「ボブ・マーリー」のニュース
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混沌と分断の時代、いま再び世界が求めるボブ・マーリー、奇跡の物語。『ボブ・マーリー:ONE LOVE』日本公開日が決定!
ひとつの愛(ワンラヴ)が、世界を変えた。―いま再び、時代が彼を求める―「ロックの殿堂」入りも果たした伝説のミュージシャン、ボブ・マーリー。全世界アルバム売上7500万枚以上を売り上げ、歴史的名盤と言わ...
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映画『ボブ・マーリー ラスト・ライブ・イン・ジャマイカ』著名人コメント&ライブシーン本編映像が解禁!
様々なミュージシャンに多大な影響を与えたレゲエ・ミュージック。“反逆”のカリスマ、ボブ・マーリーの母国ジャマイカでの伝説のラストライブを映像化したライブ・ドキュメンタリー『ReggaeSunsplas...
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映画『ボンゴマン ジミー・クリフ デジタル・リマスター』公開決定!3月22日(金)より新宿シネマカリテほか全国ロードショー
沸き踊る情熱のリズム、永遠なる魂の歌声キース・リチャーズ、ジョー・ストラマー、マッドネス、ランシド・・・ロックレジェンド・パンクスからも愛される、不滅のレゲエヒーロー!パトカーのサイレンが鳴り響き、燃...
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ボブ・マーリーの伝説のラストライブを映像化したライブ・ドキュメンタリーが2月9日(金)から全国順次公開
様々なミュージシャンに多大な影響を与えたレゲエ・ミュージック。“反逆”のカリスマ、ボブ・マーリーの母国ジャマイカでの伝説のラストライブを映像化したライブ・ドキュメンタリー『ReggaeSunsplas...
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男社会の音楽ジャーナリズムを解体せよ 差別と闘い続ける女性たちの提言
音楽ジャーナリズムの世界で活躍する5人の女性が、問題だらけの過去を振り返りながら、より良い未来への展望を語った。筆者(ローリングストーン誌のシニアニュースエディター、アレサ・レガスピ)はアジア系アメリ...
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何をやってもいい、ただし粋であれ——HARIKUYAMAKU×久保田麻琴。文化と「リズム」、沖縄をめぐる対話
Textby大石始Textby山元翔一Textby渡邉隼音楽を通して自身のアイデンティティーをどのように表現し、なおかつ社会に問いかけていくことができるのか。古くから多くのアーティストがそうした問いに...
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ヌバイア・ガルシアが熱弁、UKジャズとクラブミュージックの深く密接な関係
サックス奏者のヌバイア・ガルシア(NubyaGarcia)は今日のUKジャズにおけるシンボルであり、その理由は2020年に発表された現時点の最新アルバム『Source』のインタビューでもたっぷり語って...
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フジロックがグラストンベリーに学んだ「フェスのあるべき姿」 アジカン後藤正文が花房浩一に訊く
2023年のグラストンベリー・フェスティバルが6月21日~25日に渡って開催された。会場はイギリス南西部サマセット州にあるワーシー牧場。1100エーカー(東京ドーム95個分)もの広大な土地に約21万人...
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音楽はきみを傷つけない:ジョージ・クリントンが陰謀論とフェイクニュースの時代に授ける教え
ジョージ・クリントン&パーラメント/ファンカデリック(GeorgeClinton&PARLIAMENTFUNKADELIC)が「LOVESUPREMEJAZZFESTIVALJAPAN2023」初日・...
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ジャマイカ新世代レゲエ・アーティストが語るバックグラウンド 3月にツアー8公演で来日
今レゲエ・ミュージックの中で起きている新しい動き。その中で特筆すべきなのが、リラ・アイケの存在だ。レゲエの本場ジャマイカでは、2010年代後半からレゲエ・リバイバルのムーブメントが盛り上がっているが、...
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グラミー受賞ラッパーNAS、新アルバム『KING’S DISEASE III』リリース
NASが新アルバム『KingsDiseaseIII』をリリースした。2023年2月には、自身初となるニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンにてヘッドライナー公演も開催するNAS。今作はグラミー受...
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「UKジャズはダンス・ミュージック」エズラ・コレクティヴが語るロンドン・シーンの本質
ここ数年におけるUKジャズの隆盛において、エズラ・コレクティヴ(EzraCollective)はリーダーとしての役割を担ってきた。鍵盤奏者のジョー・アーモン・ジョーンズ、ドラマーのフェミ・コレオソとい...
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吉田拓郎、70年代に自ら幕を引き新しいことに挑み続けた40代の軌跡
吉田拓郎、70年代に自ら幕を引き新しいことに挑み続けた40代の軌跡。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年8月の特集は「吉田拓郎」。今年でアーティスト活動に終止符を打つと表明し...
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s-kenと高橋一(思い出野郎Aチーム)が語る、パンクを通過したダンスとレベルミュージック
「あまりの格好良さに昏倒しました」という町田康のアルバムに寄せたコメントが物語っているように、s-ken&hotbombomsの32年ぶりとなる新作アルバム『P.O.BOX496』は、ソリッドでエッジ...
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ポピー・アジューダが語る独学で培った個性、フェミニズム、トム・ミッシュとの共鳴
UKジャズ・シーンの若手によるブルーノート名曲の再解釈企画『BlueNoteReimagined』には様々なカバーやリミックスが収録されていた。そのなかでも特に印象的だったのが、気鋭のシンガーソングラ...
