「滋賀県」のニュース
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赤字経営多いなか全国でわずか3%…黒字公立病院ランキング
先月、厚労省が再編。統合の検討が必要な全国424の公立・公的病院を実名公表し、波紋が広がっている。医療ガバナンス研究所理事長で内科医の上昌広さんが解説する。 「リストに挙がった病院の近隣に住...
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全国高校「国公立医学部合格力」ランキング・ベスト10!3位ラ・サール、2位甲陽学院、1位は?【2020年入試版】
現役志向が強まる一方の大学受験界でも、医学部(と美大)は多浪生が珍しくない。勉強が好きでなければなれないし、続けることもできない医師の世界。国公立50大学の合格実績に基づく「医学部合格力」ランキングの...
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新朝ドラヒロイン“モデル”女性、長男の白血病で決めた覚悟
8月末。滋賀県草津市の「草津クレアホール」では陶芸家の神山清子さん(83)と長男・賢一さんによる親子展が開催されていた。 「ここに展示してるんは、ぜ〜んぶ穴窯で焼いたもの。でも、同じ土、窯で...
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新朝ドラヒロイン“モデル”陶芸家・神山清子さんの壮絶半生
「ここに展示してるんは、ぜ〜んぶ穴窯で焼いたもの。でも、同じ土、窯で焼いてても、それぞれたき方が違うから……、ほら、見て。色も光沢もみな、全然違うやろ」 記者に向かって解説を続けるうちに、口...
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外航貨物船「船長」の仕事を聞く 多彩な業務と船内生活、働き方&なり方、魅力は?
日本郵船の外航船船長に、日本と外国との物流を担うその仕事について聞きました。長期航海中の業務、船内生活、休日の過ごし方、仕事の楽しさや魅力、やりがいはどんなものでしょうか。またどう就職し、どう資格を取...
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全国女子高校「大学合格力」ランキング!3位女子学院、2位ノートルダム清心、1位は?【2020年入試版】
中学受験をする小学生女子の共学校志向は年々高まる傾向にあるようだ。「国公立100大学」と「難関私立大学」を対象にした2つの合格力ランキングを全国の女子校で作成してみた。2つの指標で、ランキング上位に登...
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全国公立高校「国公立大学合格力」ランキング・ベスト10!3位岐阜、2位堀川、1位は?【2020年入試版】
「国公立100大学合格力」全国ランキングの上位では私立中高一貫校が勢いを増している。防戦一方に見える公立校の序列はどのようになっているのか。今回は都道府県立の高校・中高一貫校を抜き出してランキングを作...
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懲戒処分は年210人…教師のわいせつ行為のおぞましい実態 生徒に勤務時間や授業中も
猛暑が続く夏休みだった。あまりの暑さに、公園で遊ぶ子どもたちの姿も少なかった。その一方で、教師や元教師の困った“課外活動”が連日、ニュースとなっていた。「教え子に自宅でわいせつ行為男性教諭を逮捕」(7...
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全国高校「国公立大学合格力」ランキング・ベスト10!3位甲陽、2位東大寺、1位は?【2020年入試版】
全国屈指の超難関進学校がひしめく「国公立100大学合格力」ランキング。国公立100大学への合格実績を元に、「合格力」を算出した。東大、京大など主要な国立大の合格者数を見ながら、上位の顔ぶれを眺めている...
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最新“自動運転”機能はいかに?ゴルフトゥーランで東京―近江八幡間を走行した驚愕の結果
テレビのCMで、マイナーチェンジした日産スカイラインやBMWなどが、高速道路でのハンズオフ(手放し)運転が可能になったとアピールしている。これを見て、「自動運転」にまた一歩近づいた――そんな印象を受け...
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【京アニ放火】青葉容疑者と同じ「就職氷河期世代」の人々が抱く複雑な心境
米国の名建築家ウィリアム・ヴォーリズの手になる1937年(昭和12年)竣工の豊郷町立豊郷小学校校舎(滋賀県)は、保存か解体かで裁判沙汰になった末に保存となったが、この小学校が京都アニメーション制作のア...
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「青春18きっぷ」提示で路線バス割引 国鉄バス由来の3路線対象 西日本JRバス
乗り通せば2140円の路線も、800円に。西日本ジェイアールバスが、「青春18きっぷ」利用期間中に「アオハル!つながるバス旅キャンペーン」を実施しています。同社が運行する一般路線バスの運賃が、「青春1...
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安倍首相の秋葉原演説で北海道警察の違法排除に続きグロテスクな光景! 自民党関係者と支持者が「安倍やめろ」封じ込め
「安倍やめろ!」の声を封殺するかのように、湧き上がる「安倍晋三!」のコール──。本日18時30分からJR秋葉原駅前でおこなわれた、安倍首相が登場した街頭演説の光景だ。この秋葉原は、2017年7月の都議...
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冤罪事件、服役した92歳女性の再審開始決定を最高裁が「取り消し」…裁判所のメンツ優先
「親族同士の内輪揉め」に見られたせいか、殺人の冤罪事件のなかでは世間の関心もさほど高くはなかったが、単なる事故死だった可能性が大なのだ――。 1979年に鹿児島県大崎町で42歳の男性の遺体が見つかった...
