「徳島県」のニュース
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徳島~関空に新たな海上ルート 徳島県が19日に実証運航
徳島県としては関空行きの船を復活させる意気込みです。徳島県は2020年10月7日(水)、同県と関西国際空港を結ぶ新たな海上交通の実証運航を10月19日(月)に実施すると発表しました。これは、2025年...
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多摩川と淀川も…専門家が警告する全国の氾濫危険エリア20
7月3日から九州を中心に、日本列島の広い範囲にわたって猛威を振るった「令和2年7月豪雨」。洪水被害や土砂災害による死者67人、行方不明者13人……。 国土交通省によると、豪雨によって河川の堤...
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保健所、機能不全が深刻化…“行政改革”で大幅削減、PCR検査の目詰まりの元凶
今、新型コロナウイルス感染拡大が日本中を震撼させているなかで、保健所の機能不全という問題が浮き彫りになっている。新型コロナ感染経路の解明やPCR検査の実施に、保健所が中核的な役割を担っていたが、クラス...
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ガソリン価格まだまだ上がる? 3週間で約10円アップの地域も 「これまでが異常」
3か月以上にわたり下落し続けていたガソリン価格が、ゴールデンウイーク以降、再び上昇しています。特に値を下げていた地域が、大きく値上がりするケースもあり、地域格差も縮まっています。今後はどうなるでしょう...
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高速バス 新型コロナからの運行再開 「密」回避に知恵絞る業界 今後の需要と課題
新型コロナウイルスの影響による緊急事態宣言の解除にともない、運休していた高速バスが再開の動きを見せています。もとの需要が完全に戻るとも考えにくい状況のなか、サービスを維持していくために、何が求められる...
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悪質「県外ナンバー狩り」いつまで続く? 自治体で「在住確認書」配布の動き広がる
新型コロナウイルスの影響で、都道府県をまたいだ移動の自粛が呼び掛けられるなか、ほかの都道府県のナンバープレートを付けたクルマへの嫌がらせが横行しています。自治体も対策をしていますが、この動きはいつまで...
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共同通信が西村康稔コロナ担当相の“休業補償拒否発言”を報じた記事をこっそり差し替え! 裏で西村サイドから圧力か
相変わらず、新型コロナで検査・医療体制の整備や国民の生活支援より報道や批判への抗議・圧力に必死になっている安倍政権。厚労省のツイッターがデマを駆使して『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)や「Ya...
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京都産業大学、クラスター化の全貌、11府県に感染拡大…他大学でも前期授業休止の懸念
人気タレント・笑福亭鶴瓶の母校、京都産業大学(京都市北区)が「大学初」ともいえる新型コロナウイルスのクラスター(感染者の集団)になってしまった。その瞬く間の広がりが恐ろしいばかりだ。そして大学の授業は...
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変わる高速バストイレ事情 「なし車」から「付き車」への動き 着替えられる広いトイレ
高速バスでは定期的にトイレ休憩を挟むこともあり、車内トイレは「あれば安心」程度のもので、なかには積極的に導入しない事業者もありました。しかし、その状況が変わってきています。着替えもできるほど広い、豪華...
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医師の4割超が65歳以上の県も、診療所で…医師の“超高齢化”で起こる深刻な事態
高齢化のスピードが止まらない。敬老の日(9月16日)にあわせて総務省が発表した「統計からみた我が国の高齢者」によると、総人口に占める65歳以上の高齢者人口は3588万人と、前年に比べ32万人増加、総人...
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高速バス運転手「働き方」の実態は 路線で異なる乗務形態、長距離運行にどう対応?
全国のバス事業者が運転手を募集するなか、運転手の勤務のあり方へ懸念の声も聞かれます。その実態はどうなっているのでしょうか。なかでも長距離を運行するのが高速バスですが、その乗務シフトの体制はかなり多様で...
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新興バス会社が挑む「高速バス王国」九州 老舗ひしめく昼行路線への新規参入、勝算は?
西鉄など老舗のバス事業者が築いた九州の昼行高速バス路線に、ある新興事業者が真っ向から競合する形で新規参入しました。成功例が少ない昼行路線への後発参入、既存路線の乗客に振り向いてもらうには、何が必要なの...
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参院選、若者の「自民党・れいわ」支持が想像以上に高いと判明
「改憲勢力3分の2届かず」「れいわ新選組、N国(NHKから国民を守る党)が議席獲得」――。第25回参議院選挙の結果を受け、この2点が大々的に報じられたが、見過ごせないのは50%を割り込んだ低投票率だ。...
