ローリングストーン誌の...
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レディオヘッド『OKコンピューター』 ロックの未来を描いた金字塔を振り返る
ローリングストーン誌による「歴代最高のアルバム500選|2020年改訂版」の関連企画として、重要作の制作過程に焦点を当てた記事をお届けする。今回は42位のレディオヘッド『OKコンピューター』(1997...
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みずすましが新レーベル〈四畳半レコード〉を設立、ニュー・アルバム『人生劇場』を2020年2月に発売!
泥くさいロックンロールを鳴らす4人組、みずすまし。時代錯誤的な青春の挫折を臆面もなく唄う堀孝輔を中心に、何度かのメンバー・チェンジを経て現在のメンバーになって1年半。長野での『りんご音楽祭』に4年連続...
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ウルフギャング・ヴァン・ヘイレンが語る、不滅のロック愛
MammothWVH(マンモス・ダブリュー・ブイー・エイチ)のデビュー・アルバムがとても興味深い。このアーティスト名にすぐさま反応するのはヴァン・ヘイレンの熱心なリスナーたちだろう。Mammot...
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シド・ヴィシャス、生涯における屈指の名場面「マイ・ウェイ」を振り返る
40年前の2月2日にこの世を去ったシド・ヴィシャス。映画『ザ・グレイト・ロックンロール・スウィンドル』における問答無用のハイライトとも言える、フランク・シナトラの「マイ・ウェイ」のカヴァーを振り返る。...
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杉本恭一「想像力をはたらかせる創造力豊かな〈ピクチャーミュージック〉の最新型」
"thinkoutsidethebox"、すなわち〈型にはまらない考え方をする〉。杉本恭一のソロ通算9作目となるアルバムのタイトルは、なにかと窮屈なこのご時世を軽やかに歩むヒントのような言葉だ。肝心の...
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U2奇跡の来日公演 『ヨシュア・トゥリー』完全再現で炸裂した4人だけのマジック
U2の13年ぶりとなる来日公演が12月4日・5日にさいたまスーパーアリーナで開催された。今回は初日のレポートをお届け。執筆者は荒野政寿(「クロスビート」元編集長/シンコーミュージック書籍編集部)。13...