「東京都港区」のニュース
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昭恵夫人 毎年参加の祭りが延期…ショックでヤケ酒の日々
ミュージシャン星野源(39)の動画に合わせて、自宅でくつろぐ様子を投稿した安倍晋三首相(65)。「のんきすぎてイラっとする」といった批判も相次いでおり、“動画の仕掛け人は安倍昭恵夫人ではないか”とも報...
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支払い遅延でエンジン停止! 新型コロナで注目の新自動車ローン ワケありの人もOK
自動車ローンの支払いが遅延すると、エンジンが停止しクルマが動かなくなるという新しい金融商品を、複数の銀行が導入しています。ローンが組めなかった人への融資を可能にしたこの仕組み、新型コロナが広がるなか、...
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高速バスの運賃決済「翌月払い方式」VIPライナーに初導入 予約時の課題解決へ
クレジットカード非保有の若者も利用しやすいかも。高速バス「VIPライナー」の上位グレード「グランシア」(2018年2月、中島洋平撮影)。決済サービス「Paidy」を提供するPaidy(東京都港区)は2...
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深刻化する「引っ越し難民」問題 繁忙期のお断り増加&高額化 利用者ができる対策は?
新生活を控えた3月から4月に、引っ越しをしたくてもできないという人が増えています。引っ越し会社が人手不足で依頼を受けられず、料金も高額化せざるを得ない状況です。「引っ越し難民」問題、ますます深刻化して...
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佳子さま「ブダペスト展」へ…皇室外交での活躍に期待高まる
秋篠宮家の次女・佳子さまは2月7日、ハンガリー美術の展覧会を鑑賞された。 東京都港区の国立新美術館で開催されている企画展「ブダペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年」に足を運ばれた佳子...
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ベンツのショールームに立ち食いそばオープン 「メルセデスの肉そば」提供
プロデュースは「伝説の立ち食いそば」港屋!メルセデス・ベンツのショールームで提供される「Minatoya3Vision“Mercedes-AMGGTAtatakai-Nikusoba”」税込1200円...
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年間出生数、過去40年で半減…国の想定超えるペース、出生率上位は沖縄・九州占める
深刻な数字が社会に突きつけられた。「2019年の出生数、87万人割れ確実」というものだ。もちろん、過去最少である。今月10日、衛藤晟一少子化対策担当相が閣議後の記者会見で明らかにした。1899年の統計...
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ほぼ1か月帰れない「小笠原27泊28日の旅」1月実施 船のドック入りに合わせ
2020年の実施が最後だそうです。2016年7月に就航した3代目「おがさわら丸」(2016年6月、恵知仁撮影)。小笠原海運が2019年11月14日(木)から、翌年1月に予定している特別旅行プラン「プチ...
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台風19号、タクシーも動かない可能性 社員の安全優先「運行中止もあり得る」
大型で非常に強い台風19号が接近するなか、鉄道や航空で計画的な運休が行われますが、タクシーも運行中止の可能性があります。台数減、予約不可の可能性も2019年10月12日(土)にも、関東または東海地方に...
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U18代表「日の丸外し」批判に選手周辺から異議…「大切な体に何かあったら誰が責任?」
30日から韓国・機張市で始まる野球U18ワールドカップ(W杯)で、日本高等学校野球連盟(高野連)が高校日本代表チームに、日の丸のロゴが入ったポロシャツを着用させずに現地入りさせる方針を示したことが物議...
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クルマの車間距離「時間」で決めるほうが適切? 広がる「車間時間」の概念 目安は2秒
車間距離の目安として、よく「100km/hなら100m」の間隔が必要といわれますが、これを見直す動きがあります。世界では、「距離」ではなく「時間」で間隔を測る概念が広く浸透しているようです。「100k...
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炎天下に駐車、サウナ状態のクルマ いち早く涼しくするには? 窓もポイント
真夏の炎天下、駐車中の車内温度は時に60度を超えます。サウナ状態のクルマに乗り込んで、すぐに出発する場合、どうすれば効率的に車内を冷やすことができるのでしょうか。夏の車内温度、60度以上に!炎天下に駐...
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立体駐車場の床、なぜタイヤがキュルキュルいうのか 低速でも鳴ってしまうワケ
ショッピングセンターの立体駐車場などで、ハンドルを切った際にタイヤがキュルキュルと音を立てることがあります。その理由はやはり、駐車場の床にあるようです。原因は床の塗料?大きなショッピングセンターの立体...
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ガソリンスタンドのぶら下がってる給油機器、見なくなったワケ 背景にセルフの普及か
屋根から吊り下げられた給油機器を使っているガソリンスタンドが、数を減らしているといわれます。給油口の位置に関係なく給油でき、クルマも移動しやすいといったメリットもありますが、確かに採用されなくなってい...
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雅子さま 皇后初の被災地激励へ!9月“故郷”村上市ご訪問か
子どもたちの「いらっしゃいませー!」の声に、にっこりとほほ笑まれた雅子さま。天皇皇后両陛下は6月21日、東京都港区の「麻布幼稚園」を訪問。お店屋さんごっこで交流された。 「きゅうりを1つお願...