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地方の「大阪への足」ピンチ G20期間中の高速バス大規模運休、影響は広範に
「G20大阪サミット」の開催にともなう交通規制の影響で、大阪に発着する高速バスの多くが4日間にわたり運休や経路変更を余儀なくされます。高速バスのシェアが大きい地域では、その影響は深刻です。事業者はどう...
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医師不足が深刻になる都道府県マップ…5年後、全国で2万人も不足に
少子高齢化、人口減が進むなか、将来的な医師不足が大きな問題になっている。厚生労働省がこのほど、将来の地域の医師数を新たに試算した結果をまとめて公表した。医師の偏在を解消する目標年である2036年で見た...
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1日50人が自殺…40~50代・未成年女性・12~14時が要注意?
2018年1年間の自殺者の速報値が発表された。警察庁のデータを基に、厚生労働省自殺対策推進室が19年1月18日に公表した。昨年の自殺者総数は2万598人で、対前年比723人減(3.4%減)。9年連続の...
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四国の高速バス、ココが凄い! 明石海峡大橋の開通で急成長 「自家用車+バス」も発達
1998年に明石海峡大橋が開通したことで一変した四国地方の高速バス。神戸淡路鳴門道経由で京阪神を結ぶ高速バスがひっきりなしに行き交うまでに急成長した裏には、「マイカーがひとりに1台の時代」に合った施策...
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北海道・富良野、インバウンド宿泊延数が23倍に激増した理由
2018年のインバウンド(訪日外国人旅行者)数が12月18日時点で、ついに3000万人に到達した。過去最多は17年の2869万人だった。政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がスタートした03年の...
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飛行機、高速バス…座席のテレビモニターは必要? 不要? スマホ活用も
国際線の飛行機や一部の高速バスなどに設置されているシートモニター。テレビや映画などを楽しむことができますが、スマートフォンやタブレット端末が普及するなかで、これらを廃止する動きもあります。「ハード」と...
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バス停名「女の都団地」「十八女」なんと読む? 全国の難読&珍バス停名に由来あり
全国には、「なぜこの名前に」と思ってしまうような、変わった名前や読み方のバス停も。なかには、ちょっとドキッとするようなものもあります。「女の都」、その由来は日本全国に少なくとも25万以上あるといわれる...
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空港アクセス「海路」の実力 関空、神戸、長崎…バスや鉄道より早くて安いことも
空港へのアクセス手段は、電車やバス、タクシーなどがありますが、一部の空港では海路も選択可能です。陸路をショートカットできたり、料金を安く抑えられたりします。神戸空港と関空を30分で結ぶ船大阪湾に浮かぶ...
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阿波おどり累積赤字の戦犯は「徳島新聞」の私物化!「幸福の科学」の阿波おどり参加をPRする不可解な報道も
12日から15日まで開催された徳島市の阿波おどり。参加者約108万人は過去最低だったというが、例の騒動が影を落としたのは疑いない。今回の「徳島市阿波おどり」では、遠藤彰良市長側が祭りで最大のイベント「...
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データでみる県民性…東京の嫁と相性が悪いのは○○県の姑
「『〇〇県の女性は頑固な人が多い』という話をよく聞くと思います。各都道府県には特徴があり、生まれ育った環境や地域性、先祖代々受け継いできた気質はそう簡単に変えられるものではなく、その人に染み付いていま...
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東京五輪を理由にコンビニからエロ本が消える!? ちばてつやも「エロ・グロの規制は言論統制の始まり」と警鐘
●東京オリンピックを機にエロ本がなくなる!?2020年、この国から成人誌が消えてなくなる──。「非実在青少年」問題など成人誌を規制しようとする動きが日を追うごとに強くなっていることに加え、2020年東...
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<これは快挙>中卒の暴走族総長が徳島県石井町長に当選した!
2015年4月26日、小林智仁氏が、徳島県石井町長に当選した。彼は徳島県の郡部の中流家庭に生まれ、不自由のない環境に育ったが、幼少期に見た暴走族に憧れ、中学時代に暴走族総長となる。中卒のち、ガテン系作...
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安倍首相と在特会元幹部──"ツーショット事件"は偶然ではない
安倍内閣のツーショット写真騒動は、第2次安倍内閣改造の前日、9月2日にツイッター上で始まった。最初に問題となったのは高市早苗と稲田朋美。それぞれが日の丸をバックに同じ中年男性と写真に収まっていたが、こ...