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エイドリアン・シャーウッドに学ぶレゲエ伝説、ホレス・アンディを輝かせたプロデュース術
『MidnightRocker』は新しいマスターピースだ。2022年に生まれたホレス・アンディの新たな代表作と言っても過言ではないと思う。彼は70年代から活動し、レゲエの名門レーベルのスタジオ・ワンか...
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ホレス・アンディ レゲエ界の伝説が振り返る50年の歩み、マッシヴ・アタックとの邂逅
マッシヴ・アタックとの活動などでも知られる、ルーツ・レゲエ・シンガー、ホレス・アンディ。70年代初頭から、約50年にわたって歌い続ける彼がこのたびエイドリアン・シャーウッドのON-USOUNDから新作...
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西岡恭蔵とKURO、世界旅行をしながら生み出した楽曲をたどる
西岡恭蔵とKURO、世界旅行をしながら生み出した楽曲をたどる。日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出していく。2022年1月の特集は「西岡恭蔵」。2021年11月、小学館から書籍『プカプカ西...
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反ワクチンに人種差別、エリック・クラプトンの思想とどう向き合うべきか?
ロック・ギターの概念を塗り替えながら「本気で」人種差別的な暴言を吐き、ワクチンへの疑念を声高に叫ぶようになったエリック・クラプトン。彼は変わってしまったのか?それとも、昔からこうだったのか?まさかの資...
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リー・スクラッチ・ペリーが85歳で死去 レゲエ/ダブ界の「生きる伝説」逝く
レゲエ・シンガー/音楽プロデューサーとして、60年代から活動を続けてきた伝説的なアーティスト、リー・スクラッチ・ペリーが85歳で亡くなった。TheJamaicanObserverによると、ペリーは現地...
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ザ・クラッシュ『サンディニスタ!』 散漫かつ過剰な3枚組が大傑作となった理由
ザ・クラッシュが『サンディニスタ!』を世に問うてから40年が過ぎた。本作はレコード6面すべてが地雷探査のようであり、バンドの到達点と大麻常用者によるゴミが混在している。今なお議論のタネとなっている大作...
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スクエアプッシャーの超ベーシスト論 ジャコからメタリカまで影響源も大いに語る
スクエアプッシャーことトム・ジェンキンソンのデビュー作『FeedMeWeirdThings』がリリース25周年を迎えた。1996年にエイフェックス・ツインことリチャード・D・ジェイムスによるレーベル、...
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ローリングストーン誌が選ぶ「歴代最高のアルバム」500選|2020年ベスト
2020年(1月~12月)、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベストを発表。この記事は「音楽部門」第2位。米ローリングストーン誌が「500GreatestAlbumsofAllT...
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東京・渋谷発の多国籍音楽集団ALIが描く、血の通った音楽と哲学
ファンク、ソウル、ジャズ、ラテンといったルーツ・ミュージックに、ヒップホップをクロス・オーヴァーしロックンロールさせた、東京・渋谷発のバンド、ALI。リーダーでボーカルのLeoを中心に、メンバー全員が...
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キース・リチャーズが現在の心境を語る「生涯現役は当たり前、ステージが俺たちの居場所」
キース・リチャーズの最新インタビュー。隔離生活とストーンズの新曲、『山羊の頭のスープ』にまつわる思い出、来るバンドの60周年への思いについて、ローリングストーン誌に語ってくれた。パンデミックが本格化し...
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ミック・ジャガーとキース・リチャーズが語るバンド屈指の問題作、再びステージに立つ覚悟
バンド史上屈指の問題作『山羊の頭のスープ』の豪華リイシュー、ロックダウン下の日々、そして尽きることのない創造力について、ローリング・ストーンズの2人が語った。ミックが振り返る『山羊の頭のスープ』少し前...
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ボブ・マーリー生誕75周年 写真で振り返る「反逆児」の素顔
生誕75周年を迎えたレゲエ・ミュージックのレジェンド、ボブ・マーリー。セックス・ピストルズなどの撮影でも知られる伝説的なフォトグラファー、デニス・モリスの写真を通じて彼の生涯を振り返る。デニス・モリス...
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セックス・ピストルズ、激動の1977年を駆け抜けた4人の素顔(写真ギャラリー)
伝説的フォトグラファーのデニス・モリスが記録した、セックス・ピストルズの素顔と1977年の混乱を振り返る。当時からレゲエの大ファンだったジョニー・ロットンは、デニス・モリスが撮影したボブ・マーリーの写...
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長州力、音楽遍歴と人生のあり方を語る「自分をマッチメイクして生きていった方がいい」
元プロレスラー・長州力。現役時代の活躍を知る世代にとっては、言わずと知れた日本マット界のスーパースターであり、現場監督として多くのヒット興行を手掛けてきた人物だ。そんな長州力が、2020年に入りTwi...
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ボブ・マーリー、『ライヴ・アット・ザ・レインボー』YouTubeでフル配信
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの『ライヴ・アット・ザ・レインボー』が、日本時間6月13日午前4時からボブ・マーリーの公式YouTubeチャンネルで公開された。●【動画】『ライヴ・アット・ザ・レインボ...