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佳子さまが児童出版賞の式典へ…母・紀子さまに代わりご出席
秋篠宮家の次女・佳子さまは6月3日、東京都港区の明治記念館で、第66回産経児童出版文化賞の贈賞式に臨まれた。 大賞に選ばれたのはフォトジャーナリスト・豊田直巳さんの「それでも『ふるさと』」(...
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美智子さま 現在の生活は?一般参賀はテレビ中継でご覧に
「上皇后さまに連絡させていただきたいこともあるのですが、お引っ越しが大変そうなので、落ち着かれるまで電話などは遠慮しようと思っています。ご衣装やアクセサリー類など、たくさんお持ちですから、どれを手元に...
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貨物航路「敦賀~博多」きょう就航 「複線化」で災害リスクに対応
敦賀港と博多港を結ぶ定期貨物船が運航を開始。日本の沿岸で多数の長距離フェリーや貨物船が運航されるなか、その「空白」だった日本海側の本州~九州間に誕生する新航路は、どのような需要があるのでしょうか。敦賀...
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給油ノズルが根もとまで入らない… そのまま給油して大丈夫?
クルマの燃料タンクは、容量や形状も様々。ガソリンスタンドの給油ノズルが根もとまでうまく入らないこともありますが、そのまま給油してもよいのでしょうか。車種によっては、注意が必要な場合もあるようです。給油...
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「給油間違い」多発 軽自動車に軽油、ディーゼルにハイオク…ベテランが間違うことも
セルフスタンドの増加などを背景に、レギュラーガソリンの軽自動車に軽油を入れるといった、油種の間違いが多発しています。一方、セルフではないガソリンスタンドのスタッフが間違えるケースもあるようです。「軽自...
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タクシー「行灯」誕生の背景 元々「社名表示」は目的じゃなかった 老舗メーカーに聞く
タクシーの屋根にはなぜ「行灯」がついているのでしょうか。正式には社名表示灯といいますが、もともとの目的は「防犯のため」だそうです。この行灯を考案した製造メーカーに話を聞きました。小さな「防犯灯」から始...
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南青山の児相建設反対住民の醜悪な差別意識は他人事じゃない! 『月曜から夜ふかし』などの地域ネタも差別を生んでいる
東京都の港区が南青山に建設予定の港区子ども家庭総合支援センター(仮称)をめぐって、区と近隣住民との間で争いが起きている。2018年10月17日放送『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ)では、区が開い...
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雅子さまを「会見拒否」に向かわせる“15年前のトラウマ”
東京都港区の「ホテルオークラ東京」別館に到着された皇太子さまと雅子さまが式典会場に入られると、招待客が万雷の拍手でお迎えした。4月18日、皇太子さまご夫妻は日本とアメリカの交流団体「ジャパン・ソサエテ...
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美智子さまの機転が救った天皇陛下「新年祝賀の異変」
雲ひとつない快晴となった1月2日、新年一般参賀のために開門前から並んでいた2万人もの人が、二重橋を渡り皇居前広場へと入場していく。10時10分、天皇皇后両陛下をはじめとする皇族方が宮殿のベランダにお出...
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美智子さま 異例の弔問にあった“人生変えた後輩”との交流
教会の礼拝堂に安置された棺。横たわっていたのは70年もの歳月をともに過ごした友人だった。美智子さまは、静かに2輪の白い花を棺の前に手向けられた――。11月27日、絵本研究家で元国際児童図書評議会(IB...
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7億円2本が爆当たり!サマージャンボ1等売り場と願掛け寺社
宝くじが当たる売り場には、なぜかお金にまつわる不思議なドラマがある。そんな裏話を「サマージャンボ」1等当せん売り場とともにお届け!「『女性自身』さんのおかげで、すごいことが起きました!」こう話してくれ...
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“介護に優しい街”東京都港区の至れり尽くせり介護サービス
いま親の介護・看護を理由に年間約10万人もの離職者がいることをご存じだろうか。厚生労働省「雇用動向調査」(’15年)によると、離職者が多い年齢層は、男女ともに45~54歳。まさに&ldqu...
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「ファミリア」経営の保育園は“月23万べっぴんさん教育”
昨年の流行語大賞ベスト10にも入り、物議を醸した「保育園落ちた日本死ね!!!」。この衝撃的なタイトルのブログが投稿されてから早1年。「保活」の過酷さはいまだに改善しているとは言い難いが、ここにきて少し...
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北川景子、平愛梨…初詣しておきたい「有名人御用達の神社10」
政界、スポーツ界、芸能界……、’16年に大活躍したり、話題になった有名人たちとゆかりのある“開運神社”。勝負運・出世運・恋愛運……、’16年に輝いた有名人たちは、満願成就神社でパワーをもらっていた!?...
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稲田朋美防衛相に領収書偽造が発覚、なんと520万円分! マスコミはこの重大疑惑を報じることができるのか
安倍首相肝いりの重要閣僚・稲田朋美防衛相に、政治資金を巡る"巨額不正疑惑"が発覚した。本日14日発売のしんぶん赤旗日曜日版が「稲田防衛相3年間で約520万疑惑領収書自民パー券代"金額は自分たちが記入"...