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秋篠宮さま お一人出張ご公務が急増…家庭内不和懸念の声も
御代替わり以降、皇嗣殿下となられた秋篠宮さまと紀子さまのハードスケジュールが続いている。これまでのご公務に加え、天皇皇后両陛下が皇太子ご夫妻時代に受け持たれていたご公務のかなりの数を引き継がれたためだ...
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「さんふらわあ さつま・きりしま」がシップ・オブ・ザ・イヤー大型客船部門賞を受賞
大阪~志布志航路の姉妹船が選ばれました。「さんふらわあきりしま」(2018年9月12日、伊藤真悟撮影)。フェリーさんふらわあは2019年5月17日(金)、新造船の「さんふらわあさつま」と「さんふらわあ...
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1日1時間睡眠…壮絶な三つ子育児の実態 うつ罹患の母親が次男殺害、実刑判決が議論呼ぶ
今年3月、2018年1月に愛知県豊田市で起きた生後11カ月の三つ子の次男の傷害致死事件に実刑判決が出た。壮絶な三つ子の育児に追い詰められた母親の犯行であることから、判決直後から波紋が広がり、執行猶予を...
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医師不足が深刻になる都道府県マップ…5年後、全国で2万人も不足に
少子高齢化、人口減が進むなか、将来的な医師不足が大きな問題になっている。厚生労働省がこのほど、将来の地域の医師数を新たに試算した結果をまとめて公表した。医師の偏在を解消する目標年である2036年で見た...
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ひこにゃん活動危機に悲鳴…活動13年目、売り上げは10億円
ご当地キャラクター「ひこにゃん」が4月からしばらく休業を余儀なくされる可能性が出てきたという。 3月27日に各メディアが報じたところによると、滋賀県彦根市で予算をめぐって市長と市議会が対立。...
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47歳で逝った妻の受けた治療は“正しかった”か? 遺された夫が語る、がん治療の現在
異色の“がん闘病本”著者インタビュー【後編】2018年10月、仙台在住の菊地貴公さんが著書『フガフガ闘病記オシャレは抗がん剤より効くクスリ?』(TYPHOONBOOKSJAPAN)を上梓した。S状結腸...
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それでもオシャレをやめなかった妻へ…異色の“がん闘病本”著者が語る“妻への愛”
異色の“がん闘病本”著者インタビュー【前編】ある“がん本”が売れ続けている。仙台在住の菊地貴公さんが2018年10月に上梓した、『フガフガ闘病記オシャレは抗がん剤より効くクスリ?』(TYPHOONBO...
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雅子さま 25年ぶりご訪問にあった皇太子さまとの思い出の歌
「雅子さまは、25年前と変わらずおきれいでした」5月25日、滋賀県米原市の福祉施設「ふくしあ」で、皇太子ご夫妻をお出迎えした藤原紅美さん(35)が笑顔で話す。ご夫妻が同県を訪問されたのは、26日に長浜...
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下町ボブスレー問題でジャマイカバッシング! 背景に右派メディアと安倍応援団の「日本スゴイ」の虚妄
平昌五輪をめぐって、またしても"日本の恥"というべき騒ぎが起きている。例の下町ボブスレー問題だ。周知のように、この問題は、東京都大田区の町工場が集まり、ジャマイカ代表のボブスレーチームがオリンピックで...
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梅雨の風物詩!風景写真家が絶賛するあじさい10スポット
白、青、紫、ピンク……。どの色のあじさいも雨にぬれた姿がよく似合う。土壌や時間によっても色が変化するあじさい。そんな、梅雨の風物詩の絶景スポットは風景写真家も絶賛!この季節...
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“300年女人禁制”伏見の酒蔵率いる2児のママの人生
「大学時代、ちょうど吟醸酒ブームもあり、居酒屋などでも日本中のお酒が飲めました。味も淡麗だったり、酸味があったり。香りも吟醸酒の華やかさや純米酒のお米特有のふくよかさなどさまざまで、奥の深い世界だと、...
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東京五輪を理由にコンビニからエロ本が消える!? ちばてつやも「エロ・グロの規制は言論統制の始まり」と警鐘
●東京オリンピックを機にエロ本がなくなる!?2020年、この国から成人誌が消えてなくなる──。「非実在青少年」問題など成人誌を規制しようとする動きが日を追うごとに強くなっていることに加え、2020年東...
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「米産地偽装」報道で名指しされた業者が反論「絶対に潔白」
「そもそも、中国米を混ぜるなんて……。いま中国米は1キロ249円ほど。でも1キロ260円で滋賀県産こしひかりが買えるんです。わざわざ(安くはない)中国米を買って混ぜるなんて、そんなリスクを犯す理由があ...
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朝日新聞が「押し紙」で公取委から注意! 読売にも疑惑あるのに朝日だけが狙われたのはなぜ? 背後に安倍政権
新聞業界に激震が走った。3月末、朝日新聞社が「押し紙」問題で、公正取引委員会から「注意」を受けたのだ。「押し紙」というのは、新聞社が広告料金を維持するために、宅配部数以上の部数を刷って、販売店に余分な...
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小泉純一郎「安倍政権批判」インタビューで明らかになった「原発ゼロ」への次の一手! やはり進次郎と...
小泉純一郎元首相の"小泉節"がひさびさに炸裂した。12月10日発売の「文藝春秋」2016年1月号の巻頭でフリーランスの政治記者、常井健一の4時間半のインタビューに答えているのだ。題して〈小泉純一郎独白...